檜意森活村を出発し、1時間50分高速道路を経て、蓮池譚へ

此処は、龍虎塔で絵葉書に載っている有名処、写真は案内看板

 

 

龍虎塔の橋の入り口、真ん中にあるのは伝説上の生き物「贔屭(龍龜)」と言うそうだ。

龍の入り口

虎の入り口

ガイドさんの話では、台湾では一番良い動物=龍、一番悪い動物=虎と信じられているらしい、だから龍の口から入り、虎の口から出てくると、災いがなくなり、福が来ると言われたので、龍の口から入ると、すぐ其処には寄付受付があり管理人?の人がいた。

10元を寄付したら、絵葉書を二枚くれた。

龍の塔を登っていくと隣には虎が、5階まである・・・

龍の塔から湖の対岸を見渡すとまた別の建物が見える

また、その向こうには、多分製鉄所だと思われる所が見えた。

龍の塔を降りて、虎の塔を登っていくと龍が、5階まである・・・

此処から、気になっていた建物が見える。 ガイドさんの説明では、お医者さんの神様を祀ってる慈済宮と言う所だそうだ。

虎の口から降りたので、正面の慈済宮に入る。

祀ってある箇所が5箇所あり、とても豪華

慈済宮を出て龍の塔から見えた少し離れた所へ歩いて行ってみる。 この先は五里亭が遠くに見える、歩いていくのは止めた

また少し歩いて、此処は春秋閣 (春閣と秋閣らしい)

橋を通る時の横からパチリ。

集合時間が近づいたので、龍虎塔の横の集合場所に戻る。

すると、コスチュームを着た犬がこちらを見ている。

他の観光客が写真を撮っているので、僕も・・・

次は、愛河クルーズへ向かう。

2日目の朝、朝食(バイキング)をとり、スケジュールを確認、

・日月潭:8時出発、約90分で日月潭に到着し約20分観光し、

 昼食は、名物料理鶏肉飯。

・嘉義:日月潭から、約80分で嘉義へ噴水鶏肉で昼食後、

 檜意森活村(日本家屋が忠実に再現された村)で約40分観光。

・高雄:嘉義から、約110分で台湾第二の都市高雄の龍虎塔が 

 有名な、蓮池潭で約30分観光。

・夕食後に、愛河クルーズの予定だったが、夕食前になった。 

 その後、龍興レストランで夕食をとり、ホテルへ。 此処で、

 オプションツアーを申し込む、六合夜一(料金が¥2,000/人)を

 散策約40分。その後、改めてホテルで宿泊。

 

集合場所は、ホテルロビーだが、まだ時間があるので、記念写真を撮影、ホテルの入口には、花が飾ってあった。

日月潭までは、約90分小型のバスに乗り込み高速をひた走る

途中ガイドさんが色々説明してくれる。だんだん田舎道に入り更に

山を登っていく、そんな中全家ファミリーマートが何件かあった。

セブンイレブンが約5000店舗、ファミマが約3000店舗位あるそうだ

曲がりくねった道路を登っていくと急に車やバイクが多くなってきた

すると左手に湖が見えてきた、日月潭だ。文武廊までしばらく走る

と駐車場で降車。 湖畔にある、日月潭の石碑だ。

これが正門。 

正面の門の前に龍の彫刻があった。

正門を裏から、門の幅が有に30mはある。

上に階段を上ると、日本で言うところの焼香するところかな?

中の煌びやかで豪華なこと。

此処は、少し離れた別の場所にあった。

また少し登ってゆくと、これまたすごい彫刻。写真がピンボケに

なってしまったが、下には狛犬9頭?の口から水が噴き出している。

此処を横に見ながら進んでいくと、これまたすごい彫刻がある。

 

文武廊の小高い場所から、カメラの望遠で覗くと左に塔が見える。

蒋介石が母の為に建立した物で慈恩塔と言うそうだ。

あっという間に30分が過ぎ、嘉義へ向かう、此処では、有名な噴水鶏肉飯という所で昼食。 メニューはこんな感じ。

コースで決まった物を出されたので選べない。

野菜も肉も日本人の舌に合う結構いける。

 

せっかくなので、台湾ビールをオーダーバドワイザーぽい味わい

 

お客さんは、まばらだった。

お腹を満たした所で、嘉義観光の日本が統治していた時代の

日本家屋の建物が残る檜意森活村へ向かう。

昼食後、約80分かけてようやく、檜意森活村に到着。

少し、周りを見ただけで、日本の古い建物がっぱいある。

ちょっとした降車場のすぐそばに石碑があった。

中を散策するが、建物の中は、小物やお菓子、アイスクリームなどを売るお店になっている。

これは、神の蝶?

看板の上には、木で細工した物が飾ってある。

村の中を散策すると、檜意森活村のモニュメントがあった。

40分位、散策して孫にお土産と自分達のおつまみを購入。

日本が戦時中統治していた所を、改めて観て思いは複雑。

次の目的地、高雄に向かう。

ある朝、新聞を見ていると

「憧れの圓山大飯店(本館)に泊まる(3泊目) 台湾縦断と台湾新幹線乗車体験・ライトアップ九ふん4日間」

と言うツアー広告を見てしまい、早速予約をいれて台湾旅行をすることになった。 会社には、12月に長期休暇を入れた。

 

中部国際空港セントレアでイモトのWIFIを受け取り、16:35発の飛行機に乗りキャセイパシフィック航空、夕食は機内食。

 

台湾の桃園空港に20:00頃到着、時差で現地では19時位

ツアーは3組の6名だったが、一組が空港の待ち合わせ場所に遅れて来ない為、20分位待ったが空港でると満月が待っていた。

 

この後、チャーターした車で一泊目の台中中科大飯店に向かう。

途中、セブンイレブンで休憩。

外には、メリーゴーランドのオブジェが・・・

多分動かないよな

高速道路を約2時間位しばらく走り、夜22:00頃に中科大飯店に到着。・・・写真を撮り忘れたので、URLから貼付け。

ホテルに到着、チェックインして直ぐ近くのスーパーに行き、酒とつまみを買い出しに行くことにした。 室内はこんな感じ・・・まあまあ

ビール、紹興酒とピーナッツ、ポテトチップを購入し早速ホテルでプチ宴会、明日の朝早いのでしばらくして就寝。

一日目は、ホテルに泊まるだけで観光なし・・・

 

投稿が遅くなったが、9月中旬にオカメインコのマルちゃんが、

家族になった!

家に来たときの頃は、箱の隅っこ隠れるようにしていた。

 

まだ、羽根の一部が薄い皮をかぶっている。

そーっと手で持つと、こっちを見ている。

エサをやろうとするが、くちばしをよけて食べない。

ブリーダーさん曰く、2~3日はほんの少ししか食べないかも、

暗くして、2、3時間経ったらエサをあげてくださいとの事。

購入したブリーダーの方はその道では、有名人で、テレビの取材も来たそうだ。

 

一週間くらいして、鳥かごに入れないと、飛び出すようになった。

 

これが、挿餌の最後かな・・・

それにしても、食べ方がすごい!

よほどおなかがすいているのか、がっついている。 

      

これから、どんな子に育つのか楽しみだ。

12月中旬には、台湾に旅行に行くので、その際は娘夫婦の所に預ってもらうことにした。

なぜか、ふと思い立ち日本三景で有名な天橋立に行きたくなった。

伊勢湾岸東海IC~新名神~京滋バイパス~宮津天橋立ICをへて

天橋立に向かう。 途中御在所SAでトイレ休憩。

途中、渋滞に巻き込まれることっもなくすんなりと京滋パイパスに入る。 しばらく走って京都縦貫道の道の駅味夢の里で休憩。

特に、お土産品もなかったので、早々に天橋立に向かう。

京都縦貫自動車道を降りて、一般道を少し走ると天橋立の看板が見えてきた、ここから100mくらいでホテルに着くのでゆっくりと走行

道路の反対側に京都泊まるホテルが見えた。

10時過ぎ、ホテルでチェックインを済ませて散策マップを頂き

早速、天橋立に向かう。

ホテルを出て、しばらく歩くとお食事処やお土産屋さんが等、一杯お店が並んでいる。 店が混まないうちに、腹ごしらえをしてから

散策することにした。

店に入ると、メニューが来たのでお勧めはと聞くと、鯛茶漬けがおいしいとの事、定食で甘えびのお刺身付きだ。

鯛茶漬けは出汁がきいていて、噛み応えもあり絶品の旨さだ。

もちろん、甘えびの刺身も甘くて美味しく頂きました。

店の中はクーラーが効いていて涼しかったが、外に出て天橋立に向かうと暑い、日傘か帽子を持ってくれば良かった。

これから、往復約7kmを歩いて散策する。

与謝野晶子と夫の碑文があった。

天橋立は往復で km位あるが、幅は30mから50m位しかない。

途中、今にも倒れそうな木が支柱で支えてある。

日本海側の内海ではジェットボートに乗っている.。

海水ようくしている、女性達もいた。

天橋立で観られる植物や鳥などが看板で確認できる。

歩いていると、自転車で行く人や外人さんも結構いる。

今は、清水が湧いていないみたい。

日向を避けて、松の木の木陰を進む。

途中には、トイレがあり、中の壁のタイルの模様が綺麗だ。

台風23号の影響で倒れてしまった双竜の松。

結構早く着いた、天橋立の反対側に到着。

来た道を帰る、帰りはやはり早く感じるな。

帰り道で大砲を発見。

桟橋には、エアボートが繋がれている。

この後、天橋立ビューランドへ向かい小高い丘から眺望する。

ものの、数分で到着

チケットを購入し、いざリフトに乗る。

行きは当然だが海側が見えない。

展望台に、数分で到着。

早速、よく写真で見る景色を撮影。

案内の人が、又の間から逆さに見るとある物に見えるとの事。

  そう、マタのぞき

観ようと思えば見えるかも、空に向かう龍の姿。

7、8人が集まってがやがや言っている。

何かと思ったら、かわら投げ。 300円を払ってと言っても、管理人がいないので、かわらを勝手に持っていける。 此処へ来てそんなことする人はいないと思うが・・・

かわらを買って、的の中を通れば色々な願い事が叶うみたいだ。

これが的、下に立っているし結構遠い。

さっきの人達、何人かが投げていたが、誰も的を通ってない。

僕の番が来た、廻りの人が見ている。

頑張ってくださいの、声頂きました。

やったー、最後の一投で中を通った!!!

              
気分を良くした処で、ロープウェイを降りる。

今日は、ホテルに泊まり温泉でゆっくりしよう。

夕食はバイキング、夕日が綺麗だ。

明日朝は、早く起きて温泉に入ろう。

一晩、お世話になったホテルで朝食をとり自宅に向け出発だ。

 31回目の結婚記念日、テレビでやっていたバスツアーを見思わ

 ず申し込んだ。

 出発は名古屋から、会社のバスハイクは何回かあるが、旅行会

 社のバスツアーは初めてだ。

 <名古屋>―名神・北陸道

 ―★今庄宿(洋風建築の旧昭和会館見学と散策/約50分)

 ―★料理旅館平成(活イカ・アワビ・ウニの3大グルメの昼食

 /約60分)。

 ―★道の駅越前(お買物)

 ―★剣神社(不思議!おもかる石)

 ―★万葉の里あじまの(“令和”記念の企画展示見学と散策/約

 40分)
 ―★越前そばの里(そば試食)―北陸道・名神―<名古屋>

【お品書き】
・活いかつくり・アワビステーキ・アワビ刺身・カレイ煮物

・雲丹茶わん蒸し
・うにご飯・越前そば・汁物・フルーツ

 途中賤ケ岳のサービスエリアで休憩を取る。

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・名古屋集合で、早速トラブル発生!!!

 一人お客さんが、来ていないとの事。

点呼を何回もしたり、名前を呼ぶが一人足りない・・・

20分位して、列の奥の方に座っていた人が自分のことを探していると気が付いたようで解決・・・座ってイヤホンをしていて気が付かなかったみたいだ。

しかし、周りのお客さんも教えてやれよ、ガイドもまさか座っていたとは思っていなかったようだが・・・約20分遅れで出発

この先、何があるか心配。 

・名神から北陸道に入り、しばらくして9:40分頃賤ケ岳SAの到着。

約10分位、トイレ休憩して早速出発---。

賤ケ岳から約60分位で、目的地一番目の今庄宿に到着。

 

酒蔵に入り、酒のできるまでの説明を聞いた後、試飲をする。

特段、冷やしたりしていないが、口当たりがよく飲みやすい。

しかい、買って帰るほどではないと思う。

ビン詰めをする機械が置いてあった。

そこを出て、散策する、古い町並みが何となく残っている。

テレビでやっていた、厚揚げお店を見つけた。

 

もちろん、厚揚げお買い上げ!

次は、梅肉のお店を目指す。

梅肉のジュースを試飲させてもらうと、さっぱりしていて、梅の香りもしてとても美味しい、これもお買い上げ。

今庄宿を後にして、昼食をする料理旅館平成に向け出発。

さすが、ベテラン運転手さん時間調整が旨い。

約一時間で12時頃に、食事をする旅館に到着。

バスツアータイトル・活イカ・アワビ・ウニの3大グルメの昼食

活イカは2名で一杯ちょっと残念、アワビは焼きと刺身で満足ウニごはん、刺身でも食べたかった・・・

ツアー金額がそこそこの金額なので、仕方ないか

そこそこ満足できた

腹ごしらえをした後は、付近を散策する。

双子岩?、海が透き通っていて綺麗だ。

次は道の駅越前、良いものが有ったら買うかな・・・

特に、気になる物は無かったので、トイレだけ済ます。

次は剣神社へ向け出発する、約30分で到着。

ここは、織田一族発祥の地で、織田信長は氏神として信仰し庇護していたらしい。

織田木瓜の家紋が馬の鞍に装飾してある。

おもかる石はどこ?

しかし、この辺は鳥の鳴き声うるさい、糞もあちこち落ちている。

木の上の方を見ると、なんとサギの集団がいた。

神社の人に聞くと、近年特に増えてきたそうだ。

観光も、そこそこに次の万葉の里に向かう・・・

30分位で到着。

説明して頂くガイドさんに案内されて周る。

あまり興味がないので、適当に散策する。

最後に、今年の年号にもなった 令和

案内が終わると、隣にそばの里がある、入ってびっくり

ジオラマがすごい!!!

ここで、最後にお土産を買って帰路に就く。

最後の休憩は養老SA

今回、購入した物

・紅梅液は焼酎を割るととってもさわやかでフルーティー

・厚揚げは、ほんと肉厚でショウガ醤油が最高

・梅肉は、ごはんにそのままや、魚や肉の味付けにも合う

今回の、日帰り旅行はバスツアーはそこそこ楽しめた。

バスの中で退屈しないで済みました。

ガイドさん(まさかの僕の妹でした)、ありがとう。

二の丸を出て20分位の所にある、お茶のミュージアムに向かう、7年位前にも来たことがある。 以前、ここは名称がお茶の博物館と言っていたが、リニューーアルして、名称が変わったとの事。

ナビ検索しても出てこなかった、電話番号でヒットした。

建物は工事中に見えるがリニューアルしたデザインだ。

まずは、お茶の種類をお勉強。

日本では、緑茶が多いので生葉を直ぐに加熱する部類に入る。

各国の茶器を見て周る。

 

日本で言うところの喫茶店か、中国の茶を頂くところ

しばらくして、抹茶の石臼体験の時間になったので申し込む。

体験量と挽いた抹茶が付いて、料金は¥100円なり

石臼の中に右のロートの下にある袋の中に入った碾茶(てんちゃ)を臼の真ん中の穴に入れる。 そして、1周/2秒位で左へまわす、しばらくすると上下の臼の間から粉になって出てくる。

60回くらい回すと終了、ガラスの器に刷毛で掃き出すと、新しい袋を出してくれるので、袋(チャック付き)に入れて出来上がり。

直ぐに抹茶を点てないと酸化が始まるので、すぐ使用しない場合は冷蔵庫に保存して3、4日で飲んでくださいとの事。

今回、日帰りで色々な場所を周ったので少し疲れ気味。

でも、平日の旅行は人が少なくスムーズに動けるので良い!

 

しばらく外乗してないので、馬に乗って駆歩もしたいな。

 

 

げんこつハンバーグ食べて腹ごしらえをした後は、二の丸の美術館と茶室へ向かう、近くの図書館に止めて(無料)、300m位歩く。

途中の池でカメが甲羅干しをしていた。

美術館は、もちろん撮影禁止、ここでは工芸品のキセル(煙筒)や印籠、金象嵌の刀装具が多数、絵画も展示されていた。

次に、二の丸茶屋では抹茶を頂く。

この茶室は、なんと将棋の王将戦が連続4期の第一局で使用されている、65期は郷田王将と羽生名人、66期は郷田王将と久保九段、67期は久保王将と豊島八段、68期は久保王将と渡辺棋王 が対局をした場所だ。

上座には掛け軸、障子の上には透かしの欄間があった。

さすがに趣のある部屋で、ここでお菓子と抹茶を頂いた。

お菓子は、紫陽花を形どった物で、寒天と卵白中には白あんが

入っており、寒天と卵白の食感が素晴らしいい、そのあとに白あんの上品な甘さがくる。 そして抹茶を頂く、ほんのりとした茶の香りが出しゃばらずこれも上品だ。

茶室から庭を眺める

庭からの茶室の眺める

左手には掛川城が見える。

二の丸茶室を出て、お城の方へ向かう。

天守閣と御殿は、パスポートが来年3月まであるので、涼しくなった秋にでも来よう。

花鳥園を後にして、妻が前にある”たこまん”で、急にお菓子を購入したいとの事、エーと言いながらも立ち寄る。

理由は、🉐パスポートで、人気の大砂丘のプレゼント!!!

ここでお菓子を購入するともれなく付いてくる。

さすが、主婦・・・と言っておこう

11時過ぎるよと言いながら、さわやかに向かう。

5分前で、既に10組以上が並んでいた。

開店してから、10分位待つと順番が来て呼ばれた。

注文は、もちろんげんこつハンバーグランチセット。

焼き加減はと聞かれたので僕は、ジューシーを妻はしっかり焼きをオーダーした。価格は割とリーズナブル¥1,188なり、スープ+ライスorパンが付いてくる。

ソースはオニオンorデミグラスが選択でき、僕はデミグラにした。

 キタ!---キタ!---

待ちかねた、げんこつハンバーグ・・・牛肉100%  

ほんとに、自分の手のげんこつ位の大きさがある。

 

店員さんが、半分にカットして鉄板の熱で焼いてくれる。

中は少し赤味がかったジューシーな焼き加減。

こんな、ハンバーグは初めて!!!、まいうー

外はカリカリ、しかし中はとってもジューシーで、肉汁が旨い!

ゴールデンウィークの時は2時間半待ちでキャンセルして残念な思いがしたが、今回リベンジ達成。

次回も、ここで食べようかな・・・

 

 

 

今日は、朝6時半に自宅をType Rで出発、伊勢湾岸~東名高速、途中赤塚SAでゆったりと朝食をとり、掛川ICで降りてちょうど開園の8時55分に花鳥園に到着。

 

一番乗りかと思ったら先客がいて、一眼レフを持って先に入っていった。・・・鳥好きな人がやっぱりいるんだな

 

ここに来るのは7年ぶり二回目になる、今回は掛川🉐パスポートを購入、6か所の施設をお得に周ることが出来、しかも車を駐車場に置いておけば、バスも乗り放題みたいだ。

今回は、3か所の花鳥園、二の丸茶室、二の丸美術館を周った。

来年の、3月31日まで有効なので、秋の涼しくなった頃に、残りの3施設、掛川城天守閣・御殿、竹之丸、ステンドグラス美術館を周る予定だ。

早速、中に入るとペンギンのお出迎えだ。

隣の池には、カモがいた。

ビニールシートの、のれんを通り抜け中に進む。

平日で朝早いので、まだ数人しかいない。

わくわくイベント会場の方に進む、イベントはまだやってないので

鳥達は、朝ご飯や出番待ちといったと所、今回イベントはパス。

 

イベント会場をすぎて、さらに奥に進むと、大きな池にオニバスが浮かんでいたり、魚がいたり、何種類もの鳥たちが放し飼いになっている。

 

慣れていて、エサ無しで乗ってくる。

 

エサをやりに来た飼育員さんの頭に乗っている。

此処をさらに奥に進むと、エボシ鳥とサギがいる部屋だ。

白いクジャク?が羽を広げてくれた

次は人気のハシビロコウの部屋。

身動き一つしない・・・

お次の部屋は、オオハシとトキのいる部屋。

ここで、エサを買った途端に肩や腕に飛んできた。

爪が痛いし重い、腕には爪の跡が・・・

妻が、うでカバーが置いて合ったのに、もう遅い。

色々周って約2時間、すぐに時間が過ぎる

そろそろ、11時になるのでここを出ることにして、さわやかの

げんこつハンバーグを食べに行くことにした

出入口に向かうと、幼稚園の児童たち40~50人がやってきた。