6月に手配した関空-合肥の飛行機の発着時刻が変更になったと、春秋航空からメールと電話で連絡があった。今回、関空-合肥の便を手配したのは、合肥に行ったことがないこともあったけど、その発着時刻が私にはとてもよかったからだ。
行きの関空→合肥は、元は11:20関空発→13:30合肥着。出発が朝早くないので、関空に前日泊をする必要がない。合肥にはお昼過ぎに着くので、ホテルに明るいうちに着け、その日のうちに中国スマホのSIMを買うこともできる。中国でスマホが使えないとその後のホテルの予約等、とても不便だからね。それが18:25合肥着だと、ホテルに着いた後、多分SIMを買うことはできないだろうな。行動が半日遅れることになる。
帰りの合肥→関空は、元は15:20合肥発→18:55関空着。関空着はまだ宵の口で、リムジンバスもまだある。ところが変更後、22:35関空着となると、リムジンバスはもうない。関空のロビーで朝まで時間を過ごすか、カプセルホテルに泊まるか、いずれにしてもその日のうちに家に帰れない。
それにしても、航空会社の都合で簡単に時刻を変更してもらっては困るね。
春秋航空からの電話では、航空券のキャンセルもできるということだけど、どうしよう!?

















































