お花屋さん | Loud Minority -ダンスが教えてくれるコト-

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自由に踊ることは自分の人生を生きること

ダンスが教えてくれる大切なこと
考えるきっかけになったら嬉しいです。

こんにちは晴れ

Jazz musicで踊るのが大好きtamayoですウインク音譜

 

先日1月17日は2024年初のJAZZSTANCE🇬🇧でした。

 

 

本場UK🇬🇧からのSpecial Guest DJをお招きしての開催キラキラ

2024年のスタートに相応しい豪華な夜となりました笑い泣きキラキラ

お越し下さいましたみなさま、ありがとうございました。

改めまして、今年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

さて、いつもJAZZSTANCE🇬🇧のオープニングDJを務めてくれているのは

穏やかな見た目とは裏腹に

中身&選曲は男前

そのギャップに誰もがやられてしまうnanちゃんですニヤニヤラブラブ

(nanちゃんのDJ setはコチラ)
 

そんなnanちゃんが、昨年のクリスマスにご入籍されました!ドキドキ

おめでたいー!キラキラ

これはお祝いしない訳にはいかない、という事で

nanちゃんのDJタイムが終わるタイミングでお花をお贈りしました。

 

 

そのお花をお願いしたお花屋さんピンク薔薇とのお話。
 

そのお店は年配の女性お一人でやっているご様子。

"結婚のお祝いで、、、" とイメージをお伝えすると

じゃあ、やってみるから、足りなかったりしたら言って下さいと

お花選びを始められました。

 

花束を作りながら

 

 

お花屋さん:結婚のお祝いにお花を贈る間柄はいいわね

 

tamayo:その人のお陰で私は私のやりたい事ができているんです

 

お花屋さん:あら、それはいい関係ウインクキラキラ

 

tamayo:こちらのお店は長いですか? 

 

お花屋さん:もう45年経っちゃったニヤニヤ音譜

 

tamayo:長く続けられる秘訣みたいなものはありますか?

 

お花屋さん:良くしてくれる人たちがいたから、

その人たちに対していい加減な事はできないな、と思ってやってたら今になっちゃったのニヤニヤ

 

 

 

そんな会話から、

 

その誠実さがとてもnanちゃんに通じるものがある気がして

 

こちらのお花屋さんでnanちゃんのお祝いのお花をお願いできてよかったなーと

 

一人感動してましたキラキラ

 

 

色々な価値観が溢れるこの時代ですが

 

誰が何と言おうと

 

誰に何を思われようと

 

JAZZSTANCE🇬🇧はJAZZSTANCE🇬🇧らしく

 

音楽と踊ることに対して誠実でありたいな、と

 

改めて心に誓う日でもありました。

 

 

nanちゃん、お祝いとは言え

 

こんな素敵なお花屋さんに遭遇させてくれてありがとうドキドキ

 

末長くお幸せに〜花束キラキラ