こんにちは。
途切れ途切れのブログに
きてくださって、
ありがとう。
もう
じぎは
与論島から帰ってきたのです
が。
書けてないことがいっぱいあって。
ぼちぼち
書いていくよね。
滞在3日目の夜には
なんと
フルコースのケータリングが。
与論に来たなら、
達朗シェフの
青空レストランは
マストです。よ。
インスタからにしようと思ったのだけど
リブログしたかったので。
こちらに
そのときの空気とともに
ほんとに
完璧に
紹介されておりますものですから。
↓
ぐずぐずしてたら
どんどん更新されて
続編がもうできていた。
ごめんなさいね。
達朗シェフのブログに
詳しいので、
じぎは
お料理の
紹介を。
まずはスープから。
インゲンとじゃが芋のポタージュ
前菜です。
オレンジ香る赤ボウとソデイカの長芋ムース包み
ツルムラサキのソースを添えたシャルロット仕立て
パスタは
(フェデリーニは、細い麺でした。)
お肉料理。
ミンチロールのグラタン風
インゲンのソースとご一緒に。
デザートは
インゲンのセミフレッド
りんごのコンポート添え
でした。
おいしそ〜とか
言うだけで終わらないで❗️
ぜひぜひ、
ほんとに
召し上がってみてくださいな。
ひとつひとつの
お料理の
深みが
感じられます。
達朗シェフは
一般社団法人アジア・日本優秀企業家連盟(Aeef-J)
が主催する
「アジアゴールデンスターアワード2017」
において、
社会貢献者賞を受賞されたかた。
食育のおはなしや
夢をかなえたおはなしも
うかがえます。
こんなにこまやかな
お料理をつくりながら、
後片付けもなぜか
あっというまに終わっていることに、
ご一緒した
侍魂さんも
驚嘆しておられました。
さいごまで、
さすがのシェフでした。
おかえりになるときに、
きょうのことを
忘れないでくださいね、
と
まっすぐな目でおっしゃった
シェフの
力強い言葉が
いまも
思い出されます。
与論まできて、
こんな
深みのある
フルコースが
味わえるなんて、
忘れられるわけが
ないのです。
達朗シェフ、
ほんとうに
ありがとうございました。
与論での
おもいでは
まだまだ
書ききれないので
ぼちぼち
書いていきますよね。
きょうは、
このへんで。
いつも、
きょうも
ありがとう。
また、
あしたぐらいに、
なにかするね。









