檜意森活村を出発し、1時間50分高速道路を経て、蓮池譚へ
此処は、龍虎塔で絵葉書に載っている有名処、写真は案内看板
龍虎塔の橋の入り口、真ん中にあるのは伝説上の生き物「贔屭(龍龜)」と言うそうだ。
龍の入り口
虎の入り口
ガイドさんの話では、台湾では一番良い動物=龍、一番悪い動物=虎と信じられているらしい、だから龍の口から入り、虎の口から出てくると、災いがなくなり、福が来ると言われたので、龍の口から入ると、すぐ其処には寄付受付があり管理人?の人がいた。
10元を寄付したら、絵葉書を二枚くれた。
龍の塔を登っていくと隣には虎が、5階まである・・・
龍の塔から湖の対岸を見渡すとまた別の建物が見える
また、その向こうには、多分製鉄所だと思われる所が見えた。
龍の塔を降りて、虎の塔を登っていくと龍が、5階まである・・・
此処から、気になっていた建物が見える。 ガイドさんの説明では、お医者さんの神様を祀ってる慈済宮と言う所だそうだ。
虎の口から降りたので、正面の慈済宮に入る。
祀ってある箇所が5箇所あり、とても豪華
慈済宮を出て龍の塔から見えた少し離れた所へ歩いて行ってみる。 この先は五里亭が遠くに見える、歩いていくのは止めた
また少し歩いて、此処は春秋閣 (春閣と秋閣らしい)
橋を通る時の横からパチリ。
集合時間が近づいたので、龍虎塔の横の集合場所に戻る。
すると、コスチュームを着た犬がこちらを見ている。
他の観光客が写真を撮っているので、僕も・・・
次は、愛河クルーズへ向かう。























































































































































































