今日は午前中、癒しの杜 西河クリニックにオゾン療法を受けに行きました。

 治療を受ける前に、西河潤先生と雑談をさせていただいたのです。

 西河先生とお話をしているだけで、とてもいやされて心穏やかになりますほっこり

 

 

 午後は、がん専門の病院病院に一か月に一度の検診に行きました。

 腫瘍マーカーのCEAはさらに上がり24.7ガーン

 先日撮ったCTの結果は、肺は変化なし。大きくも小さくもなっていないということでした。

 しかし、「胃に前回なかったものが写っている」と言われたのですショック

 そこで、「のどが詰まってゲップが出るので、他の先生に診てもらったら、逆流性食道炎と言われ、お薬を飲んでいる」と伝えました。

 そしたら、「腫瘍マーカーも上がっているので、がんの可能性があるから、胃カメラ検査を受けるように」と言われたのですガーン

 それで、まず消化管内科の診察予約を入れられました。

 

 次から次へと、なんでやねん!?

 言われたときは、とてもショックでした。でも、落ち込んでいても現実は変わりません。

 人生はゲーム。一つ一つクリアしていくだけですアップ

2025年9月8日(月)

 

 田中先生と待ち合わせて、2か月ぶりに、来阪されている田中先生の師匠に診ていただきに行きました。

 まず、血液検査結果を基に色々と詳しく説明をしてくださったのです。

 やはり、気持ちというか心が大きく影響をしているみたい。これを解決しないと、治らないということ。

 ずっと緊張状態で生きてきたことが原因のようです。

 「色々考えず、心静かに過ごすように」と言われました。

 それができない。私は常に先のことを考え動いていないと死ぬタイプです。だから、静かにしようと思うと、またそれがストレスになりますぶー

 ストレスが一番良くないので、旅行をしている話をしたら、「それもダメ」と言われましたショック

 「旅行をすると、心が安定しないから良くない」ということなのです。

 私は旅に出ると楽しくて幸せホルモンが出て良いのではと思っていました。しかし、「楽しいと思うことも心が平穏ではなくなるから良くない」というのです。

 どうしたら良いねんはてなマーク

 しかし、「心を穏やかに」ということは、少し言い方は違うけれど、西河潤先生がおっしゃることと同じだなと思いました。

 やはり、心の問題。緊張がダメなんや。

 

 

 その後、身体を診てくださったのです。

 すごいパワーを感じました。

 先生は肺のほうを中心に考えられているようです。でも、私自身は鼻のほうが心配です。

 けれど、鼻は再発が見つかってから大きくなっていないので、「がんであって、がんでないのでは」と言われました。

 そして、あまり心配しなくても良いという感じだったのです。

 

 この先生は一般的なことと違うことを結構言われます。

 しかし、たくさんのがん患者さんを治してこられていて、すごい自信を持たれているのです。

 よくわからなくなってきたえー?

 しかし、自分の身体のことは、自分が一番わかっていると思います。

 だから、自分で良いと思ったことをやっていこう。

 いらないと思ったものは、もしかしたら本来は効果があるかもしれないけれど、止めていこう。「いらない」と思いながらやったところで、それがまたストレスになるだけで、効果は見込めないと思う。

 逆に自分で良いと信じたことに取り組んでいったら、必ず治るビックリマーク 大丈夫!!

 

2025年9月2日(火)

 

 今朝起きたときに、まだ鼻が詰まっている感じがしたので、かんだら真っ赤なドロッとした塊が出ましたガーン 結構大きい叫び

 でも、その後、鼻血が出ることはありませんでした。

 

 夜も鼻の奥が詰まっている感じがして、かむと真っ赤なドロッとした塊が出ましたガーン でも、朝より量は少なかったです。

 そして、やはりその後、鼻血が出ることはありませんでした。

 

 

 それにしても、いつ出るか分からないと思うと、すごく不安ぐすん 外出できないしょんぼり また、イベントの司会の時に出たらと思うと、怖い叫び

 ダメビックリマーク そんなこと、考えたら、ダメビックリマーク 絶対、大丈夫ビックリマーク

 

 何なんだろう!?と思うけれど、きっと何か意味があることビックリマーク

 いずれにしても、がんが原因ではないのだから、絶対に治るはず。治す方法があるはず真顔

 

2025年9月1日(月)

 

 鼻血はその後もすっきりとは治らずという状況でしたが、ティッシュに時々つく程度だったので、お薬の服用を止めていたのです。

 それが、昨日、朝、トイレで少し力んでしまったら、また少し鼻血が出ましたガーン

 そして、午後、カフェで貴さんの本を読んでいて、涙が出てきたのでハンカチで拭いたときに鼻水も出たと思って拭いたら、鼻血だったのですアセアセ

 しかし、3分ぐらい鼻をつまんでいたら、止まりました。

 帰宅後、鼻の奥が詰まっている感じがしてかんだら、真っ赤なドロッとしたものが出たのです。

 

 

 そして、今日、午後またカフェに行ってコーヒーコーヒーを一口すすったら、ドバドバっと鼻血が出ました叫び

 隣の席の女性のお客様が気づいて、ティッシュペーパーをくださったのです。しかし、なかなか止まりませんアセアセ

 そこで、お店からペーパータオルをもらってきてくださったのです。

 そのうち少しマシになったかと思ったのに、まだドバドバっと出て、どうしよう!?と思ったけれど動けないので、鼻をつまんでいました。

 30分ぐらい経って、何とか止まったのでお店を出ることができたのです。そして、トイレに行って、カバンと服に付いた血を拭きました。

 

 今日はカフェに行く前に、デンタルクリニックに行ってマウスピースの調整をしてもらっていたのです。

 前回、ドバっと鼻血が出た時も、デンタルクリニックに行った後でした。何か関係があるのかはてなマーク 頭に血が上ったのかはてなマーク

 でも、今日は椅子を倒されなかったので、頭に血が上っていたということはなかったのです。

 ただ、デンタルクリニックを出た時に鼻の奥が詰まっている感じがしていました。

 

 夜、お風呂に入った時に、鼻の奥のほうがまだ詰まっている気がして、鼻をかんだら、またドバドバっと血が出ましたショック

 お風呂から出るに出られないので、血を出してしまえと思って、鼻をかみ続けたのです。

 そうしたら、小さな塊が何度も出て、そのうちピタッと止まりました。

 その後、ポタポタとを垂れてくることもありませんでした。

 とりあえず止まってよかったほっこり

 

2025年8月15日(金)

 

 温熱療法を受けるために、みんな幸せクリニックに行って、まずは西田拓司先生のカウンセリングを受けました。

 そのときに、CT画像も見てくださったのです。そして、なんと肺の影は「がんではないのでははてなマーク」とおっしゃいました。

 「特に1.7cmのものは炎症だと思う。がんの可能性は非常に低い」ということでした。その炎症は私ぐらいの年齢のやせ型の女性に多く発症するそうです。

 もう一つの0.6cmのものも「がんにしては形がきれいすぎる」ということで、「腫瘍だったとしても良性かもしれない」とおっしゃいました。

 西田先生は現在は統合医療も行っていらっしゃいますが、元々呼吸器系が専門のお医者様です。そのお医者様がかなり自信をもって言ってくださいました。だから、本当にがんではないかもしれない。

 もちろん、組織を取り出して病理検査をしてもらわないと本当のことは分かりません。

 しかし、専門のお医者様がそう言ってくださったことで、かなり気持ちが楽になりましたほっこり そして、とても嬉しいニコ

 

 

 鼻はやっぱり腫瘍があるみたいですぐすん けれど、自覚症状が出にくい場所にあるということでした。そこで、そんなに心配しなくてもよさそうです。

 また、「鼻のがんにも温熱療法は効果がある」ということでした。

 それに、「思考の問題も大切だけれど、やはりできる治療はやったほうが良い」とおっしゃいました。

 それで、今日さっそくお試しで受けてみたのです。

 顔とお腹と両足の裏に当てました。お腹と足の裏はとても気持ち良かったですニコ

 すごく温まって、効果がありそうな気がしました。

 続けてみようと思います。