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SIMPLE JCI

元ドルヲタが薄ッぺらいことを書く日記

4月20日は父の命日でお墓参りは当然の義務なわけで
しかしお寺の近くの八百屋さんの敷地が貸店舗になっててドルヲタ御用達の日高屋が入ったのは笑ったよ

 

アプガのログレスCMの撮影の参加もできなかったし
夜はルーラン最後のライブで、アプガ出演の「ライブB♪」の収録参加も出来なかった
いつだってKSDDは現場の選択肢を一つ絞るのは大変だね

 

まあね、この日の夜勤はシフトを変えてもらって
墓参りと最後のルーランライブに備えた
そのあとにアプガの2つの収録イベントの話が出たから
それは無理な話

 

ルーランのラストライブ自体は定期公演枠内で、ニコ生中継のアーカイブで見ることができる
ライブの内容は特に書かない

 

会場の渋谷GLADについたのは開演ちょい前だった
すでに一階のフロアは一杯で、2階の下手ににいた
3階のとこは関係者席になっててたぶん真ん中にいた女性は西さんかな
あと、ももはるのウルトラマン関係の人とかイワイガワ井川さんとか、ルーラン関係者さんがいっぱい来ていた
流星群少女の3人は開演直前に目の前を通って2階上手に入って本編終了後に後ろを通って帰っていったよ
初遭遇であった(笑)

 

 

19時開演
最初にはるるが出てきて曲に合わせて踊りだし、あーこの子はダンスが好きなんだよなーと思いつつ見て
、えり茶、えむろんと出てきて踊る、ももはるもケガの影響を感じなく踊る
れんれんは舞台の下手端に椅子を出して座ってずーっと出演していた
足は左足のかかとはギブス、右足のかかとはサポーターといういで立ちだった
上半身は至って元気なのでいわゆるガンタンク状態


それにしてもルーランと青トロの曲の良さ
全力に引き継がないのか
(23日の全力少女R初公演では両方の持ち曲をやっていた)

「熱熱ピンポンショー」はスポーツネタ曲としては「アッパーカット!」に匹敵するんじゃないのか

 

ルーランと青トロの曲以外にも

 

はるるえり茶で
「会いたかった」
AKBというよりあやまんJAPANみたいにえり茶が合の手を入れるパターン
空気を読んで盛り上がったようなふりは見せた(^^;

ももはるえむろんで


ももクロ「オレンジノート」
まあ普通にえむろんらしく可もなく不可もなく(^^;

 

今日をもってケガの養生のため長期休養に入るれんれんはあややの「笑顔に涙」

3大アイドルプロジェクトの曲をそれぞれやったわけで

5人でカラオケに行って練習したそうで
その時最後の公演で歌おうとしてたあやや曲じゃないそうで
ラストだから笑顔に涙を持ってきたのかなと

 

まさに涙の唄だった
それはこれが最後の歌だからという気持ちよりも
踊れない、休養してしまう悔しさから出る涙に見えた

れんれんは復帰する気持ち満々だ
この日の公演を通じて感じたことだった

 

アンコールの時にメンバーの気持ちひとりひとり言っただけど
ももはるさんが「メンバー4人がピュアすぎて、こんなにいい子たちなんで」って言った
でもそれは自分も思ってたことなんで(^^;

5人がいい子だから応援できた
だから全力少女Rになっても応援できる
れんれんもこの4人のところだったら帰りたいのだろうと

 

ピュアな心でいられれば「少女」を名乗ることを許される

 

終演後の特典会は
全員撮影と個別撮影のみだった
最後にお見送りの握手があった

自分は全員写メとはるる、れんれんの写メ
ももはるさんとのチェキを撮る予定だったが金がなかった(^_^;)


みんなの特典会が終わるまで
強ヲタさんを中心にヲタ話
このヲタさんがハロ流れの人で
カンガルのCDをくれた(^^;
ハロプロの古い話から
AKBの人の「乃木坂まで広げると金が回らない」とか
ハロからAKBに行った人がメロン柴ちゃんの結婚を聞いてちょっとショックな顔してた
AKBもねえ、アリーナコンは8000円ぐらいするってさ
劇場のピンチケ2000円だか1000円チケットで始めた人はきついわなあ
いろんな話を聞いて勉強になった

全力初披露の神LIVEの出演順がわかりトリがA応P、トリ前が放プリユースで盛り上がる場内(^^;
放プリユースは長澤さんより関根さん人気

 

KSDDの集まりだったのかルーナーは(^^;

 

だからこそ平和な現場だったな

若い人もおっさんもいて
ハロ流れもAKB流れもいて
でも平和がもたれてる
ある意味理想な現場だった
相手を尊重する「大人」が多かった

全力少女Rでも同じ雰囲気で行きたいもの

 

物販でスタッフさんに聞いたら
シャイニングウイル主導でやっていくとのこと
ちょっと安心

 

お見送り会、うまくメンバーに言えなかったけどれんれんには
生誕祭とオフ会楽しかったね今年も聖誕祭できるよう復帰しよう」って言えた

れんれんが帰ってこれる場所を残しておかないと
全力少女Rを続けさすようにしないと
と思って帰った

 

大宮ではきっかの新曲初披露、幕張ではアプガの苦戦してるパリピリリイベと
負けん気メール受信者としては行くべきものではあるが

大宮も幕張も交通費がかかる
あと見るだけってわけにいかなくなるしね

交通費がほぼ半額のららぽーと豊洲の無銭に行くことにした
前回豊洲に行ったとき、GEMの握手券欲しさに予約したCDの引き取りが26日まで
ららぽーとHPでイベント検索して
26日までの豊洲イベで行きたいなと思えたのが今日のオサカナちゃんとらぶどるの無銭だった
(イベがなくてもCDを取りに行けばいいのだけどやっぱ目的がないと(^^;)

12時 sora tob sakana
今日はなっちゃんが学校行事で休みだった
3人でのステージ
リハで立ち位置を4人バージョンしてしまうメンバーを別メンバーが位置をを直す指示
本番は最年少まなちゃんのたどたどしいMCにほっこり(^^;

公式ツイッターより
ららぽーと豊洲セトリ
SE
クラウチングスタート
新しい朝
魔法の言葉
夜空を全部

音もよかった
タワレコ渋谷もよかったしここもよかったし
元のトラックが音質がいいからどこでもいい音で鳴るのだろうね
「魔法の言葉」のイントロなんてね 素晴らしい
何かのインタビューで見たメンバーが「楽曲ばかり褒められるから自分たちも褒められたい」っていうのは胸にしみいるなあ

前にいたヲタさんが隣の知り合いのヲタさんにルーランのCDを渡していたのが今日のハイライト(^^;
無銭現場のDDぶりが

ライブが終わり
HMVに行って、CDを引き換える
交通費浮いたお金で吉野家の豚丼が食えた(^^;
今シーズン始まってたのでぜひ食べたかった

結構満足したので帰ろうかと思ったが
やっぱりらぶどる見て帰ろうと

らぶどるは新アルバム「DOLL COLECTIONⅡ」の予約イベ
徳井フェスではやらなかったと思う新アルバムの曲もやった
衣装は徳井フェスでもみた新衣装、5人組時代のドロシーや、乃木坂さんを思わせる品のある青い衣装
らぶどるは毎回衣装がかわいい
今日の黒髪たなびくゆりりんさん良かったなー

青い空を望むなら
セツナツ、ダイバー
BLAVER
(曲名聞き落とすアルバム曲?)


SHUNさんの曲「青い空~」は現在の7人での新録音 ただ語りのところはオリジナルの歌唱メンバーの3人がやってたなあ
アルバムのリード曲だろう1曲目の「BLAVER」はなかなかいい曲 夏曲の爽快感
らぶどるの楽曲は自分の心に刺さりやすい(^^;


今年は刺さる曲豊作の予感がする

先週の初めから腰の痛みがあって木曜どうにもならなくて夜勤を欠勤して
以前行ったお医者さんに駆け込む(走れないけど慣用的に)
「老化現象」年々、すり減っていく椎間板であった(泣)


痛み止めの薬をもらい飲んで少し収まる
チケットのあるアイドルお宝くじパーティーライブを行くかどうか迷ったが
行くことにした


六本木EXシアターについたのは事前特典会が始まってからだった
初めての場所でよくわからない 
係員にチケットを見せて2階までの階段を上がって上から入る
チケット購入者じゃないと事前特典会に参加できないことになってた


アプガのエイリアンシングル一枚予約してアプガ握手会
大体の勤め人では来れない16時台ということであんまり人はいない
わりと長めに握手できた
苦手なまあなともちゃんと喋ったぞ!

森ティとはNegiccoの件
Negicco新曲リリースの重要な週になおちゃんかえぽ2人とも体調不良でダウン、リリイベをぽんちゃ一人で行う事態
なおちゃんの親友である森ティはなおちゃんから返信がないそうでかなりゆゆしき事態なんだろうなと


そして日比谷公園での無銭ライブで一気に気になったつりビットの握手会へ行ってみる
この日は体調不良メンバーも戻ってきて全員そろった
天体観測一枚買って握手券をゲット うろこ雲はDVD付きしか残ってなかった(^^;
いったん全員握手会が終わっててチェキ会が始まってるので終了まち

噂の「餃子さん」と呼ばれる女性スタッフさんの仕切りとヲタ扱いのうまさに感心する
つりビット本人たちよりも常にテンションが高く特典会アピールする姿にすべての営業マンは見習うべき(^^;
握手ではなっちゃんがよかったなあ 茶髪の良い子は佐藤綾乃に通ずるものがある

握手が終わると自動的に隣の夢アドのブースの前に出てしまうつくりに
玲ちゃんと目が合ってにっこりされてしまった
玲ちゃんが推しなのでちょっとうれしい
ライブチケットを手売りしてたので思わず買うところだった(^^;
(あとでやっぱり買わなくてよかったということになる)

事前握手会が終わってまた2階に上って入場待ち
リキッドルームのように巨大なナンバープレートを使って表示して呼び込むのはよかったが
100の位の番号札に「2」が取れていたのか無くて1の位と慌てて取り換える事態(^^;


A番で210番台まで呼んで自分のBの130番台の呼び込み終わった時には20人ぐらい残ってたから
開演時500人もいなかったのでは?遅れて入って来た人が多くて終演時には埋まってた気がする


中に入るとステージの前に十字の形をした花道ステージが作られていた
さすがテレ朝だな、ミュージックステーションの年末SPでみる外周通路やサブステを作る技術が生かされてる
と思ったら、夏のお宝くじSPでは花道はないわ、ステージは低いわと後方ヲタに不評だったそう(^^;
自分は十字の花道の、ステージを上にしたら十字の右下にあたるポジションで見てた


開演前にアルゴ&ピースの前説 うまくて面白かった
アプガヲタなら結構知ってるはずの2人なので意外と知られてるわけで


オープニングアクト ぷちぱすぽ☆
運動会のあの曲「サムライガール」一曲披露
花道を使わなかったのでひなたちゃん遠かった(´・ω・`)


次はLa pom pon
「運命のルーレット」を期待してたのだけど六本木にちなんだ歌だった
でも盛り上がる楽しい歌でビーイングの底力を感じた
MCをやってた子が声優みたいな喋り方で(笑)
黄色担当の子がかわいかった(^_^;)


本編スタート
司会の弘中アナが登場して
アイドルさんを呼び込む


アイドルが次のアイドルの持ち歌を歌って出てくる「夜ヒット方式」(この言葉むしろわからない人のほうが多そうだ)
アイドルネッサンス「真夏の天体観測」ーつりビット「WE ARE GEM」-GEM「くらっちゅサマー」-夢見るアドレセンス「アッパーカット!」-
アップアップガールズ(仮)「少女飛行」-PASSPO☆「17才」…じゃなくてそのまま少女飛行を続けて歌った
勢ぞろいしてそれぞれのグループの意気込みを言う
アプガはいつもいいところで一位を逃すのでぜひ一位をとりたいと


まずはアイドルネッサンス
前半はメインステージ後半は花道という流れ
エイリアンMVに出て、先日お宝くじ観覧で泣いてた比嘉ちゃんを中心に見てた
南端ちゃんと並ぶと色白色黒がはっきり出るな(^^;
全体的にお客さん静かに見てたように思う
オジサン最近の邦楽わからないからカバー曲のオリジナルがわからないっていうのがねネックだったな
もし5人ドロシーが邦楽カバーをしてたらもっと未来は変わったんじゃないかなって考えも頭に浮かんだ


つりビット
前半は花道で歌って後半はメインステージで歌う
さくちんの歌う姿がデビュー当時の中森明菜の様だった 「スローモーション」歌わせたい


新曲「ちゅーしたい」初披露
売れ線感半端ない
ウロコ雲→ちゅーしたいの流れは
光のシュプール→バーディアの流れに通じるものがある
つりビットちゃん売れそうな予感…
ラストは天体観測 リリース当時はぴんと来なかったが今となってはいい曲だなあと(^^;


夢見るアドレセンス
はっきり言って詰まんなかったです
「サマーヌードアドレセンス」も「くらっちゅサマー」もなかった
前に豊洲のリリイベで見た、曲のタイトルはわからないけど「キャンディ」を繰り返す曲
これが猛烈にダメ。
ほんと自分の感覚なんだけどね
夢アドのヲタの中では「キャンディ」はアンセムみたいなもので、
「サマーヌード」「くらっちゅ」は好かれてないのかな


ずーっとメインステージ張り付きで
最後に「舞いジェネ!」でようやく花道へそれも曲の後半 せめて曲頭から飛び出してくればまだ空気も変ったのに
舞いジェネの曲も実際のアドレセンス(思春期)世代じゃないとわからない曲じゃないかなあって思えて心に響かない
自分の近くにあかりちゃんが来て「あーかわいいなぁ」とは思うけどね
気持ちが動かないから、腕を回したり「ばいゆめ」もしなかったよ


いかに会場全体のお客さんの気持ちを揺り動かして推しのグループの2位に投票させなければならないのに
運営は対策とか考えなかったのかなあ

かわいいだけではだめだった


前半戦が終わって
弘中アナのコーナー 学園天国のコール&レスポンス
弘中アナ(25歳)ちょっと勘違いしそう(^^;

GEM 
一番ヲタの数が多かったと思える
自分感覚で声援が一番大きかった
村上さんが一番はじけてた(^^;
ダンスフォーメーションを重視したのか花道ステージをあんまり使わなかった
アイビリーブの曲とラスト曲では花道だったのだが
この2曲を最後連続してやっていれば印象が変わったのに
相変わらず個々のスキルの高さを感じられたのはいつも通りだったのだが

アップアップガールズ(仮)
出囃子から登場

キラキラミライ
ジャンパー!
アッパーレー!
パーリーピーポーエイリアン


もうね、年末にやるノンストップライブの花道ステージでいつもやってることをやってた感じ
お客が360度にいるってことが分かってるから、自分の正面にいるヲタだけじゃなくて、お尻を向けてるヲタにも気遣う
ノンストップライブの最初のライブ、クラブチッタ川崎を思い出すようなライブだった
曲も盛り上がる奴をそろえた
季節に関係なく勝ちに行くために夏曲アッパーレ!をぶち込んでくる
エイリアンの振りはお客さんの心をつかんでた気がする


ジャンパーで飛ぶのが大好きなヲタクが久々のジャンパーなのに腰痛のため飛べなかった件Orz


せっきーさんが「いつもあと一歩のところで優勝を逃してきたアプガです 今日だけは今日だけは推しのアイドルじゃなくて
アプガを一位によろしくお願いします 一回ぐらいの過ちは許されます」

むちゃくちゃなこと言ってる(^^;


PASSPO☆
登場した時から楽器持ってる!
ぱすぽはメンバー自らバンド形態をとることがあって珍しくないが
まさか、不意を突かれた感じだった


ドラム、キーボードは短い場面転換でセットできないから
舞台袖のアンプにつなげるギターと打楽器だけ
リードギターなおみん、サイドギターゆっきい、ベースみおみお、タンバリン最年長さんがメインステージに
あいぽん、あんにゃ、もりしーがボーカルとして花道最前に

「WANTED」の後のメンバー紹介がまたバンドの紹介みたいで楽器メンはソロプレイを見せる
最年長さんの謎のタンバリンプレイに(笑)
そこからの「マテリアルガール」が神展開だったなあ
そのあとは楽器を外しいつも通りの7人でのライブ

ぱすぽ☆メドレーだけど
花道にいるときはメンバーがローテーションで回って全員のメンバーが近くで見れた
(先述の夢アドの場合、いつもの立ち位置で前に出たものだから上手のあかりちゃんしか来なかった
5人のかわいこちゃんたちを全体に見せないという悪手)

そして最後に予想もしてなかった曲


「無題」でフィナーレ

「妄想のハワイ」のカップリング曲なのだけど
この曲はね、歌詞が最高なんだ
こんな生き方でありたいなって思う歌詞で
宮沢賢治の「アメニモマケズ」に通ずるものがある


いつもぱすぽのライブで聞きたいと思ってた
ま、なかなか行かないから聞けなかったのだけど
まさかこのライブで聞けるとは思えなかった


セットリストを考えた竹中せんせーありがとう(泣)


花道での動きも考えた竹中先生をはじめ、メンバー紹介のドラム音からのマテリアルガールのトラックを作ったスタッフさんとか
ぱすぽ☆をサポートする大人の力の勝利だったなと


6組のライブが終わり
投票へ


スマホのアプリを使った投票方式で1位~3位を選ぶのはいつも通り
もちろんガラケーアイガーは投票権ありませんでした(*´ω`)


もし投票出来たら

1位PASSPO☆
2位アップアップガールズ(仮)
3位つりビット

かな


スマホアプリがあれば投票できるようなので会場外からも投票出来たのでは?
入場者数<投票者数
になるとおかしいので会場内からの投票だけを抽出とか何かしらの制限はあったのだろう


集計まちの間
つなぎのおっぱいさんこと篠崎愛ちゃんが2曲歌う
歌わなくて爆食いエピソードを話してくれてもよかったのだが(^^;
彼女でさえ短い時間だから

いきなり花道最前まで来てもどるというちゃんとわかったやり方をしたのにねえ


アイドル全員を呼び込み
優勝者発表


アップアップガールズ(仮)


アップアップガールズ(仮)と呼ばれた瞬間に崩れるメンバー
花道で土下座して、投票してくれた人に感謝するメンバー


個人タイトルではTパレ感謝祭の腕相撲大会2連覇の森ティだけで無冠のアプガが
初のタイトルを獲得…


いやGEMさんとこのヲタが一番多そうだからまたGEMだろうなと思ってた
「どうせアプガとPASSPO☆はかませ犬だよ」とやさぐれてたのだが(^^;
花道のベテランがうまく使って優勝できたのだなと思うな

剣と魔法のログレスというオンラインゲームのCM出演権も獲得!


最後に全員で桃色片想いを合唱
花道にもアイドルさんが出ていく
たしかね、森ティが前に行こうって、アイドルさんを引っ張って前に行ったように見えた
自分の前で森ティとゆっきいとあいぽんがなんか喋ってる 金澤リーダーとも何か言葉を交わしてる
優勝したことでなんか話したのだろうか


そんな感じでこの本編4時間、前説から数えれば約5時間のイベントが終了


アナウンス「優勝したアイドルの一位投票したひとはここで待っててください ハイタッチ会の準備します」
仮シャツの人が出て行ったのを結構見かけたのですけど(^^;



この日はまなみのりさのワンマンの予定だったが

時間も遅く、最近の仕事が年度末で残業続きであり

ルーランの出るこのアイドルフェスを6時ぐらいでまで見て帰ることにした

チャオベラやかわいい神宿ちゃんとか見ることはあきらめて(^^;

しゅかしゅんとかいうハイパーパフォーマンスアイドルは今回も完全回避!


ルーラン側が重大発表ありということで

次のシングルかワンマンぐらいの発表かと思ってたのだが…


品川ステラボールについたのはもう一番最初フルーティーが終わって次のグループだった

出てくるアイドルさん、皆、そこそこパフォーマンスができるし皆、そこそこかわいいし

だが似たり寄ったりだなあって


ふりかけ≠ぱにっくは一番いけそうな気はする

デビューの時からかなりできる感じだったからね

月と太陽はあんな感じだったっけ?


ぺろりん先生のベースボールガールズも出てた

終わった後、ヲタの「~でもベボガライブ詰まんないからなあ」っていう会話が聞こえた(^^;

ベボガはキンブレの古式ゆかしいアイドル現場なんだよな

曲がめっちゃおもしろい、いいとかがないなとか

面白味には欠けると思う 

自分の感想としてはね


ルーランの直前に出てきた、SAY-LAが清涼感があってなかなか良くて

かわいいこがいるなあと思ったらその子が火曜日に卒業とか(^^;


ルーラン

重大発表

予想の上を行くでも斜め上を行くでもなく予想の裏を突くとものだった


ルーランと流星群少女が合体、全力少女Rとして出発するということ


あの悪名高き運営のグループとよりによってである

衝撃度は民主党に小沢さんの党が合流した時ぐらいのショックであった


ルーランのファンが増えはじめ、彼女たちの凸凹感がいい感じに味が出てきたときになんでまた


この合併について現時点で思ってることはこちらに


ライブ後、並行物販ですぐ物販


だったのだが…


隣のSAYーLAのブースが卒業特需で人があふれかえりどうしようもない状態

運営が一人でしかやってなかったというね(^^;


ルーランも遅くなって始まって

これまた重大発表特需で、人が多かった

対バンでの物販がかなり人多くなって昔みたいな状況じゃ無くなっているのは確か

時間なくてサイン会もできないというのが今の現状だった、のに。


全握で「気持ち整理つかない、でも応援はするよ」とは言った


えむろんと初めてチェキを撮った(ツイッターでは写メと書いてしまったが)

いつもははるるかれんれんととるけどルーランが終了するまでに他の3人ともとりたかった


えむろんが、Buono!やメロンの曲を聴き、先日の聖誕祭ではロマ浮かのソロをやったとかで

「ハロヲタなの?」と聞いてみたら「ライトだけどねえ」


我が軍認定。


ステージでは青SHUN学園がやってた

しゅんさんがいた

相変わらず手紙とオーエーオーだった 

変ってなかったが全体を巻き込む勢いは落ちたかなあ


ここで帰った

仕事まで寝て

翌日は1時間半残業して

行くつもりだったパティロケ定期公演も行けなかった


気持ちも体力も完全になくなってったので昨日はヲタ活お休みでした

(パティロケからのガレットワンマンというコウモリ作戦も考えてたのだけど(^^;)




この日は、13時からの渋谷丸井屋上のリリスク、15時からのタワレコ渋谷sora tob sakanaを見に行こうとした


渋谷に向かう途中、この間テレビで等々力渓谷の特集があったのを見ていきたくなったことを思い出し
等々力で降りる 


30年ぶりに等々力渓谷へ
休みのせいか、人も多く歩いてたなあ
昔のことは思い出せないがなんかコンクリートの部分が多くなった気がする
夏の暑い日に来ると涼しさを感じる場所だからもっと暑い時に行くのがいいのかな


渓谷を通り抜け、町へでる
昭和のままの感じだったなあ
大きなビルがあって、それがまた思いっきり70年代を思わせるレトロな
「あの時代からみた」未来感あるビルで
仮面ライダーやキカイダー、キーハンターのロケ地になりそうなビルだった(^^;


多摩川の土手から歩くつもりでいたのに
バスが来たので乗ってしまう
多摩川駅につく


多摩川園という遊園地があった
だから昔は多摩川園前駅という名前だった
小さいころよく行ったなあ
今でも駅から見える山へ上るリフトがあったり、小さな観覧車があったりしたの覚えてるなあ
そこがなくなり跡地がテニスブームの頃でテニスコートになったりしてた
駅名が多摩川園駅になる
目蒲線が目黒線と多摩川線に分かれてから多摩川駅になったのかちょっと忘れたけど


レトロ散歩を終え渋谷へ
リリスクの回には間に合わない時間
まあまたリリイベがあるだろうし
(リリスクの弱点いつでもリリイベがあるからまたでいいやとヲタに思わせるところ)
プリンセスぅプリンセス体制は生でまだ見てないからなあ


タワレコ渋谷の書棚で
CDジャーナルを立ち読み(^^;
アプガとカンガルのインタビューとかえぽもえち対談を読む


アプガ 他のアイドル、今のアイドル界隈を考えれば異例なぐらいメンバー不変なのだが
結成の経緯を知れば変わることはないのはわかるし
ハロプロソングカバー時代にばらばらになってもおかしくないのに何とか続けてくれたのが
良かったなと


カンガル 梁川さん恐るべし!


かえぽもえち対談 
かえぽにとってもえちのお姉さんぶりがいいなあ
かえぽさんはNegiccoが終わることを想定しての薬剤師になろうという人生設計を歩んでたから
Negiccoである人生を歩んでる間はずーっともう一つの人生のことを想い続けるのだろうなあ
エスペシアのもなりちゃんとチェキ撮ってやっぱりもえちとチェキ撮っておきたかったなーと後悔しきりである


sora tobu sakanaは4階のイベントスペースだった
リハーサルから見れたがだんだん人が多くなってけっこう人が入った


     楽曲派

どんだけロリコンがいるんだよと(^^;


スピーカーの音がとても良い
アプガの時の低音ゴリゴリスピーカーじゃない、クリアサウンドスピーカーなんだろうか
この音で聞けた「広告の街」がよかったなあ


人の間から見る感じだったメンバーなのだけど
最年少の愛ちゃんが一番よく感じられた←
(最近のアイガーの現場のメンバーの年齢が下がってる件)


終わるとすごい勢いでオタがいなくなってた
無銭現場ツアー組が多かったのか(^^;

運営がサウンドクラウドにあげたりして
ものすごく音楽バカなとこ見せているので
少しでもグッズ等買ってあげないとなあ
応援したくなるよね