社団法人一宮青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


「大切なものをみつけよう」

親子ふれあい教室&サマーキャンプ僕たちと一緒に大空を見上げよう



理事長名 二ノ宮 道彦 君


担当委員長者名 社本 崇宏 君


申請事業開催日
2007/5/19・6/10・6/23・7/30~31


事業参加人数(LOM)

84名


事業参加人数(市民)
210名

NPO・行政などの事業に携わった人数
17名


 一宮1

  
  一宮2


一宮3


1.事業目的

●前半部分の「親子ふれあい教室」(5月~6月にかけ3回開催)地域の宝である子供たちに「親子を通しての教育」「地域の大人たちを通しての教育」の2本柱で愛溢れる教育を実践することで子供たちのこころに「まごころ」を育む。また後半部分(7月のサマーキャンプ)ではご両親からの手紙を子供たちが読むこと、その返事を書くことで改めてご両親からの愛情を感じ取ることが出来る。

●子供の教育のみならずご両親にも自分の子供や他の家庭のお子様と一緒に事業を受けていただくことで地域や家庭での子供の教育を考えていただき「まごころ」をはぐくんでいただく。

●7月例会として開催した「サマーキャンプ」では子供たち同士の集団生活でこどもたち同士で「まごころ」の気持ちをはぐくめる各種プログラムを実施し集団生活を共にすることで子供同士の「まごころ」身に付けることが出来る。

●前半3回の事業親子ふれあい教室を開催して7月に子供たちのみ参加のサマーキャンプを開催したことで親子ふれあい教室での流れや思いをサマーキャンプにもちこむ青年会議所だからこそできた事業であると考えています。


2.事業における効果

●5月~6月に3回開催した「親子ふれあい教室」ではご両親や新しい友達と共にこどもたちが過ごすこの事業で協同して全員で作業することで様々なことを学ぶ中で親も子も「まごころ」を育んでいただけた。(学の夏休みの実施/親子で右脳トレーニング体験の実施/サマーキャンプで利用する「ペットボトルのいかだ作成」/竹馬作り)

●7月の子供たちだけで参加するサマーキャンプはキャンプの中で様々なプログラム(親子ふれあい教室で作成したペットボトルのいかだ体験)や様々なプログラムを体験していただき団体生活をすることで健全な青少年のこころの創造を図ることができ、集団生活を通して自分を知り、人を知り、共に語り共に学びそして人に対しての思いやり「まごころ」を学ぶことが出来る。

●最終的にはご両親からの手紙を読んでいただき、ご両親からの愛を感じていただくともに、自分たちの素直な気持ちを手紙に託してご両親に送りました。(サマーキャンプ)


3.苦労した点

●特にはありませんが、設営に関しまして一宮女子短期大学・日本福祉大学のボランティアスタッフのみなさまに女子参加者のお風呂等のお世話など大変ご協力いただきました。(特にサマーキャンプで女子児童のお世話で)

●台風4号の影響で開催日程が変更した。(7/15・16→7/30・31)


4.今後期待される効果

●今回親子ふれあい教室とサマーキャンプで体験したプログラムは子供たちのかけがえのない思い出となる。

●地域の大人・この事業を通しての友人・親子のふれあいをとおして今後誰にたいしてもまごころある気持ちを持つことが出来る。

●ご両親からの愛情を感じ取り自分の気持ちを素直にだすことは今後の親子関係においても子供たちはご両親に感謝の気持ちを持っていただける。


5.市民の感想・反応

●今回事業登録していただいたご両親には全員携帯のメールアドレスをいただき、これまで以上に青年会議所からのお知らせをお伝えして反応を頂けた。

●沢山のお子様、ご両親から来年も開催があれば参加したいとのメールを頂きました。


エントリー事業詳細

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社団法人春日井青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


理事長名  林 和義 君


担当委員長者名  松山 栄司 君


初年度会員数 151名  【7月現在新入会員数】 28名

会員拡大率  118%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

LOM内のトップセールスマンとして委員会一同が捉え、JCの歴史や魅力をLOMメンバーはもちろん、新入会員候補者にも余すことなく明確に伝えることを目的とする。

【事業における効果】

委員会メンバー一人ひとりが会員拡大の意義を明確に伝えることにより、LOMが一丸となり全体での会員拡大活動へと繋がる。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

会員拡大活動を実施するにあたり、(社)春日井青年会議所の活動内容を熟知していただくために、PRDVD及びパンフレットを作成し、より多くの候補者をはじめ地域の方々にも認知していただくことを目的とし、新入会員獲得に繋げる。

【 事業における効果】

DVD及びパンフレットにより、対外に出すという前提から地域に対して歴史ある(社)春日井青年会議所の認知度がアップされる。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

①1月~5月(月1回×5回)の進捗会議開催(議事録LOM全体配布)作成・配布(全会員用・対外候補者用) ②LOM全体(1人1名)からの新入会員候補者御紹介(各委員会訪問にて要請)

③OB特別会員からの新入会員候補者御紹介

④前年度委員会からの候補者リストアップ精査

⑤LOM案内 パンフレット 作成・配布(全会員用・対外候補者用)

⑥LOM案内 DVD 作成・配布(全会員用・対外候補者用)

⑦各委員会別担当オリエンテーション(全4回)

⑧非公式懇親会(ボウリング・ゴルフ等)新入会員候補者対象


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

前年度からの候補者リストを精査後、進捗会議にて報告。同時に全会員に1人1名の紹介に繋がるよう各委員会訪問をする。基本は紹介者からのアポイントを通して候補者と会う。場所・時間は問わず、全て候補者に合わせる。説明には委員長を含めた2人未満で申込書在中のパンフレットとDVDを使い分け、1人に対して許せる範囲で何度でも会う機会を作る。候補者に納得をしていただいて申込書を頂いたら、期日を決めて早めの入金を促す。また、入会申込者確定の人数と見込みのある候補者の人数を随時LOMホームページにてアップし全体に現況を把握してもらう。そうすることにより次の拡大運動に繋がるようモチベーションも挙がる。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

第1回入会オリエンテーション タイトル「(社)春日井青年会議所と社会起業家」                                                                                                                                                              対内にあたっては当LOMが目指す「明るい豊かなまちづくり」の実現に向け、メンバー自身に”社会起業家”の意識を再確認していただき、入会候補者と一緒にプログラムを通して我々の活動内容を伝えることで、入会への働きがけという目的とする。また、プログラムの内容からオリエンテーションに参加していただいた候補者の方々に興味を持っていただくことで入会促進の対外目的とする。                                                                              プログラム内容として、「1・起業家の窓」・「2・起業家のジレンマ」の2部構成となる。これにより、①地域が潤うことにより自分たちも潤う②青年会議所とは様々な異業種の集まりである③青年会議所のメンバーや地域とのコミュニケーションを図ることで自分自身への勉強となる・・という3つの落し処の内容となる。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ②

第2回入会オリエンテーション タイトル「青少年に伝えよう 思いやりの心」                                                                                                                                入会候補者と現役メンバーとで青少年育成に必要と思われる「思いやりの心」をディスカッションしていただく。ここに候補者とメンバーとの触れ合いと、且つ青少年に対する活動事業を知っていただき共鳴してもらうことにより、入会を促進させる目的である。                                                                                                                                                                                                                                        プログラム内容の一つとして、OB特別会員より「JC活動を終えて青少年育成と子供から頂いた宝物」と題して体験談を話していただく。また、ツールの一つとして日本JC「学ぶの夏休み」のDVD放映をする。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ③

第3回入会オリエンテーション タイトル「春日井のためのまちづくり」                                                                                                                                                                         入会候補者の方々から色々な角度で「まちづくり事業」に対する意見や質問を述べて頂くことで事業参画に対する興味を抱かせることを目的とする。                                                                                                                                                                                                                                          内容として、歴代のまちづくり事業のDVDを放映し、活動内容や趣旨を知っていただく。そして、入会年度の浅い現役メンバーに入会前と入会後の事業参画に対しての感想を話してもらう。さらには、行政とのコラボにて運営する事業のイベントなどをどういうイベントが楽しめるか候補者から意見を求めることにより、自分も参加しているんだという意識を持たせることで入会促進へと繋がる。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ④

第4回入会オリエンテーション タイトル「人の数だけ宝がある。Let’s宝探しインJC!」  

ゲームという入り易そうな流れから、現役メンバー一人ひとりの魅力へと繋げ、やがては(社)春日井青年会議所への魅力へと移り変わる様から入会に繋がる目的とする。                                                                                                                  ゲーム内容として、「1・第一印象ゲーム」現役メンバーも交えて候補者と1対1で、まったく人柄さえもわからない状況で他人から見た自分の印象を述べてもらう。次に「2・役割ゲーム」を通して自分のこうでありたい姿を発し、相手に理解してもらうようイメチェンまたはイメージ維持を努力させる。こうすることにより、現役メンバーと候補者とのコミュニケーション力のアップと重要性の気付き、そして個々の魅力を感じ取っていただき更には春日井の魅力へと繋げ、入会の促進を図る。

春日井拡大1

”社会起業家”の意識を再確認していただき、入会候補者と一緒にプログラムを通して我々の活動内容を伝えることで、入会への働きがけという目的としました。単純なプログラムを通して自己を見つめ直したり、協調性の大切さなどを体験してもらいました。

春日井拡大2

月1回ごとに開催された会員拡大進捗会議の様子です。三役、各委員会の代表が集まり、今年度の入会候補者のリストを確認している様子です。様々な情報を入手し、現状を表やグラフで分析して周知させることで、LOM全体で会員拡大しようとする意識を高めることに効果的だと考えられます。三役、委員会ごとに1名以上の入会を義務付けすることで責任感も生まれます。前年の引継ぎの情報だけでなく新規候補者でで80名以上の紹介を取り付けました。

春日井拡大3

タイトル「人の数だけ宝がある。Let’s宝探しインJC!」                                                                                                                                                                                複数の人数で候補者と現役メンバーが互いの第一印象を素直に伝え合い、本来の自分と相手からの印象などの違いなどを確認し合いました。相手のことを質問し合うことで親近感が沸きました。相手のことを知ることで興味を沸かせ、そんな魅力いっぱいのJCメンバーとの出会いが人生の宝になることを感じてもらいました。


エントリー事業詳細

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社団法人新城青年会議所


次世代教育部門 エントリー事業

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「成長」子供達、そして、取り巻く地域の人達の成長!



理事長名 横田 和良君

担当委員長者名 坂井 靖治君


申請事業開催日
平成18年10月29日

事業参加人数(LOM)

19名


事業参加人数(市民)
44名


NPO・行政などの事業に携わった人数
0名


新城次世代1


1.事業目的

「宝さがし」をテーマに小学生を対象に自然の大地の中での共同作業から協調性を育むことをねらいとして、保護者の方への参加をお願いすると共に子供達を地域で育むという意識付けを図るきっかけ作りの場を創造します。具体的には3人~5人のグループに保護者1名以上3名未満の1つのグループ(計10グループを予定)に暗号表(宝探しの地図)を受付にて配布しそれぞれのお宝を持ち寄ることで、1つの基地(昼食に使う)に装飾する共同作業を施す仕掛けをする。楽しく大自然を駆け巡ることで、グループとしての仲間意識を強化し、1つの基地への装飾を協同で行うことで協調性を育むきっかけとしたい。


2.事業における効果

子供を地域で育むという意識付け、子供への協調性を育む


3.苦労した点

PRに苦労しました。


4.今後期待される効果

子供を地域で育むことが地域に根付いていく。


5.市民の感想・反応

子供と一緒に何かをつくりあげるという事が楽しいという感想が多かった。


エントリー事業詳細

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社団法人春日井青年会議所


まちづくり部門 エントリー事業

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5月度例会(わいわいスーパードッジボール大会開催)


理事長名 林 和義 君

担当委員長者名 梅木 康則 君


申請事業開催日5月13日


事業参加人数(LOM)
149名


事業参加人数 (市民)
840名


NPO・行政などの事業に携わった人数
0名


春日井まちづくり1


春日井まちづくり2


春日井まちづくり3


1.事業目的

ドッジボール大会を通して地域の青少年や保護者がお互いに交流を深めるとともに、思いやりやマナーといった道徳にも触れて頂き、道徳心あふれる青少年の育成に一助することを目的とします。また、JCメンバーにとってもドッジボール大会を通して地域の青少年やその保護者達とのふれあいを深め、青少年や保護者に対して道徳心を啓蒙することにより、豊かで明るいひとづくり・まちづくりをめざすことを目的とします。

2.事業における効果

・始めの挨拶や試合終了後の握手などを通じて、お互いに競技のことだけではなく「感謝」や「人を思いやる心」を養うことができると考えます。

・DVDアニメ「学の夏休み」を観賞する事により、人や物への大切さについて、子供達だけではなく、保護者の方にも分り易く伝わると考えます。

・競技に参加する子供達を応援することも親子の交流であり育みであると考えています。競技上だけではなく家庭に戻ったときにもその育みを活かすことができると考えます。


3.苦労した点

ドッジボールを通じてどのようにまちづくり運動にもって行くかという点に苦労しました。会場に入った際のあいさつや、試合開始・終了の際の作法などを徹底しようとしましたが、なかなか満足のいくところまでは浸透しませんでした。

明るいまちづくりには思いやりや感謝の心が必要不可欠と考え、日本JCが作成したアニメ「学の夏休み」の上映を行い、試合の合間に見ていただくことにより、参加された市民の方に人を大切に思う心(道徳心)を伝える事も実践しました。しかし、当日が風が強く、上映用テントの維持に支障をきたし、想定していたほどの集客ができませんでした。

また、ドッジボールを目的に来場している子供たちを上映ブースに誘導することにも限界があり、苦労しました。

また、大会の開催に当たっては、JCメンバーが審判を行うのですが、試合ルールの浸透や審判の実習に割く時間が少なくなってしまい、当日になってジャッジに関する苦情がいくつか発生し、大変残念でした。


4.今後期待される効果

この事業は、春日井市が開催する「わいわいカーニバル」の事業の一つとして開催されており、今回で12回目を数えます。春日井市民にもかなり認知され、まちづくり、青少年育成に貢献してきたと自負しております。

その中で、今後は、ただドッジボール大会を開催するだけでなく、地域の方々に積極的にメッセージを訴えていく必要があると感じました。
なにをするにおいても言える事だと思いますが、まちづくりには、未来を担う子供達に「思いやり」や、「物を大切にする心」がなければいけないと考えています。
今回の事業を通じて子供たちに対して発信したメッセージが参加された市民の方たちに伝わり、ひいては皆が地域を大切に思って頂けることに繋がったのではないかと考えています。


5.市民の感想・反応

開催当日は、同じ会場にて「わんぱく相撲春日井場所」も開催され、保護者、JCメンバーを含めると1500人もの参加者で会場は熱気に包まれました。その中でもやはり試合に参加するこどもたちの真剣なまなざしが印象的でした。

勝利の喜びに沸く顔や、惜しくも負けてしまって悔し涙を見せる子供たちを見ることができました。「来年も絶対来る」と言ってくれた子供たちの言葉が嬉しかったです。
保護者の方々も真剣そのもので、応援にヒートアップする保護者の姿もたくさん見られました。後日、参加された市民の方から、お礼のメールが届きました。「本当に有難うございました。」「また、来年も開催されれば参加します。」など、本当にありがたいお言葉を頂きました。


エントリー事業詳細

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


2007/09/16
【東海】9月例会 私たちのまちづくり ~緑あふれる人づくり~ ((社)東海青年会議所)
日時:平成19年9月16日(日)
   13:00~16:00
場所:東海市立青少年センター 体育ホール
   東海市大田町細田9-1
内容:子供もお年寄りも、健常者も障害者も、みんな平等に心の平和を感じる事の出来るまちのモチーフを原画にしたモザイクタイル壁画を、東海市の施設に設置させてもらい、このまちで生活する私たちの手によってまちづくりの象徴を作り上げたことをみんなに伝え、私たちのまちは私たちの手で作るという意識づくりの場とし、そして平和で明るい豊かなまちの実現を願うことを目的とする。

2007/09/09
【穂の国】1部 JC DAY ~引き継がれてきた穂の国SPIRITS、そして更なる改新にむけて~ 2部 JC DAY ~未来に向けて共に考えよう、私たちの地域を~ ((社)穂の国青年会議所)
日時:19年9月9日(日)
   12:30~18:30
場所:豊川市民プラザ 「穂の国」
   豊川市諏訪3丁目
内容:地域にJCしかない時代から多くの地域団体の中でJCもあるという現在、青年会議所として何ができるのかを一般参加者の方と共に考えていく事業にしていく。今の青年会議所とは単体で活動する団体ではなく、地域と共に活動をしていく団体であるのだということを一般の方に理解してもらえる場としての事業にしていく。


2007/08/25
【稲沢】1998年度青少年開発委員会からの継承事業 ((社)稲沢青年会議所)
日時:19年8月25日(土)
   10:00~12:00
場所:稲沢勤労青少年ホーム
   愛知県稲沢市井之口沖ノ田町38
内容:1998年開催「少年少女親善大使」
   タイムカプセルの掘削と開封

2007/08/22
【穂の国】第88回定時総会 ((社)穂の国青年会議所)
日時:19年8月22日(水)
   18:00~19:30
場所:サンベール  2F「カシオペア」
   豊川市一宮町栄155
内容:定時総会に参加し「上半期の活動報告」「総会での決議事項」「新入会員の発表」「2008年度役員紹介」を滞り無く開催する事を目的として行うが、参加するメンバー、来賓、OB会員に本年の当初からの方針をもう一度再確認できる舞台として利用していく。残りの2007年度を盛り上げる事に繋がる。

2007/08/11
【穂の国】ミニコミュニティーミーティング~地域で子どもを育てよう~ ((社)穂の国青年会議所)
時間:19:00~21:00
場所: 豊川市勤労福祉会館
内容:5月例会をスタートとし、10月例会に至るまでの間に地域の人たちと共に考え、学ぶ場としたい。多くの意見、活発な議論に期待する。集約されたものを、今後の青年会議所活動に役立つ物としたい。