どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
昨日の5つやって1つ形になればいいで
思いついたマーケティング論
<外的マーケティング編>
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■1の労力3の成果■
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あれ、昨日のとは、なんか逆っぽいのですが、
5つやって1つ形になればいい。
1の労力で3の成果。
なんじゃこれ?
1の労力で3の成果ってのは、
結構、私や友人社長さんがよくやっている、
一石二鳥の考え方になるのですが、
私たちは、基本一石二鳥は普通。
一石三鳥にならないと基本動きません。
1の動きで、3の成果がついてくるような戦略を立てます。
しかも、これに、5つやって1つ形なればいい論を掛け合わせると。。。
1の動きが3、×5つやる =15通りの成果パターンが考えられると。
その中で、1つ成果を作り出すってどう思います?
15通りのパターンの中から、1つの成功パターンを作り出すって
以外に簡単そうじゃないですか?
1個やって、絶対成功するって普通はありえない確率です。
15個やって、1個成果を作るって、
14個が意味のある失敗ってやつですね。
基本的に私はこういう考えでチャレンジしてます。
失敗したとは思ってない事がほとんどですが
(もちろん、失敗から学びがあるから失敗ではないんですがw)
こういう考えで物事にトライできれば、
1つの成功体験を作るのは非常に簡単な事です。
最近、まわりにどんどんチャレンジさせようとしてます!
成功体験は、チャレンジしなきゃはじまらないですから!
久米本