【最低限の常識を身につける】 | ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

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どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<マーケティング編>
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■最低限の常識を身につける■
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※ここで定義する常識とは、
一般的な常識であり、最低限人とお付き合いを
していく中の常識の事をさします。

意外にこれが出来ていない人が多い事に最近気づく。

簡単なところからいえば、
”感謝”…ありがとう。
”挨拶”…ご無沙汰しております。おはようございます。
”報告”…こんな事がありましたと伝える。
”連絡”…これであっていますか?と確認をとる。
”相談”…どう対応すればよいかアドバイスをください。


etc…

人と人が接点を持ち活動してく中で
常識といわれる部分である。

ビジネスっていうのは、利益を出していく事が大事なのだが、
利益を作る過程は、
がんばって、営業する。がんばって分析する。
がんばっていいものをつくる。がんばって仕事をする。

といった、自分よがりの過程のみを重視すればよいというものではない。

相手への気遣いや、相手の気持ちを汲んだうえでの行動。
そういうものが重なって、成果(利益)を生み出すものだという事を
覚えておいてもらいたい。

決して、自分よがりの仕事の仕方では、
成果というものはついてこないわけである。

そんな意味で、最低限の常識を自分にたたきこんでおいてもらいたい。

そんなもの、何が常識かわからない。

という答えもあるだろう事なので、

常識とは、相手が不快だと思わない行動である。

これだけ気にしていれば、最低限の常識は身につけられるだろう。

タバコをすわない人に気を使ってたばこをすっていいですか?と聞いてみる。

みたいな感じ。

相手の立場に立つ。

これが最低限の常識を身につけるうえでの本質である。

自分だったらどうだろうか?と考えて相手だったらと考えてみる。

久米本