マスクドJ日記 -22ページ目

マスクドJ日記

作家/美容冒険家マスクドJが日々の生活の楽しみをただただ発信。

先日「プレデターズ」をみた流れで

「プレデター2」

をみた。

主演はダニー・グローバー。

「リーサル・ウェポン」シリーズが代表作。


監督は

スティーブン・ホプキンス。

「24」のシーズン1を手がけた。

本作品は
シュワちゃん主演の第1作と場面を変え、

大都市ロスでの戦いとなる。

主役は刑事で、
人間離れした謎の連続殺人を追うという流れ。

個人的にシリーズの中では1作目が1番好きだが、
本作品も良くできている。
そして
実は評判がいい。

今回見直して、
面白いと実感した。



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「プレデターズ」はシリーズ第5作。謎の惑星に拉致された人間達が狩りの標的にされるサバイバルアクション。

このシリーズは
シュワちゃん出演の1作目。
ロスを舞台にした都市戦となる2作目。
そして夢の共演である
エイリアンVSプレデターが2作品製作され、
本作が5作目となる。

人気ありますね。

自分はシュワちゃんの1作目が好きです。

前半の救出作戦がまさかの展開。
事前情報なしでみたからとても強烈な思い出となっている。

とっても面白かった。

さて本作だが、

んーーーーーーーーーーーーー。

自分はやっぱり
シュワちゃんの1作目が好きです。

でもこれ製作がロバート・ロドリゲスなんだよね。

「フロム・ダスク・ティル・ドーン」シリーズや
「デスペラード」が好きだったので観てみた次第です。

以上!




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先日LADYBABYについて書いたところ、コメントを頂き、レ・ロマネクスというミュージシャンを教えて頂いた。

これがどハマり!!!
ありがとうございます!!!

早速独り占めせずに皆さんお伝えしようと思いました。

「ジュテームのコリーダ」

凄いですね。
日本にはまだまだ逸材がいます。

あらびき団にも出演しており、海外でも話題になった実績があることを知りました。

あらびき団出演

その海外実績映像

この堂々たる賛否両論!!

日本のワイドワイドショーで特集!

これぞ日本POPカルチャー!!!!

ちなみ自分が一番ハマったのはこの曲です。

これはぜひ、ぜひ、ぜひ!!
チェックしてみてください!!!
思わず吹き出してしまいました。
その後ヘビロテ状態です。

「祝っていた」

みなさんにも楽しんでいただけたら幸いです。



祝っていた/蚊~~~/津の女
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以前、歯科関係の方と対談させていただいたことがあって、その時の話がとても印象的だった。

虫歯予防の根本は乳児の時の食事の与え方がとても大切とのこと。

多くの人がご存知の通り、虫歯は細菌であるミュータンス菌が原因。

これが免疫力の弱い乳児の時には潜伏する可能性が高い。

その原因は虫歯持ちの人からの感染だ。

一度噛んで柔らかくしたものを赤ちゃんに与えたり、同じスプーンで食事を与えたりした場合に感染るという。

つまり、虫歯持ちの人と食事をシェアするの時に感染する可能性が高いということ。

この時に菌がとりついた人の多くが将来虫歯持ちになるという。

だから周りの大人は慎重に対応しなくてはならない。

虫歯だけではない。

人混みに乳児を連れ出したり、お見舞いなど本人の診療目的以外で病院へ連れて行くのも問題。

現在は大人でも予防のためにマスク着用で外出する人も多い。

これからはインフルエンザの季節。

こういことからしっかりと考えて行動することが大切だと思う。




プラセンタという人気の美容原料がある。
一般的には胎盤のことで、豚の胎盤が最もポピュラーだ。

しかしメーカーによっては胎盤を含めた子宮全体のエキスをプラセンタとしているところもあり、胎盤の一部である絨毛エキスをプラセンタとしているところもある。

また豚だけでなく、馬、羊、山羊などに由来するものもある。

さらに魚の卵膜をフィッシュコラーゲン、マリンコラーゲンとしているものや、植物の胎座の部分に由来するものを植物プラセンタとしているものもある。

同じプラセンタでも類似原料や全く異なる原料が同じ名前で呼ばれているのだ。

美容に詳しい人は理解していても、一般の人にはわからない。

人によってはプラセンタという名前で、それが自分の求めるものでないものを購入してしまう人がいるかもしれない。

さらに求める原料であっても濃度、つまり含有量の問題もある。

プラセンタ原料メーカーの研究では、効果のでる濃度ラインがあり、濃度が低いと効果がでない。

またその濃度ラインを超えていれば含有量を必要以上に多くしても効果は変わらない。

だから高濃度だから効果が高いというものでもない。ただ価格が高くなるだけ。

このプラセンタは一例だが、こういう問題がこの業界には数多く存在する。

各原料の良し悪しを言っているのではなく、消費者視点で適切なものを適切な量を適切な価格で購入するための努力が業界にはまだまだ足りないということが問題。

現在プラセンタの名義については業界団体が定義付けを行っており、情報提供の強化をしている。

ブルースも美容冒険家の使命として、業界の情報提供をこらからも積極的に取り組んでいきたい。



昨日このブログにアップしたアイドルノベル「愛執使」の初稿スケッチを多くの方々に読んでもらえたようです。

初稿アイディアスケッチなので、文章及び表現等、荒い部分もあるものなのに、ありがとうございます。

今回多くの方々に関心を持っていただいたことも後押しとなり、おかげさまで企画は一歩前進し、最終検討リストに上がったという連絡が先ほどありました。

コンテンツ化への道のりはまだ最終審査がありますが、とりあえず最終まで残ったということと、他の企画の要請もいただくことができましたので、企画原案の部分では自信になりました。

ありがとうございます。

今後も精進してまいります。


アイドルノベルとして書いた


「愛執使」(めしつつかい)


をアップしました。

テーマで分けておりますので、興味ある方はこのブログのトップから「アイドル小説愛執使」のテーマから入ってください。

70回に分けてますが、ひとつひとつは短いです。

この作品は通るかどうかはこれからですが、とある国際市場でのコンテンツ企画の原案で、日本アイドル文化発展に寄与できればと思っています。

皆様の反応を参考にさせていただきますのでご了承願います。

アップした原稿は初稿スケッチ的なものです。暇な時にでも楽しんでいただけたら幸いです。




作家として活動をしているが、売れているわけではない。せっかくブログという発表できる場があるのだからどんな感じの作品を書ける奴なのかみなさんに知ってもらえるチャンスであると考えた。


連載というか、一作品試しにここで公開していこうと思う。


実は野心があって、


「アイドル文学」


というジャンル作りに挑戦したい。

よってアイドルものを書き上げた。


作品名は


「愛執使」(めしつつかい)。


(内容)

日本は古来よりアイドルが存在した。

元は「愛執」あいとると書き「めしつ」と呼ばれており、字のごとく愛を執り行う者のこと。

具体的には「愛執使」(めしつつかい)と共に人々を取り込む邪気の浄化を行うことを役目としていた。

現代日本においてアイドルが独自文化として発展した理由は

古来よりこの「愛執文化」が存在していたからである。

この作品は現代における「愛執」をめぐる青春冒険活劇である。

この手の映画は好きです。

オカルト好きな面がありますので。

前作の
ダビンチコードも
もちろん好き。

もっと言えば
インディージョーンズシリーズ
ナショナルトレジャーシリーズ

邦画だと
プリンセス・トヨトミ

さらに
ナショジオやディスカバリーやヒストリーチャンネルの古代伝説の新説的ドキュメント等も大好物!

さて話を戻して
「天使と悪魔」

今回はバチカンと秘密結社イルミナティです!
フリーメーソンが一番有名ですが、
このイルミナティも陰謀論では必ず出てきます。

この映画ではイルミナティが復活し、4人の司教を誘拐し連続予告殺人が起こるというもの。

それを阻止するために暗号を解かなくてはならないとして、ローマの街を主人公が走り回ります。

原作はダン・ブラウン。
実はロバート・ラングドンシリーズの第一弾。「ダ・ヴィンチ・コード」は第二弾にあたる。

このシリーズの第三弾の「ロスト・シンボル」はすでに出版済で、映画化の噂もあったが未だされてない模様。

なんとこの三作目ではいよいよフリーメーソンを扱った。そのために映画化が難航しているのだろうか?

今回の感想。

1作目の「ダ・ヴィンチ・コード」がかなり強烈だったので公開時観た時はイマイチ感が正直あった。

しかし今回改めて観ると
これはこれで面白い。

アクションもあるし、最後にはドンデン返しもあるし、、、

楽しめました。


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現在公開中のローグ・ネイションでもう5作目になるM:iシリーズ。もともとテレビシリーズとして一世を風靡した作品。

テレビシリーズは地道な頭脳戦が主だったが、トム・クルーズが映画化権利取得後ド派手なアクション大作として生まれ変わらせた。

さて今回はあえて3作目を観た。
ブライアン・デ・パルマ、ジョン・ウーという巨匠達に続き、この頃テレビシリーズ「LOST」で大成功を収めたJ・Jエイブラムスが監督に抜擢された。

この後新スタートレックシリーズ2作を監督。

M:iシリーズも4作目、5作目に製作として参加している、

そして今年の年末、いよいよスターウォーズ新三部作の第一弾が公開される。

今一番ノリに乗ってっている映画監督だ。

エイブラムスの作品はアクションエンターテーメントでありつつ、キャラクターの内面を描くドラマ的な要素が強い。

「スタートレック イントゥ・ザ・ダークネス」もその高いドラマ性で高評価を得た。

この「M:i:Ⅲ」も主人公イーサン・ホークのプライベートに密接するストーリーとなっている。

久しぶりに観たが、やはり面白かった。


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