S.H.Figuarts アイアンパトリオット
最近玩具が発表されたロボッツインディスガイス、あれってアニメーション作品なんですよね?
アニメであれば日本でも放送、玩具も発売されそうですが、まだ先かも。
しかしながらRIDも良いですが、結局ビーストハンターズがどうなるのか気になる....。
おそらく日本放送は無いかと思いますが、個人的に見たいなぁと思ってましたもので。
さて、今日はフィギュアのテーマから紹介したいなと思います。
本日紹介しますのは、S.H.Figuartsシリーズより
S.H.Figuarts アイアンパトリオット
を紹介します!
アイアンパトリオットは「アイアンマン3」にて登場したスーツですね。
ジェームズ・ローズ用ではありますが、途中敵に盗まれるのであまり活躍がww
この辺の設定は原作版アイアンパトリオットに似せているのでしょうかね。
で、そのアイアンパトリオットがS.H.Figuartsにて立体化と言うワケです。
同時期にアイアンマン マーク42も発売で、初回特典でソファが付いてきました。
しかし、アイアンパトリオットには初回特典は無かったんですよね.....。
【パッケージ】





パッケージと中身はこんな感じです。
ブリスターパックに無駄な箇所が無いおかげで、箱自体も小さくコンパクトです。
今回初めてS.H.Figuartsを購入したのですが、他のパッケージもこんな感じなんでしょうかね?
【本体】




背中の武器を取り付けて、グルッと一周。
全体にメタリック塗装が施され、映画のような金属的な感じになっています。
....まぁ、テカテカゆえに光が反射して撮影が大変ではありますがww
とは言えスタイルなどは非常に良く、ホットトイズにも負けず劣らずでしょうか。
で、残念ながら購入したのはエラー品で、右足首後ろのカバーの軸が少し歪んでいるんですねぇ。
とは言え可動には問題無いですし、折れない程度に曲げてやれば大丈夫そうです。
【顔】

少々悪人面っぽい顔もしっかり造形されていますww
集光ギミックなど無いので目は暗いので、少し目立ちにくいかも。
ねんどろいどのようにフェイスオープンギミックが無い分、ボールジョイントで結構動きます。
う~む、初回特典とかでフェイスオープン時の頭部とか.....それだとマーク42がより豪華にww
【比較その1】

S.H.Figuarts.....では無く特撮リボルテック アイアンマン マーク42(左)と比較ですww
大きさはマーク42が少し大きいだけで、パッと見は似たような大きさかなと。
テカテカ具合に関してはアイアンパトリオットの方が強いですね。
【比較その2】

figma ほむら(左)とS.H.Figuarts....では無く特リボ ウォーマシン(右)と比較です。
figmaと比較すると、アイアンパトリオットは大きめのサイズですね。
今更ながらS.H.Figuartsのウォーマシンも買えば良かったなぁ、とww
【付属品一覧】

付属品の一覧です。
左側が交換用手首で、右側が各種エフェクトパーツです。
figmaと違って付属品が少ないですが、アイアンマンはリパルサーレイが使えれば良いかなとww
でも映画で使ってた拳銃とか合っても面白かったかも。
【リパルサーレイ】


リパルサーレイ用エフェクトは短長の物が付属。
専用の手首(手の平の凸アリ)にエフェクトパーツを取り付けます。
コレ以外の手首には手の甲の装甲を付け替えていく必要があります。
しかしながらその装甲がよくポロポロ取れるんですよねぇww
リパルサーレイ用手首だけ手の甲の装甲が固定されていると言う事です。
あとエフェクト共々手首も左右あります。
【噴射用エフェクト】

足裏に噴射用エフェクトを取り付ける事で、飛んでいるようにも出来ます。
.....残念ながら自分はスタンドは未所持で、飛んでいるようにするのは難しくてww
【肩武器】



肩に付いている武器(ショルダーキャノンで良い?)は展開、各方向に可動します。
レールに沿って、では無いものの左肩に付け替える事も。
そして銃口にエフェクトパーツを取り付けて発射状態です。
【可動~】







可動部分が目立ちにくいデザインですが、見た目に反してガシガシ動きます。
腕も足も二重関節、股関節も下に可動するのでパンツ部分に干渉せずと。
サイドアーマーも可動し妨げにはなりませんが、このパーツがよく取れる取れる.....。
胴体も一見動かなさそうで、ひねったポーズもしっかり出来ます。
あとスタンドはfigmaから借りてきましたが、かなり不安定ですww
【終わり】

以上、S.H.Figuarts アイアンパトリオットでした~
見た目はほぼ完璧ですし、加えて可動面も優秀と、金属っぽいテカテカ塗装も非常に良いです。
塗装がはみ出しているフィギュアもたまにありますが、そんな事は問題無かったです。
ただ手の甲の装甲、サイドアーマーが動かしているとポロポロ取れるのが少しストレスかも。
装甲くらい全部の手に付けてくれても良かったのになぁ、と思いますが......。
あと足首カバー軸が歪んでいたのが残念ですが、暇を見つけて修理出来たら良いなと。
総合的に見て非常に満足の逸品で、是非ともオススメしたいです!
1/12スケールほどのサイズで定価が6千円辺りと言うのが痛いですが、その価値アリですよ。
それにしてもリカラー辺りでマーク22ホットロッドかウォーマシンマーク2もいけそうですよねぇ。
【共演希望】

figma キャプテン・アメリカ(右)と一緒に。
愛国者同士、一度は映画で共演して欲しいですねぇ。
双方とも好きなキャラなのでなお更です。
アニメであれば日本でも放送、玩具も発売されそうですが、まだ先かも。
しかしながらRIDも良いですが、結局ビーストハンターズがどうなるのか気になる....。
おそらく日本放送は無いかと思いますが、個人的に見たいなぁと思ってましたもので。
さて、今日はフィギュアのテーマから紹介したいなと思います。
本日紹介しますのは、S.H.Figuartsシリーズより
S.H.Figuarts アイアンパトリオット
を紹介します!
アイアンパトリオットは「アイアンマン3」にて登場したスーツですね。
ジェームズ・ローズ用ではありますが、途中敵に盗まれるのであまり活躍がww
この辺の設定は原作版アイアンパトリオットに似せているのでしょうかね。
で、そのアイアンパトリオットがS.H.Figuartsにて立体化と言うワケです。
同時期にアイアンマン マーク42も発売で、初回特典でソファが付いてきました。
しかし、アイアンパトリオットには初回特典は無かったんですよね.....。
【パッケージ】





パッケージと中身はこんな感じです。
ブリスターパックに無駄な箇所が無いおかげで、箱自体も小さくコンパクトです。
今回初めてS.H.Figuartsを購入したのですが、他のパッケージもこんな感じなんでしょうかね?
【本体】




背中の武器を取り付けて、グルッと一周。
全体にメタリック塗装が施され、映画のような金属的な感じになっています。
....まぁ、テカテカゆえに光が反射して撮影が大変ではありますがww
とは言えスタイルなどは非常に良く、ホットトイズにも負けず劣らずでしょうか。
で、残念ながら購入したのはエラー品で、右足首後ろのカバーの軸が少し歪んでいるんですねぇ。
とは言え可動には問題無いですし、折れない程度に曲げてやれば大丈夫そうです。
【顔】

少々悪人面っぽい顔もしっかり造形されていますww
集光ギミックなど無いので目は暗いので、少し目立ちにくいかも。
ねんどろいどのようにフェイスオープンギミックが無い分、ボールジョイントで結構動きます。
う~む、初回特典とかでフェイスオープン時の頭部とか.....それだとマーク42がより豪華にww
【比較その1】

S.H.Figuarts.....では無く特撮リボルテック アイアンマン マーク42(左)と比較ですww
大きさはマーク42が少し大きいだけで、パッと見は似たような大きさかなと。
テカテカ具合に関してはアイアンパトリオットの方が強いですね。
【比較その2】

figma ほむら(左)とS.H.Figuarts....では無く特リボ ウォーマシン(右)と比較です。
figmaと比較すると、アイアンパトリオットは大きめのサイズですね。
今更ながらS.H.Figuartsのウォーマシンも買えば良かったなぁ、とww
【付属品一覧】

付属品の一覧です。
左側が交換用手首で、右側が各種エフェクトパーツです。
figmaと違って付属品が少ないですが、アイアンマンはリパルサーレイが使えれば良いかなとww
でも映画で使ってた拳銃とか合っても面白かったかも。
【リパルサーレイ】


リパルサーレイ用エフェクトは短長の物が付属。
専用の手首(手の平の凸アリ)にエフェクトパーツを取り付けます。
コレ以外の手首には手の甲の装甲を付け替えていく必要があります。
しかしながらその装甲がよくポロポロ取れるんですよねぇww
リパルサーレイ用手首だけ手の甲の装甲が固定されていると言う事です。
あとエフェクト共々手首も左右あります。
【噴射用エフェクト】

足裏に噴射用エフェクトを取り付ける事で、飛んでいるようにも出来ます。
.....残念ながら自分はスタンドは未所持で、飛んでいるようにするのは難しくてww
【肩武器】



肩に付いている武器(ショルダーキャノンで良い?)は展開、各方向に可動します。
レールに沿って、では無いものの左肩に付け替える事も。
そして銃口にエフェクトパーツを取り付けて発射状態です。
【可動~】







可動部分が目立ちにくいデザインですが、見た目に反してガシガシ動きます。
腕も足も二重関節、股関節も下に可動するのでパンツ部分に干渉せずと。
サイドアーマーも可動し妨げにはなりませんが、このパーツがよく取れる取れる.....。
胴体も一見動かなさそうで、ひねったポーズもしっかり出来ます。
あとスタンドはfigmaから借りてきましたが、かなり不安定ですww
【終わり】

以上、S.H.Figuarts アイアンパトリオットでした~
見た目はほぼ完璧ですし、加えて可動面も優秀と、金属っぽいテカテカ塗装も非常に良いです。
塗装がはみ出しているフィギュアもたまにありますが、そんな事は問題無かったです。
ただ手の甲の装甲、サイドアーマーが動かしているとポロポロ取れるのが少しストレスかも。
装甲くらい全部の手に付けてくれても良かったのになぁ、と思いますが......。
あと足首カバー軸が歪んでいたのが残念ですが、暇を見つけて修理出来たら良いなと。
総合的に見て非常に満足の逸品で、是非ともオススメしたいです!
1/12スケールほどのサイズで定価が6千円辺りと言うのが痛いですが、その価値アリですよ。
それにしてもリカラー辺りでマーク22ホットロッドかウォーマシンマーク2もいけそうですよねぇ。
【共演希望】

figma キャプテン・アメリカ(右)と一緒に。
愛国者同士、一度は映画で共演して欲しいですねぇ。
双方とも好きなキャラなのでなお更です。