【自分で決めたと認識する事】 | ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

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どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

本日のつぶやきは、

<マインド編>
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■自分で決めたと認識する事■
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あなたにとっての
大事にしなければならない事は何ですか?

。。。
。。。
。。。

頭の中で思い浮かべたことは何ですか?

それは一つですか?二つですか?三つですか?

ベンチャーを経験すると、
最優先事項という言葉は、沢山でてきます。

あれも、これも、それも、全部大事です。

ただ、唯一ここで一つ、最優先事項を上げるとすれば、

それは、
”あなたが選択した事”これが全て優先しなければならない事。

それではあなたは何を選択しましたか?

そして何を選択してませんか?

今の会社へは自分の意思で入りましたか?

こういう質問を投げかけると、
必ず、いや、決められた。これをやれと言われた。という答えが
帰ってくることをしばしば目の当たりにします。

自分で決めた事なのだという自覚がなく、
物事を選択している人が普通の人は多いですよね。

これは非常にもったいない事です。

なぜか、学びのチャンスを逃している結果になっているからです。

自分で決めたという自覚がない人こそ、
逃げる理由をそこに見出します。

自分は決めてない。他の人が決めた事だから。
上司に言われたから仕方なく。誰かに頼まれてしゅうがなく。

他人にこうしないかと言われたが、それをYESといったのは自分。
上司にこうしろと言われたが、反論出来ず自分はYESといった。
誰かに頼まれて、断りきれずしかたなくだが、答えをYESといったのは自分。

こう思っただけで。
”やらなければならない理由”というのが、全部自分にきます。

この意識の違いは、仕事全てに出ます。

前者の人は、必ず言い訳をします。
後者の人は、その中で必ず自分で決めたから何かを見つけようとします。

たった、これだけの意識の違いで
同じ仕事の中から、経験値の獲得度合いが全く違ってくるのです。

言葉だと簡単にかけますが、
実際にこう思い込む事が何気に難しい。

きっと、他の人が決めた事だもん。
上司の命令にはさからえないよ。
頼まれたらしょうがないよ。
とどうしても思ってしまうのなら、
NOと言えなかった自分の弱さを見つめて下さい。

NOと言えない弱い自分を認めて下さい。

だからNOと言えない自分からNOといえる自分になる為に、
自分で選択した事の中から学んで下さい。

そして次にはNOといえる、強い自分に成長させて下さい。

ここでもう一度、自分で決めたと
今の状況を再度認識しなおしてみましょう!

やる気とは、そんな些細な意識のところから生まれてくるものです。

久米本