やっと豊川稲荷札幌別院へ行って参りました。

 

写真は昨年撮影したものです。

 

期限の過ぎている御影守びっくりをお返しするのに伺いたいと

ずっと思っていたのですが、やっと行くことができました。

 

お友達が、御影守に期限があることを教えてくださって、

新しい御影守りを、東京別院から取り寄せて、

わざわざ送ってくださいました。

まり姫さん、ありがとうございます。

 

新しい御影守は、ご利益抜群で、

既に恩恵にあずかっていますニコニコ

 

それだけに期限切れの御影守を

ずっと手元に置いておくことが

気になっていたのですが、

やっとお返しできてほっとしました。

 

階段を上がった左側の屋上に、

見たことのないステキな水草の入った鉢の中で

ブルーのメダカが泳いでいました。

 

あの水草、私も欲しいなぁ音譜

 

 

そして、目と鼻の先にある成田山新栄時へ伺いました。

 

 

識子さんも訪れているとブログで知り、びっくり。

 

大師堂のことがたくさん書かれていたので、

先にそちらへ伺うと、銅像にもマスクが爆  笑

 

 

「マスクしてるぅ~爆  笑」と指をさして笑ってしまいましたあせる

無礼をお許しください。

 

狛犬さんたちも、マスク姿でした爆  笑

 

 

 

 

大師堂で手を合せていると、

ドンドンと太鼓らしき音が聞こえてきました。

 

「え?この音、どこから?本堂の方?」と

既にお参りを終えて後ろに居た主人に聞くと、

「多分そうだと思うよ。」

 

慌てて成田山新勝寺へ移動すると、

ちょうど、お護摩ご祈祷が始まったところでした。

最初は法要か何かかと思いました。

 

うわぁ~。すごくない?

主人と顔を見合わせました。

 

フロアに椅子が社会的距離を保って並べられていて、

離れた所でしたが、2人分ちょうど空いていたのです。

 

呼んでいただいたと思って、

ご祈祷を受けて帰ってきました。

 

成田山新栄時でご祈祷を受けると、

太鼓で悪いものや要らないものが、

バンバン落ちる感じがします。

 

お不動様の力は強くて、

最初スッキリ、後で頭痛がします。

私には、精進落としが必要です。

 

たまたま伺ったら

ちょうどお護摩祈祷の時間だったとは、

ありがたいご縁です。

 

 

あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい

 

 

 

庭の紫陽花が色づき始めました。

 

 

 

主人が気に入って購入してきたカエルちゃん。

先月はその姿をはっきり見て取れましたが、

 

 

 

今月は紫陽花に圧倒されて、すっかり同化してます爆  笑

 

 

 

斜めになってますね爆  笑

 

 

毎年、楽しみにしている北海道神宮大祓式ですが、

今年は神職のみなさまのみでのご奉仕となるそうで、

事前に申込みをしに北海道神宮へ行って参りました。

 

 

茅の輪が既に設置してあり、

くぐってお参りをして来ました。

(写真はありません笑い泣き

 

 

 

北海道神宮で見つけました。ホタルブクロだそうです。

 

 

 

次の予定があったため、

駐車券に印を押してもらって、急いで帰ろうと、

いつもマシンが設置してある場所まで行ってみると

マシンが「無ーいガーン

 

 

守衛さんが、

「機械が壊れていて、あちらに1台ございます」

と案内してくださったのは、拝殿の横。

今、そちらからこちらまで歩いてきた所です滝汗

 

 

 

プックリとした蕾です。キキョウと書かれていましたが、

どんな花が咲くのでしょう?

 

 

 

 

これは、神様に

「まだ帰るのは早い」と呼び戻されたかも。

主人にそう話していると、

案の定、太鼓と笛の音が聞こえてきました。

 

 

祈祷の最中で、これから巫女さんが舞って、

鈴でお清めをしてくれるところです。

 

 

お賽銭箱の前に立ち、私たちも頭を垂れて、

外からご利益のおすそ分けをしていただきました。

ありがたいことです。

 

 

 

 

葉の付け根から、花が出ていてました。

うつむき加減で愛らしい姿です。

 

 

帰り道、敷地内にある六花亭で、

ひさびさに判官さまをいただきました。

生地が変わったように思いましたが、

相変わらずアツアツで美味しかったです。

 

 

来年は、夏越大祓式に

参列できるようになっていることを

心から願っています。

 

 

画像お借りしました。

調べてみると、こんなお花が咲くようです。

ベルか、提灯みたいで、可愛いですね。

 

先週末、主人が庭木の伐採をしてくれました。

 

 

大した大きさでもなかったのですが、

それを運んだからか、

月曜の朝から、

肋骨から背中にかけて痛みがありました。

 

 

筋肉痛だと思っていましたが、

花粉症でくしゃみをすると、

激痛が走り、まるで罰ゲームのよう。

 

 

 

北海道神宮に咲いていました

 

 

 

時間が経つにつれ、痛みは増していき、

笑うのも、深呼吸するのも、

欠伸するのも、鼻をかむのも、

恐る恐るの状態になってきました。

 

 

友人に肋間神経痛か、

肋骨自体が折れている可能性もあるのかも。

そう言われて、

何だかとっても年を取った気分になりました。

 

 

神経痛のお世話になる時がきたのか。

骨折だとしたら、骨粗しょう症とかで、

いずれにしてもお年頃の症状だなぁと。

 

 

肋骨の痛みとネットで検索すると、

肋間神経痛は、

帯状疱疹の症状の可能性もあるようで、

この痛みは帯状疱疹なのかな?とも思ってみたり。

 

 

子どもの頃からこの花が好きで、ネギ坊主と呼んでいました。
これがチャイブだったのですね。

 

 

夕方には何をするにも

イテテ・・・の状態になり、

夜には、そろ―っと横になって、

寝返りをうつこともままならず。

 

 

なのに、こばん(うちの三ニャンニコ)が、

私を踏み台にして跳ねて行き、

泣きそうになりましたえーん

 

 

新型肺炎で世の中大騒ぎの時に、

肋骨のあたりが痛いのは、

何とも心細くて、

もしや肺が痛いのでは?などと不安になったり。

 

 

布団の中で、明日の朝を迎えるまでに、

発熱して、緊急入院して、

もう帰って来れなくなるってことも

あるかもしれない。

 

 

まだまだやりたいことがあったなぁ。

などと、考えているうちに爆睡笑い泣き

 

 

写経に伺っているお寺に咲いていた芍薬。

息をのむほどの美しさで、光り輝いていました。
調べてみたところ、ビロードクイーンという品種らしいです。

 

 

翌朝には、普通に目覚めて、

肋骨の痛みはかなり良くなっていました。

どうやら筋肉痛だったようです。

 

 

最初から主人には、

普段使っていない筋肉を使ったから、

ただの筋肉痛だよと笑い飛ばされていました。

やはりそのようです。

 

 

一週間近くたっても、

ほんのり痛みは残っていますが、

深呼吸も、くしゃみも普通にできるようになり、

一安心しています。