生きているだけで十分 宍倉清則のいまのキモチ -21ページ目

猪木さん命日に。林下詩美、インスタの「白いビキニ」を見る。バランスのいい体型が猪木さんに似ている

 

太ももだけではなく、肩幅が広いのが彼女の特徴。カラダのバランスがいい。この体型、猪木さんに似ている。無理やりじゃないってば。

 

 

初台「かわしま」さん。

まだ間に合う。見ている方が地獄の3時間。「地獄の黙示録」。これに耐えられるか? 3日まで1回限り

 

藤原喜明のテーマ曲が流れる映画といえば、ピンと来た方はいるはず。ピンと来たシリーズ。

 

空中戦で「音楽を流せ」と、わりと最初の方に流れる。

 

15時からの1回だけ。平日なのに、結構、客、入ってた。プロレスファンはオレだけだと思うが。

 

ファイナル・カットは長い。全然、終わる気配がない。3時間を越えている気がする。あれっ、4時間だっけ? 4時間は「アラビアのロレンス」だ。トイレも我慢できないので、1度、出る。時計を見ると、終了15分前。もう少しだ。

 

私が覚えているセリフは「オレの夢はラクエル・ウェルチに会うことだ」。これだけ。

 

怖くもないし、気持ち悪くもない。私にとっての地獄はラッシュ時の山手線だ。毎日、乗っている人、イライラするよね。

 

あっ、早稲田松竹です。帰りは食欲、ないと思うが、ぜひ、高田馬場にしかないザ・ハンバーグを。信号を渡って、途中にあり。

 

いささか早いが。誰か、ベストバウトに「鈴木秀樹vsオデッセイ」エルボーの打ち合いに1票、入れてよ

シングルではなく、実際には6人タッグ。だが、試合はほとんど2人のシングル。パートナーの芦野がタッチを要求するのを、オデッセイが「いや、やらせてくれ」と制したのは名場面だった。

 

もう、ピンと来ている方は沢山、いると思う。ある意味、ベストバウト。

9・15王道トーナメント決勝の日。1人ぐらい、本当にいるような気がする。骨太な記者がいればね。

本人の手元に渡るでしょうか? 保留です。

 

10・26両国はまだ負けないでほしいなあ。

新日・テレ朝2、生中継のあとは油断ならない。田コロのアンドレvsハンセン、猪木失神が流れたりする

9月29日、全然、涼しくない。まだ暑い。

 

昨日、ボーッと神戸を見ていた。そのままテレビをつけていたら、ライガーのメモリアルバウト。本人の試合じゃなくてもいいようで、いきなり、アンドレvsハンセンが! あわてて録画する。ライガー「これ以上のド迫力の試合を、いまだ見たことがない」。同感!

 

若手の前田がハンセンの「番外」ラリアットを食らって「田コロの空を見た」シーンがカットされていた。残念。

 

続く、鈴木みのる編では猪木、失神が!「魂のゴングが鳴る!」。実はこの言葉、古舘アナは何度も言っていることに気づいた。よほど気に入ったのだろう。