最近のJAYは新アルバムの製作に忙しいようで、報道が殆どありません。


ま、パテイ自著本のJAYに関する記事は多いんだけどね・・・・・


他のブログさんでもパテイの自著本について、触れていないようです。


皆、興味ないんかな。 


私は、興味はあるんだけど、暑くってダルイから、繁体字を見るの嫌なだけなんですにひひ


簡体字の記事を見かけたら、訳そうかなあ。



そんな中、ちょっと興味を引かれる記事を発見!


同じJAYファンであるリア・ディゾン [Leah Dizon」ちゃんに関する記事です。


リアが、結構なJAYファンであることについては「リアデイゾン、JAYファンを見つけて大喜び」 をご覧ください。



記事は、こちら からどうぞ。



「混血モデルのリアが、新アルバムを発表し、宣伝で大学を回るらしい」


「今年になって12本のCMを撮っており、仲間由紀恵を抑えて本年度CM女王になるとのこと」


「リアは日本のオタクのアイドルとなっており、関連商品も大ヒットを飛ばしている」


「新アルバムには10曲作詞をしており、うち1曲の歌詞に出てくる「運命の王子様」が誰なのか話題である」


「リアが一番好きなのはJAY!」


「24日の彼女の21歳の誕生日に、レコード会社はJAYの全曲アルバムセットをプレゼントする予定」




とまあ、カナリ訳をはしょっていますが、こんな記事です。


ちなみにタイトル「リア・ディゾン・オタクからの寵愛を物ともせず、JAYを愛す」


記事のタイトルを訳しただけでーす。


他にも訳しようがあるんだけど、センスがないんでね!(あ、強気だわ)



でも、リアって、スタッフさんにJAYのアルバムを配って布教に努めている位のJAY好きですよね耳


多分、JAYの全アルバムを持っていると思うのですが・・・・・・。


レコード会社がプレゼントする位だから、何か途轍もない特典付か?!


だとしたら、いいなあ、リア合格

父にブログを始めたことを伝えたら、興味津々。

 

「ブログとは何ぞや」から始まり、「何を書いているんだ」とシツコク聞く、聞く。


仕舞いには、「個人情報は大丈夫なのか」と心配しきり。




家族の中で、一番最初にPCを持ち、情報化時代に敏感な父です。


最終的には、父もブログを始めることになった訳で・・・・


Gooで、ブログを作成することになりました。


楽しみが増えたぞ!


だけど、父のことだからドギツイ事を書いて、批判コメントが集まったらどうしよう、と今から心配ドクロ


Gooのブログ゙で、妙に硬くって慣れない文章を見かけたら、父かも知れませんニコニコ


どうか、皆様、暖かく見守ってやってくださいあせる


ちなみに、私のブログ名については、教えてません!!

ベネツア国際映画祭に行っていたルンメイちゃん


映画祭では、張芸謀・舒淇を始めとする色んな映画業界人と会ったそうです。


でも、「色・戒」(ラストコーション)の李安監督に会えなかったそうで・・・・


残念ですね。



あと、気の毒なルンメイちゃん


ベネツア行きの飛行機でも、台湾へ帰る飛行機でも預け入れ荷物が無くなったそうで。


災難だなあショック!



ところで


ルンメイちゃん主演の映画「最遥遠的距离」ですが、


ベネツア国際映画批評家週間の最優秀作品に選ばれたとのこと。


ルンメイちゃんはバカンス気分でベネツアに来ていたので、受賞にビックリしたそうです。


林靖杰監督、良かったですね。


「やっかみ」なんて言ったこと忘れてくださいねにひひ


「双杰」って、呼びたいなあ。



記事は、こちら からどうぞ。

気付いたら、USオープンテニスが終わっていた。(ダブルス決勝は今夜あるらしいが)


エナンが勝って、フェデラーが勝った。


両者ともランキング1位の選手。


女王と王者の勢いは止まらないのね。



なんだか不満なのは、勤務の関係で両方の試合中継を見れなかったため。


エナン対クズネツアの決勝戦は、1セット終了後まで観たけど・・・・・

(その後、駅まで汗だくで走って行って、ホームに着いている電車にギリギリで乗り込めました電車


両方の試合結果はニュースで知っているが、試合内容が気になる!



エナン対クズネツアの決勝戦。


どちらを応援するか決めずに観ていた。


1セット目は、硬くなって力を出せないクズネツアに対して、ガンガンに攻めていくエナンだった。


勿論、クズネツアも簡単にはヤラレナイが、結局は走らされ、何も出来ない状態。


こんなクズネツアのプレーを見たいわけじゃなかったのにねしょぼん


気付いたらクズネツアの応援をしていました。


1セットの終了間際は、少し彼女らしいプレーも出たが、当日のエナンの勢いは半端じゃない!


エナンの勝利への渇望が伝わってくる戦いだった。


2セット目のクズネツアの追い上げが気になる。


クズネツアは負けたけど、来年に繋がるテニスだったらいいなあ。



そして、男子シングル決勝戦。


フェデラー対ジョコビッチですが、フェデラーが2度のタイブレークを制したそうですね。


すごいなあ、フェデラー。


ジョコビッチは、フェデラーのライバルに認めてもらえたのだろうか。


ああ、観たかったなあ。



今期の優勝者を見ると、やっぱり順当勝ちと思えた。


でも、両者とも、決して楽な相手とばかり戦ってきた訳ではない。


それでも、女王エナンと王者フェデラーは、他の選手より1歩秀でて見えた。


ここぞと言うところでミスをせずに、自分のテニスを展開する彼等の精神力は素晴らしいです。


何より、勝利への貪欲さが他の選手と違うように思えたエナン。


歴代初の全米4連勝をかけた試合であり、王者としてのプレッシャーとも戦ったフェデラー。


優勝、おめでとうございますクラッカー



再放送が13日にWOWOWであるので、それを見逃さないようにしなくちゃ!

ベネツア国際映画祭で「色・戒」が金獅子賞を受賞しました。


おめでとうございますクラッカー


リーホンよかったね。


でも、邦題って「ラスト、コーション」なんですね。


これって、イケテイルのでしょうか?


分かりづらいなあ。



さて、本題。


同じ映画祭に出品されていた「最遥遠的距離」主演のルンメイちゃん


彼女は、今年2本の映画「「最遥遠的距離」、「不能説的秘密」に主演しているんですね。


大活躍です。


両作品は、今年の金馬奨初監督賞を争う可能性があるらしい。


両作品主演のルンメイちゃんに、同奨の初監督賞について尋ねたところ


結構、熟考した後、嬉しい回答。


「やっぱり、周杰倫を応援するわ。」


「だって、彼の本業は音楽なのに、初監督なんだから応援しなきゃ。」


「林靖杰監督(「最遥遠的距離」監督)の作品は、多くの映画祭に出品するから、受賞する機会があるし。」



力強い応援です!



対して、林靖杰監督のJAYへの羨望の発言。


「アイドルが監督をするっていうのは、大変な才能だよ。だけど、監督っていうのは創作者だからね。」


「アイドルが監督をして、観客に認められて評価されるってのは、ホント、良いことだよ。」


「でも、監督はアイドルじゃないからね。」



やっかみ?


いや、いや、まさかねにひひ



「最遥遠的距離」を観ていませんが、


「不能説的秘密」でJAYがルンメイちゃんの魅力を存分に描き出していた


これは、間違いないでしょうビックリマーク


だから、ルンメイちゃんも応援してくれるのかな?



記事は、こちら からどうぞ。

数々の名台詞がある起動戦士ガンダム


そんなガンダムの「名台詞ランキング」という記事がありましたので、ご紹介。


しかし、見事に1stからだな。



印象に残る「機動戦士ガンダム」の名ゼリフランキング
 土田晃之、稲垣吾郎ら数々の芸能人がテレビでファンを公言する伝説のテレビアニメ、機動戦士ガンダム.......... ≪続きを読む≫



でも、「好きな台詞・思い出に残っている台詞と勘違いしているのでは?」という結果なん。


入ってないんです。


私の印象に残る名台詞が叫び


マイナーなんかなあ、私の好み。



ちなみに、これが私の印象に残るガンダム名台詞だ!

「ガンダム一機の働きでマチルダが助けられたり、戦争が勝てるなどというほど甘いものではないんだぞ!」


当時のアニメでは、主人公の頑張り一つで、地球・世界・日本が救われていた。


破竹のようなホワイトベースの勢いで、戦いが終わるのではという錯覚を抱いてさえいた。


だから、この台詞を聞いた時は「何でなん?」て思った。


「アムロ頑張っているやん」てねパンチ!


まあ、小学生だったしね。



私的には、戦争の現実を言い表わし、美しき正義アニメへの終焉を告げた台詞なん。


まあ、名台詞が多すぎて意見が分かれるだろうから、ランキングを作るのは難しいだろうなあにひひ

ちょっと古いですが、私が中学の時の甲子園のスターといえば「桑田真澄投手」だった。


勿論、清原選手と並んでPL学園の顔。


その頃から、私にとって、桑田真澄投手は「桑田君」だ。


39歳の彼に失礼かもしれないけど、今更、呼び方は変えないからねラブラブ


当時は、「ハンカチ王子」こと斉藤裕ちゃんに負けない勢いがあったん。


そんな桑田君が、「燃え尽きるまで野球をすること」を表明した。


記事は、こちら からどうぞ。



なかなか出来ることではない。


彼には有終の美を飾る選択だってあったはず。


なのに最後まで野球を続け、泥にまみれるという。


桑田君の決意を応援したい野球



「巨人の星」の星飛馬だって、最後には投手になっていたのに・・・・


それを読んでいたはずの桑田君は同じ道を選ばなかった。


桑田君は「最後まで格好悪くてもいい」と言っています。


桑田君、あなたは今も私のヒーローですキスマーク


39歳の貴方が頑張っている姿は、今後、もしかして痛々しく映るかもしれませんん。


でも、燃え尽きるまで頑張るという桑田君から眼を逸らさない様にしたい目


そう思った。

巷では、JAYの新作アルバム発売日について取り沙汰されています。


HMV では、10月24日発売予定となっています。


ま、去年のアルバムのゴタゴタもあるので、今回は、気は長めに待とうかなあ。


でも、気になるんだよねにひひ


ということで、こんな記事 を見つけちゃいました。


「元彼女達の新作アルバム・自著本の発売日を避け、10月26日にアジア同時発売する」という内容。



元来、9月末に発売予定だったJAYの新作アルバム


元彼女のジョリン(蔡依林)の新作アルバム発売日が9月21日、


同じく元彼女のパテイ(侯佩岑)の自著も9月13日発売予定となっている。


元彼女達と発売日が重なると、自分の「恋愛史」にばかり注目が集まることになる。


「それを避けて、アルバム発売日を延期した」とのレコード業界からの情報あり。



同情報を受けて、JAYの新会社の宣伝計画者より、つぎのご発言。


「JAYの様に全て自分で音楽を作る人間にとっては、音楽を完璧なものにするのが重要なんだ。」


「人はJAYのアルバム発売について興味があるようだが、アルバムはアジア同時発売になるだろう。」


「我々は規定の計画に沿って行っているだけで、人や物が原因で計画を変える事はない。」



さあ、真相は如何に?


本日のBGM

今日は、JAYの「不能説的秘密」より「早操」だな。

(以下、ちょっとだけ映画のネタバレあり)


最近、晴衣(映画でJAYに思いを寄せる、もう一人の女の子ね)の気持ちを考えている。

映画を観た時は、そこまで考えなかった。

でも、時間が経つと彼女の気持ちが段々と伝わってくる。

苦しいよねしょぼん

JAYの気持ちが自分にあると思っていたのに、そうじゃなかったなんてね。

思わせぶりな態度はイカン爆弾


「早操」が流れている場面は

JAYが小雨を気になり始めていると同時に、晴衣がJAYに惹かれていく場面でもある。

ああ、人が恋に落ちるっているのは爽やかでもあり、それだけじゃあないんだな。


映画を作るというJAYは、当初、嫌だった。

音楽から離れそうだったから。

でも、こんな素敵な音楽が何曲も、一つの物語の中で聞けるのなら、映画も悪くない。

というか、統一したテーマがある分、普通のアルバムよりも良いかもラブラブ

USオープンテニスも大詰めを迎えています。


エナンがウイリアムズ姉妹をくだして、決勝へ進みます。


今日のエナンは素晴らしかったビックリマーク

いつも以上にキレのあるエナンのプレーに、ビーナスがガップリと喰らい付いていた。

エナンの隙を見逃さずに、攻めてくる姿勢を貫いたビーナス。

そのビーナスを振り切っての勝利ですクラッカー


特に1セット目の二人は互いに一歩も譲らず、エースの応酬。

ビーナスの反応が良いので、いつもの対戦相手でならエースになるショットが決まらない。

今大会で、エナンに一番プレッシャーが掛かった戦いだったのかもしれない。

そのビーナスに打ち勝っての決勝進出です。

より素晴らしいプレーを見せてくれることを願います。



ところで


今日、プレーを見てて再確認したけど、ウイリアムズ姉妹は、ビーナスの方が好きだなニコニコ

2セット目で動きが悪くなったものの、ビーナスのボール反応はピカイチ。

ロブに対する反応、隙をみてネットに出て行く勇気、ボールコントロール

パワーではセレナに負けているかも知れないけど、全般的にビーナスが勝っているのではないだろうか。

なにより、テニスへの情熱もビーナスの方が強いと思うしメラメラ

最近、姉妹対決をしていないので、どちらが強いかは不明だが、今なら、きっとビーナスかな。

夢の姉妹対決、ビーナスに一票合格


エナンに感想を聞いてみたいなあ。


さて


次は、クズネツアとエナンの決勝。


二人とも好きなんだよね。



クズネツアが全米優勝した際、女子テニスに新しい戦い方を持ち込んだかに思え、印象的だった。


パワーだけではない、ダブルス仕込みの上手さがある。


精神的にチョッと危ういと思う時もあるが、今大会、決勝まで進むからには、調子は悪くないはずだ。


4大大会で、久しぶりの決勝の舞台。


頑張って欲しい。



復活後のエナンの強さは半端じゃない。


まさに、ランキング1位に相応しいテニスを見せ付けてくれる。


昨年、何故、シャラポアに負けたのか、今でも疑問だな。


決勝となると相当プレッシャーが掛かるらしい。


去年のリベンジを果たしてもらいたい。



どちらを応援するかは、対戦を見て決めるつもりチョキ

日本の中華街で売られている月餅は、きっと台湾の味なのだろう。


大陸の月餅とは味が違う。


好みの問題もあるが、私は大陸の月餅が嫌いであるドクロ


パサパサしているくせに、ネットリトしている部分もあり、餡は歯が解けそうな位に甘い。


最近の若い人は、月餅を食べる人が少なくなっているそうな。


そうだろうなあ。


月餅を買うお金を出せば、他に一杯美味しいものあるし。


年寄りも、カロリーが余りにも高いので食べるのを控えている人が増えているそう。


月餅を沢山食べるのを控えるよう啓蒙する新聞記事を見たこともある。


「身体を悪くしたいなら、大量の月餅を食べろ」的な記事。



国慶節が近づくにつれて、陳列台に並ぶ月餅の種類、数が増えてくる。


卵入り、減糖、最近では色々出て来ている。


しかし、好きでないため、試していない。


ここ、4年程食べていない。


もしかして、最近の月餅は途方もなく美味しくなっている可能性もある。(多分、無いとは思うがショック!



月餅を好きと言う中国人スタッフは、いなかった。

しかし、貰わないと疎外されている、大切に扱われていないと思うらしい。

彼等も会社から配られる月餅を貰って帰宅する。

行事ものだしね。


箱に入れられている月餅は贈答用。

この箱は好きなので、毎年、箱だけ残して、中身を人にあげていた。

シッカリした箱で、開け閉めを何度しても壊れず、綺麗に使える。

今でも、アクセサリー入れ、小物入れとして活用している。

最近では、月餅だけでは喜んで貰えないので、お茶付き、ワイン付き、白酒付き月餅まであるそうな。

私も、ワイン、お茶付き、グラス付きは見たことがある。


ワイン付きで、250元位だったでしょうか。


月餅贈りは、ここ数年来、高額化傾向にあるらしい。


余りにも高額化が著しいため、高額月餅贈りをやめようという一種の運動みたいなものもあった。


でも、日本のお歳暮・お中元のように無くならない風習だと思う。


月餅を早めに贈る行為は、贈る人のため、早めに月餅を購入したから出来ること。

国慶節間近に月餅を送るのは、人から貰った月餅をたらい廻しで贈っているらしい。

だから、国慶節直前に月餅を貰うと、たらい廻し月餅の疑いを受けて喜ばれないそうな。

大陸には熨斗紙がないん。

綺麗な箱に入った月餅を紙袋に入れて、贈るだけ。

だから、月餅のたらい廻しは比較的容易なこと。


頂いた月餅の賞味期限の確認は大切ですねにひひ


今年は原材料費が値上がりして、月餅の値段が上がるそうな。


日本で暮らしていると全く関係の無い行事ですが、そんなニュースを見たので、ちょっと書いてみました。