【分析からのロジック解明】 | ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

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どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<マーケティング編>
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■分析からのロジック解明■
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私は理系出身なので、
なぜか、数字が大好きです。

とにかく、一時期は、数字で解決出来ないものはない。
人間の心も、数値化出来、人もある意味分析してしまえば、
ある一定のパターンにわけられそれによって
接するパターンを数パターンに分けて行動すれば・・・

と思っていたぐらい、1か0の人間でした。

ただ、いつからか、”心”というものは、1か0の世界ではなく、
∞っていう可能性があるのだと認識してから、
その、1か0の世界から脱却して、
今は、”願えば叶う”という無根拠を根拠ある形にしようともがいてますw

しかしながら、物やサービスとかといった部分は
ある程度は、1か0で片付けられてしまう世界である事もまた事実。

分析とは、そういった”心”をもっていないところでの
無意識の人間の行動パターンを分析する事は可能です。

たとえば、こういう広告分を読んだときにクリックをしてから
物を購買するまでの、無意識での欲に反応する確立は何%とか。

ここの部分だけは、ある程度の確率で着地するのも当然。

俺はお前にこれを売りたいんだ!買ってくれ!

といって、その人に、本当にこれは自分のためになるのか
こいつうそついてるんじゃないのか?こいつから買わなくてもいいんじゃないのか?

といった、人と人から生まれる行動ではなく、

人間自信が、自分の無意識での判断で行動を起こす場合は
その行動分析をパターン化する事は可能。


だからこそ、
分析する事は無意味な事ではありません。

もちろん、お客さんの分析とかだけではなく、
自分の分析をする事も大事。

自分の特性。何が強くて、何が弱い。どんな事を好み、どんな事を嫌う。
知っていれば、事前に弱いところ、嫌な事をさけても通れるし、
あえて、強くしたいという意味でそこにトライする事も可能です。

分析をしていますか?

自分が今やっていること。
これからやろうとしてること。

細かく分析してみましょう。

ある程度の数字に変えてみると、
今まで、無意識でとっていた行動や、相手の行動が、
数字にしてみたとたん、ある一定の法則の元に動いているのがわかります。

そうしたときに、自分がどこで何をすれば、
その法則にさからわずに、ビジネスであれば利益を出すこと、
人と人の関係であれば、自分だどこを修正すれば、うまくいくか、
結構意外にわかるものです。

そういう意味で、ロジカルという言葉は非常に大事だと思ってる久米本でした。

久米本