小さな絵本 -18ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



秋篠宮ご夫妻の次女の佳子さまは23日、大阪・関西万博の会場を訪れ、日本の伝統工芸品づくりを体験したり、公式訪問したブラジルやペルーのパビリオンを視察されたりしました。佳子さまは日帰りで帰京されました。





















































白を基調とした爽やかな装いの佳子さま。日帰りでの視察でしたが、公務とはいえ無料で万博を見れるなんて皇族ならでは。こういうのが一般人より恵まれている部分です。そのあたりちゃんと理解されていると良いのですが。



天皇皇后両陛下はTICAD=アフリカ開発会議に出席した各国の首脳らを招き茶会を催されました。 


22日午後3時頃、陛下と和服姿の皇后さまは皇居・宮殿で、TICADに出席したアフリカ各国の首脳夫妻を出迎え、握手を交わされました。TICADに伴う茶会は6年ぶりで、両陛下の長女愛子さま、秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さまなど皇族方も出席し、国王夫妻には膝を落とした挨拶で敬意を示されました。両陛下や皇族方は、各国の首脳に歩み寄り、およそ30分間歓談され、愛子さまも笑顔で首脳らに声をかけられました。
























































素敵な笑顔の愛子さま、緊張の面持ち?な佳子さま。愛子さまと佳子さまの着物が同じ色かは分かりませんがかなり似た色合い。これは良くない、原因は不明ですが、天皇家と秋篠宮家の伝達や連携がとれていないとしか思えません。過去にも同じようなことがありましたし。宮内庁にもしっかりして欲しいですね。


秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまが、10日から1泊2日で広島県を私的に訪問されました。













母娘2人での広島に私的訪問、裏にアピールとか何かしら意図がありそうですね。笑顔だけど相変わらず目が笑ってないんですよね。




天皇ご一家が須崎御用邸で静養に入られました。8月1日午後8時半過ぎ、天皇ご一家は静岡県の鈴木康友 知事などが待つ伊豆急下田駅に到着されました駅では大勢の市民や観光客が出迎え、両陛下と愛子さまはひとりひとりと目線を合わせながら笑顔で声を掛けられていました。


集まった人たちは出迎えに丁寧に応えられる姿に感激した様子でした。天皇ご一家が須崎御用邸で静養されるのは、コロナ禍の影響もあり6年ぶりです。












































白を基調としたお召し物がお似合いの愛子さま。太陽のような温かさと安らぎを感じる笑顔とご一家の雰囲気が素敵です。








秋篠宮ご一家は30日、東京・元赤坂の赤坂東邸で、沖縄の小中学生35人と懇談しました。沖縄の小中学生が東京で首相官邸などを取材する「豆記者交歓活動」の参加者との交流で、次女佳子さまは初めて、長男悠仁さまは2019年以来2度目の出席。


今回の豆記者は小学5年~中学3年の35人で、首相官邸などを訪れ取材にあたります。宮内庁によると、ご一家は30分間にわたり歓談し、取材活動や沖縄の自然、文化などについて熱心に耳を傾けられました。冒頭では秋篠宮さまから「この機会に見聞を広めてもらいたい」と伝え、ご一家は子どもたちがさまざまなことを学び、将来に生かして欲しいと願っている様子だったといいます。


















 
















        







今回はご一家での懇談、なぜ佳子さまが今回から出席なのか、家族仲良しアピールでしょうか。

見聞を広めてもらいたいと言うけれど、情報統制や自分たちに非があり批判されていることでも「誹謗中傷」と言ってしまう人たちが、上から目線で言うのはいかがなものか。豆記者たちも天皇ご一家または愛子さま単独での対面の方がよかったと思いますよ。