どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<スピリチュアル編>
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■命の価値■
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10月5日(日)本日は、
つぶやき久米太郎でも登場する、
O氏の、姪っ子さんが無事出産した日です。
この場をかりて、
”O社長姪っ子さん誕生おめでとう!!!”
O社長はとても家族思いの人なので、
さぞかし、自分の妹の娘だとしても自分の事のように
嬉しかったことでしょう!
生命の誕生ってなかなか接する機会がありません。
私は、今まで自分の娘の誕生が始めてでした。
私が、命と出会った時の感想は。
こんなに小さく、儚いものだと実感した事です。
自我が芽生え、自分という人生を歩みだして、
親元から離れ、自分ひとりで仕事をしだし、
自分の人生をまさにコントロールできる様になってきた時、
その出会いがありました。
人の命というものは、こんなに小さく、儚いものなのか。
これは、何よりも衝撃でした。
赤ちゃんの命も、自分の命も、そして周りの人の命も
全ては価値は一緒であり、そこに重いも軽いも存在しません。
その出会いが、自分の中で、人の価値は常に等価であるという
事を学んだのかもしれません。
だからこそ思うのが、
自分(私)が出来た事は、皆もできるし、
すごいなって思う人がいても、その人ができることは、自分もできるし、
可能性は無限大なんだろうという事。
私が特別な人間でもなければ、
みんな命の価値は変わらない。
であれば、少なくとも、楽しく生きて欲しいなと。
小さい事で悩んでいる人が沢山いる現代だからこそ、
幸せをもっと多くの人(自分のまわりの人が)手に入れれるように
なればいいなぁと思ったのも、娘の誕生がきっかけかもしれません。
ただ、なかなかそれを伝えるという行為が難しいということに、
娘が生まれてはや1年がたとうとしておりますが、
この1年伝えてきた感想です。
ただ、私がやってきたこと出来た事を
赤ちゃんに同じようにやってみせてくれといっているわけではないのです。
もう自我もあり、親もとも離れ、
自分の人生のレールを自分で歩き始めた人たちに伝えているのです。
だから、出来ない事ではないだろうと私は思って伝えています。
一人でも多くの人が、
自分にかかわって、新しい自分の人生のレールを歩き出せればと思い
本日はつぶやかせて頂きました。
久米本