どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<外的マーケティング編>
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■2種類の収益のモデル■
==================================
本日のつぶやきは、社内での会話から。
収益には2種類の意味があると気づいた。
①即席に作れるもの。いかに手間がかからずに出来るモデル。
②収益よりもプライスレスなものが手に入るモデル。
実はこれを以前知り合いのM代表から、
①お金の生む木
②金くいむしビジネス
③●●●●
後一個なんだっけかな。
こういうモデルでビジネスは成り立っているっていう事を聞いたことがある。
それの、もっと縮小したバージョン。
会社は、基本舵とり(経営者)が、①、②を考えるので
これは、先行投資事業、これは収益を支える事業といった風に。
ただ、うちの会社は、
一人ひとりが自立する事をテーマとしてるので、
当然ながら、①、②は個人レベルで是非とも理解してほしいラインである。
ようは
①は簡単に楽に収益があげれるモデル。
②は楽ではないが、収益もあがるがそれよりもノウハウや経験が学べるモデル。
どっちが大事というわけではなく、
どっちも大事なので、①、②のバランスを保つ事がむしろ大事。
①の収益が色濃くなると、
ようは楽に収益をあげれるようになるので、
人間は堕落する。
そうすると、そんなモデルは長続きしないのでまた0の地点に戻ってきてしまう。
②の収益はある意味、地道な下積みが必要な為、
自分のモチベーションを維持するのが難しくなる。
なので、①、②をバランスよく保つ必要がある。
本日、S氏にどのくらいの割合でやるのがいいのか?
という質問を受けたのですが、
基本的に、
①での収益をあげればあげるほど、メンタルが強くなければ、
堕落をしてしまうので、
昨日のつぶやき太郎の話になりますが、
常に、”背水の陣”という精神的な面が強くなければ、①を大きくすればするほど
②にも取り組もうという意思がなくなります。
なので、どのくらいの割合という具体的な答えはありません。
でも、基本的にまずは、①の成果をあげつつ、②に割く時間をとるって事が
出来るようになりましょう。
まぁ、楽して収益を上げる事が出来るっていう意味ではなく、
努力はするのですが、
収益の立て方には2パターンあるよっていう事が理解できれば、
後は、それをバランスよく維持していく事が大事なんです。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<外的マーケティング編>
===========================================
■追い込まれる状況を擬似的に作る■
===========================================
以前のつぶやき久米太郎で、
背水の陣になってみるというネタを書きましたが、
背水の陣はある意味、
”追い込まれた状況”という時に、必死になる事でしたが、
今回は
”自分に追い込みをかける”という状況に持っていくという話を。
人間は実に弱く弱く出来ているので、
楽な道にすぐに流されてしまうものです。
その中で、楽な道をあえて絶つ為に、
困難な状況まで自分に追い込みをかけるって事です。
例えば、広告で言えば、こける一歩手前まで行ってみる。
私の例で言えば、もうあれこれわけがわからないぐらい
策を練ってみる。
こうやって追い込みをかけると、必死になってもがきだします。
そして、より良い答えを見つけようとする本能が働きます。
そのぐらいとにかく追い込みをかければ、
出てくる答えは、”どうしよう~?”ではなく、
どうすればいいかの答えを模索します。
どうしよう~?と思っているうちは、必死ではありません。
どうしよう~?と思っているのが楽だからです。
答えは、どうしよう~?の中から生まれるのではなく、
こうすればいいんじゃないのか。ああすればいいのじゃないのか。
よし、これにしよう。
の思考の中から生まれるんです。
なので、迷っているうちは、余裕ってこった。
迷わず決断して、動いている中にこそ、答えはあります。
という事で、
どうしよう~?って迷っているなら、
追い込まれる状況を擬似的に作る必要があるってことです。
もう後がない、”背水の陣”の状況ってやつを。
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<外的マーケティング編>
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■追い込まれる状況を擬似的に作る■
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以前のつぶやき久米太郎で、
背水の陣になってみるというネタを書きましたが、
背水の陣はある意味、
”追い込まれた状況”という時に、必死になる事でしたが、
今回は
”自分に追い込みをかける”という状況に持っていくという話を。
人間は実に弱く弱く出来ているので、
楽な道にすぐに流されてしまうものです。
その中で、楽な道をあえて絶つ為に、
困難な状況まで自分に追い込みをかけるって事です。
例えば、広告で言えば、こける一歩手前まで行ってみる。
私の例で言えば、もうあれこれわけがわからないぐらい
策を練ってみる。
こうやって追い込みをかけると、必死になってもがきだします。
そして、より良い答えを見つけようとする本能が働きます。
そのぐらいとにかく追い込みをかければ、
出てくる答えは、”どうしよう~?”ではなく、
どうすればいいかの答えを模索します。
どうしよう~?と思っているうちは、必死ではありません。
どうしよう~?と思っているのが楽だからです。
答えは、どうしよう~?の中から生まれるのではなく、
こうすればいいんじゃないのか。ああすればいいのじゃないのか。
よし、これにしよう。
の思考の中から生まれるんです。
なので、迷っているうちは、余裕ってこった。
迷わず決断して、動いている中にこそ、答えはあります。
という事で、
どうしよう~?って迷っているなら、
追い込まれる状況を擬似的に作る必要があるってことです。
もう後がない、”背水の陣”の状況ってやつを。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
==================================
■”1日1日ひねりを加える”■
==================================
毎日の仕事に、
1日1日ひねりを加える。
この仕事は、いつもこうやってるから、
今日はこうやってひねりを加えればちょっと早く出来るかも。
(内的マーケティング)
この仕事は、こういう意味があるから、
ここをこうすれば、もっと効果があがるかもしれない。
(外的マーケティング)
どっちがいいとか悪いとかではなく、
日々頭を回転させて、
”考える”事が大事である。
考えないで仕事をするようになるとそれは作業になる。
作業ほど退屈な事はない。
人間は”考える葦である”とソクラテスは言った。
そのとおりである。
考えなければ退屈なのである。
ちょっとした変化の積み重ねが、
時間を短縮させたり、効果があがるきっかけなのである。
最初から、莫大な成果を出そうとするのではなく、
ちょっとした努力の積み重ねが成果を生むのである。
楽に成果を莫大にあげたいのなら
汚い事をするしかないのである。
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
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■”1日1日ひねりを加える”■
==================================
毎日の仕事に、
1日1日ひねりを加える。
この仕事は、いつもこうやってるから、
今日はこうやってひねりを加えればちょっと早く出来るかも。
(内的マーケティング)
この仕事は、こういう意味があるから、
ここをこうすれば、もっと効果があがるかもしれない。
(外的マーケティング)
どっちがいいとか悪いとかではなく、
日々頭を回転させて、
”考える”事が大事である。
考えないで仕事をするようになるとそれは作業になる。
作業ほど退屈な事はない。
人間は”考える葦である”とソクラテスは言った。
そのとおりである。
考えなければ退屈なのである。
ちょっとした変化の積み重ねが、
時間を短縮させたり、効果があがるきっかけなのである。
最初から、莫大な成果を出そうとするのではなく、
ちょっとした努力の積み重ねが成果を生むのである。
楽に成果を莫大にあげたいのなら
汚い事をするしかないのである。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マインド編>
======================================
■”自分の成長を実感しよう”■
======================================
8月度で最も輝かしい
成長を見せてくれたのは、弊社のS氏。
たった1ヶ月で見る見るうちに、
マインド、スキル共に成長し続けている。
たった1ヶ月である。
この1ヶ月で成長を実感出来ることを
やる事に意味がある。
もちろん、新しい事をやれば、
知識や、スキルの向上は飛躍的に伸びていくことだろう。
であれば、それをやっているのか?
新しい事にチャレンジしているのか?
1ヶ月で自分の成長を実感出来るようになる事を
1年間繰り返すことが可能であれば、
1年後の自分は、1年前の自分とは、全くもって
別人ぐらいの成長を果たしているだろう。
そのぐらいの濃密な1ヶ月1ヶ月をすごして欲しい。
1ヶ月を同じ事の繰り返しになってしまうことほど
もったいない1ヶ月はない。
9月、この1ヶ月で何を学べるのか。
是非、10月に、この1ヶ月で学んだ事
得たスキルを振り返る時間をとってもらいたい。
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マインド編>
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■”自分の成長を実感しよう”■
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8月度で最も輝かしい
成長を見せてくれたのは、弊社のS氏。
たった1ヶ月で見る見るうちに、
マインド、スキル共に成長し続けている。
たった1ヶ月である。
この1ヶ月で成長を実感出来ることを
やる事に意味がある。
もちろん、新しい事をやれば、
知識や、スキルの向上は飛躍的に伸びていくことだろう。
であれば、それをやっているのか?
新しい事にチャレンジしているのか?
1ヶ月で自分の成長を実感出来るようになる事を
1年間繰り返すことが可能であれば、
1年後の自分は、1年前の自分とは、全くもって
別人ぐらいの成長を果たしているだろう。
そのぐらいの濃密な1ヶ月1ヶ月をすごして欲しい。
1ヶ月を同じ事の繰り返しになってしまうことほど
もったいない1ヶ月はない。
9月、この1ヶ月で何を学べるのか。
是非、10月に、この1ヶ月で学んだ事
得たスキルを振り返る時間をとってもらいたい。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<漫画からビジネス編>
==============================
■”イキガミ”■
==============================
本日の漫画からビジネスも、
言葉の引用ではなく、本のご紹介!
”イキガミ”これって映画化決定って有名なのか?
丁度、会社に行く前のバスの中が暇なので、
コンビにで片手にとり、読んでみるかと20分で
読み終えた1巻だったのですが…
”結構衝撃的でした。”
最近、結果の作り方とかというつぶやきを書いてあるのですが、
ようは、本質はこういうことだよなと思う1冊。
簡単にご紹介すると、
-----------------------------------------------
〈パラレルワールドの現代、日本。国家繁栄維持法は、
国民に命の尊さを認識させるため、無作為に選ばれた
国民を1000人にひとりの確率で死亡させるという法律。
小学校入学時に注射されたナノカプセルが肺動脈に
ひそみ、18歳~24歳で破裂して若者を突然死させる。
本人にその死亡予告証=「逝紙(イキガミ)」が届くの
は死亡の24時間前です。
主人公は死亡予定者に「イキガミ」を届ける公務員。
24時間後の自分の死を知った若者たちは、どのような
行動をとるのか。主人公はそれを目撃してゆきます。〉
-----------------------------------------------
※とあるブログから引用
とまぁ、死というテーマから、”自立的な生き方”をする瞬間を
描いた漫画なのですが。
非常ーに考えさせられました。
〈死んだつもりで生きてみろ〉というのが作品のテーマなのですが、
感動する本という受け取り方も出来るのですが、
これこそ、今の時代の生き方に必要な生き方なのではないかなと。
日本はあまりに豊かになりすぎた結果。
この生活自体があたりまえ。
そんな中でも、死んだつもりで生きてみろと。
死の直面に出会う事なんてなかなかないと思います。
死ぬ気なんてもしかして一生味わえない瞬間かもしれません。
だけど、そのぐらいの意気込みで、一瞬一瞬、一日一日を
生きる事が、生の価値を最大限に味わえるのかと。
こういうテーマは最近、
本気でやってみようぜ!とかつぶやき久米太郎でも書いていたのですが、
まさに、”引き寄せの法則”で、ピンポイントに引き寄せるなと。
1巻を読んで、是非5巻まで買いたくなった一冊です。
気になる方は、
ただいまD氏に1巻を貸してあるので、
次に1巻だけでも、息抜き程度に読んでみてはいかがでしょうか?
客観視して読めば、感動は得られると思います。
自分を”イキガミ”が与えられた人と直感視して読んで見た方が、
今の自分に何が欠けているのかに気づけるのでは?
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<漫画からビジネス編>
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■”イキガミ”■
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本日の漫画からビジネスも、
言葉の引用ではなく、本のご紹介!
”イキガミ”これって映画化決定って有名なのか?
丁度、会社に行く前のバスの中が暇なので、
コンビにで片手にとり、読んでみるかと20分で
読み終えた1巻だったのですが…
”結構衝撃的でした。”
最近、結果の作り方とかというつぶやきを書いてあるのですが、
ようは、本質はこういうことだよなと思う1冊。
簡単にご紹介すると、
-----------------------------------------------
〈パラレルワールドの現代、日本。国家繁栄維持法は、
国民に命の尊さを認識させるため、無作為に選ばれた
国民を1000人にひとりの確率で死亡させるという法律。
小学校入学時に注射されたナノカプセルが肺動脈に
ひそみ、18歳~24歳で破裂して若者を突然死させる。
本人にその死亡予告証=「逝紙(イキガミ)」が届くの
は死亡の24時間前です。
主人公は死亡予定者に「イキガミ」を届ける公務員。
24時間後の自分の死を知った若者たちは、どのような
行動をとるのか。主人公はそれを目撃してゆきます。〉
-----------------------------------------------
※とあるブログから引用
とまぁ、死というテーマから、”自立的な生き方”をする瞬間を
描いた漫画なのですが。
非常ーに考えさせられました。
〈死んだつもりで生きてみろ〉というのが作品のテーマなのですが、
感動する本という受け取り方も出来るのですが、
これこそ、今の時代の生き方に必要な生き方なのではないかなと。
日本はあまりに豊かになりすぎた結果。
この生活自体があたりまえ。
そんな中でも、死んだつもりで生きてみろと。
死の直面に出会う事なんてなかなかないと思います。
死ぬ気なんてもしかして一生味わえない瞬間かもしれません。
だけど、そのぐらいの意気込みで、一瞬一瞬、一日一日を
生きる事が、生の価値を最大限に味わえるのかと。
こういうテーマは最近、
本気でやってみようぜ!とかつぶやき久米太郎でも書いていたのですが、
まさに、”引き寄せの法則”で、ピンポイントに引き寄せるなと。
1巻を読んで、是非5巻まで買いたくなった一冊です。
気になる方は、
ただいまD氏に1巻を貸してあるので、
次に1巻だけでも、息抜き程度に読んでみてはいかがでしょうか?
客観視して読めば、感動は得られると思います。
自分を”イキガミ”が与えられた人と直感視して読んで見た方が、
今の自分に何が欠けているのかに気づけるのでは?
久米本