FENDER JAPAN TLM-58
今日で100回目だけと、特別なことはしませ~ん。
1992年10月頃購入。
これもミディアムスケール。
ネックもかなり薄い。
2ヶ所だけど、ちょっと大きめなカスタマイズをしている。
両方とも原宿の松下工房さんにお願いした。
①右腕のひじがあたる部分のコンター加工
ストラトに慣れているため、ひじがあたる部分に違和感があって削った。
一般的なストラトのコンターの半分程度の深さ。
削った後の塗装も必要だったかもしれないけど、かなりお金がかかるし、ちょっとJeff Beckっぽいと思ってそのままにしている。
②ブリッジを交換
元々はシンライン風のブリッジプレート(平らなやつ)だった。
ブリッジのコマは10.5mmピッチだったけど、ブリッジプレートが11mmで各コマの間に若干の隙間が出来ていて、ブリッジのコマは10.5mmでも、11mmピッチになってしまっていた。
何故11mmピッチ用のブリッジプレートに10.5mmピッチのコマが付いていたのかは不明。
松下工房さんで相談していた時、テレキャスター用の場合、11mmピッチか10.8mmのものしかないことがわかった。
ストラトのいわゆるハードテイル用で、コマは別で使用していてブリッジプレートだけの在庫が松下工房さんにあるということで、元のプレートのボディ・エンド側をカットして取り付けようということになってこんな感じになった。
一見するとあまり見栄えが良いとは言えないかもしれないけど、自分としては気に入っている。
四月の雪
今日、「四月の雪」を見た。
そうです。「ぺ」が出てるあの映画です。
この映画のホ・ジノ監督の前2作は見ていて、特に1作目の「八月のクリスマス」はとても好きな映画で、「ぺ」にちょっと抵抗はあったけど(「ペ」ファンの方、ごめんなさい)、映画は役者の好き嫌いじゃなく、監督で見るものだとも言われているし、見てみることにした。
映画館(渋東シネタワー)に行ったら、思っていたほどは混んでいなかったけど、予想通り「おばさん」がわんさか。
20歳代位の女の子もいたけど、大半が「おばさん」で、男は数えられる程度。
おばさんおばさん 自分 おばさんおばさん
いや、そんなもんじゃない。
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん20歳代位の女の子おばさん
おばさんおばさんおばさん 自分 おばさんおばさんおばさんおばさん
おばさん20歳代位の女の子おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
いやいや。これでど~だ。
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさん20歳代位の女の子おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさん20歳代位の女の子おばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん20歳代位の女の子おばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさん 自分 おばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさん20歳代位の女の子おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん20歳代位の女の子おばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさん20歳代位の女の子おばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
おばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさんおばさん
もう、
ぎゃ~
と叫びたくなるくらいだった。(ちょっと大げさすぎました。叫びたくなるなんてないって。でも、おばさんの数に脚色はありません。)
以前ジミー・ペイジとロバート・プラントが「ペイジ・プラント」で来日した時も、これに近かったのかもしれない。
あの時は「おじさん」だったけど。
普通歓声って「ワー」とか「キャー」だけど、ジミー・ペイジがギターソロを弾き始めると「ウォーーーー」という地鳴りのような野太い声で武道館が一杯になった。
話しが大幅にそれてしまった。
映画の内容は上映中ということもあるし、それに映画のレビューを書こうと思っても大したものは書けないから特に触れないけど、ホ・ジノ監督の前2作とはちょっと違う感じではあった。
相変わらず台詞は少なかったけど。
それにしても後ろに座っていた「おばさん」2人はよくしゃべっていたな~。
ヒソヒソ話だからまだ良かったけど、以前見た映画でもよくしゃべるおばさん3人組が隣にいて、しゃべるし、見たままの事をそのまま言葉にして、例えば主人公が立ち上がると『立った』とか、人が死ぬと『死んだ』とか、『いちいちウルサイ』と言いたくなった。
今日も病院の手術室が出てきたら『手術室』と言っていたおばさんがいたし。
もう、見たまま以外の事も言ってよ。
...映画上映中は、あまりしゃべらないで下さい。
なんか、映画の話というより「おばさん」のことをダラダラと書いているだけになってしまったな~
韓国映画ということで思い出したのは、「リメンバー・ミー」。
主演はキム・ハヌルとユ・ジテだけど、キム・ハヌルは綺麗だと思っていた。
自分では日本人で言うと吉岡美穂に似ているかなとか。
キム・ハヌル
この映画のDVDを会社の後輩に貸した時、思いもよらないことを言われた。
後輩 『主演の女優は名前が思い出せないですけど、お笑い芸人に似ていますね。』
お笑い芸人???
全然思い当たる人がいない。
「誰のこと?」と色々言っていたら、わかりました。
お笑い芸人が青木さやかのことだったことが。
自分 『青木さやか~?』
後輩 『似てると思いますよ』
自分 『確かに似てる...』
後輩 『主演の女優は良いなと思ったんですが、と言うことは自分は青木さやかのことも好きなのかな~』
自分 『それは考え過ぎだと思う』
似てることを認めたくないけど、最近青木さやかがなぜか気になってしまう...
今日のが96回目の記事。
6月22日から始めて、途中3日休んだけど、よくここまで続けられたな~
これもひとえによくコメントしてくれる"まっさん"や"やまたさん"のおかげだと感謝してます。
これからもマイペースでのんびり、でも1行でも良いから1日1記事を続けて行こうと思ってます~
最近けっこう涼しくなってきました。
風邪などひかないよう、皆さん気をつけて下さい~
GRECO ベース
1本だけ持っているミディアム・スケールのベース。(1997年頃購入)
家でデモテープを作るために必要と思って購入。
ベースは難しい楽器だと自覚しているので、まず手軽に弾けることが第一で、安くてミディアム・スケールかショート・スケールという条件で考えていた。
渋谷の石橋楽器に行ったら、店員の人が低予算にもかかわらず親切に色々選んでくれた。
中には同じ価格帯のYAMAHAのミディアム・スケールのベースもあったけど、ネックが太くて無理っぽいと言うと、店員の人が「YAMAHAは音重視ですからね。ある程度ネックの太さも必要と考えているんでしょう」といった事を話していた。
ベースはまるっきり素人だし、元々ギターでも弾き心地や操作性重視ということもあって、弾いてみて一番しっくり来るようなものということで、このベースに落ち着いた。
GRECOも好きだし。気に入ってます。
30,000円位だったけど、選ぶのにじっくり付き合ってくれた店員の人、ありがとうございました。






