本日の講演会では、ユニクロさんのちょっとした裏話が聞けました。と言っても講演会で喋れる内容ですので、本当のウラではないですね。
昨年の佐藤可士和氏の講演とは別視点からのユニクロ成長物語を知ることができました。そして、改めてユニクロという会社のすごさを知ることとなりました。
さて、先日「直感的に見たまま」のワックスとデータ画像は掲載しておりましたが、製品画像も掲載したいと思います。データ⇒ワックス⇒製品となると、これには経験が必要です。見たこともないものを想像できるはずがないわけですから、実際に見て、触った感覚を体験する必要がないと無理かもしれません。
こちらの画像です。もしかすると、私は大変間違ったお伝えの仕方をしていたかもしれません。
右の完成品を見たこともない人が、左の画像から完成品を想像できるはずがありません。お詫びをしないといけません。左のワックス(データ)から右のような完成品となります。おそらく、ジュエリーを知らない人は、左のケバケバしいものが右の完成品になることなど、想像できるはずもないと思います。
ジュエリーの世界にいるとさまざまな製品を見ていますので、簡単に想像できるのですが、「爪が倒れたり」「角が丸くなったり」することを、製品を知らずに想像できるはずもありませんでした。
深くお詫び申し上げます。別の角度からもう一枚・・・。
良く見ると、私も想像できないかも・・・。
自分でも想像できないものを想像しろなんて、ヒドイことをしておりました。
みたび、お詫び申し上げます。
タイトルの「ユニクロもそうっだたのか・・・」の内容はヒミツです。










