拍手レス(10月5日~10月12日分)
プラチナムエディション(?)の実写ダイノボットの画像が出回ってますね。
見たところ、5体とも主にメッキパーツとクリアパーツで構成されてる感じでしょうか。
メッキの部分を見れば何となく映画での姿と似ているような?
それにしてもスナールはセットに含まれてないのですね....ww
さて、拍手レスです。
今回は10月5日~10月12日分です(前回分はこちら)。
ではでは行きますよ~
・10/5
>グリムロック:オレ、グリムロック、オマエイイカラダシテルナ、ダイノボットニハイラナイカ?
ストレイオフ:(・・・何ってるんだ?)
by ヌエベ
スカウト制なのねww
>ジャズ:聞いてくれオプティマス、昨日メガトロンにオオゥされた夢(ry
by ヌエベ
正夢に.....。
・10/6
>ラットルこと「山口勝平」さんが、『まじっく快斗1412』で、主人公「黒羽快斗(怪盗キッド)」を演じています、そして彼を追う「中森警部」を演じているのは、サイラスブレークダウンこと「石塚運昇」さんです。
※『まじっく快斗』が、レギュラー放送に至る道程は、本当に長かったです・・・、その道程だけで、本が出せる様な気がします。
※久々の「特撮以外」のネタですが、やはりブランクの長さは否めませんね・・・。
by 消極的アニメファン
あれってスピンオフ的な扱いで良いのでしょうかね。
その辺はあまり詳しく無くてww
・10/7
>やっとリベンジメガ様ゲットしましたー!《*≧∀≦》
でもちょっと高すぎ…
by おかき
ボイジャーかリーダーか.....でも今では双方入手困難っぽいですよねぇ。
・10/9
>キングポセイドン(深海合体兵士)『「MF」を見たTFファンに言いたい!!、俺(俺達)が、第1話で「剛 秀太」を、あのまま抹殺できていたら、「ゴーシューター」は誕生せず、最終話でデストロンが勝っていたんだ!!』。
彼(彼等)が、『MF』最終話の後、言ってそうな台詞を考えてみました、「その展開は100%絶対無い!!」事は分かっているんですが、つい考えてしまうんですね・・・。
by 復活の九大魔将軍
まるでターミネーターみたいな....ww
・10/10
>G1ではライオンに変形するカセットロンだったのに
ダークサイドムーンで犬になってからと言うもののロストエイジ、RID2015と
どんどんイヌ科化が進んでいるスチールジョー…
今では四足歩行の獣って感じになってますよねww
・10/11
>電撃ホビーマガジンの懸賞のリーダーグリムロックが当たりました!!
朝から嬉しさのあまりニヤニヤがとまりません!
by おかき
懸賞ってなかなか当たりませんし、しかもリーダークラスの高価な物とは!
いやはや羨ましいですねぇ、自分も何か応募しましょうかねww
>『仮面ライダードライブ』の愛車『トライドロン』は、外見が「レッドフット」に似ている(公式HP参照)だけでなく、状況に合わせて「変形」するそうなので、今から楽しみです。
※「レッドフット」関連のネタは、『ロストエイジ』鑑賞後、直ぐに何か書こうと考えていたのですが、鎧武短評に集中した為、今日まで延びてしまいました、情けない限りです。
※明日は、書き込みの時間が取れない可能性が大きいので、今日書き込みました。
by 消極的アニメファン
レッドフット似のロボットへ変形.....いやいやww
変形と言っても車のままなのか、車とは別の物になるのか気になりますね。
今回も拍手、メッセージをありがとうございました。
次も宜しければ拍手、メッセージをお願いします!
見たところ、5体とも主にメッキパーツとクリアパーツで構成されてる感じでしょうか。
メッキの部分を見れば何となく映画での姿と似ているような?
それにしてもスナールはセットに含まれてないのですね....ww
さて、拍手レスです。
今回は10月5日~10月12日分です(前回分はこちら)。
ではでは行きますよ~
・10/5
>グリムロック:オレ、グリムロック、オマエイイカラダシテルナ、ダイノボットニハイラナイカ?
ストレイオフ:(・・・何ってるんだ?)
by ヌエベ
スカウト制なのねww
>ジャズ:聞いてくれオプティマス、昨日メガトロンにオオゥされた夢(ry
by ヌエベ
正夢に.....。
・10/6
>ラットルこと「山口勝平」さんが、『まじっく快斗1412』で、主人公「黒羽快斗(怪盗キッド)」を演じています、そして彼を追う「中森警部」を演じているのは、サイラスブレークダウンこと「石塚運昇」さんです。
※『まじっく快斗』が、レギュラー放送に至る道程は、本当に長かったです・・・、その道程だけで、本が出せる様な気がします。
※久々の「特撮以外」のネタですが、やはりブランクの長さは否めませんね・・・。
by 消極的アニメファン
あれってスピンオフ的な扱いで良いのでしょうかね。
その辺はあまり詳しく無くてww
・10/7
>やっとリベンジメガ様ゲットしましたー!《*≧∀≦》
でもちょっと高すぎ…
by おかき
ボイジャーかリーダーか.....でも今では双方入手困難っぽいですよねぇ。
・10/9
>キングポセイドン(深海合体兵士)『「MF」を見たTFファンに言いたい!!、俺(俺達)が、第1話で「剛 秀太」を、あのまま抹殺できていたら、「ゴーシューター」は誕生せず、最終話でデストロンが勝っていたんだ!!』。
彼(彼等)が、『MF』最終話の後、言ってそうな台詞を考えてみました、「その展開は100%絶対無い!!」事は分かっているんですが、つい考えてしまうんですね・・・。
by 復活の九大魔将軍
まるでターミネーターみたいな....ww
・10/10
>G1ではライオンに変形するカセットロンだったのに
ダークサイドムーンで犬になってからと言うもののロストエイジ、RID2015と
どんどんイヌ科化が進んでいるスチールジョー…
今では四足歩行の獣って感じになってますよねww
・10/11
>電撃ホビーマガジンの懸賞のリーダーグリムロックが当たりました!!
朝から嬉しさのあまりニヤニヤがとまりません!
by おかき
懸賞ってなかなか当たりませんし、しかもリーダークラスの高価な物とは!
いやはや羨ましいですねぇ、自分も何か応募しましょうかねww
>『仮面ライダードライブ』の愛車『トライドロン』は、外見が「レッドフット」に似ている(公式HP参照)だけでなく、状況に合わせて「変形」するそうなので、今から楽しみです。
※「レッドフット」関連のネタは、『ロストエイジ』鑑賞後、直ぐに何か書こうと考えていたのですが、鎧武短評に集中した為、今日まで延びてしまいました、情けない限りです。
※明日は、書き込みの時間が取れない可能性が大きいので、今日書き込みました。
by 消極的アニメファン
レッドフット似のロボットへ変形.....いやいやww
変形と言っても車のままなのか、車とは別の物になるのか気になりますね。
今回も拍手、メッセージをありがとうございました。
次も宜しければ拍手、メッセージをお願いします!
非正規品 GCreations製スナールらしき画像
なんかMPコンボイとMPメガトロンが海外で再販するって情報が出てますね。
コンボイの方はアジア限定で、ベクターシグマが付属するとかなんとか。
ただの再販では無く、特典が付いてくると言うのは嬉しい物です。
メガ様の方は仕様変更とか無しなのでしょうかね?
さて、今日はTFW2005より非正規品の情報です。
この記事に「GCreations」の新作であろう画像が載ってました。
「GCreations」は合体するダイノボットことShura Kingを発表したメーカーですね。
情報元は「GCreations」のweiboからだそうです。
【コレ】

新作はShura King関連で、スナールだそうです。
今回はロボットモードの試作品画像が一枚だけですが、こんな感じだそうで。
記事には、ビースト時の頭部がカカト、ビースト時背中にある板はボールジョイントなど。
G1スナールと比べると、胸部辺りのデザインが少し異なりますね。
これは合体時の影響なのか、こういうデザインなのか......。
あ、Shura Kingに合体する時は右足を担当ですね。
以上、「GCreations」製スナールらしき画像でした。
前回のスラージに続き、今回はスナールですね。
2体目なので型番はSRK-02かと思いますが、今回はその情報はありませんでした。
まぁ、その内ビーストモードの画像共々、型番に関しての情報も出て来るかなと思います。
ともかく続報に期待ですね。
コンボイの方はアジア限定で、ベクターシグマが付属するとかなんとか。
ただの再販では無く、特典が付いてくると言うのは嬉しい物です。
メガ様の方は仕様変更とか無しなのでしょうかね?
さて、今日はTFW2005より非正規品の情報です。
この記事に「GCreations」の新作であろう画像が載ってました。
「GCreations」は合体するダイノボットことShura Kingを発表したメーカーですね。
情報元は「GCreations」のweiboからだそうです。
【コレ】

新作はShura King関連で、スナールだそうです。
今回はロボットモードの試作品画像が一枚だけですが、こんな感じだそうで。
記事には、ビースト時の頭部がカカト、ビースト時背中にある板はボールジョイントなど。
G1スナールと比べると、胸部辺りのデザインが少し異なりますね。
これは合体時の影響なのか、こういうデザインなのか......。
あ、Shura Kingに合体する時は右足を担当ですね。
以上、「GCreations」製スナールらしき画像でした。
前回のスラージに続き、今回はスナールですね。
2体目なので型番はSRK-02かと思いますが、今回はその情報はありませんでした。
まぁ、その内ビーストモードの画像共々、型番に関しての情報も出て来るかなと思います。
ともかく続報に期待ですね。
S.H.Figuarts アイアンパトリオット
最近玩具が発表されたロボッツインディスガイス、あれってアニメーション作品なんですよね?
アニメであれば日本でも放送、玩具も発売されそうですが、まだ先かも。
しかしながらRIDも良いですが、結局ビーストハンターズがどうなるのか気になる....。
おそらく日本放送は無いかと思いますが、個人的に見たいなぁと思ってましたもので。
さて、今日はフィギュアのテーマから紹介したいなと思います。
本日紹介しますのは、S.H.Figuartsシリーズより
S.H.Figuarts アイアンパトリオット
を紹介します!
アイアンパトリオットは「アイアンマン3」にて登場したスーツですね。
ジェームズ・ローズ用ではありますが、途中敵に盗まれるのであまり活躍がww
この辺の設定は原作版アイアンパトリオットに似せているのでしょうかね。
で、そのアイアンパトリオットがS.H.Figuartsにて立体化と言うワケです。
同時期にアイアンマン マーク42も発売で、初回特典でソファが付いてきました。
しかし、アイアンパトリオットには初回特典は無かったんですよね.....。
【パッケージ】





パッケージと中身はこんな感じです。
ブリスターパックに無駄な箇所が無いおかげで、箱自体も小さくコンパクトです。
今回初めてS.H.Figuartsを購入したのですが、他のパッケージもこんな感じなんでしょうかね?
【本体】




背中の武器を取り付けて、グルッと一周。
全体にメタリック塗装が施され、映画のような金属的な感じになっています。
....まぁ、テカテカゆえに光が反射して撮影が大変ではありますがww
とは言えスタイルなどは非常に良く、ホットトイズにも負けず劣らずでしょうか。
で、残念ながら購入したのはエラー品で、右足首後ろのカバーの軸が少し歪んでいるんですねぇ。
とは言え可動には問題無いですし、折れない程度に曲げてやれば大丈夫そうです。
【顔】

少々悪人面っぽい顔もしっかり造形されていますww
集光ギミックなど無いので目は暗いので、少し目立ちにくいかも。
ねんどろいどのようにフェイスオープンギミックが無い分、ボールジョイントで結構動きます。
う~む、初回特典とかでフェイスオープン時の頭部とか.....それだとマーク42がより豪華にww
【比較その1】

S.H.Figuarts.....では無く特撮リボルテック アイアンマン マーク42(左)と比較ですww
大きさはマーク42が少し大きいだけで、パッと見は似たような大きさかなと。
テカテカ具合に関してはアイアンパトリオットの方が強いですね。
【比較その2】

figma ほむら(左)とS.H.Figuarts....では無く特リボ ウォーマシン(右)と比較です。
figmaと比較すると、アイアンパトリオットは大きめのサイズですね。
今更ながらS.H.Figuartsのウォーマシンも買えば良かったなぁ、とww
【付属品一覧】

付属品の一覧です。
左側が交換用手首で、右側が各種エフェクトパーツです。
figmaと違って付属品が少ないですが、アイアンマンはリパルサーレイが使えれば良いかなとww
でも映画で使ってた拳銃とか合っても面白かったかも。
【リパルサーレイ】


リパルサーレイ用エフェクトは短長の物が付属。
専用の手首(手の平の凸アリ)にエフェクトパーツを取り付けます。
コレ以外の手首には手の甲の装甲を付け替えていく必要があります。
しかしながらその装甲がよくポロポロ取れるんですよねぇww
リパルサーレイ用手首だけ手の甲の装甲が固定されていると言う事です。
あとエフェクト共々手首も左右あります。
【噴射用エフェクト】

足裏に噴射用エフェクトを取り付ける事で、飛んでいるようにも出来ます。
.....残念ながら自分はスタンドは未所持で、飛んでいるようにするのは難しくてww
【肩武器】



肩に付いている武器(ショルダーキャノンで良い?)は展開、各方向に可動します。
レールに沿って、では無いものの左肩に付け替える事も。
そして銃口にエフェクトパーツを取り付けて発射状態です。
【可動~】







可動部分が目立ちにくいデザインですが、見た目に反してガシガシ動きます。
腕も足も二重関節、股関節も下に可動するのでパンツ部分に干渉せずと。
サイドアーマーも可動し妨げにはなりませんが、このパーツがよく取れる取れる.....。
胴体も一見動かなさそうで、ひねったポーズもしっかり出来ます。
あとスタンドはfigmaから借りてきましたが、かなり不安定ですww
【終わり】

以上、S.H.Figuarts アイアンパトリオットでした~
見た目はほぼ完璧ですし、加えて可動面も優秀と、金属っぽいテカテカ塗装も非常に良いです。
塗装がはみ出しているフィギュアもたまにありますが、そんな事は問題無かったです。
ただ手の甲の装甲、サイドアーマーが動かしているとポロポロ取れるのが少しストレスかも。
装甲くらい全部の手に付けてくれても良かったのになぁ、と思いますが......。
あと足首カバー軸が歪んでいたのが残念ですが、暇を見つけて修理出来たら良いなと。
総合的に見て非常に満足の逸品で、是非ともオススメしたいです!
1/12スケールほどのサイズで定価が6千円辺りと言うのが痛いですが、その価値アリですよ。
それにしてもリカラー辺りでマーク22ホットロッドかウォーマシンマーク2もいけそうですよねぇ。
【共演希望】

figma キャプテン・アメリカ(右)と一緒に。
愛国者同士、一度は映画で共演して欲しいですねぇ。
双方とも好きなキャラなのでなお更です。
アニメであれば日本でも放送、玩具も発売されそうですが、まだ先かも。
しかしながらRIDも良いですが、結局ビーストハンターズがどうなるのか気になる....。
おそらく日本放送は無いかと思いますが、個人的に見たいなぁと思ってましたもので。
さて、今日はフィギュアのテーマから紹介したいなと思います。
本日紹介しますのは、S.H.Figuartsシリーズより
S.H.Figuarts アイアンパトリオット
を紹介します!
アイアンパトリオットは「アイアンマン3」にて登場したスーツですね。
ジェームズ・ローズ用ではありますが、途中敵に盗まれるのであまり活躍がww
この辺の設定は原作版アイアンパトリオットに似せているのでしょうかね。
で、そのアイアンパトリオットがS.H.Figuartsにて立体化と言うワケです。
同時期にアイアンマン マーク42も発売で、初回特典でソファが付いてきました。
しかし、アイアンパトリオットには初回特典は無かったんですよね.....。
【パッケージ】





パッケージと中身はこんな感じです。
ブリスターパックに無駄な箇所が無いおかげで、箱自体も小さくコンパクトです。
今回初めてS.H.Figuartsを購入したのですが、他のパッケージもこんな感じなんでしょうかね?
【本体】




背中の武器を取り付けて、グルッと一周。
全体にメタリック塗装が施され、映画のような金属的な感じになっています。
....まぁ、テカテカゆえに光が反射して撮影が大変ではありますがww
とは言えスタイルなどは非常に良く、ホットトイズにも負けず劣らずでしょうか。
で、残念ながら購入したのはエラー品で、右足首後ろのカバーの軸が少し歪んでいるんですねぇ。
とは言え可動には問題無いですし、折れない程度に曲げてやれば大丈夫そうです。
【顔】

少々悪人面っぽい顔もしっかり造形されていますww
集光ギミックなど無いので目は暗いので、少し目立ちにくいかも。
ねんどろいどのようにフェイスオープンギミックが無い分、ボールジョイントで結構動きます。
う~む、初回特典とかでフェイスオープン時の頭部とか.....それだとマーク42がより豪華にww
【比較その1】

S.H.Figuarts.....では無く特撮リボルテック アイアンマン マーク42(左)と比較ですww
大きさはマーク42が少し大きいだけで、パッと見は似たような大きさかなと。
テカテカ具合に関してはアイアンパトリオットの方が強いですね。
【比較その2】

figma ほむら(左)とS.H.Figuarts....では無く特リボ ウォーマシン(右)と比較です。
figmaと比較すると、アイアンパトリオットは大きめのサイズですね。
今更ながらS.H.Figuartsのウォーマシンも買えば良かったなぁ、とww
【付属品一覧】

付属品の一覧です。
左側が交換用手首で、右側が各種エフェクトパーツです。
figmaと違って付属品が少ないですが、アイアンマンはリパルサーレイが使えれば良いかなとww
でも映画で使ってた拳銃とか合っても面白かったかも。
【リパルサーレイ】


リパルサーレイ用エフェクトは短長の物が付属。
専用の手首(手の平の凸アリ)にエフェクトパーツを取り付けます。
コレ以外の手首には手の甲の装甲を付け替えていく必要があります。
しかしながらその装甲がよくポロポロ取れるんですよねぇww
リパルサーレイ用手首だけ手の甲の装甲が固定されていると言う事です。
あとエフェクト共々手首も左右あります。
【噴射用エフェクト】

足裏に噴射用エフェクトを取り付ける事で、飛んでいるようにも出来ます。
.....残念ながら自分はスタンドは未所持で、飛んでいるようにするのは難しくてww
【肩武器】



肩に付いている武器(ショルダーキャノンで良い?)は展開、各方向に可動します。
レールに沿って、では無いものの左肩に付け替える事も。
そして銃口にエフェクトパーツを取り付けて発射状態です。
【可動~】







可動部分が目立ちにくいデザインですが、見た目に反してガシガシ動きます。
腕も足も二重関節、股関節も下に可動するのでパンツ部分に干渉せずと。
サイドアーマーも可動し妨げにはなりませんが、このパーツがよく取れる取れる.....。
胴体も一見動かなさそうで、ひねったポーズもしっかり出来ます。
あとスタンドはfigmaから借りてきましたが、かなり不安定ですww
【終わり】

以上、S.H.Figuarts アイアンパトリオットでした~
見た目はほぼ完璧ですし、加えて可動面も優秀と、金属っぽいテカテカ塗装も非常に良いです。
塗装がはみ出しているフィギュアもたまにありますが、そんな事は問題無かったです。
ただ手の甲の装甲、サイドアーマーが動かしているとポロポロ取れるのが少しストレスかも。
装甲くらい全部の手に付けてくれても良かったのになぁ、と思いますが......。
あと足首カバー軸が歪んでいたのが残念ですが、暇を見つけて修理出来たら良いなと。
総合的に見て非常に満足の逸品で、是非ともオススメしたいです!
1/12スケールほどのサイズで定価が6千円辺りと言うのが痛いですが、その価値アリですよ。
それにしてもリカラー辺りでマーク22ホットロッドかウォーマシンマーク2もいけそうですよねぇ。
【共演希望】

figma キャプテン・アメリカ(右)と一緒に。
愛国者同士、一度は映画で共演して欲しいですねぇ。
双方とも好きなキャラなのでなお更です。