非正規品 Warbotron製Whirlwindの製品に近い画像
来年度の干支、未年仕様のコンボイとサウンドウェーブの画像が公開されてますね。
オレンジ色の部分にクリアパーツと言った構成でしょうか。
クリアパーツだと中が見えて面白いですが、破損が怖いですww
さて、今日もTFW2005より非正規品の情報です。
この記事に「Warbotron」製Whirlwindの製品に近い画像が載ってました。
Whirlwindはボルター似のヤツで、前回はパケ画が公開されました。
情報元は「Warbotron」のフェイスブックからだそうです。
【コレ】



色は大体モチーフとなったボルターに似せられていますね。
でも色が付くと印象も大きく変わり、各部の形状などがちゃんと分かります。
試作品時に比べ、腕やローター、機首などの形状がかなり変わってます(この辺を参考)。
またローター部分は剣にもなるそうで、試作品時よりもこちらの方が剣っぽい形状ですよね。
以上、「Warbotron」製Whirlwindの製品に近い画像でした。
色こそはボルターですが、改めて見るとG1ボルターとはデザインが結構異なりますね。
ヘリコプター形態なんかはスカイハンマーやトマホークっぽいです。
●アップグレードコマンダーでは10月頃入荷、11,999円で予約受付中です。
●ノンストップでは8月下(多分10月頃入荷)、13,800円で予約受付中です(要会員登録)。
フェイスブックの方には他にも色々画像があるので、興味ある方は覗いてみてはどうでしょうか?
細かく載ってますし、購入の参考になるかもですしね。
ただ製品画像が出てますし、近々出回るのかなと思います。
オレンジ色の部分にクリアパーツと言った構成でしょうか。
クリアパーツだと中が見えて面白いですが、破損が怖いですww
さて、今日もTFW2005より非正規品の情報です。
この記事に「Warbotron」製Whirlwindの製品に近い画像が載ってました。
Whirlwindはボルター似のヤツで、前回はパケ画が公開されました。
情報元は「Warbotron」のフェイスブックからだそうです。
【コレ】



色は大体モチーフとなったボルターに似せられていますね。
でも色が付くと印象も大きく変わり、各部の形状などがちゃんと分かります。
試作品時に比べ、腕やローター、機首などの形状がかなり変わってます(この辺を参考)。
またローター部分は剣にもなるそうで、試作品時よりもこちらの方が剣っぽい形状ですよね。
以上、「Warbotron」製Whirlwindの製品に近い画像でした。
色こそはボルターですが、改めて見るとG1ボルターとはデザインが結構異なりますね。
ヘリコプター形態なんかはスカイハンマーやトマホークっぽいです。
●アップグレードコマンダーでは10月頃入荷、11,999円で予約受付中です。
●ノンストップでは8月下(多分10月頃入荷)、13,800円で予約受付中です(要会員登録)。
フェイスブックの方には他にも色々画像があるので、興味ある方は覗いてみてはどうでしょうか?
細かく載ってますし、購入の参考になるかもですしね。
ただ製品画像が出てますし、近々出回るのかなと思います。
非正規品 Before and After製デバスターらしき画像
ロストエイジのディスク版に関する情報が色々と出て来てますね。
特典はグリムロックに乗ったオプティマスのフィギュア、迷彩が目立つハウンドなど。
グリムロックに関しては海外でそう言うのがありますが、同じ物?
ハウンドは日本のアマゾン限定らしいものの、3D用ディスクがあるとか。
家によっては3D映像非対応のテレビもありますし.....売れ残り防止策?ww
お値段もお値段でウチは3D非対応テレビなので、買うなら特典無しのディスクかな。
さて、今日もTFW2005より非正規品の情報です。
この記事に「Before and After」の新作であろう画像が載ってました。
情報元はKuma Style、Mr Ellijay、Uranusddのweiboからだそうです。
【一つ目】



どうやら今度の新作はこのデバスターらしいです。
デザインはG1アニメ版と言う事で、ノッペリした感じですね。
そして見てお分かりかと思いますが、単体への分離は不可との事。
大きさは「MAKETOYS」製Giant Type-61と同じくらい、だいたい30cmと言ったところでしょうか。
【二つ目】

付属品は武器と平手のようですね。
少ないように感じますが、逆に他の物と言っても思いつきませんww
【三つ目】

武器ですが、銃口部分が発光するギミックがあるようです。
物自体が大きいので内部にLEDとかが仕込めるんですね。
【四つ目】


パッケージはこんな感じだそうです。
B&Aのロゴがあるので「Before and After」製品ですね。
以上、「Before and After」製デバスターらしき画像でした。
Six Sigmaの次はこのデバスター.....しかも非変形物とは面白いですねぇ。
名前ですが、「BA-01 Engineer General」と言うようです。
型番を見るに、Six Sigmaの前ですね(Six SigmaはBA-02)。
またBulky Actionと言うシリーズ(?)もSix Sigmaと同じです。
う~む、型番を見れば古い製品ですが、メーカー第一弾はAlpha Launchなんですよねぇ。
ともかくEngineer Generalは分離しない分、ガシガシ動くアクションフィギュアとの事です。
EZやらスカウト辺りと絡めて遊ぶのも面白そうですね。
特典はグリムロックに乗ったオプティマスのフィギュア、迷彩が目立つハウンドなど。
グリムロックに関しては海外でそう言うのがありますが、同じ物?
ハウンドは日本のアマゾン限定らしいものの、3D用ディスクがあるとか。
家によっては3D映像非対応のテレビもありますし.....売れ残り防止策?ww
お値段もお値段でウチは3D非対応テレビなので、買うなら特典無しのディスクかな。
さて、今日もTFW2005より非正規品の情報です。
この記事に「Before and After」の新作であろう画像が載ってました。
情報元はKuma Style、Mr Ellijay、Uranusddのweiboからだそうです。
【一つ目】



どうやら今度の新作はこのデバスターらしいです。
デザインはG1アニメ版と言う事で、ノッペリした感じですね。
そして見てお分かりかと思いますが、単体への分離は不可との事。
大きさは「MAKETOYS」製Giant Type-61と同じくらい、だいたい30cmと言ったところでしょうか。
【二つ目】

付属品は武器と平手のようですね。
少ないように感じますが、逆に他の物と言っても思いつきませんww
【三つ目】

武器ですが、銃口部分が発光するギミックがあるようです。
物自体が大きいので内部にLEDとかが仕込めるんですね。
【四つ目】


パッケージはこんな感じだそうです。
B&Aのロゴがあるので「Before and After」製品ですね。
以上、「Before and After」製デバスターらしき画像でした。
Six Sigmaの次はこのデバスター.....しかも非変形物とは面白いですねぇ。
名前ですが、「BA-01 Engineer General」と言うようです。
型番を見るに、Six Sigmaの前ですね(Six SigmaはBA-02)。
またBulky Actionと言うシリーズ(?)もSix Sigmaと同じです。
う~む、型番を見れば古い製品ですが、メーカー第一弾はAlpha Launchなんですよねぇ。
ともかくEngineer Generalは分離しない分、ガシガシ動くアクションフィギュアとの事です。
EZやらスカウト辺りと絡めて遊ぶのも面白そうですね。
figma アイアンマン・マーク7 フルスペックver.
これからどんどん寒くなっていきますが、そこで怖いのが風邪なんですよねぇ。
自分は一番最初にノドがやられるので、喋り難くなると......。
辛いのは分かっているので、違和感感じたらすぐに薬を飲むやらしないといけませんね。
さて、今日はフィギュアのテーマから紹介したいなと思います。
今回紹介しますのは、figmaより
figma アイアンマン・マーク7 フルスペックver.
を紹介します!
アイアンマン・マーク7は「アベンジャーズ」終盤に登場したスーツですね。
まぁ、一応「アイアンマン3」でも飾ってある状態で登場はしてますがww
で、今回紹介する物はそのマーク7をfigma化したってヤツです。
でもフルスペックverはグッドスマイルオンライン限定で販売されました。
通常版に比べ、色々とオプションパーツが付属しています(その分値段がww)。
【パッケージ】





パッケージはこんな感じで、付属品の関係からサイズが大きい物となっています。
通常版はおそらく一般的なサイズだったかなと思います。
梱包状態を見て分かるように、フルスペックver.には各部ミサイル、背面フラップが付属します。
ナンバーは一応限定品なので「EX-018」、通常版は「217」との事。
【本体】




金属っぽいメタリック塗装が良い感じで、映画からそのまま出て来たみたいですよね。
またスタイルも他のアーマーと異なりマッシヴ、しっかり再現されています。
付属品が色々ありますが、何かこの時点でガシガシ遊べますww
【比較その1】

以前紹介しましたfigma キャプテン・アメリカ(左)と比較です。
マーク7の方がかなり大きいのに驚きましたが、スーツですもんねww
多分アーマー無し、つまりトニーだと一緒くらいかなと。
【比較その2】

figma ほむら(左)と特撮リボルテック ウォーマシン(右)と比較です。
特リボ ウォーマシンもそこそこ大きいですが、マーク7はそれ以上と。
まぁ、それぞれスケールは異なるとは思いますがww
そう言えばスーツによって身長って変わるのでしょうかね、クツの高さが異なるとか。
【付属品一覧】

付属品の一覧です。
スーツ交換用パーツはフルスペックver.に付属する物です。
あとはリパルサーレイのエフェクト、交換用手首、いつものスタンドです。
リパルサーレイ用の手首には手首関節が角度付きで固定されています。
【顔】


顔...と言うかマスクはこんな感じです。
頭部ごと交換する事でマスクオープン、トニーの顔が見えます(フルスペックver.特典)。
オープン状態のマスクは目の部分が暗くなっています。
ヘルメットに顔が収まっていますが、ちゃんと「トニー・スタークや」と分かりますよね。
結構似ていますが、こう言うのって本人(ロバート・ダウニー・Jr)の許可云々はあるのかどうか。
あとソーやキャプテンであった眼球の可動、トニーにはありませんでした。
【リパルサーレイ】

専用の手首と交換、エフェクトを付ける事でリパルサーレイ発射状態を再現です。
figmaではエフェクトの大きさはこれ一つのみです。
【飛行状態】

もう一つの専用手首、足裏にエフェクトを装着する事で飛行状態を再現可能です。
付属のスタンドを併用すればちゃんと飛んでるように飾れます。
....でも足裏のエフェクト付けると、アームを一杯伸ばしてもギリギリなんですよねww
とは言えスタンドが標準装備されているfigmaはありがたいです。
【装甲展開】




フルスペックver.の特典、各部交換する事で装甲が展開します。
肩、背中、両腕、足を交換します。
手は展開前の物からジョイントごと展開状態の物に取り付けます。
【装甲各部】




各部装甲のアップです。
肩(鎖骨?)、腕、足のミサイルと背面のフラップですね。
フラップって減速とかするヤツでしたっけ、展開しながらの飛行はダメですよねww
でもパッと見ブースターっぽくも見える.....。
【可動~】








各部関節にfigmaのジョイントが使用されており、figmaらしい動きが可能です。
スタイルも人型ではありますが、アーマー分だけ若干可動範囲が制限されますねぇ。
でもお馴染みの床パンチは問題無く可能ですし、海外フィギュアよりガシガシ動くかなと。
あと手の甲の装甲は軟質素材なので手首の角度に合います(長時間だと型が付くかも)。
【終わり】

以上、figma アイアンマン・マーク7 フルスペックver.でした~
人ではありますが、全身装甲で包まれたfigmaって珍しいですよね....多分。
各パーツはしっかり作られてますし、塗装に加えて縁も薄く金属っぽいです。
スタンドのおかげで飛行状態も可能ですし、エフェクトもしっかり活用出来ます。
.....でも個体差か、腰がユルユルで飛行状態が少し変なんですよねww
フルスペックver.の装甲展開は非常に良いですが、交換の際の破損には要注意です。
特に背面フラップと腕ミサイル部分は外れるか折れるかもなので......。
限定品なのでフルスペックver.は難しいですが、マーク7自体は非常に良くオススメです!
う~む、アベンジャーズであればマーク6の立体化も期待したいなぁ。
【次の作品】

トニー「そのスーツを作った覚えは無いぞ....しかも色はキャプテンのパクリか?」
ローズ「落ち着けトニー!これはアイアンマン3で登場するスーツなんだ!」
自分は一番最初にノドがやられるので、喋り難くなると......。
辛いのは分かっているので、違和感感じたらすぐに薬を飲むやらしないといけませんね。
さて、今日はフィギュアのテーマから紹介したいなと思います。
今回紹介しますのは、figmaより
figma アイアンマン・マーク7 フルスペックver.
を紹介します!
アイアンマン・マーク7は「アベンジャーズ」終盤に登場したスーツですね。
まぁ、一応「アイアンマン3」でも飾ってある状態で登場はしてますがww
で、今回紹介する物はそのマーク7をfigma化したってヤツです。
でもフルスペックverはグッドスマイルオンライン限定で販売されました。
通常版に比べ、色々とオプションパーツが付属しています(その分値段がww)。
【パッケージ】





パッケージはこんな感じで、付属品の関係からサイズが大きい物となっています。
通常版はおそらく一般的なサイズだったかなと思います。
梱包状態を見て分かるように、フルスペックver.には各部ミサイル、背面フラップが付属します。
ナンバーは一応限定品なので「EX-018」、通常版は「217」との事。
【本体】




金属っぽいメタリック塗装が良い感じで、映画からそのまま出て来たみたいですよね。
またスタイルも他のアーマーと異なりマッシヴ、しっかり再現されています。
付属品が色々ありますが、何かこの時点でガシガシ遊べますww
【比較その1】

以前紹介しましたfigma キャプテン・アメリカ(左)と比較です。
マーク7の方がかなり大きいのに驚きましたが、スーツですもんねww
多分アーマー無し、つまりトニーだと一緒くらいかなと。
【比較その2】

figma ほむら(左)と特撮リボルテック ウォーマシン(右)と比較です。
特リボ ウォーマシンもそこそこ大きいですが、マーク7はそれ以上と。
まぁ、それぞれスケールは異なるとは思いますがww
そう言えばスーツによって身長って変わるのでしょうかね、クツの高さが異なるとか。
【付属品一覧】

付属品の一覧です。
スーツ交換用パーツはフルスペックver.に付属する物です。
あとはリパルサーレイのエフェクト、交換用手首、いつものスタンドです。
リパルサーレイ用の手首には手首関節が角度付きで固定されています。
【顔】


顔...と言うかマスクはこんな感じです。
頭部ごと交換する事でマスクオープン、トニーの顔が見えます(フルスペックver.特典)。
オープン状態のマスクは目の部分が暗くなっています。
ヘルメットに顔が収まっていますが、ちゃんと「トニー・スタークや」と分かりますよね。
結構似ていますが、こう言うのって本人(ロバート・ダウニー・Jr)の許可云々はあるのかどうか。
あとソーやキャプテンであった眼球の可動、トニーにはありませんでした。
【リパルサーレイ】

専用の手首と交換、エフェクトを付ける事でリパルサーレイ発射状態を再現です。
figmaではエフェクトの大きさはこれ一つのみです。
【飛行状態】

もう一つの専用手首、足裏にエフェクトを装着する事で飛行状態を再現可能です。
付属のスタンドを併用すればちゃんと飛んでるように飾れます。
....でも足裏のエフェクト付けると、アームを一杯伸ばしてもギリギリなんですよねww
とは言えスタンドが標準装備されているfigmaはありがたいです。
【装甲展開】




フルスペックver.の特典、各部交換する事で装甲が展開します。
肩、背中、両腕、足を交換します。
手は展開前の物からジョイントごと展開状態の物に取り付けます。
【装甲各部】




各部装甲のアップです。
肩(鎖骨?)、腕、足のミサイルと背面のフラップですね。
フラップって減速とかするヤツでしたっけ、展開しながらの飛行はダメですよねww
でもパッと見ブースターっぽくも見える.....。
【可動~】








各部関節にfigmaのジョイントが使用されており、figmaらしい動きが可能です。
スタイルも人型ではありますが、アーマー分だけ若干可動範囲が制限されますねぇ。
でもお馴染みの床パンチは問題無く可能ですし、海外フィギュアよりガシガシ動くかなと。
あと手の甲の装甲は軟質素材なので手首の角度に合います(長時間だと型が付くかも)。
【終わり】

以上、figma アイアンマン・マーク7 フルスペックver.でした~
人ではありますが、全身装甲で包まれたfigmaって珍しいですよね....多分。
各パーツはしっかり作られてますし、塗装に加えて縁も薄く金属っぽいです。
スタンドのおかげで飛行状態も可能ですし、エフェクトもしっかり活用出来ます。
.....でも個体差か、腰がユルユルで飛行状態が少し変なんですよねww
フルスペックver.の装甲展開は非常に良いですが、交換の際の破損には要注意です。
特に背面フラップと腕ミサイル部分は外れるか折れるかもなので......。
限定品なのでフルスペックver.は難しいですが、マーク7自体は非常に良くオススメです!
う~む、アベンジャーズであればマーク6の立体化も期待したいなぁ。
【次の作品】

トニー「そのスーツを作った覚えは無いぞ....しかも色はキャプテンのパクリか?」
ローズ「落ち着けトニー!これはアイアンマン3で登場するスーツなんだ!」