社団法人江南青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


理事長名  波多野 智章 君


担当委員長者名  宇佐見 崇 君


初年度会員数 77名  【7月現在新入会員数】 11名

会員拡大率  114.3%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

・LOMメンバー一人ひとりに会員拡大に対する意識を持っていただき、一人でも多くの新入会員獲得に向け、候補者の紹介、情報収集の為、会員拡大に対する窓口として各委員会1名担当者を決める。                                                                                                              ・LOMメンバー全員の会員拡大に対する意識の高揚を図る。                                                                                                                                                                                                                ・新しい拡大手法を模索しながら、将来を見据えた会員拡大に努める。

【 事業における効果】

・各委員会に会員拡大に対する窓口(担当者)を選出していただいた結果、常に入会対象者の情報を集めることが出来た。                                                                                                                                                            ・毎月の例会で会員拡大に対する情報提供、協力を呼びかけた結果、多くのメンバーから協力が得られ会員獲得へ繋がった。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

・『入会案内作成』 入会対象となる人に江南青年会議所の活動をより分かりやすく説明し理解して頂き、一人でも多くの人に入会していただけるように、入会案内を新たに作成する。                                                                                                                                                 ・『青年会議所入会説明会』 (社)江南青年会議所を卒業された先輩を講師にお招きし、講演、テーブルディスカッションを通じて新入会員候補者に青年会議所の理念、活動内容を理解していただき、一人でも多くの入会に結びつける場とする。                                                                          ・『新入会員オリエンテーション第1回・第2回』 新入会員予定者に青年会議所の組織・活動内容等を、講演やテーブルディスカッションを通してより深く理解していただき、入会後の青年会議所活動をスムーズに行っていただく場とする。

【 事業における効果】

・青年会議所を卒業された先輩(講師)に、新入会員予定者にとって気になる部分を体験話も交えて分かりやすくご講演いただき、入会に対し前向きに考えていただける場となった。
・テーブルディスカッションの席に、知り合いや紹介者を交えることにより、新入会員予定者が発言しやすい環境ができ、青年会議所に対する理解をしていただけた。                                                                                                                                                ・新入会員予定者に青年会議所の組織・活動内容や、LD・CDについてより深く理解して頂くことができ、入会後の青年会議所活動がスムーズに行ってもらえる為の場となった。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

①前年度からの引継情報の精査

②思いのこもった入会案内の作成

③LOMメンバーに新入会員紹介カード配布、事務局に回収BOX設置

④各委員会から会員拡大窓口(担当者)選出

⑤各委員会、毎月の委員会開催時に情報収集

⑥会員拡大窓口(担当者)会議開催(数回)

⑦青年会議所入会説明会開催

⑧新入会員オリエンテーション開催(計2回)

⑨執行部によるプチ説明会開催

⑩会員拡大リストの作成(基本情報、訪問日、会話)徹底管理

⑪事務局に各委員会の新入会員紹介状況の掲示


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

前年度からの引継情報の精査 ⇒ 委員会にて協議 ⇒ 訪問(会社・アウェイ) ⇒ 訪問(会社アウェイ) ⇒ 説明(会社外・ホーム) ⇒ 青年会議所入会説明会 ⇒ 入会申込書記入 ⇒ 新入会員オリエンテーション(計2回) ⇒ 理事会にて承認 ⇒ 入会(入会証伝達式)

入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

第1回新入会員オリエンテーション

テーマ『青年会議所の組織、活動内容について』

・直前理事長による青年会議所の組織について講演(プロジェクターを使用)

・副理事長による活動内容について講演(プロジェクター使用)

・テーブルディスカッション


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

第2回新入会員オリエンテーション

テーマ『LD(指導力開発)、CD(社会開発)について』

・副理事長によるLD(指導力開発)について講演

・副理事長によるCD(社会開発)ついて講演

・テーブルディスカッション


江南1

青年会議所入会説明会

江南2

第1回新入会員オリエンテーション

江南3

第2回新入会員オリエンテーション


エントリー事業詳細

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社団法人瀬戸青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


理事長名  高島 淳 君


担当委員長者名  野村 洋 君


初年度会員数 44名  【7月現在新入会員数】 1名

会員拡大率  102.3%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

我々(社)瀬戸青年会議所は「明るい豊な社会の創造」のため、地域において率先して活躍し続ける魅力ある組織でありつづけることが大切であると考えます。次代のリーダーとなり時代に敏感に対応した活動ができる仲間を常に育て、地域の皆様から求められる魅力ある組織を保つために、一人でも多くの青年を「何が何でも」仲間としなければなりません。

そこで3月例会では、青年との「出会い」についてメンバーがお互いに情報を交換し共有することで、新入会員募集の現段階までの状況を把握し問題点が解決でき、今後的確に青年が仲間となれるようメンバー一人ひとりが行動し、LOMが一丸となり意識の高揚をはかり会員拡大に取り組むことができるようになることを目的に行います。

【 事業における効果】

・例会の場で新入会員確定の報告ができる可能性があり、メンバーの会員拡大に対する意識が高められるようになること。

・同一候補者に多数のメンバーから次々と声を掛けるのを防ぐことで、的確な勧誘ができ入会候補者に良い印象を与えられるようになること。

・会員拡大リーフレットの内容を説明することで、候補者からの質問に的確に対応できるようになること。

・情報を共有することにより入会候補者の知人がメンバーの中に存在したら、的確なアドバイスがもらえるようになること。

・全体を通しての質疑応答を行うことにより、メンバー全員が情報を共有でき、それをまとめ各委員会に落とし込むことにより、今後LOMが統一した会員拡大に取り組めるようになること。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

(社)瀬戸青年会議所に入会を希望されている方々に対して、青年会議所の活動を紹介し、魅力を語ることにより、JC活動が自己の成長に必要であると感じていただき、メンバーと同じ志を持って入会を前向きにとらえていただくことを目的として入会希望者ガイダンスを実施いたします。

【 事業における効果】

出席者全員が自己紹介することで入会希望者とメンバーの情報がえられ、青年会議所の成り立ちや(社)瀬戸青年会議所の活動、及び現状を理解していただくことにより、前向きに入会していただけるようになることが期待できます。また講師の経験談を聞くことで、(社)瀬戸青年会議所をより身近に感じてもらうことができ、座談会をすることにより、参加した(社)瀬戸青年会議所メンバーと交流ができ、話し合っていただくことにより疑問・不安がなくなることが期待できます。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

・入会促進リーフレットを作成し、配布した。

・会員拡大バッチを作製した。

・公開委員会を開催した。

(1)会員拡大の意義
(2)(社)瀬戸青年会議所の現状
(3)今後への対応
(4)質疑応答

・新入会員募集の状況報告を毎例会時に行うようにした。


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

メンバーの紹介、また3月例会にて新入会員の募集について電話連絡した瀬戸市の企業様の会社に訪問し、入会促進リーフレットをもとに紹介者とともに担当委員長が説明。その後何回か面談した後、入会にいたる。

入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①
入会1年目基礎研修業務
JCバイブルをもとに事前にテスト範囲を決めお知らせし、当日テストを行っていただきます。テストを採点している間に、テスト問題をもとに基礎知識のご説明をいたします。最後に採点したテストの結果を発表しお返しいたします。
(1)基礎知識テスト
(2)テスト問題回答説明
(3)テスト結果発表
(4)(社)瀬戸青年会議所に入会して
(5)質疑応答


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ②


入会希望者ガイダンス
(1)ガイダンスの流れについて説明いたします。
(2)自己紹介
出席されている入会希望者とJCメンバーに自己紹介をしていただきます。
(3)ビデオ上映
(社)瀬戸青年会議の活動を映像で観ていただきます。       
(4)(社)瀬戸青年会議所紹介
(社)瀬戸青年会議所の今までの主な活動について、また現状について委員会メンバーが紹介をいたします。
(5)講師講演 講演テーマ「青年会議所に入会して・・・」
青年会議所活動の経験豊富なメンバーより、(社)瀬戸青年会議所に入会してから現在までの経験をお話ししていただき、JC活動の魅力、メリット、またそれをこれから自分にどの様に活かしていくかを講演して頂きます。
(6)座談会


エントリー事業詳細

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知多青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名  寺嶋 千修 君


担当委員長者名  阿南 勝彦 君


初年度会員数 29名  【7月現在新入会員数】 2名

会員拡大率  106.9%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

青年会議所は卒業という区切りがあり、常に新陳代謝を繰り返しながら発展していかなければなりません。そんな中で実際に会員の拡大をしてゆくにあたり疑問点が浮かびます。現役のメンバーの中には入会当時に在籍していたメンバーの友人であったり知人であったり仕事関係であったりとの理由で入会された事も多々あるかとは存じますが、そこで何故この青年会議所に入会するのか?また、何故会員を拡大しなければならないのか?また、青年会議所の使命は?という問題に突き当たらなくてはなりません。この合同例会では、青年会議所活動の根源を考え、何故、青年会議所は必要なのかを改めて認識し、自信を持って会員の拡大を考えて頂く事により未来の知多5JCがますます発展していける事業を行いたいと思います。そこで、講師に小松範行氏をお迎えし、ご講演頂く事により青年会議所活動の意義を考え、メンバーである事の誇りと責任を確認し、また、例会当日以外にも会員拡大会議を行い、その中での身近なご意見を対談会においてインタビュアーが講師に質疑し、メンバーの皆様がよりいっそう未来の知多5JCに対する意識を高めて頂く事が出来れば、このエリアの益々の繁栄に貢献する事が出来ると考えます。
青年会議所は将来の地域のリーダーたらん人材育成を行っている組織であります。知多5JCの会員の意識を高めれば、それが会員の増加に繋がり将来の知多半島の発展にも寄与していく事になると考え本例会を開催いたしました。


【 事業における効果】

例会前に各知多5青年会議所の会員拡大委員長にお集まり頂きまして、「会員拡大委員長会議」を開催いたしました。そこで、各青年会議所の会員拡大の現状と手法を討議し、その後に青年会議所の本質を知って頂くべく例会にて「小松範行氏」に御講演頂きました。まず、会員拡大の手法につきましては、各LOMによってそれぞれ拡大の時期から手法までの違いを話し合い、それぞれに参考にして頂けたかと思います。例会につきましては、各メンバーが青年会議所の本質や必要性やあり方を話し合う事により、会員の拡大の意識を高めて頂けたかと思います。例年、会員の拡大は各LOMで行なう事が当たり前でしたが、「知多5は一つ」の合言葉の通り、エリアを越えた情報の交換や連携を行なう事により、それぞれの協力体制を作る第1歩にして頂けたかと思う。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

新入会員予定者となりうる方をメンバーより紹介して頂き、一覧表を作成しました。


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

訪問⇒説明⇒委員会参加⇒説明⇒例会参加⇒入会

入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①
オリエンテーションは開催せず、2つある拡大委員会にて個別に説明を行っています。


知多拡大1

知多5JCの合同例会として開催致しました。

知多拡大2

講師の(社)日本JC前専務理事 小松範行先輩の熱い講演風景


エントリー事業詳細

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高浜青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名    加藤 佳敬 君


担当委員長者名   吉岡 英哲 君


初年度会員数 35名  【7月現在新入会員数】 4名

会員拡大率 111.4 %


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

LOMメンバーを集めて会員拡大会議を2回行いました。その目的として、①メンバー全員の会員拡大に対する意識の向上②メンバーの情報を元に新しい入会対象者リストの作成③全員会員拡大を推進していくための自覚を促す

【事業における効果】

①新しい入会対象者リストができたことにより全員会員拡大をする上で割り振りがしやすくなった。②全員会員拡大を推進していく上でより意識の向上がみられた。③会員拡大委員会だけでなく、他のメンバーの情報交換が盛んになった。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

会員拡大会議で作成した資料を元に実際に会員拡大を実践していきました。その結果

①全員会員拡大の推進

②地域の企業のみなさんに高浜青年会議所が会員拡大をしているというPRになる。

③会員の増加に繋がる

【 事業における効果】

①全員で会員拡大をやっているという雰囲気が生まれた。

②会員拡大における情報交換が活発になった。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

・高浜青年会議所で作った独自の会員拡大マニュアルの使用
・会員拡大リーフレットの作成
・メンバーからの情報だけでなく、電話帳等のツールを用いた入会対象者リストの作成
・勧誘活動しやすいように入会対象者所在マップの作成
・活動説明会の実施


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

①アポイントをとり、訪問いたします。
②高浜青年会議所で作ったリーフレット等を用いて、どのような活動をしているか等の説明。
③説明をした後、興味を持っていただき、入会する意思があるようでしたら、入会の手続きをとります。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

青年会議所の活動・運動方針や基本的な心構えを新入会員開発マニュアルで説明します。また定款・費用・スケジュール等を入会予定者に説明をする事で、次年度からのJC活動・運動をスムーズに行うための一助とします。


高浜拡大1
活動説明会の様子
高浜拡大2

入会対象者との交流タイム


エントリー事業詳細

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社団法人尾張旭青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名    須崎 博正 君


担当委員長者名    山田 圭 君


初年度会員数  31名  【7月現在新入会員数】 6名

会員拡大率  119.4%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

会員数の減少は予算の減少・事業の縮小を引き起こす為、未来の(社)尾張旭青年会議所の維持・発展を考える事を目的とし、会員拡大セミナーを年2回行う。

【事業における効果】

全メンバーが会員拡大の目標人数を持ち、目標を達成する様に促す事により、(社)尾張旭青年会議所の未来を全メンバーが考え、各々何ができるか考える。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

パンフレット作成し、入会対象者のみならず、地域の方々にも認知していただくことを目的とし、新入会員獲得に繋げる。

【 事業における効果】

パンフレット作成・配布により、地域の方々にも認知して頂け、イメージアップが図れる。
パンフレットにこれまで行ってきた主な事業の写真をふんだんに掲載する事により、青年会議所がどのような事を行っているかイメージしやすくなった。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

①毎月1回~3回の訪問活動

②1人1名の新入会員候補者御紹介

③OB特別会員からの新入会員候補者御紹介

④前年度委員会からの候補者リストアップ精査

⑤Lパンフレット 作成・配布

⑥年2回の新入会員ガイダンス


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

リストアップ・御紹介からの訪問活動⇒個別にパンフレットを使い説明、もしくは年2回の新入会員ガイダンス⇒青年会議所活動に賛同して頂き入会申込書記入、理事会の認証を経て、入金確認後入会


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

年2回の新入会員フォローアップセミナーにて、新入会員一人ひとりが出会う全ての人にJC運動のすばらしさを情熱をもって発信できるJayceeとなること、そして新入会員としてLOMに新風を吹き込みながら、想いを伝承していくことができる人材になって頂くことを目的とし、JCの歴史・ルール・基礎知識等を講義する。また、冊子をつくり自己学習に取り組む。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ②

青年会議所に少しでも興味のある人を幅広く集め、実際に例会に参加していただき、我々の活動を体験していただく。
青年会議所OBに登壇していただき「JC活動をやってきて、如何に今の自分に活かされているか」という話をしていただく。


尾張旭拡大1

僧侶の藤井妙法師を講師にお迎えしての講師例会。新入会員候補者にもオブザーブしていただき、成功する人には何が必要かを学んでいただく。藤井妙法師のわかりやすい、楽しく親しみやすいお話しに参加した全員が引き込まれ、当青年会議所の会員拡大事業の中で最も成功した事業の一つになりました。
尾張旭拡大2

国会議員の鈴木じゅんじ先生をお招きしての講師例会。国会議員って普段はどんなことをしているのだろう?瀬戸JCのOBでもある先生は、私たちの興味をそそるお話しをしてくださいました。またこの例会には今までになく、愛知7選挙区内のJC様にもご参加いただき、入会候補者の皆様にも、青年会議所の横のつながりを知っていただくことが出来ました。


エントリー事業詳細

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大府青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名  越智 豊 君


担当委員長者名  松山 知央 君


初年度会員数 73名  【7月現在新入会員数】 5名

会員拡大率  106.8%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

全メンバーへ「仲間が増えることは楽しいことである。」と発信し、常に会員拡大に対する意識を持ってもらえるように繰り返し伝え、高い志と気概を持って行動し、拡大目標24名を達成する。

【事業における効果】

全会員がJC会員対象者への勧誘行動が活発になり、JC会員対象者情報数が増した。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

会員を募集するためには、まず地域に青年会議所がどのような活動をしているかを知っていただくため、チラシを作成し、公開例会や対外事業の場で配布し、会員拡大活動の一助とする。

【 事業における効果】

言葉で説明や勧誘するより、チラシを作成することにより同時にたくさんの対象者に対してJC活動を知らせることが出来る。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

LET'S拡大!を合言葉に、会員拡大活動がノルマに追われるつらいものと思わせないよう仲間が増える楽しさ伝え、楽しく笑顔で拡大活動に励むことが出来るよう発信する。例会後に懇親会を行い、会員拡大について情報収集しながら、拡大活動を楽しく伝える。研修活動については、LOMアカデミー事業を行い、よりJC活動の魅力を感じてもらう。


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

会員拡大対象者へ通年で訪問し、随時説明会を行い、例会1回参加、会員拡大委員会に1回参加で入会資格を有する。その後の理事会にて審議可決後入会。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①
・毎月の例会及び例会に準ずる事業を体験してもらうことにより、青年会議所がどのようなことを行っているのかを知ってもらう。

・会員拡大委員会にて、過去数年の事業をパワーポイントに集約したものを見ていただき、魅力ある事業を知ってもらうことにより、JCの魅力を知ってもらう。


大府拡大1

1月例会にて「全員拡大」、「楽しく拡大」をメンバーへ発信してる場面。会員減少推移を説明し現状把握の上、重く考えることなく仲間が増えることは楽しいことだと説明しています。

大府拡大2

勉強会をオリエンテーション受講中(写真中央の女性)、7月入会した大府JC唯一の女性。

大府拡大3

新入会員入会認承証授与式にて新入会員挨拶。意気込み十分でした。数年後の理事長をめざして頑張ってください。


エントリー事業詳細

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岩倉青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名  加藤 英樹 君


担当委員長者名  会員資質向上委員会


初年度会員数 21名  【7月現在新入会員数】 1名

会員拡大率  104.8%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

各メンバーの都合のよい時間を利用し、1日30分でも対象者への訪問をするように促した。

○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

活動中において岩倉JCt-シャツを着用し、岩倉JCの存在をアピールする。 拡大マニュアルを作成し、会員の勧誘レベルを統一する。対外事業を行い、岩倉JCの存在と活動の魅力を市民に伝えていく。 入会案内書を活用し、勧誘レベルを統一する。 委員会・事業に誘ってまずは体験してもらう。


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

オリエンテーション・研修は未実施


エントリー事業詳細

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社団法人一宮青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

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理事長名  二ノ宮 道彦 君


担当委員長者名  冨田 隆裕 君


初年度会員数 84名  【7月現在新入会員数】 12名

会員拡大率  114.3%

次年度開始時会員拡大率  100%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

・会員交流・拡大委員会担当の会員拡大活動:事業名①「One by One拡大 ~未来へ繋がるリストアップ~」  事業目的「次代のLOMを担う情熱を持った新入会員を拡大する。」

・会員交流・拡大委員会担当の会員拡大活動:事業名②「One by One拡大 ~拡大情報を共有しよう~」 事業目的「次代のLOMを担う情熱を持った新入会員を拡大する。」

・人間力アカデミー委員会担当の会員研修活動:事業名③「正会員予定者オリエンテーションの開催」 事業目的「正会員予定者に対して、青年会議所活動の基本理念や礼節とマナーを「まごころ」を持って教えJC活動を楽しむ会員に育成する。」

【事業における効果】

・会員交流・拡大委員会担当の会員拡大活動:事業名①「One by One拡大 ~未来へ繋がるリストアップ~」の効果=実施方法「拡大予定者リストを作成し、次年度以降に引き継ぐ」を実践することで、拡大リストの中で進捗状況が把握でき、効率的なアプローチが出来る。拡大予定者個別の管理表を設けることにより、個別の進捗状況が共有できる。また、考察の書かれた拡大リストを引き継ぐことにより次年度以降の継続的な拡大に繋がる。

・会員交流・拡大委員会担当の会員拡大活動:事業名②「One by One拡大 ~拡大情報を共有しよう~」の効果=実施方法「拡大メールマガジンを発行する」を実践することで、メンバーの拡大に対する、継続的な意識の向上につながる。また、拡大の進捗状況がメンバー間で共有することができる。

・人間力アカデミー委員会担当の会員研修活動:事業名③「正会員予定者オリエンテーションの開催」の効果=正会員予定者がロバート議事法をより理解し自分の意見を限られた時間内で発表出来る様になる。青年会議所活動に対して積極果敢に活動された先輩の志に触れながら基本理念を学ぶ事が出来る。正会員予定者が、早く青年会議所活動を理解でき、またメンバーと交流させることで正会員予定者が参加しやすい環境を作ることができる。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

会員交流・拡大委員会担当の会員拡大活動:事業名④「One by One拡大 ~JCってこんなとこ~」  事業目的「次代のLOMを担う情熱を持った新入会員を拡大する。」

【 事業における効果】

会員交流・拡大委員会担当の会員拡大活動:事業名④「One by One拡大 ~JCってこんなとこ~」の効果=実施方法「拡大予定者にJCオブザーバー参加を促す」を実践することで、拡大予定者に、訪問アンケートを採ることにより、相手の興味のある事項についてJCの魅力を説明できる。また、オブザーバー参加により説明のみでは、わからなかったJCの楽しさ、魅力を体感していただける。また、JCの事を十分理解してから入会していただけることにより、不安のない状態で、意欲的にLOM活動に参加できる。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

・LOMメンバー向け拡大メールマガジンの定期発行

・拡大予定者リスト(別添参考資料)の作成

・定期的な拡大週間の設定及び拡大対策本部の設置

・入会案内パンフレット(別添参考資料)の配布

・「HOW TO ICHINOMIYA JC」(別添参考資料)の配布


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

正会員予定者は1~6月or7月~12月の半年間に、計4回のオリエンテーションと毎月の例会、総会に出席し、会員資格規定条件(出席率70%以上等)を満たした者が、選衡訓練を担当する委員会の推薦を受けて、理事会の議を経て、正会員になることができる。

・第1回オリエンテーション内容:①書道による今の気持ち(10分) ②JCとは(10分) ③JCの誕生、特徴(5分) ④JCの三信条(10分) ⑤会員の心得(15分) ⑥JC会員としてのマナー(15分)

・第2回オリエンテーション内容:①JC理念の流れ(20分) ②議事録作成について(15分) ③ロバート議事法(50分)

・第3回オリエンテーション内容:①理事会傍聴

・第4回オリエンテーション内容:①楽しめる会員になる為に(30分) ②理事長経験者講話(50分) ③書道による正会員予定者決意表明(40分)

一宮1

正会員予定者オリエンテーション   (社)一宮青年会議所では、正会員予定者は1~6月or7月~12月の半年間に、計4回のオリエンテーションと毎月の例会、総会に出席し、会員資格規定条件(出席率70%以上等)を満たした者が、選衡訓練を担当する委員会の推薦を受けて、理事会の議を経て、正会員になることができます。

一宮2

卒業例会での正会員予定者出し物   (社)一宮青年会議所では、正会員予定者が自分たちで創作した出し物を卒業例会で発表し、次代のLOMを担う情熱を持った新入会員であることを示すことで、卒業生が安心して卒業できるように、このような場を設けています。


エントリー事業詳細

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html

社団法人小牧青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


理事長名   肥田野 良政 君


担当委員長者名   堀尾 勝博 君


初年度会員数 56名  【7月現在新入会員数】 7名

会員拡大率  112.5%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

共に活動し、感動を共有できる会員を増やしこれからの青年会議所活動の組織基盤を固め、活力あるものにする。

【事業における効果】

新入会員が主となり、在籍メンバーとともに活動できる事業を行った結果、LOM内の団結力が向上した

○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

メンバーやOB特別会員からの情報を収集し、直接お会いして青年会議所活動をprし、入会をお願いする。また、LOM内の意識を高めるために、会員拡大シールを作成し、みなに配布している。


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

電話連絡し、また、面識のある方を同行願い、直接お会いして拡大活動を行う


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

歴代理事長を講師にお招きし、青年会議所活動を説明していただいた小牧拡大1

新入会員の3分間スピーチ状況
小牧拡大2
歴代理事長の講演

小牧拡大3
入会認承証伝達式で監事とガッチリ握手


エントリー事業詳細

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html

社団法人安城青年会議所


会員拡大部門 エントリー事業

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html


理事長名  高橋 伸弥 君


担当委員長者名  柴田 茂博 君


初年度会員数 66名  【7月現在新入会員数】 10名

会員拡大率  115.2%


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM内)

【事業目的】

(社)安城青年会議所活動を理解していただき、ひとりでもたくさんの方に入会していただくことを目的とします。

【事業における効果】

準会員オリエンテーションを通して、青年会議所に入会後の自分のビジョンを見つけて頂くと共に、準会員同士及びメンバーとのコミュニケーションを深めて頂きます。


○会員拡大活動及び会員研修活動における取り組み事業

(LOM外)

【事業目的】

(社)安城青年会議所活動が今後さらに多くのメンバーによって発展し、地域に貢献する団体となるべく、全員で会員募集活動をすることを目的とします。

【 事業における効果】

・候補者に対して理解のしやすい入会パンフレットの作成し、配布をする。

・交流会を開催し準会員同士及び準会員と現役メンバーとの交流を深める。


○会員拡大活動及び会員研修活動におけるLOM独自の手法

(拡大方法およびツールなど)

本年度は会員拡大を担当する委員会を設けず、全員会員拡大とし、卒業生を構成メンバーとする会員拡大会議を設け、卒業生を中心に各委員会単位で会員拡大活動を行いました。


○訪問⇒説明⇒入会 に至る経緯

(会員拡大事業のみ記入)

テレアポ⇒訪問⇒説明⇒交流会⇒準会員入会⇒準会員オリエンテ-ション(全3回)⇒入会選考会⇒入会(2008年度新入会員として活動開始)


入会オリエンテーション及び研修事業等の内容 ①

《交流会》(計4回)

準会員入会前に食事をしながら、メンバーと準会員候補者の皆さんと膝を交えて、青年会議所活動について大いに話し合い、その素晴らしさをお伝え頂きました。


《入会説明会並びに第1回オリエンテーション》

・入会説明会ではJCの概要をメンバーより説明し組織をよく理解して頂きます。

・第1回オリエンテーションでは(社)安城青年会議所卒業生の浅井宜英先輩をお招きし実体験に基づいたJCの素晴らしさを講演して頂き青年会議所に入会後の自分のビジョンを見つけて頂きます。


《第2回オリエンテーション》

第2回オリエンテーションでは、ポイントラリーを通じて、リーダーシップを学んでいただき、準会員同士及びメンバーとのコミュニケーションを深めて頂きます。


《第3回オリエンテーション》

第3回オリエンテーションでは、人づくり委員会事業に参加していただきます。


《入会選考会》

入会選考会では、準会員一人づつ入会意思の確認をします。


エントリー事業詳細

PDFでの観覧は→http://1st.geocities.jp/housyou_lomshien07aichi/index.html