アドラー心理学とモンテッソーリで子育てと保育をサポート

アドラー心理学とモンテッソーリで子育てと保育をサポート

イヤイヤ期の対応は?癇癪の原因は?子育てや保育で日々子どもと向き合っている方が、子どもとのコミュニケーションが上手くいき、今より更に子育ても保育も楽しくなる!アドラー心理学勇気づけの子育て講座や保育士研修をオンライン(ZOOM)で開催しています。

 

新年度、クラスが落ち着かないと感じている保育士さんへ

 

 

人的環境×物的環境で整える
保育環境講座  第2弾を開催します。
 
 
 
 
 
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保育士さんへ
 
 
新年度、こんなこと感じていませんか?
 
・子どもがなかなか落ち着かず、毎日バタバタしてしまい余裕がない
・気持ちが不安定な子に、どう関わればいいのか分からず悩んでしまう
・0・1・2歳児それぞれに合った関わりや環境設定が分からない
・子ども同士のトラブルが増え、対応に追われてしまう
・安心できる環境をつくりたいが、具体的に何をしたらいいのか分からない
・自分自身も新年度に不安や余裕のなさを感じている

 
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そのお悩み、
物的環境と人的環境を整えることでぐっと楽になります!

 
 
2月に開催し、ご好評をいただいた
「人的環境×物的環境」講座の第2弾として
今回の講座を開催します。

 
 
今回の講座は、
特に0・1・2歳児クラスの実践に特化した内容です。


 
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この講座では
 
✔ 子どもが安心できる関わり(人的環境)
✔ 給食〜午睡のバタバタを減らす環境構成(物的環境)
 
この2つの視点から、
「子どもも大人も安心できる保育」を
具体的に整えていきます。
 
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新年度、子どもにとって何よりも大切なのは安心感です。
そしてその安心感は、子どもだけでなくて大人にも必要なものです。
 
 
大人の安心感は、子どもにも伝わります。
 
だからこそ今回のテーマは
「子どもも大人も安心できる保育」にしました。

 
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こんな方におすすめです
 
✔ クラスを落ち着かせ、子どもとじっくり関われる時間を増やしたい方
✔ 子どもの気持ちを理解しながら、安心できる関わりを身につけたい方
✔ トラブル対応に追われる毎日から抜け出し、保育を楽しめるようになりたい方
✔ 「これでいい」と思える納得感のある保育をしたい方
✔ 子どもも自分も安心して過ごせるクラスをつくりたい方
 

 

 

トラブル対応に追われる毎日から抜け出して、子どもと関わる時間を楽しめる保育へ。

 

 

お申し込みは4月22日(水)まで
 
▼詳細・お申し込みはこちらからご覧いただけます。
 
 
講座や勉強会のご案内は全て公式LINEから配信しています。
先行で案内を受け取りたい方は、ぜひ公式LINEにご登録ください。
 
 
保育が変わる!
アドラー心理学を保育現場で1年間実践してみたら

 



昨年の2月から、
鹿児島県の保育園さんで
アドラー心理学を活かした保育士研修を
1年間、実施させていただきました。
 
先日、1年間のプログラムが無事に終了しました。
 
 
 
 
 
 
 
子どもとの関わりだけでなく、
職員同士のチームワークにも活かせる学びを、
 
園として、保育に取り入れていきたい。
 
そんな園さんの想いからスタートしたこの研修。
 
毎月
 
「現場でどう活かすか?」

を大切にしながら、
先生方と一緒に考えてきました。
 
グループワークでは、
たくさんの実践や気づきが共有され、
 
私自身も、先生方から多くの学びをいただいた1年間でした。
 
そして研修終了後には、
 
「この学びを1年で終わらせるのはもったいない」
「園全体でさらに学びを深めていきたい」
 
という嬉しいお声をいただき、
今年度も継続して関わらせていただくことになりました。
 
今年度は、
 
「子どもの生きる力を育む保育」
 
をテーマに、
2ヶ月に1回のペースで研修を実施していきます。
 
この1年間の積み重ねが、
 
これからの保育の中で、
どんなふうに活かされていくのか。
 
その過程を、
楽しみにしています。
 
詳しい研修レポートはこちらのブログをご覧ください。
▼▼▼

 

 

 

\「保育で1番大切なことを改めて学べました」/

 

 

 

若い先生からベテランの先生まで、

幅広い世代に聞いてほしい内容でした。
 
そんな嬉しいお声をたくさんいただきました。
 
1月に、岐阜県保育研究協議会さま主催の
【岐阜県保育士研究発表会】にて
「子どもを尊重する保育」をテーマに講演させていただきました。




 
 
当日は約380名の保育士の皆さまにご参加いただき、
たくさんのご感想をいただきました。
 
今回はその中から、
「声かけや日々の実践」に関するご感想を
ブログ(後編)にまとめています。
 
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「保育で1番大切なことを改めて学べました。
不適切保育という言葉が出てきてから、
保育のアップデートを進めてきた一方で、
年配の保育士などのアップデートが
追いついていない現実があると感じています。
今日のお話は、
幅広い世代の人たちに聞いてほしい内容だと思いました。」
 
そんなお声も頂きました。
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また、今回特に
「若い先生たちにこそ、聞いてほしい」
というお声を多くいただきました。
 
実際、今回の講演は、
Instagramをご覧いただいていた方が
「この先生の話を聞いてみたい」と声をあげてくださったことがきっかけで実現しました。
 
保育のアップデートについて、
現場での温度差を感じるというお声もありましたが

 
若い先生たちが、一人ひとりの子どもに寄り添う保育を
自信を持って積み重ねていくことで、
現場の関わり方が少しずつ変わっていく、
そんな可能性も感じています。
 
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園内研修・新人研修・世代間ギャップを含めた、職員同士の関わり方の共通理解を深める研修も、ぜひお気軽にご相談ください。
 
ブログはこちらからご覧いただけます。
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