今日は、久しぶりにType Rでドライブ。

目的地は浜松美術館で開催中の上村松園展だ。

連休中で、渋滞を心配していたけど、途中浜名湖SAに寄って

休憩したが、1時間30分位で渋滞に掛からずすんなり浜松城駐車場に到着、しばらく歩いて美術館に着く。

上村松園の没後70年の上村松園展だ。

僕は、中学生の頃集めていた切手で序の舞を持ているので、

少しは知っていたが、今回序の舞は展示されていない。

なんといっても、上村松園の子供の頃からの才能が素晴らしい!

偉人というものはこんな人達なんだなと改めて感心させられた。

館内の観覧を終えて浜松城の周辺を散策する。

家康公の銅像

昼食は、静岡で有名なげんこつハンバーグを食べて帰ろうと思って、お店に行くとなんと2時間半待ち・・・うそだろ、ほんと

仕方がないので帰り道の浜名湖SAで昼食を取ることにした。

浜名湖SAは懐かしいい、7年前に金環日食の観察した場所だ。

昼食は、浜松餃子と焼きそば&唐揚げだ。

何とかグランプリで有名だそうだが、そこそこいける感じかな。

次に静岡に行くときは、げんこつハンバーグ絶対食べるぞ!


 仕事が平日休みだったので、混んで無いだろうと思い、

岐阜県各務原にある航空宇宙博物館に行ってきた。

 

案内看板では1階が航空機、2階は宇宙関連の展示みたいだ。

入口で展示してあったのは、陸・海・空自衛隊の航空機だ。

相当デカい・・・

館内に入って、入場券を購入し見学コースを廻る。

ゼロ戦の計器盤だ、但しここにはゼロ戦は置いていない

レプリカみたいなのはある

正式名称は零式艦上戦闘機五二型甲計器盤らしい。

次は、飛燕の計器盤、こちらは機体も復元されたものが展示されている。

飛燕の機体とエンジンだ。

この流線形は素晴らしくかっこいいい。

エンジンは星型ではなくレシプロなので先端が長いのが特徴。

戦時中の航空機の展示を進むと、大きなフロアーに出る。

ここは現代の航空機の展示になっている。

練習機や各種航空機の現役終えた機体が展示してある。

こちらは、2階から見た1階の展示スペース。

次は、小型ジェット機のシミュレータを体験してみた。

とってもムズイ、30秒の練習後本番開始するが、車と違い

直ぐには旋回や上昇下降は反応しないので、タイムラグのせいで飛行経路を逸脱、スモークを出すのを忘れるとか、ミス連発。

入館者が少なく連続2回体験させてもらったが、こんなもんか。

ここからは、宇宙空間に突入。

まずはLE-7ロケットエンジン、なんと推力22000馬力、アトムの10万馬力には及ばないが凄いの一言。

(1馬力=75kgの重量を毎秒1m動かせる力なので、これ1台で

1650トンの物を1m/Sec移動できる)

地球脱出には、秒速11.2km必要なのでロケットエンジンで無いと

無理、UFOだと判らないけど・・・

日本歴代の宇宙飛行士の写真が飾ってある。

本人のサイン入りなので、ここが開館してから来館された時にサインをしたと思われる、サインした年月日も書いてある。

そして、希望の内部の展示スペースに移動。

各国の国旗が吊るしてある。

次は、直近話題のはやぶさ2の展示スペースだ。

タッチダウンから、クレーター生成まで順調。

はやぶさ2の無事帰還を祈る。

最後は、お決まりのお土産コーナー

宇宙カレーと宇宙ご飯、ハンカチを購入

ごはんとカレーは食べてないけど味はどうかな・・・

 

 

今日は、名古屋ウィメンズマラソンの日、お祭りだ。

9:10スタート選手たちがアップを終えてスタート地点に

戻ってきた。

 

スタート直後、応援している福士選手9、岩出選手11が走っていく。

今回はスタッフパスがあったのですぐそばから撮影できた。

一位のヘラリア・ジョハネス選手が戻ってきた。

日本人1位の岩出選手だ。

数秒後、福士選手が・・・

今回は、福士選手もMGC出場権が得られたので良かった。

 

8/31~2泊三日のキャンプに行ってきました。

今回、Type Rはお留守番です。

NWGNにキャリアを付けて、キッチン道具一式+ダッチや寝袋、ランタン等々更に、娘夫婦のなんちゃってハイブリッドセレナにも、2客椅子やテーブルを詰め込み颯爽と出発とはいかず、なんだかんだで共に予定より1時間遅れで出発・・・

午前中の観光予定は松本城

11時くらいに到着、3年前に私たちは天守閣に登ったのでお堀の外から見物。

娘夫婦は、孫たちは天守閣に登るのに平日なのに30分待ち、結構外人さんたちも多かった。

はがきにも載っているのはこの景色、しかし今回は右のやぐらの部分が補修工事らしいので残念。

こちらは、朱塗りの橋側から撮影した物、背景にビルが入るのが残念。

 

なんと、娘たちが天守閣の所からこちらを見て手を振っていたので僕たちも手を振って互いを確認しあった。

池のほとりには蓮の花。

何とも言えない綺麗だ。

昼になり、信州はやっぱり、蕎麦だろうと蕎麦をいただく。

香りと食感がとても良い。

昼食後、キャンプ場に向かう、結構距離がありキョンプ場近くに来ると曲がりくねった道を数キロ進むと見えてきた。

四徳温泉キャンプ場の入り口。

宿泊するのは、やまねのねぐら

夕食はもちろんBBQ、孫たちも満足したかな・・・

食事の後は、孫長女のはまっているトランプをして遊ぶ。

孫次女は眠たそう・・・

そして、9時過ぎには孫たちを寝かしつけて大人の時間が始まる

やっぱりトランプか・・・

今日は一日楽しかったな!!!

次の日の朝、なんとやまねを発見か!!!

ほんとに、やまねがいるんだと思ってみたが、残念モグラだった

でも、ここならやまねに出会いそうな気がした。

今回、ロッジに宿泊したが、僕としてはやっぱりキャンプはテントだよな、だから孫たちが大きくなったら、テントでキャンプだ!

今日は、妻と久ぶりにドライブに出かけた。

行先は浜名湖・・・

6年前に、金環日食を観察に出かけた場所だ。

当時は、ピンホールで観察するため直径15cm、長さ2mくらいの塩ビパイプを担いでいったので、妻は後ろのほうから恥ずかしそうについて来たことを覚えている。

他の人は、カメラや観察用の眼鏡を持っていたがピンホール観察は僕だけだったので、こんなので見れるのとか言われたがきれいに観察できた時は、手作りピンホールに多くの人が集まって来ていた。

 

早速、昼食を頂く。

僕は、サクラエビの丼、妻はジャコの丼にした。

互いに、少しずつ交換して食す、ジャコもなかなかイケる。

               

 

           

左は東名高速度と正面の島みたいな所には浜名湖パルパルの観覧車が見える。

 

               

   

             

今日は、日差しが厚い。

なんといっても、花壇の横を歩いていたら、バッタが道端で仰向けになって死んでいた。

Type Rでの浜名湖ドライブを満喫出来た。

さあ、次はどこへ行こうか休みが楽しみだ。

今日は、Type Rが6月下旬に納車されてから、初めてのロングドライブ。

4月に開通した鈴鹿スカイラインをドライブしてきた。

 

まずは、湾岸高速~東名阪自動車道の四日市ICを降りてから、茶々で麦とろ御飯を頂く。

自然薯のねばねば感と出汁が利いて麦飯が進む、もちろん御代わりを頂きました。

茶々は久しぶり、近くにアクアイグニスがあり、以前妻と何回か通ったことがある。

 

早々に、昼食を済ませて、国道477号線を進み鈴鹿スカイラインに向かう・・・

流石Type R 、前に車がいるで加速出来ないが坂道なのに4速で難なくついていく

開通したとは言え、所々で落石のため一車線規制が敷かれている。

相当登った感があったが、武平トンネルで標高800mとか。

トンネルを抜けると三重県から滋賀県に入る、駐車スペースに結構車が停車している。

皆さんトレッキングを楽しんでいるのか・・・

途中で引き返し、さらに三重県側にしばらく走ると、途中に駐車場があり一息いれた。

滋賀県側から見た所、緩やかにカーブしているが、実際走ってみるとカーブが多く走る楽しみが味わえる。

駐車スペースでは、ホーホケキョと鳴き声が響き、ウグイスがどこにいるのか、しばらく探してみるが

一向に見つけることが出来ない。

山は雲がかかっていて、下から上に激しく動いている、眼下には菰野町から四日市の街並みが見える。

 

ワインディングロードを進む感じがとても気持ち良い、何と言ってもカーブにきっちりとコーナリングが

追随する感は何とも言えない、曲がる内側のホイールを掴んでアンダーステアを軽減しているのが分る。

峠に近いところで駐車場があった。

これから、Type Rとの記憶の一ページが始まった。

12/28試験結果の発表でした。

馬の選定とか、練習不足とかありましたが、なんとか合格の

2文字を獲得できた。

 

専用馬は、ミレディー、ジェイド、ネイバーを推薦されたが

乗ってみた感じは、どの馬もいまいちしっくりこなかった。

しかし、自分の休みや練習日、試験当日など専用馬の

予約状況を確認するとネイバーが一番ぴったり合っていた。

 

ネイバーで行くぞと心に決めて、10月から練習開始。

講習会は10月1回ミレディー騎乗、11月2回ジェイド騎乗・ネイバー騎乗、12月2回ネイバーも騎乗し、経路練習は10月1回ミレディーに騎乗、11月2回ネイバー騎乗・、12月2回ネイバーに騎乗してきた。

 

経路は、出勤前にジョギング練習のついでに運動場を

走って経路を覚えた。

 

最初は、馬が駈歩から速歩に落ちてしまったら、焦って

経路を間違えたりしたが、経路を覚えれば馬が駈歩から

速足に落ちたりしても、落ち着いて対応出来るようになった。

 

しかし、ネイバーは気分屋で一所懸命仕事をする感じで

焦っているのがこちらにも伝わる。 でも、すごく可愛い所がある。 なので、ゆっくり落ち着いて動いてもらいたいので、落ち着かせるのに苦労する。・・・扱いが○○と同じで難しい

 

試験前日の最終日は、ネイバーはねまくりでまともに駈歩

できず、明日は大丈夫か・・・気分はブルー

 

試験当日、1時間位前にニンジンをあげるとすごくおいしそうに

食べてくれた、頼むぞネイバー!!!

もちろん学科試験は、ばっちり!

 

実技試験に、挑む前に事前の準備練習ではまさかのはねまくりで指導員の方と乗り替わり、15分位やっつけてもらった。

その後自分に乗り替わり、いざ準備練習と思ったら、今度は思いっきり動かず重たくなる。・・・友達の方はやばいと思ったらしい。

 

しかし、何とか一通りの準備練習を他の試験を受ける方と二名で

終えて、 最後に試験開始。

 

入場速歩から軽速歩、速歩~横木通過まで順調・順調、ところが速歩で右半巻する際、え!!!止まりそう・・・すぐさま脚扶助で回避。 左駈歩良いじゃん~巻乗り、すると巻乗り中に速歩に落ちた。 仕方がない、あわてず、焦らず常歩から駈足に出し直し。 その後は、順調に気持ち良く騎乗できた。

 

一応担当指導員も、見ていてくれていたみたいで、巻乗りとか綺麗に騎乗できて、今日は最高の出来でしたよなんて言ってくれた。 

 

最後に一言、ネイバーは結構難しい馬だけど大丈夫かなとか思っていたけど良かったですね・・・始めから言ってくれよ

 

結果は12/28との事で、すぐには解らないが手ごたえはあった。

発表の日の今日電話で確認したら、合格との事。

良かった、次回からは中級馬場・障害とかにもデビューだ。

e9/1 今日は朝一番に自動車のユーザー車検を受けてきた。

15年ぶりのユーザー車検です、車は妻の愛車エッセ。

色々有ったがうまくいって良かった。

その内容は、車検が切れる1W位前に見積もりをしたため、不良部品の調達が間に合わず、仮ナンバーでの車検は初めてだった。 また、休みがうまく合わないので仕事帰りの作業ですっかり疲れてしまった事だ。

その見積もりは車検屋提示、なんと19万円なり・・・

内容を見ると、タイや摩耗、タイロッドエンドブーツ破れ左右、ボールジョイントブーツ破れ右、ドライブシャフトブーツ右2個破れ、その他もろもろ入れて上記の金額との事。

 

今回、15年ぶりにやるぞと決意。 取替えた物は以下のもの

1、タイヤ4本中古 ¥1,0000

2、タイロッドブーツ ¥450×2

3、ボールジョイントブーツ ¥350×2

4、ドライブシャフトブーツ右インナー、アウター ¥9、000

くわえて、検査費用¥1,400、自賠責¥25,070、重量税¥6,600

仮ナンバー料¥750

以上の総額は、しめて¥54,420で完了。

なんと、自分でやれば

約¥135,000も安く出来た。

しかし、良い事ばかりではない。

自分で部品を取替えるには、道具と技術とやる気が必要だ。

特に、今回エッセはボールジョイントのテーパーボルトが割ピン止めになっていないため、少し苦労した。

取換え手順は省くが、以下に取換えの写真を掲載。

  ・タイヤを外し、ディスクローターをジャッキアップした状態   

                 

  ・取り換える前の写真  

        

   ・取換え後右側の写真、左側省略

        

・使用した、特殊工具は,タイロッドエンド、ボールジョイントセパレータと呼ばれている。 何しろ、ボルトは固定されていないので、テーパー部分の摩擦力でナットを締めこむ必要がある。 これがあれば、逆の使い方をすれば、テーパーボルトをカシメる事ができる。

                

最後に、車検は通すことが出来ても、車の故障は何があるかは起ってみなければわからない、普段から乗っている車の調子を確認したり、ちょっとしたメンテナンスを欠かさない事が重要。

特にブーツ関係は絶対劣化するので早めの取換えを痛感した。 

 

 

8/28妻のエッセのユーザー車検を受けてきました。

結果は、不合格・・・

せっかく、ドライブシャフトのブーツ交換したのに、タイロッドとボールジョイントのブーツ交換を怠っていました。

部品が届くまで、日数が掛かるので後日再車検とい言う事で、限定自動車検査証を発行してもらいました。

何分にも、20年ぶりにユーザー車検を受けたのでしっかり見ていたつもりでも抜けていました。

 

白鳥庭園は、言ってみれば都会の真ん中にある自然豊かな所。

入園料と抹茶のセットで¥700、リーズナブルに自然と抹茶を楽しめる。

妻が、ダイニングテーブルセットを見たいと言うことで、家具屋に行き食事を済ませた後に立ち寄った。

新しく購入したSONY サイバーショットRX10MⅢの初ショットも兼ねた。・・・24mm~600mmの望遠までの優れものだ。