小さな絵本 -16ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!




秋篠宮ご夫妻と次女佳子さま、長男悠仁さまは12日夜、東京都渋谷区のセルリアンタワー能楽堂を訪れ、琉球舞踊「真木の会」を鑑賞されました。一家は熱心に鑑賞し、盛んに拍手を送りました。琉球舞踊家で人間国宝の志田房子さんと、娘の真木さんらが出演。戦後80年の節目に、沖縄戦などさまざまな困難を乗り越えてきた琉球舞踊を見ていただきたいとご一家に依頼があり、悠仁さまは成年式後初の公的活動となりました。


 ご一家は鑑賞後、志田さん親子と懇談。悠仁さまは、琉球舞踊の公演を見るのは初めてと話し、「とても楽しく拝見しました」と話しました。佳子さまは「平和を願って上演されたことがとてもよく伝わる公演でした」と語ったといいます。










































熱心に鑑賞されたご一家。悠仁さま、楽しく拝見したって、強い想いがこもっているのに、その感想はないでしょう。佳子さまももう少し具体的じゃないと、どう伝わってきたのかが分かりません。相変わらず語彙力に問題があるような。志田さんも出演者の方々も本当は天皇ご一家に見て頂きたかったんではないでしょうか。長崎訪問と重なるため叶いませんでしたが。


秋篠宮家の長男、悠仁さまの成年を祝う昼食会が10日、明治記念館で開かれました。秋篠宮ご夫妻が主催され、石破茂首相ら三権の長らが出席しました。昼食会は和やかな雰囲気で1時間半余り行われ、悠仁さまはこれで成年式に伴う一連の行事を終えられました。













































グラスを片手に笑顔の悠仁さま。言い方がかなり悪くなりますが、やはりぱッとしないというかオーラがない。

そして、紀子さまが誕生日の文書を発表。成年の行事が無事に終わったことへの安堵と悠仁さまが務めを果されることを願っていることが書かれています。

さらに孫についてふれましたが、「どのような名前で呼んでもらおうかしらと考えている、孫が少しずつ遠出できるようになり、旅行をすることに慣れてから、よいタイミングで日本を訪れてくれたらと思っている、木香薔薇のアーチがある庭を一緒にゆっくりと歩いたり、ピクニックをしたりするのはどうかしらと思いをめぐらしている」という内容。随分のんきなものですね、名前うんぬんよりも関係修復が先では?日本を訪れてくれたらって、あんなことして出ていったのによくそんなことが言えますよね。それにまた木香薔薇のアーチですか、なんかズレてますよね。



秋篠宮家の長男悠仁さまは9日、成年式を終えたことを報告するため昭和天皇の武蔵野陵を参拝されました。モーニング姿の悠仁さまは玉串をささげて拝礼し、続いて同じ武蔵陵墓地内にある大正天皇、后の貞明皇后、昭和天皇の后、香淳皇后の陵に参拝されました。墓地の前には約100人が集まり、悠仁さまは車の中から手を振られていました。










































緊張した面持ちの悠仁さま。昭和天皇皇后両陛下も大正天皇皇后両陛下も秋篠宮家の状況にはさぞ残念に思われていることでしょう。



秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが8日、成年式を終えたことを報告するため、伊勢神宮と神武天皇陵を参拝されました。

























無事参拝を終えた悠仁さま、神様やご先祖さまは皇室のゆくすえを案じ心配でしょうね。

悠仁さまの宿泊場所について、〈お泊所〉内宮行在所とはっきり記載されていましたが、内廷皇族ではない悠仁さまは泊まれない場所、批判がおきていましたよね。宮内庁の発表をもとに資料を作成したので間違いないわけですが。その後発表されたものには〈お泊所〉内宮斎館と記載。内宮斎館は、行在所に隣接する施設で、一般の皇族も利用しています。なぜ変更されたののか担当者は次のように語りました。

「8月12日に配布した資料のご日程については、宮内庁から宮内記者会に対して発表されたものをもとに記載しています。内宮行在所と書かれているのは、どこの車寄せにお車が着かれるのかということで、内宮行在所に御着となっております。」

とのこと。良くわからないというか、苦しい言い訳な感じがします、《〈お泊所〉内宮行在所》とはっきり記載されていたわけですが、お車が発着する場所を“お泊所”として資料に記載していたというのは、無理があるような。反発が予想以上に激しかったので変更したのでしょうか。

愛子さまの新潟県訪問その2です。


















眩しく素敵な笑顔の愛子さま。悠仁さまの奉迎は100人ほどで、悠仁さま目当てではないたまたま居合わせた観光客なども含まれている、対して愛子さまのお出迎えに2000人あまりが集まったとか。国民がなにを求めてるかは明らか。

愛子さまが悠仁さまの成年式に公務を被せてきたと、秋篠宮家支持派が言っているようですが、この公務は1年以上前から決まっていたそう。成年式が延期になったから被ってしまったわけです。しかも愛子さまは儀式に出席されてから公務に行かれています。見当違いな批判ですね。