日本グッドリレーション
アカデミー協会
代表理事の市川浩子です。
さてさて
おねかわでは、
売り込まないための
NG用語が3つあります。
「ぜひ」
「よろしければ」
「〜してください」
という言葉。
これ、連続で
「ぜひよろしければ
一度お試しください」
なんて言っちゃ
ダメなんです![]()
なぜって片想いの
状態だから。
実はそれ以外にも
NG用語があります。
日頃の人との会話でも
クロージング時の会話でも
共通しています。
それは
「でも」
「だって」
「しかし」
「だいたいね」
です。
特に相手が
全くの反対意見を
言ってきたりしたときや
クロージング時なら
できない言い訳を
お客さまがしてきたとき。
「でも、
今決断できないなら
いつまで経っても
そのままですよ
」
とか
「だいたいですね。
人に相談しないと
決められないなんて…」
と否定しないということ。
反対意見の人の意見を
受け止めるって
なかなか難しいんですよね。
ただ、
【受け入れる】
のではなく
【受け止める】なので
同じ意見を持つ必要はないのです。
「今決断するには
判断材料が足りないと
お感じなのですね」
とか
「人に意見を聞いてみてから
決めてみたいと思われて
いるのですね」
と受け止める。
そのままでは
できない言い訳を
認めたようにも
思われかねないので
反論処理は大切ですよ![]()
![]()
ただ、受け止めるだけで
お客さまの反応は
大きく変わってきますので
お試しくださいね。
実際ロープレなどして
体得してみたい方は
本講座でじっくり
学ばれるのが早いです![]()
それでは、本日も
グッドリレーションで
ありますように![]()
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メルマガでは日々
おねかわのエッセンスや
グッドリレーションのヒントを
書いています![]()
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