酔っ払った犬(♂)のちょっと長い呟き

ジェフの試合観戦記等ジェフネタをアップする予定。
その他日々の雑ネタをズラズラ書きます。
基本的に自己満足日記です。
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テーマ:
ジェフは“ホーム”フクアリで2連勝中です!
ここからは“九州アウェー”2連戦。
今日も勝手にプレビューします!





2017J2リーグ第38節
ジェフユナイテッド千葉 VS アビスパ福岡
レベルファイブスタジアム 10/22 14:00kickoff





前節 10位
勝点 53
得点 60
失点 55
得失点差 +5
完封試合 8





今季得点

ラリベイ①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯
清武 功暉①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪
町田 也真人①②③④⑤
船山 貴之①②③④
指宿 洋史①②③
近藤 直也①②③
乾 貴哉①②③
山本 真希①②③
高橋 壱晟①②
キム・ボムヨン①②
アランダ①②
矢田 旭①②
為田 大貴①②
西野 貴治①
大久保 裕樹①



今季警告(累積警告)/退場

佐藤 勇人 警告④/退場②
若狭 大志 警告②/退場①
大久保 裕樹 警告②/退場①
熊谷 アンドリュー 警告⑧(累積②)
乾 貴哉 警告⑥(累積①)
清武 功暉 警告⑥(累積①)
ラリベイ 警告⑤(累積①)
町田 也真人 警告④(累積①)
近藤 直也 警告④(累積①)
多々良 敦斗 警告③
佐藤 優也 警告③
船山 貴之 警告②
アランダ 警告②
キム・ボムヨン 警告②
羽生 直剛 警告①
イ・ジュヨン 警告①
西野 貴治 警告①
ホルヘ・サリーナス 警告①
岡野 洵 警告①
高橋 壱晟 警告①
為田 大貴 警告①





今季のJ2リーグも、いよいよ残り5試合。
ジェフは、“J1昇格プレーオフ”圏の6位と、勝ち点差“7”。


今季の“J1昇格”は、自力ではもう無理です。
ジェフが勝ち点積み重ねた上で、上位クラブが勝ち点を落とす事を待つしかありません。



しかし、ここからの5試合。
ジェフは、上位のクラブと4試合対戦する事が出来る。


今季残りの対戦相手は。
順に、福岡・大分・町田・名古屋・横浜の5クラブ。
町田以外の4クラブは、ジェフよりも上位の昇格を争う“直接”のライバル。


上位クラブとの対戦を多く残す事を。
厳しいと感じるか。
上を直接叩くチャンスと感じるか。
人それぞれと思いますが。
クラブ・監督始め指導陣・選手は。
後者だと思っていますし、私もそう考えています。


“ホーム”フクアリで、岡山と松本に連勝したジェフですが。
上位クラブが勝ち点落とさなければ、残り全部勝っても届かない事は。
厳しい状況なのは、まだ変わっていません。



腹を括ると言うか。
開き直ると言うか。


とにかくジェフが勝ち点積み重ねなければ。
そもそも話が始まらない状況ですから。


愚直に、真っ直ぐに。
勝利を目指して、クラブ・選手は戦うべきですし。
我々は、その背中を押し。
共に、上を目指し戦いたい。


他の上位クラブの勝ち点気にするのは。
まず自分達が、目の前の試合に“勝利”してからです!



過去にも何度か。
似たような状況はありました。


自分達の最善を尽くし、後は他の結果待ち。
2008年の残留劇だって、他の結果待ちでした。


他の結果は、自分達ではどうにも出来ない。
であるならば、自分達が出来る事を。
100%やり遂げる事を考えるのみですよ。




残り5試合。
最終的に、どんな結果が待っていようとも。
今出来る事を、100%全力で。


それをクラブ・選手に求めますし。
自分も、自分に出来る事をやります!



最後に皆で笑えたら、最高ですね!
今日も勝手にプレビューします!





ジェフは“ホーム”フクアリで、岡山と松本に連勝しました。



どちらのクラブも“3-4-2-1”システム。
後方からのロングボールを1トップに当てて、そのセカンドボールを拾い相手を押し込もうとするクラブ。
そしてどちらもジェフのディフェンスラインにまでプレッシャーを掛けてくるクラブでした。


対するジェフは、“アンカー”熊谷が出場停止中。
“インサイドハーフ”の1枚であり、今季のエスナイデルジェフの“戦術の中心”である也真人も。
岡山戦は怪我で欠場、松本戦はベンチスタートでした。



“アンカー”と“戦術の中心”を欠いたエスナイデルジェフ。
この2試合に、“4-4-1-1”にシステム変更して挑みましたが。
これがチームに、“よい変化”を与えました。


攻守に“長い距離”をスプリントし。
攻守の“中心”だった也真人を欠いたジェフは。
前線から中盤の選手が、それぞれ役割をはっきりさせ分担する事で。
也真人に多くを“頼っていた”チームが。
攻守に“コンパクト”に戦える様になった。


中盤底中央に構え。
長短のパスでチームを動かし。
高さと強さ含め、“ハイライン”の前の“防波堤”になっていた熊谷を欠いたジェフは。
勇人と矢田の“ダブルボランチ”に、システムを変更。
2人が主に“タテ”の関係で中盤の底に構え。
“ロングボール”の競り合いに勝つ事で相手を跳ね返すのではなく。
競り合いは多少捨てて、そのセカンドボールを支配する事に主眼を置いてプレーする事で。
相手の“攻撃の芽”を摘む事が出来た。



J2に8年いるジェフのサポが。
あまり偉そうには語れませんが。
近年、J1からの選手の流入が多く。
各クラブの戦力が均衡してきたJ2では。
より前線に近いポジションの選手の“個の能力”に依存する戦い方のクラブが多い。


最前線のアタッカーの、高さ・強さ・技術に多くを依存し。
まずそのアタッカーに長いボールを後方から供給し。
そこを機転にし、そこから攻撃が始まるってクラブが多い。
それが“カウンター”という場合が多々ある。


今季のジェフは。
“ハイプレス・ハイライン”戦術で戦うが故。
少ない枚数で、相手の“絶対的”なアタッカーに対峙し。
そこでなんとか跳ね返そうとしてきました。


競り合い他で完全には跳ね返す事が出来ず。
そこから相手に攻撃の起点を作られてしまう事が、本当に多々ありました。


しかしこの2試合では。
相手の“絶対的”なアタッカーに、無理に勝負を挑むのではなく。
決定的なプレーをさせない程度のプレッシャーは掛けますが。
そのアタッカーの所でボールを奪い切るのではなく。
セカンドボールを自分達が収める事に主眼を置き。
相手の“攻撃の芽”を摘み、さらに自分達の攻撃の“第一歩”につなげる。
こういうプレーをする事が出来た。


更に、前線から中盤の選手が。
攻守に役割をはっきりさせて分担する事で。
長い距離を走って、“無理矢理プレス”する事なく。
最前線から、“ハイプレス”を仕掛ける事が出来た。


これにより、相手最終ラインまでプレスを掛けられる事によって。
相手に、後方から正確なロングボールを蹴る機会を与えず。
ラフなボールしか蹴れない相手に対して。
更にセカンドボール争いで優位に立てた。


よい事は更に続いて。
無理矢理長い距離を走る事無くプレスが掛かる事によって。
最前線から、効率的にプレッシャーを掛け。
“ハイプレス”出来る事によって。
90分間“無理矢理ハイライン”する事無く、相手にプレスを掛けられるので。
ディフェンスラインの上げ下げが、今までよりも容易になり。
必要に応じて、CBが下がる事によって。
前述した様に、相手の最前線のアタッカーに。
CBではなくボランチが競る事が出来た。



中盤から前線の選手の役割をはっきりさせ。
特に最前線からのディフェンス・プレッシャーという意味で。
役割や守るエリアを分担・限定出来た事で。
卵が先か鶏が先か、ってな話ではありませんが。
多くのメリットを、チームは享受出来た。


逆に言えば。
今まで如何に也真人に。
その運動量とセンスを根拠に、多くを頼ってきたか。
それがはっきりした試合でもありました。




攻守に“コンパクト”に戦えるという事は。
当然ディフェンス面だけではなく。
攻撃面でも、よい効果がありました。



まずはトップ下、というか船山。
岡山戦では前半途中から、松本戦では試合スタートから。
フリーに動く2トップの1枚(面倒なのでトップ下と書きます)でプレーする事で。
多くをチームにもたらしてくれました。


インサイドハーフ2枚とアンカーという組み合わせの時は。
インサイドハーフの2枚は。
CBの前まで降りてきてボールを受け。
そこからゲームを組み立てるという役割も背負っていましたが。
トップ下は、中盤まで降りる事はあっても。
ディフェンスラインまでは降りない。
後方からの組み立てではなく。
後方から如何にボールを受けるか、その為のスペースを作るか。
そこに注力出来る。
“ゲームを作る”のではなく、“チャンスを作る”事により大きな力を割く事が出来る。
そこに、ポジション的に多分自身がもっとも活きるであろう船山を置いた事で。
ジェフは、いつもの試合よりも走っている訳ではないのに。
自由な“時間とスペース”を得る事が出来た。



“トップ下”が輝いたのは。
船山の個の力はもちろんですが。
後ろに勇人と矢田が構えていた事も大きい。


ボランチの2人が、主に“ヨコ”ではなく“タテ”の関係を意識する事で。
セカンドボール争いを、守る為だけではなく。
攻撃につなげる為にプレー出来た事。


個人的には、これが本当に大きかったと思います。
特に勇人のプレーは、本当に素晴らしかった。
新聞の寸評で、船山と為田と勇人に“7”が付いていました。
船山と為田は、誰が見ても素晴らしいプレーでした。
アシストやゴールという、“結果”にも表れていますから。
私は、松本戦の試合後に。
「勇人がベストプレーヤー」と呟きましたが。
目立つ事はしていないけれど。
いや、本当は目立つ事もしているんだけれど。
あの試合で、勇人を船山と為田と同じ様に評価しているのは。
とてもよい事と思います。


私は、footballの戦術や理論にはまったく理解の無い素人ですが。
勇人のプレーが素晴らしかった事は分かりました。
素人にも伝わる凄さですよ。
マジで。



もう1点。
左SHとして、“王様”の様にプレーし振る舞う為田。


中盤から前線の選手が、攻守に“コンパクト”にポジションしプレーし。
“アンカー”ではなく“ダブルボランチ”の1枚として、勇人が抜群のプレーを見せてくれていて。
スペースを埋めたり中盤で攻守両面で“バランス”を取ってくれている事で。
“王様”為田に、自由を与える事がチームで出来ている。


勇人と矢田のダブルボランチの所で。
ボールを奪う=攻撃の第一歩、というプレーが出来ていて。
攻守の切り替え、特に“守”から“攻”を速くプレー出来ているので。
ジェフは、タテに速い攻撃を仕掛ける局面が格段に増えた。


タテに速く仕掛けるという事は。
相手の守備陣形や体勢が整っていない所に攻めていけるって事です。
そこに個人で仕掛けられる為田がいて。
CFラリベイがサイドに流れて、ボールを受け簡単に散らす事で。
ピッチ中央にスペースを作り。
そのスペースを狙って、サイドや後ろから選手が飛び出してくる。


相手は、スペースを埋め切れず。
マークにも着き切れず。
対応が後手に回り、ジェフの選手を掴み切れない。
そんなピッチの状況で、為田の個人の仕掛けや。
為田と絡む左SB乾の仕掛けはとても有効で。
ジェフの左サイドに、相手の意識が集中すると。
次にジェフの右サイドに、スペースと時間が出来る。


松本戦の、ジェフの2点目と4点目なんかは。
正にこういう展開でしたし。
左→右だけではなく。
サイドからも中からも、再三攻撃の形を作れていました。




“ホーム”フクアリでの2連勝。
特に松本戦がですが。
私は、現状のエスナイデルジェフとしては。
ほぼ完璧な試合だったと思います。


一つ目の理由は、戦術・フォーメーションの変更。
それに呼応した、選手達の技術・センスの高さとコンディションのよさ。


ラリベイは現在、“J2”ではなく“Jリーグ”全体の中でもベストなアタッカーだと思います。
為田はエスナイデルジェフに融合し、その能力をフルに発揮している。
選手個々が、役割を理解し。
個人とチームが、互いによい関係でプレー出来ている。
最後まで走れるコンディションを維持出来ている事も、とても大きな事です。


これが、2連勝の大きな理由の一つと思います。



二つ目は。
ジェフの戦術・フォーメーションの変更で。
相手の事前のスカウティングと対策が、ほぼ無駄になってしまった事。


特に反町さんは。
大いに面喰らったのではないでしょうか。


相手の対策が不完全だったり的外れだったりすれば。
ジェフは苦労する事無く、相手を圧倒出来る。
それくらいの、選手個々とチームの力はあると思っています。


相手の戦術・フォーメーションとの相性。
これも、抜群によかったとは思います。


これも、2連勝の大きな理由と思います。
2試合で8得点2失点って、なかなかの結果ですからね。





ここからは、次節福岡戦の話を。



福岡戦は、大きく三つのポイントがあると思います。


一つ目は。
福岡はダブルボランチで“4-4-1-1”のジェフをスカウティングし。
間違いなく対策してくる事。


二つ目は。
也真人が怪我から復帰も。
為田が契約で出場出来ない(福岡からジェフにレンタル移籍中の為)。
熊谷はまだ出場停止中。
この状況でエスナイデルさんが。
ダブルボランチの“4-4-1-1”を継続するか。
アンカー置いた“4-3-3”に戻すか。
どんな戦術・フォーメーションを選択するかという事。


三つ目は。
勝ち続けなければ、昇格のチャンスも無くなる状況で。
“自動昇格圏”の2位に位置する福岡相手に。
アウェーで、“ホーム”フクアリの様に。
平常心を持って、90分間戦えるか。


私はこの3点が。
福岡戦の大きな注目ポイントと思います。




順に、簡単に。


福岡は、今季“3バック”と“4バック”を併用してきたと思いますが。
ここ最近の試合は、ジェフ同様アンカー置いた“4-3-3”。


福岡は現在J2リーグで2位。
20勝8分9敗と、安定した戦いを続けています。


自動昇格を狙う福岡。
チームのfootballよりもジェフ対策を優先するチームとは思いません。


ジェフの中盤から前線でのボールの動かし方や。
サイドの使い方、後方からSB乾を狙ったロングボール等。
細かい部分で対応・対策してくると思いますが。
基本は、自分達が継続してきたfootballをぶつけてくると妄想します。


“絶対的”なアタッカーであるウェリントンを。
“スーパーサブ”的に使い、スタートは“4-3-3”か。
ウェリントンを2トップに置く“4-4-2”か。


ウェリントンの存在は。
多分お互いに大きな影響がある。
ジェフとしては。
怖さはありますが、“戦術ウェリントン”の方が戦い易いと思います。


なので、福岡は“4-3-3”でくると妄想しました!



二つ目と三つ目は。
妄想フォーメーション貼って語ります!




今夜の妄想フォーメーションです!




トップ下のポジションで。
才能をいかんなく発揮する船山。


しかし今節は、為田が出場出来ない。
也真人は怪我から復帰した。


私はトップ下也真人、左SH功暉で右SH船山と妄想。


まず、為田と同等のプレーを左SH(WG)で出来る選手が。
現状功暉くらいしかいない事。
もちろん2人のタイプは違いますが。
サリーナスもいますが。
最近まったく試合に絡めていない事を考えると。
いきなり抜擢は、なかなか想像出来ないかなと。
為田が活躍しているのですから、サリーナスにも期待しているのですが。



功暉左SHとすると。
次は右SH(WG)でプレー出来る選手がいない。


候補はいますが。
現状では、船山以上のプレーを即出来る選手はいないでしょう。



必然的に、也真人がトップ下って事になりますが。
インサイドハーフでプレーするよりも。
何度も書いてきましたが。
“トップ下”で、役割や主にプレス面でのプレーエリアを限定した方が。
也真人にとっても、よいプレー環境なのではと思います。


CFエウトンの近くでプレーした昨季の様に。
よりゴールに向かうプレーが増やせるのではないでしょうか。
松本戦でも、ゴール前でよいプレーが多かったですしゴールも決めましたし。



ダブルボランチの“4-4-1-1”で戦うのならば。
ここまで書いた3枚以外のポジションは。
怪我やコンディション不良等なければ。
変える理由が見当たりません。


試合中に、大久保入れて“3バック”にしたり。
展開によって多々良をボランチに入れたり。
そういった変化は付けるかもしれませんが。
私は、ダブルボランチの“4-4-1-1”と妄想しました!


スタートからダブルボランチの“3-5-2”とか。
実は妄想しているのですが。
アウェーで福岡相手に、いきなりやらないかなと思っています。


すべて酔っ払いの妄想なので。
外れたら、そっとしておいてください。




勝てなければ、昇格の可能性はほぼ無くなる。
勝っても、順位は変わらない(9位大分と勝ち点差4ある為)。
アウェーで、2位福岡相手に。
とても痺れる状況ですが。
選手には、“平常心”で戦う強いメンタルを期待します。


自分達のやりたい事が出来れば。
そんな前提、プロのfootballだけではなく。
世の中なんでもそうです。


思い通りにいかない、上手くいかない。
そんな時こそ、“平常心”を失わずに。
なかなかゴールを奪えなくても。
相手に先制されてしまっても。
“平常心”を失わずに、自分達が出来る事を確実にピッチで実践する。


それが出来れば。
ジェフは昇格出来る。
今まで出来なかったから、J2今季で8年目。


選手は皆エスナイデルさんに。
食事や日々の立ち振舞いから。
ピッチ上での肝の据え方まで。
厳しく叩き込まれているでしょう。


それを思い出して。
ピッチに立つ選手はプレーしてほしいです。


スタジアムに参戦出来る人も。
DAZNやネット等違う形で参戦する人も。
仕事その他で、心の中で応援する人も。
皆、ジェフの勝利を願って応援しています。


その“応援”や“声援”を。
勝利・昇格へのプレッシャーと感じず。
自分達の可能性への期待と捉えてほしい。


我々サポの多くは。
ただ勝て昇格しろ、なんて思っていませんから。


エスナイデルさんという。
日本人の考えや常識の外にいる人が。
しかも元世界的なスーパープレイヤーだった人が。
せっかく監督してくれているのですから。


いっぱい吸収して。
明日につなげていきましょうよ!


まずは目の前の福岡に勝つ事。
それだけを見て、皆で共に戦いましょ!





今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。



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