どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<外的マーケティング編>
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■社員が嫌な顔したらそれは売れる■
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本日のつぶやきは、
--「仕事のヒント」神田昌典365日語録--No.226
からの抜粋で、
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キーワード:
社員がいやな顔をしたら、それは売れる!
解説:
本当に売れるものは、社員には理解できない。
突飛な考えを社員は嫌うが、突飛な考えが新たな市場をつくるからだ。
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という内容を見て、
あれそーなんだ?と思ってのつぶやき。
神田昌典さんのこのメールから、
これはこれで普通の会社なら納得ですw
基本的に経営者って、社員には理解出来ないものだと思います。
ただ、私の場合は社員に求めるレベルは、むしろ逆。
突飛な考え方⇒理解出来る
それが社員に求める事です。
例えば、最近”沖縄に会社作るぞー!”
ある意味、突飛な考え。
それについてこれるレベル。
何かあるな!?沖縄に会社を作る意味が!?
ここに気づいてもらえるレベルのうちは社員(正確には仲間ども)です。
だから納得は出来るが、
うちはそのレベル超えてるなーと思いました。
むしろ、突飛だと思われたらショックでしたからw
そんな教育してねーよ!とw
私の考えの場合は、むしろ逆かなと。
「突飛な発想についてこれなきゃそれは自立してない。」
こういう事ですかね。
久米本