週末のこと。
PTAのお母さんに「ノロじゃない?」と言われ、にわかに不安になる。
てっきり食あたりと思い込んでいたからだ。
鯖を食べたことで過去に当たったこともある。
カキフライでは腸炎ビブリオも。
古書店みたいな名前だが、5分おきにトイレに行かないと保たないくらい下してしまい、トイレから戻る途中で下り列車のアナウンスが聞こえるようになり、遂にはトイレに籠もってしまう位の酷い下痢だった。
それに比べれば、2、30分おきなら中度の食あたりだと思っていたのに。
そういえぱ、学校ではインフルとノロが流行っていると聞いている。
戻してはいないし、熱もないから“まさか?”と思うが、大事な人から怒られた。
疑いがあるのに出歩く、感染を防ぐ手立てをこうじていないというである。
確かに自覚が足りない。
ノロかも?
大人しく自宅で寝る。
寝すぎで夜眠れないが幸いアルペンのWCをやっている。
録画もしているからこれを見続けていた。
日曜の夜には回復したといって良い感触。
試しに月曜の朝、46時間前に期限の切れたエッグロールを食べる。
その夜は接待。
神楽坂の割烹で御馳走を頂く。
翌朝は下痢。
酒のせいか御馳走のせいか?
62時間前に期限の
切れたサンドイッチを食べてお腹を整える。
昼はカップラーメン。
夜は一週間前に特売で買った色が黒くなりつつある牛肉を茹で、温野菜と食べる。
今朝は大丈夫。
もうお腹の心配はない。
完治したと言っても良いだろう。
御馳走さえ食べなければ安心である。
今週は外食が多いうえに週末スキーである。
外で美味しい物を食べ過ぎる。
冷蔵庫の中の物を少し食べておかないとお腹を壊しそうだ。
まだ、卵、豚肉、豆腐等がスタンバイしている。
Android携帯からの投稿
PTAのお母さんに「ノロじゃない?」と言われ、にわかに不安になる。
てっきり食あたりと思い込んでいたからだ。
鯖を食べたことで過去に当たったこともある。
カキフライでは腸炎ビブリオも。
古書店みたいな名前だが、5分おきにトイレに行かないと保たないくらい下してしまい、トイレから戻る途中で下り列車のアナウンスが聞こえるようになり、遂にはトイレに籠もってしまう位の酷い下痢だった。
それに比べれば、2、30分おきなら中度の食あたりだと思っていたのに。
そういえぱ、学校ではインフルとノロが流行っていると聞いている。
戻してはいないし、熱もないから“まさか?”と思うが、大事な人から怒られた。
疑いがあるのに出歩く、感染を防ぐ手立てをこうじていないというである。
確かに自覚が足りない。
ノロかも?
大人しく自宅で寝る。
寝すぎで夜眠れないが幸いアルペンのWCをやっている。
録画もしているからこれを見続けていた。
日曜の夜には回復したといって良い感触。
試しに月曜の朝、46時間前に期限の切れたエッグロールを食べる。
その夜は接待。
神楽坂の割烹で御馳走を頂く。
翌朝は下痢。
酒のせいか御馳走のせいか?
62時間前に期限の
切れたサンドイッチを食べてお腹を整える。
昼はカップラーメン。
夜は一週間前に特売で買った色が黒くなりつつある牛肉を茹で、温野菜と食べる。
今朝は大丈夫。
もうお腹の心配はない。
完治したと言っても良いだろう。
御馳走さえ食べなければ安心である。
今週は外食が多いうえに週末スキーである。
外で美味しい物を食べ過ぎる。
冷蔵庫の中の物を少し食べておかないとお腹を壊しそうだ。
まだ、卵、豚肉、豆腐等がスタンバイしている。
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ダン・ブラウンのラング丼シリーズ(おーっ素晴らしい誤変換)3作目。
ダ・ヴィンチコード、天使と悪魔に続いてまたもやフリーメイソン絡みの話しである。
会を追うごとに謎がマニアックになり、話が解り難くなる。
大体が日本人はキリスト教やその中の宗派、ユダヤ教、ロシア正教の区別が付かない。
これに、ギリシャ神話やラテン語も混じってくるとチンプンカンプンとなる。
普段使っているJanuary、March、Augustなどの12ヶ月表記もギリシャ神話やローマ帝国が素になっていることも知らずに使っている位の順応性の高い国民であるから、実感できなくとも頭の中で早々を巡らせ、納得したような気になり受け入れてしまう。
それに、海外文学は翻訳のせいか日本の小説とは違った独特の文章構成や言い回し(ハヤカワのSF小説なんか最たる物)になるので、余計に頭に入ってこない。
しかし、さすがダンさん、グイグイ引っ張って読ませてくれます。
一度読み出すと続きが読みたくなる不思議な引力、この人の小説はやはり堪りません。
マラークの正体が明らかになるまでページをめくり続けさせられるのです。
まずはパズル・パレスからお勧めします。
しがし、アメリカ人さえ生きてる間に一度首都に行けるかどうか分からない人が人が大勢いる中、どれくらいの人がその地理的配置や風景感を掴めるのだろう?
ワシントンに一度行った位では、“ああ、あの辺りね”程度で細かく調べる気にもならない。
あくでも小説の話として、話のテンポを大事にして読み流してしまうのだが、それを細かく調べるのが都市伝説の“信じるか信じないかはあなた次第です”という御仁だろう。
翻訳でもここまで読ませる作者なら、原文だとさぞやと想像します。
私も原文で読みたいとは思いますが、100年は掛かるので止めておきます。
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