ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ -20ページ目

ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

インターネットというツールのおかげで誰にでも情報にアクセス出来る社会になりました。
この社会でビジネスで生き抜く為には、他との違いを生み出さなければあなたのビジネスは価格競争に巻き込まれるだけ

どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、
昨日の5つやって1つ形になればいいで
思いついたマーケティング論

<外的マーケティング編>
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 ■1の労力3の成果■
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あれ、昨日のとは、なんか逆っぽいのですが、
5つやって1つ形になればいい。
1の労力で3の成果。

なんじゃこれ?

1の労力で3の成果ってのは、
結構、私や友人社長さんがよくやっている、
一石二鳥の考え方になるのですが、

私たちは、基本一石二鳥は普通。

一石三鳥にならないと基本動きません。

1の動きで、3の成果がついてくるような戦略を立てます。

しかも、これに、5つやって1つ形なればいい論を掛け合わせると。。。

1の動きが3、×5つやる =15通りの成果パターンが考えられると。

その中で、1つ成果を作り出すってどう思います?

15通りのパターンの中から、1つの成功パターンを作り出すって
以外に簡単そうじゃないですか?

1個やって、絶対成功するって普通はありえない確率です。

15個やって、1個成果を作るって、
14個が意味のある失敗ってやつですね。

基本的に私はこういう考えでチャレンジしてます。

失敗したとは思ってない事がほとんどですが
(もちろん、失敗から学びがあるから失敗ではないんですがw)

こういう考えで物事にトライできれば、
1つの成功体験を作るのは非常に簡単な事です。

最近、まわりにどんどんチャレンジさせようとしてます!

成功体験は、チャレンジしなきゃはじまらないですから!

久米本

どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<外的マーケティング編>
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■5つやって1つ形にすればいい■
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加速成功で有名な道幸さんの著書

”加速成功/著 道幸武久”

でも本の中に、”10兎追うもの3兎得る”
と意味は同じことなのですが、

5つやって1つ形にすればいい。

チャレンジする事を決めてさぁいざ行動!
あれ、形にならないなぁ。
何が悪いんだろう。。。。

と思ってすぐ立ち止まってしまう。

そんな事ありますよね?

だったら、一気に5つぐらいのチャレンジをしてしまえ。

そしたら、1個ぐらいうまく軌道にのって成就してくれるはず。

それもてんで違う事じゃなくて、
まずこれをやる!って決めた派生形を考えるとなおOK。

どれをやっても、これをやる!って事の本質が全て達成してればOK。

結局、どれがうまくいっても更に一石二鳥だし、
学ぶ本質は、どれやっても学べるので、
1度で2度おいしい。

だから、一個に固執しないで、一気に何個もチャレンジしよう!

あ、一石二鳥で思い出した!!!!!

続きは、次回のつぶやき久米太郎で!

久米本

どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<内的マーケティング編>
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 ■夢(目標)を書く※注意点■
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昨日のつぶやきの本日は続きになります。

毎日目標を書く事の意味は
ロジカルに説明したつもりですが、
ご理解頂けたでしょうか?

夢(目標)の設定で
大事にしなければならないことがあります。

それは、何を夢(目標)を書くなかでも大事にするのか?
といったところです。

これもなかなか説明が難しいので、
例を使ってご紹介いたしましょう。

久米本純の中では、人という部分を非常に大事にします。
それ以上に、人に幸せを伝えるのなら、自分も幸せでなければなりません。

例えば、2年後に資産2億円以上を稼ぐ!
と目標設定した場合、これはあくまでもお金だけの目標なので、
どういった形で願いが叶うかわかりません。

2億稼ぐだけなら、いろいろな方法があります。
もちろん、たくさんの仲間と共に幸せになっている場合もあるでしょう。
しかし、もしかしたら、2億稼ぐ為に、非道な事を繰り返して手に入れるかもしれません。

だからこそ、何の為にというコンセプトや、
自分の中で大事にしたい人や信念等も書いておかなければなりません。

これは、結構マニアックな目標達成の基本事項かもしれませんね(笑)

何になりたい。
何をしたい。
何を手に入れたい。

こういった目標(夢)は主観的な欲求でしかありません。

最終的にはコンセプト、ミッション、使命といった
客観的な意味がその奥にないと
本当に楽しい人生は送れないでしょう!

だからこそ、主観的な目標の奥の
それをなしえる事の意味というところに注意して下さい!

そんな、夢(目標)を書く注意点でした。

久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<内的マーケティング編>
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■毎日目標を10個書く事の意味■
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私たちの会社でも、
毎日目標を10個書く事を習慣化しよう!

という取り組みをやっています。

成功系のノウハウ本にもよーくこの、
”毎日夢を10個書けば願いが叶う!”

とか書いてありますが、

何故書いていれば叶うのか?

そのロジックを解明しましょう!

毎日夢を書いていると、日々、自分の夢や目標を
いやおうなしに頭に思い浮かべます。

すると、一日の中で、自分の進む先が常に右脳に
インプットされます。
右脳は基本的に潜在意識の世界なので、
無意識に自分の進まなければならない先が頭に入っているので、

左脳で顕在意識で汲み取った情報の中でも
右脳の願いが叶いそうといった情報にアンテナがはることになります


ちょっと難しい説明だったので
例えば、今月の目標で10万円を貯金しよう!!!!
と毎日目標として、ノートに書き続けたとしましょう。

日々、10万円を貯金するという意識があります。
その中で、目先のお酒を飲みに行って楽しむ。
という行為が、目標を達成させなくするかもしれない。
と右脳が働き、自分にストップの指令を下す。

結果、10万円の貯金が出来て願いが叶う。

これが毎日夢(目標)を書く!という事のロジックです。

先程の例で言えば、
もし、10万円を貯金するという目標を立てていなければ、
お酒を飲みにいって楽しむという行為を止める理由はありません。

10万円を貯金しなくてはならないという事が、
何よりも自分の中でのプライオリティーが高かったという事になります。

これが、月の頭に1回、目標を設定してその月頑張るのと、
毎日目標を設定してその月頑張るのと、
どちらが、自分の行動を強い意志で管理できるでしょうか?

だから、毎日目標を10個書く事は願いが叶うのです。

是非、オススメします。。。が!!!

この目標(夢)設定にも注意事項が必要です!

その注意事項は、明日のつぶやきでご説明!乞うご期待!

久米本

どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<外的マーケティング編>
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■社員が嫌な顔したらそれは売れる■
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本日のつぶやきは、
--「仕事のヒント」神田昌典365日語録--No.226
からの抜粋で、

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キーワード:
社員がいやな顔をしたら、それは売れる!


解説:
本当に売れるものは、社員には理解できない。
突飛な考えを社員は嫌うが、突飛な考えが新たな市場をつくるからだ。

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という内容を見て、
あれそーなんだ?と思ってのつぶやき。

神田昌典さんのこのメールから、
これはこれで普通の会社なら納得ですw

基本的に経営者って、社員には理解出来ないものだと思います。

ただ、私の場合は社員に求めるレベルは、むしろ逆。
突飛な考え方⇒理解出来る

それが社員に求める事です。

例えば、最近”沖縄に会社作るぞー!”
ある意味、突飛な考え。

それについてこれるレベル。

何かあるな!?沖縄に会社を作る意味が!?

ここに気づいてもらえるレベルのうちは社員(正確には仲間ども)です。

だから納得は出来るが、
うちはそのレベル超えてるなーと思いました。

むしろ、突飛だと思われたらショックでしたからw

そんな教育してねーよ!とw

私の考えの場合は、むしろ逆かなと。
「突飛な発想についてこれなきゃそれは自立してない。」

こういう事ですかね。

久米本