小さな絵本 -15ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



「愛馬の日」の23日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは馬事公苑で古式馬術などを鑑賞されました。愛子さまは午後、東京都内の馬事公苑を訪れ、笑顔で歓声に手を振られました。


愛馬の日に合わせ、宮内庁の「主馬班(しゅめはん)」に伝わる古式馬術の「母衣引(ほろひき)」が披露され、初めて鑑賞した愛子さまは騎手が馬の速度を上げ母衣が風を受けてたなびく様子に大きな拍手を送られました。続いて、中高生の障害馬術やパリオリンピックの銅メダリストで“初老ジャパン”のメンバー・戸本一真選手の総合馬術など、人馬一体となって障害を超える様子を見学されました。

愛子さまは「迫力があって素晴らしかったです」と述べらたほか、馬が歯ぎしりをしている様子について「緊張の歯ぎしりなんですか?」と問われ、戸本選手は「そうですね。この馬はまだ8歳で若い馬なので」と説明しました。愛子さまは中高生に「息もぴったりで」と声をかけ、「素晴らしい馬術を見せていただき、ありがとうございました」などと交流されました。











































あたたかな笑顔で接する愛子さま。幼い頃から動物と過ごしてきた愛子さまに適任な公務です。



天皇皇后両陛下と長女愛子さまは21日夜、国立競技場で陸上の世界選手権を観戦されました。会場では、男子1600メートルリレー決勝や日本も出場した男子400メートルリレー決勝などが行われ、天皇ご一家は白熱の展開に拍手を送るなどして、選手らを見守っていました。






































笑顔と仲睦まじい観戦のご様子が素敵なご一家。見守られた選手たちにとっても良い試合になったことでしょう。




秋篠宮家ご夫妻の次女佳子さまと長男悠仁さまは16日夜、東京・国立競技場を訪れ、陸上の世界選手権東京大会の競技を観戦されました。観戦したのは、男子走り高跳び、男子ハンマー投げ、女子1500メートル、男子110メートル障害の各決勝など。佳子さまと悠仁さまは貴賓席で熱心に観戦し、拍手を送られました。











































笑顔で観戦される佳子さまと悠仁さま。佳子さまはまたこのお召し物ですか。使い回しすぎるのは良くないですよ。

秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが13日〜14日に鳥取県を訪問されました。























笑顔の佳子さま、今回のお召し物は上下の色の組み合わせが微妙にあってないような。

それに手話パフォーマンス甲子園のあいさつに「誰もがより幅広い選択肢を持てる社会になることを、そして、これらがあたりまえの社会になることを強く願っています」の文言が。またこれですか、コピペして使い回してるような内容ではダメですよ。公務が少なすぎるのは良くないですが、単純に数を増やせばいいわけではなく、内容もしっかりしてないといけません。




愛子さまは天皇皇后両陛下と共に長崎県を訪問されました。12日、戦後80年の節目に長崎市の平和公園の「原爆落下中心地碑」に花を供え、原爆の犠牲者を慰霊されました。その後、長崎原爆資料館を訪れ被爆当時の状況を示す展示を見た後4人の被爆者や、語り部活動などを行う20歳の2人の男女と懇談されました。


13日午前には、「恵の丘長崎原爆ホーム」を訪れ高齢の入居者8人と懇談し愛子さまは「普段はどのように過ごされていますか」などと尋ね、両陛下と共に入居者の手を握られる場面もありました。その後、愛子さまは両陛下より一足先に帰京されました。




















天皇ご一家の平和への想い、さまざまな人に寄り添う姿、そして笑顔が素晴らしいです。なにより、愛子さまの溢れ出る気品とオーラは皇族らしさを感じます。