巷では、JAYの新作アルバム発売日について取り沙汰されています。


HMV では、10月24日発売予定となっています。


ま、去年のアルバムのゴタゴタもあるので、今回は、気は長めに待とうかなあ。


でも、気になるんだよねにひひ


ということで、こんな記事 を見つけちゃいました。


「元彼女達の新作アルバム・自著本の発売日を避け、10月26日にアジア同時発売する」という内容。



元来、9月末に発売予定だったJAYの新作アルバム


元彼女のジョリン(蔡依林)の新作アルバム発売日が9月21日、


同じく元彼女のパテイ(侯佩岑)の自著も9月13日発売予定となっている。


元彼女達と発売日が重なると、自分の「恋愛史」にばかり注目が集まることになる。


「それを避けて、アルバム発売日を延期した」とのレコード業界からの情報あり。



同情報を受けて、JAYの新会社の宣伝計画者より、つぎのご発言。


「JAYの様に全て自分で音楽を作る人間にとっては、音楽を完璧なものにするのが重要なんだ。」


「人はJAYのアルバム発売について興味があるようだが、アルバムはアジア同時発売になるだろう。」


「我々は規定の計画に沿って行っているだけで、人や物が原因で計画を変える事はない。」



さあ、真相は如何に?


本日のBGM

今日は、JAYの「不能説的秘密」より「早操」だな。

(以下、ちょっとだけ映画のネタバレあり)


最近、晴衣(映画でJAYに思いを寄せる、もう一人の女の子ね)の気持ちを考えている。

映画を観た時は、そこまで考えなかった。

でも、時間が経つと彼女の気持ちが段々と伝わってくる。

苦しいよねしょぼん

JAYの気持ちが自分にあると思っていたのに、そうじゃなかったなんてね。

思わせぶりな態度はイカン爆弾


「早操」が流れている場面は

JAYが小雨を気になり始めていると同時に、晴衣がJAYに惹かれていく場面でもある。

ああ、人が恋に落ちるっているのは爽やかでもあり、それだけじゃあないんだな。


映画を作るというJAYは、当初、嫌だった。

音楽から離れそうだったから。

でも、こんな素敵な音楽が何曲も、一つの物語の中で聞けるのなら、映画も悪くない。

というか、統一したテーマがある分、普通のアルバムよりも良いかもラブラブ