ハロー人生!! -3ページ目

ハロー人生!!

いつまでも成長期の負けず嫌いな末っ子のノンフィクションサクセスストーリー。

きっと 心の中は洞窟の中で

今にも消えそうなランプに似てる

まだまだ暗闇からは遠いのに

ランプは今にも明かりを閉ざそうと


ここは何処 明日は何時

何が真 意地でも抜け出そうって


もがけばもがくほど酸素は薄くなってって

僕はもうすぐ呼吸を止めようとしてる

でもまだでもまだ青空を

眺めたいから僕は足を進める


きっと 君との思い出は美しいから

今にも消えそうになるけど消えなくて

まだまだ暗闇から答えはないのにね

ランプは今にも明かりを閉ざそうと


もしかしたら 間違ってたのかな

何が真 意地でもそれは正解,だって


もがけばもがくほど酸素は薄くなってって

君との思い出ただそれだけが生きる糧になってるんだ

だからそうだからそうまた青空を

眺めたいから僕は足を進める


ランプが少しずつ 消えていく

目の前の視界もくすんでいって

好奇心で入った洞窟の入り口に

立って僕は僕に伝える

『覚悟は出来てるかい?』って


もがけばもがくほど酸素は薄くなってって

僕はもうすぐ呼吸を止めようとしてる

でもまだでもまだ青空を

眺めたいから僕は足を進める


どうやら抜け出すには時間はかかるけど

いつか見た青空を見るのに僕は

足を進める



最近の哲学です。見たまんまです。

たとえそれが負け戦でも

たとえそれがはかなきことでも

たとえそれが非常なことでも

男なら勇み足で前へ進め


たとえそれを引き留められても

たとえそれがかなわぬ夢でも

たとえそれが無謀なことでも

男なら後ろ指差されようとすすめ


舞い散る桜 そんな風な生き方など

この世にゃそんなに稀なことだが

酔も甘いも浮かれるこの世だからこそ


男よ 今は時期でなくとも ただ嵐に吹かれて

男よ たとえそれが何かを失うことでも

お前には命があるだろう

命の続く限り 朽ち果てるまで前へ進め


たとえ女に騙されようとも

たとえ苦境のさなかであっても

たとえ孤独のいばらの道でも

男なら勇み足で前へ進め


意として叶わぬ 男の夢の果て

すべてをなげうってでも手に入れたい定め

粋も無粋も判らねえこの世だからこそ


男よ 今は時期でなくとも ただ呆然と立ち尽くせ

男よ たとえそれがいつかの幸運と信じて

お前には命があるだろう

命の続く限り 朽ち果てるまで生きて屍へ


堂々巡りの人生は終わりだ

これからの生きざまは誰でもない

そう 己自身が定めた命の延長上に伸び

生きて 生きて 死に物狂いで生きて朽ち果てろ


男よ 今は時期でなくとも ただ嵐に吹かれて

男よ たとえそれが何かを失うことでも

お前には命があるだろう

命の続く限り 朽ち果てるまで前へ進め



今回も言葉遊びで歌詞を作りたいと思います。

意味はそんな深読みしてもありません。


エイトビートで刻んだ 二人の残像

その陰伸びて着いた 不快の暗像


きっと今 何かが 違うんだろうな

きっと今 それらは 片道の切符

きっと過去 それは 楽しいんだろうな

でも でも 今 未来 何にもないな


さようなら お元気で 幸せに

リズム刻んで見送るよ 後ノリせずに行って言って

さようなら お元気で またいつか

そんな日が やってくるかな 来ないかな 判んないな


エゴと言い訳が刻んだ 一人の片言

その癖伸びて着いた  独りを選んだ


きっと今 何かを 落としたんだろうな

きっと今 それらは いったきり帰れない

きっと過去 それは 今になって知った

でも でも 今 未来 見えてはいたんだね


さようなら お元気で 幸せに

リズム刻んで見送るよ 先走らずに僕は去った

さようなら お元気で またいつか

そんな日が やってくるかな 来ないかな 来ないよな


いつだって始まったその日

陰りが見えれば終わりも見える

そうやって繰り返して週末

いつだって楽しかった日々

陰りさえなければ永遠だった

けど、そこに心はどこ行った


さようなら お元気で 幸せに

リズム刻んで見送るよ 後ノリせずに行って言って

さようなら お元気で またいつか

そんな日は もう来ない もう来ない そうしないと


やってけないから さようなら

たまに言葉遊びの歌詞が書きたくなるから書きます。即興だからあんまり意味はないです。


暗い 狙い 愚かな ジーザスの狙う六発目

恨み 辛み 望んじゃいないよビーナスは

どうして二人は出会ったんだい

交差点 スクランブル 入れ違い脳


あんた 本当は真実or偽善衝動活動

どっちかわかんないんだ 心電図 衝動刻んでる

でもあんた 俺には判るんだ

何かここで終わるなんてわけがないって事


マッドアイデンティティ

狂って見せられ舞う花はドラッグオーバー

マッドアイデンティティ

それでも俺ら現実では世間体のつもりなんだ


不安 どっち 迷い ジーザスがためらう引き金

望み 伏せて どっちつかずのお嬢様

どうして二人は出会ったんだい

死神 招くまま 泥沼のパーティー


あんた 本当は証明or確信犯的行動?

どっちかわかんないんだ 心電図 衝動乱れてく

でもあんた 俺には分かるんだ

何かここで終わらせるなんてもったいないって


マッドアイデンティティ

狂って叱られ舞う夢はドラッグオーバー

マッドアイデンティティ

それでも俺ら現実ではそれなりな夢もあるんだ


暗いとかあんまり意味ないじゃん

悲しいとか浸るだけじゃん

楽しいのと笑ってるほうがいい

それより心電図が刻んでるのわかるでしょ


俺ら絶対生きてるのは間違いないし悪くないんだ


マッドアイデンティティ

きっと今俺ら何か違うかも知れなくても

マッドアイデンティティ

常識自体が革命みたいじゃんか

マッドアイデンティティ

要領よく生きれば生命賛歌

マッドアイデンティティ

不器用に生きて苦しくってもイイじゃん


ジーザスは不器用で

ビーナスは天使なんだから


女は分かっているのだろう
すべて彼のなれの果てを
それさえも喉から干して
全て宿していたのだろう

男は分かってないのだろう
全て堕落して失う今を
それさえも天国と信じてイケば
きっと気持ちの良い世界なんだって

この世にまたがる二つの性
絡み合えばきっとそこは樹海さ
それでも二人は人間で
堕落していく彼は全て見失う

女はただ黙っていても本当は違う
気づいてほしいそこは地獄なのと
今彼に問いかける
見える世界はそうそれは幻想なんだね

彼は光の眩しさ追い求める
その影にいる女を当たり前と思い込み
そんなことはなかった
光の先は光でしかないなにもない
今彼が失いかけたものそれは影のような
でもただ彼の幸せを願う一人の女

そんな幸せを願う彼女の幸せを叶える
ちょっとやそっとじゃ解らないけど
今にはわからぬ未来 少しだけ
幸せを叶えて笑い会う二人
そのときになって彼は気づくのさ

光はそう 影に隠れていただけなんだって

ネオン街の光に惑わされる男は多い
そこを渡り歩くものもいる
でもそれは彼には要らない光なんだよ

そこに気づいた彼は本当は僕

影で見守っていてくれたのは本当は彼女
いまはまだ解らなくても
いずれわかる日がやって来る
遠い未来?いや違う もののすぐに


光の早さを越えてまた僕らは出会う


Android携帯からの投稿

今日はなんだか心が暗くよどんでいて、

空の雲が心の様子を表しているようだった。


出勤したが、まず店長に顔が死んでるぞ、無理するなと言われた。

自分はすごく思っていることが昔から顔に出やすい。

頭に来ているときは目が鋭くなるし、楽しくなればにこにこ笑うような奴だ。


少し遅れて親方がきた。

しばらく話をした。


結局自分は主観的にしか物事を見れていないのだなと悟った。

全部自分がしてあげたいとかしたいとかまっすぐにしか物事を見れてなかった。

だから、面食らってばあちゃんが変わってしまったことがショックで引き金になり


後々、自分の心は暗くよどんでいき、そこまで来ると今度自分は思いつめてしまうことが大体のパターン。

嫌なことから逃げようたって逃げれないのはこの世の中のすべてで、きっとどこかで妥協して生きていかないのかな?


自分にはたくさんの応援してくださる方がいるのだけれども今はちょっと期待に応えられないくらい心はくらい。


こういう時に泣ける人間、甘えられる人間ならもっと明るく生きていけるんだろうけど。

涙は出ないし、意外と甘えている部分はあるから、あとは自分次第なんだろうね。


こういう時に僕がブログを書くのは一種のストレス発散でしかない。

自分は普段あまり自分の考えってのは言いたくないほうだ。言ってしまうときもあるけれど。


だからこういう不特定多数のブログというツールの中で自分に語りかけるのが性にあっているのだろう。


精神的に向上心のないものはばかだ。

夏目漱石のこころの一文が今頭に浮かんだ。


もっと成長したい。向上したい。大人になりたい。

けれど今はあまりにつたない。



日常ってやつは辛いんだね
幸せが来たと思えばすぐ去っていく
めぐって巡り合わせで生き延びて
今日はなんか少しご機嫌ななめ

だけどそんな日は忘れてしまおう
Cのコードをならせばそこは別世界
アコースティックストイックに上向けば
広がるでしょ?一面の青

下らない社会だなんて
生きてるうちにはそんなの禁句だって文句だって
下ってく生命線と共にただ共に
唄って笑って生きてくのが幸せなんです

誰だって疲れたらめいってしまうもんさ
愚痴 いじめ 人間 物欲 嫉妬 病 金
四道八苦の人生に身を委ねてしまっても
過去は過去 今日は今日 未来だけ信じてさ

下らない社会だなんて
生きてるうちにはそんなの禁句だって文句だって
下ってく生命線と共にただ共に
唄って笑って生きてくのが幸せなんです

明るく死ねれば幸せなんです



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仕事が終わり帰宅してからの一服とコーヒーは欠かせない。

いわばこの習慣がないと私の仕事のモードが抜けないのだ。

今日はこれから何をしようか。

買って揃えてはみたcubase7とmotuのインターフェイス。

DTM世代真っ只中の世の中にもかかわらず私はMTR程度の機能しか利用していない。

というかできないのが実状。


MTRの音質が格段に向上した(エフェクト、録音が忠実などなど)

それ以外やっていることはMTRとなんら変わらない。

ピッチを直す作業もわからない。

未だにMIDIの打ち込みの仕方もわからない。

エフェクトの使い方とか音量のバランスは取れるけど、あとは録音するくらいしか判らん。


何かとややこしいのだ。

自分が仮にプロだとすればもっとこう夜中までいじくり倒すのだが、前提として趣味でしかないからね。


むしろ大体MTRでやりたいことはやりつくしたつもり。

細かい機能とか打ち込みとか一杯やりつくせないほどやれることはあるんだけどさ。


別にロックで打ち込み必要か?ってなっちゃって。

あと、無駄に補正したりとか、人に聞かせるならまだしも趣味だからね。


最新の機能に頼れば頼るほど実力、すなわち演奏力は向上していかないからねー。

ピッチ補正だってうまく歌えれば必要ないし。

打ち込みもドラムはないから仕方なくループ音源でやってるけど、ベースとかだったら音源ソフト使うよりいいベース買って練習して弾いたほうが楽しいと思うんだけどな。

ギターはもちろんmidi使うまでもないし強いて言うならコードアシスタント機能が便利なのかもね、歌もの作るのには。

ボーカルは上手い人に歌わせる、若しくは歌いたい人に歌わせればイイじゃんって感じで。

ボーカロイドとか良い曲多いけど結局人間にはかなわないからねー。


機械より人間のほうが繊細さ


そんなわけで私はコーヒーを飲んだらギターを弾こうと思う。


あと、神聖かまってちゃんのの子結構面白い人なんだね。

意外とヲタクの味方かと思いきやニコ生でめちゃくちゃ罵倒してて面白いと思った。

売れたい、金のために音楽やってるってイッテルあたりも人間臭くてイイね。


自分も一時は音楽に携わる仕事をしたいと思ったけど、アートと商業は対極の存在だよね。

私は芸術がやりたいわけであって浮世離れした商業音楽をやりたいわけじゃないから。

かといってアンダーグラウンドは最悪なくらい嫌いですけどね。にわか臭い。


自分は商業的には絶対成功しないから趣味の範囲にしたけど、売れてる人は頑張ってるよね。

限りなくアートに近いバンドは何だろうか。


最近the birthday聞くんだけど歌詞が深いよね。

いかようにも受け取れる書き方だからさ。チバユウスケの周りで何があったかを考えるといろいろ創造できるよね。

でも、本人からしたら別に深い意味はないよってことかもしれないし。

そこらへんがアートだよね。

絵画も一緒。

見る人によって微妙に感想が異なる。

そこが芸術の面白いところ

後で 後で
後でってso long
やらない やらない
やらないってfxxk on
知らない 知らない
知らないってride
後悔 後悔
後悔ってall right
だって だって
だってなんていったって

後回しで一周すりゃ
首を巻いて項垂れる
明日の光 見たければ
先を歩め 今 相殺

DTM の歌詞をメモ書きです。



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ここ最近アメーバを休んでいた。
ここは知り合いはあまり見ないし、感じたことを文章に起こすのはなんか、すっきりするから。

時々統合失調特有の切り口を見せてたみたいだけど(笑)
久々にアメーバにログインして見てみるとなんだか、解るんだけど必死で痛々しく感じた。

ここはまさに精神症状の捌け口になっていると思った。

やっぱり文章読むだけで、このときは考えが錯乱してるとか、わかるね。
だから、これは実に生々しい記録だと思う。
基本自分は読み手を一切考えないから、吐き出したいことをただ、書き連ねていくだけなんだが、案外これがそのときは楽しい。
あとになって激しく落ち込むけど(笑)

みんな、まあ、一時期はそこそこのアクセス数で読者もたくさんいたが今やこのアカウントは有効期限切れでアクセス数も一桁さ。。。。

誰も見なくなった今、また書こうかな、なんて。

最近は比較的病状も軽くなった。
でもこの病は波だから周期的に落ち込むか、上がるか、考えが錯乱するかのどれかがやってくるだろう。

覚悟はしている。この波さえなければもう少し挑戦したいことはあるが、その前に本当に今よりキャリアアップしないといけないね。

五年間。。。すごくあっという間だったな。
七転び八起きとは私のことをいいます。

でも、起き上がるにはたくさんの人たちに支えられてやっとなんです。

不幸自慢する子とで歪んだ虚構をながめるのもいいけど、現実は誰もそんな話なんて聞きたくないもんさ。

これからもここはつかいます。
言わば趣味でしかないけどね。

今でも時々訪れてくださるかたありがとう。
Facebookも良いけどあそこはちょっと日が上りすぎて自分の近況を書くにはちと気恥ずかしい。

ここで、相も変わらずいろんなことを文字に起こします。
これはひとつのストレス発散です。



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