お腹が痛い…
目が覚めたらお腹の調子が悪い。
腸炎ビブリオ以来の腹具合と下痢。
まずい… 

風邪でも引いたか? 
悪いものでも食べたか? 
それとも高級食品を口にしたか? 
どれも心当たりがない。 
鯖の塩焼きは昨日の朝の物だし、
ローストビーフは昨日の夜のスーパーの売れ残りだし、
納豆も2日前に賞味期限が切れただけの物だし、
理由が見あたらない。
冷たいビールを飲んだせい? 
暖房も入れず、寒い部屋で下半身裸になってオナしたせいでお腹冷やした?
原因不明である。
とにかく寝よう。
ホットミルクを飲んだ。
脱水症状は避けねば…
消化に悪い?
いや、比重は血液に近いので水分の吸収が良いはずだ。
起きてもまだダメなようなら、風邪か、何かに当たったのだう。
宝くじを飲み込んどきゃ良かった。
そしたら当たらなかったのに…
明日デートが出来るか心配だ。
取り敢えずひたすら寝よう(^-^;)



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本日新6年生の保護者の集まりがあった。
何かといえば、来年度の委員決めである。
兄妹二人で学校に通っている家庭があるとすると、上と下の学年で委員を決めることになる。
下の学年で委員をやる事になれば、一人で二つ出来ないから上の学年では候補から除外される。
そうなると、分母が減って自分が委員に当たる確率が高くなるから、他の学年よりいち早く決めようという事らしい。
我が校は、卒業までに2回委員をやるか役員を1回やれば免除となる暗黙のルールがある。
今日集まっているのはまだ1回しかやっていないお母さん方ばかりだ。
十数名しか居ないが、欠席者から委任状を取り、役を受けられない人はその理由を述べ、皆の了解が得られなければ候補者の一人となる。
それぞれ、色々な理由が出て来るが、「えっ、そんなこと?」というものまで理由にする人もいる。
〝そんなにやりたくないか?こいつら〝と思える。
たった二人を選ぶのに大揉め。
やれ「それでは公平じゃない」だの、「あなたやればいいのよ」と押し付けあいが始まりなかなか決まらない。
そういえば、昨年は大ジャンケン大会だった。
嬌声の中拳や掌を繰り出し負けると、そんなに落ち込むかと気の毒な位塞ぎ込んでいた様を思い出した。
今年は取りまとめが、「出来れば話し合いで決めて欲しい」と言っても無駄。
結局公平にとなるとジャンケンかクジ引きしかない。
今年はジャンケンで負けて落ち込む様を見たくないと、取りまとめがクジ引きを用意している。
そうなると、クジを誰が引けば公平かという話になる。
結局、会長である私が引くことで皆納得。
ようやく委員が決まる。
そんなにやりたくないか?
自分の子供が通っている学校だぞ!
何か協力したいとか、手助けしたいと思わないものか?
学年の委員決めでもこの騒ぎ。
PTA役員が決まらないのも頷ける。
2月の半ばというのにまだ役員が決まっていない。
9名中2名ではお話にならない。
PTAは誰が運営して行くと思っているのだろう?
情けなくなる。




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3連休映画を見に行った。
長らくジブリ位で、ファミリー映画以外はなかなか見る機会がなく、たまに女性とデートで行く程度だった。
長らく映画から遠ざかっていたので一月に2本も見に行くのは、環境が変わったせいだろう。
学生の頃は年間250本も見に行っていたのに、仕事や家庭を持つという事は手枷足枷が出来る事かもしれない。
まあ、それだけ見ていたのだから当然ハズレの映画もある訳で…
確率的には、「良い映画1」に対して「普通6」「駄作3」というのが実感であった。
先日感動した「レ・ミゼラブル」は「良い映画」の部類となる。
そうすると、あとは「普通」か「駄作」となる確率が高くなる事に気が付くべきだった。
「トラ」か「クマ」を見に行こうと思った。
チケットショップへ行くと「クマ」が売り切れている。
会社で女の子に聞くとどうやら人気があるらしい。
では、「クマ」にしようとネットで何とか予約できた川崎の映画館へ。
「オヤジになったテディベアの映画とはどんな物だろう?」と期待して行ったのだが、やはりハズレ映画だった。
子供の頃、クリスマスプレゼントに貰った縫いぐるみ。
主人公が35歳なので、同じ位の設定なのだろう。
その年齢の人の子供の頃の映画やテレビ番組がパロディとなってやたらと出てくるし、アメリカならではの麻薬やセックス表現が多用されていて、日本人の私には馴染みがない。
増してや、こんな英語で喋ってないだろう的な字幕には白けてしまった。
でも、よる年波かお涙頂戴の演出には弱い。
思わず涙して、まあ、楽しめたかなぁと許せてしまうのであった。
やはり、クマとトラではトラにしとけば良かったようだ。
まだ見ていない人は間に合います。
どうしてもクマを見たい人は、字幕は止めた方が良いとアドバイスしておきます。



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