ネット、街角、書面という三段階の調査により、700名に及ぶ芸能人から満足度の高い仕事をしている芸能人を選ぶという「第2回中国芸能人大衆イメージ満足度調査」が行われたそう。


んで、我らがJAYは、NO1をGET。


正式発表は12月初旬らしいので、この発表はネット調査結果だけの話なんだけどね。


現在のところ、JAYを筆頭に宋祖英、成龙、张艺谋と並んでいるとのこと。


他にも、张靓颖、张涵予、陈坤、刘德华がトップ10入りしているらしい。


この調査は、道徳、専業素養、公益行為、社会影響力、商業的価値等5大要素を総合的に判断するそう。


また、今回のネット調査は反応が大きかった様で、53万以上の回答があったそう。


ま、有効回答は31万6095票だったとのことだけどね。


ネット調査は15%、街頭調査が25%、ペーパー調査が60パーセントという割合にして行う調査だそう。



うーん、ネットは15%かあ。

どうなんだろう。

結果が楽しみ。


記事はこちら からどうぞ。

张靓颖が、JAYとのコラボを再び希望しているそう。


記事はこちら からどうぞ。



概要は、こんな感じなん。

今度、北京で開催される音楽の催しで、JAYと一緒の舞台に立って歌う予定の张靓颖(チャンリャンイン)。

マスコミの注目も自然と二人に集まっている模様。

JAYと音楽的に比較された彼女は、「JAYは、天才的な音楽家だから。」と謙虚気味に語っている。

また、はJAYについて、要旨つぎのとおり述べている。

「彼は沢山の曲を創ってるけど、ヒット率も高いのよ。多くの作品は、私もとても好きだわ。例えば『以父之名』、『娘子』、『星晴』は、凄く個性的な音楽で大好きよ。新しいアルバムには、方文山作詞の曲『围城』があるけど、ファンにも評判がとても良いのよ。」

また、リャンインは「JAYとのコラボを希望しており、曲を書いてもらいたい」と洩らしているんだって。

んで、同じ舞台に立つ機会にお願いしないのかとの問いに対しては、恥ずかしいので別の機会にするとのこと。



追記です。

何が変わったか分かる人には分かる記事。

あたしってば、チョンボをやからしました。

チャンリャンインのことをアンジェラと勘違いして書いてたん。

もう老眼が来たのか、ハタマタ・・・・

それをカードさんからご指摘頂くまで、全く気づきもしなかったなんて、ホント情けない。

リャンイン、アンジェラ、ごめんなさい。

ご指摘くださったカードさんには本当に感謝します。

ありがとうございました。



んで、JAY。

リャンインとのコラボは、するん?

エリック(曾志偉)好きとしては、JAYとの2ショットは見逃せないん。

なかでも、この映像はJAYのエリックへの親近感が溢れてる。

日本人的には、ちと際どいJAY発言にドキッ(笑)


「青花瓷」の時にチラと映る無表情なオジサマ方の表情が印象的なん。
聴き入ってるんかなあ。

ギター一本の「稲香」も良いが、この2番の歌い方も好き。
ライブって良いなあ。

あたしのエリックへの愛はこちらあちらこっちからどうぞ。

「My Revolution」

何?この曲!

え~

凄いと単純に思って感動したん。

これまで流行っていた他の曲と全然違うって。

ラジオ(それもAM!)から流れるメロディーに釘付けになった記憶あり。

まあ、あたしの中ではカタカナ曲なんだけどね。


「Get Wild」

何故か得意になった曲。

アニメオタクが認められた気がしてたん(笑)

こんなカッコイイ曲もアニメにあるんだってね。


「SWEET 19 BLUES」

アムロちゃんの歌唱力と、可愛さと、19歳という年齢を厭味なく歌い上げたのは正に曲の力。

テンポの速い曲だけじゃなくって、こんな曲も作るんだと初めて小室哲哉という人を意識した。

んで、この曲が流行った時に「マイ・レボリューション」がこの人の曲と知り、小室哲哉の幅広さを感じる。


「Im proud」

あたしのカラオケソング定番。

と言うか、早いモン勝ちのカラオケ必須曲。

この頃から、小室哲哉の曲に歌詞は不要と感じるようになる。


「love the island」

亜美ちゃん好きだったん。

笑顔じゃないジャケット(笑)って、アイドルなのに有り得んとか思って惹かれた。

キャッチーな曲も当時の亜美ちゃんにピッタリだった。

今の彼女の声質に合わない曲なのが至極残念。


「DEPARTURES」

スキー場で何度も聴いた。

思い入れがある曲。

keikoの甲高い声は好きではなかったが、この曲には合っていた。


「Can You celeblate?」

題名と歌詞の意味が未だに摑めん。

だけど語り継がれる名曲となってるのは、ドラマと曲の相乗効果なんだろうか。

この曲で多分、アムロちゃんファンの年齢層が広がったんだろうなあ。

こんな曲も創る小室哲哉に、器用な職人に通じるものを感じた。


「LEGEND OF WIND」

久々に歌詞と曲が繋がった小室哲哉の曲。

この曲を聴くと、日本を脱出したくなる。

行ったことないのに、何となくハワイとかグアムを想像してしまう。

小室哲哉の曲の中では、この曲が一番しっくり来る。

うん、大好き。



以上は、あたしが好きな曲を思いつくままに書き連ねただけ。

小室哲哉ファンじゃないけど、こんなに沢山の好きな曲があった。

それが驚き。

そんだけの仕事をしてきたんだよね、この人。

節目節目に、この人の曲を思い浮かべる人も居るんじゃないだろうか。

まさに時代を創った人。



人は一番したい事が、一番上手に出来るとは限らない。

周囲の状況も、その都度違うだろうし。

だから、一番したい事が上手に出来る人に憧れる。

あたしは憧れてしまう。

音楽家だった彼が、何故、今こんなことになってしまったんだろうか。

きっと本人が今一番考えていることだろう。

これからも、きっと考えることを止めないかも知れない。

きっと、辛くて長い時間が始まるんだと思う。

何て言っていいのか分からない。

ただ、つい重ねてしまった自分が居た。

杞憂だよ、ホント。

怪我でパリ・マスターズを途中棄権したナダル。


そして、身体の不調が報道されている若手新星デルボトロ。


そんな注目選手が出場しない上海マスターズ・カップなんて有り得ないと中国テニス関係者が力説してる。


記事はこちら からどうぞ。



記事は、特にデ杯に絡めて、ナダルとデルボトロの出場可否について憶測を繰り広げてる。

ナダルは勿論デ杯のスペイン代表選手だし、デルボトロは、これまでナルバディアン一人で頑張っていたアルゼンチンにやっと出てきた期待の新星。

そんな両者の母国であるスペインとアルゼンチンが戦うデ杯最終決戦が、上海マスターズカップ後にアルゼンチンにて行われる予定なん。

でも体調が万全でない両者が無理をして上海に来るのかどうかが話題となっているん。

特にナダルについは、ランキングNO1で、年間NO1の選手が欠場するのは、「怪我が原因なら仕方がないけど、デ杯を優先するためにマスターズカップを欠場するのは、中国の多くのテニスファンを怒らせることは間違いない」とチョット怖い書き方をしてる。

更に「今年で最後になる上海におけるマスターズ・カップに、ナダルの欠場は有り得ない」と力説してる。


でもねえ。

トニ叔父さんだって、ナダルのデ杯出場優先を示唆する発言をしてるし、なによりデ杯の決勝だからねえ。

そりゃあ、ナダルならデ杯を選ぶでしょう。

なにより祖国を愛する熱いスペイン男だもんね。

あの鮮烈なデ杯におけるナダル初登場は、未だに忘れられんし。

(当時、大陸に居たのでデ杯は勿論、各マスターズも見放題という恵まれたテニス環境だったん。)

ヒザが不調なのに上海で試合して、その後にアルゼンチン行き・・・・・余りにもキツ過ぎる。

それに、今のスペインってフェレールの調子が今一つだからナダル頼みだしねえ。

無理をするよりは、ナダルには治療に専念して、念願のデ杯で頑張って欲しいなあ。


あと、同じくパリ・マスターズを途中で棄権したフェデラーは上海行きの準備をしているそう。

良かったね。

ナダルも居なくって、フェデラーも居ないとなれば、あんまりにも寂しい大会になっちゃうし。

しかし、ナダル欠場後の選手に言及してる記事があるってことは、ナダル欠場が濃厚ということなんだろうか。

んで、出場するかもしれないのがシモンとJBってなってる。


さあ、どうなるんだろうか。


来月7日は、JAYの成都演唱会。


話題になってるのがゲストが誰かってこと。


んで、名前が挙ってるのが、「暴龙」こと言承旭なん。


まさかねえ。


先日の厦门演唱会は、JAYの会社「杰威尔」と新たに契約した杨瑞代がゲストだったから、次はジェリーって発想なんだろうなあ。


ジェリーも新たに契約した芸能人なんだろうけど・・・・・


でも、それって発想が安直とちゃうんかなあ。


とか思いながらも、気になるん。


主催者側はゲストについて明らかにしてないが、皆をきっと驚喜させるだろうって言っているらしい。


んんん?


ジェリーなん?




記事はこちら からどうぞ。

今年になって何度目かのJAY祭り。

武道館コンサート、映画「王妃の紋章」、「カンフーダンク!」、「言えない秘密」と続いた日本のJAY祭り。

どれも比べられない大切な祭りだった。

でも、今回の新アルバムを待ちわびる気持ちは特別。

新アルバムの配達不在通知書を貰っても、配達可能時間に帰宅するのは難しい哀しい社会人やし。

そして、昨日、やっと到着!

エンドレスで聴いてます。


あたしの今週末の所用ってコレなん。

今週末は、引き篭りのJAY週末って決めてたん。

朝から晩までJAYの新譜を聴きながら、JAY記事をチェックするん。

すまん、K王子。

カラオケは、また今度で。


んで、昨日からJAY記事をチェックしてるんだけど、凄い量やん!

新譜が出たばかりだと、いつも以上、予想以上に多い。

全てチェックなんて、とても無理、無理状態。

だから、昨日からのUP記事も、あたし的セレクトで微妙かも。


そんな膨大な記事の中から、あたしが選んだ注目記事は、これなん。

カンフー映画「截拳道」の主題歌をJAYに依頼したいという声が、製作側・ファン双方から上がっているという内容の記事。

この映画はブルース・リー(李小龍)を描いた作品らしいから、あたし的には今後の動静に注目したい。


記事の概要は、こんなん。


昨日、ブルース・リー(李小龍)のカンフー映画「截拳道」の脚本家が、次のように語ったそう。

「目下、映画の勢いと性質を表現出来ている楽曲が一つも無く、近く全国に映画主題歌を募集する。また、大金を使って香港・台湾の著名なプロデューサーを招くと同時に、映画の宣伝責任者はJAYの「霍元甲」、「双截棍」等の楽曲は皆に賞賛されている作品なので、JAYに映画主題歌を歌って欲しいと思っている。」


「截拳道」は様々な映画会社、武道学校が資本を出し製作した2009年初めに上映予定の作品である。ブルース・リーと生前親交があった香港の有名な監督やカンフースターも出演している本格的截拳道カンフー映画となっており、李小龍(ブルース・リー)の愛国精神や猛烈な気概、人生哲学が織り込まれた作品なんだそう。


製作側は、映画主題歌を非常に重視している様で、映画関係者は「李小龍(ブルース・リー)の勢いを表現し、截拳道の気概が感じられる作品であることが絶対であり、そんな曲でなければ主題歌にしてはいけない。」と語ってる。

しかも、最近注目を集めてるのが、李小龍(ブルース・リー)の映画作品で使われた音楽についてであるが、映画作品の楽曲として全く満足のいく出来ではなく、ネットユーザーも楽曲に対して不評であるため、製作側は「何とかしなければならない」と考えているとのこと。


観客が主題歌に満足してもらうために、最近、香港で著名な音楽家に主題歌製作をしてもらうと同時に、全国に向けて主題歌を公募することとしし、選ばれた作品に対しては、映画会社が費用を支払うこととなる。

主題歌を誰が歌うかについて、映画製作側は未定であると述べているが、先立って行われたネット調査では、皆の意見がJAYに主題歌を作ってもらうと言う意見に傾いているそう。

これは、「霍元甲」、「双截棍」等JAYの楽曲が皆に賞賛されており、且つ非常に中華風で、時代感覚もあり、一種の新しい事物と勢いを代表していることが理由である。しかも映画では「截拳道」を現代生活に適用することを一部説明していることもあり、正にピッタリなのである。

ネットでは、JAY以外にも韩磊、王力宏、刘德华、何润东等を推薦する声も上がっているとのこと。

映画制作側は、現在JAYの代理会社と連絡を取り合っており、11月に行われるJAYの成都演唱会の際に面談が確定しているそうな。

  

記事はこちら からどうぞ。


映画「霍元甲」で、ジェット・リーとのコラボが大成功したJAYだから(まあ厳密に言うと、日本以外でだけど)、ブルース・リーとのコラボも期待したいトコだ。

なんで、こんなに重いんだろう。
嫌になる。
折角、ピアノ弾いてくれてるのに、またしても途切れ、途切れだよん。
これが途切れなく聴けると、多分、凄い感動なんだと思う。
pcの調子、ひたすら悪し・・・・

皆様の幸運を祈ります。









奈良平城遷都1300年祭りのキャラクターを争っていた「せんとくん」と「なーむくん」。


その二人が仲直りしたそう。


んで、仲介役が「ひこにゃん」なん。


記事はこちら からどうぞ。



この3人を並べると、そりゃ「ひこにゃん」には勝てん。。

やっぱ、可愛いし。

あたしが応援してる「せんとくん」だって、ピンでは良いんだけどね。

うん、ピンキャラだな。

しかし、この「せんとくん」、なんかお兄さんと似てるよ~

あたしでも、ちょい怖い。


少なくとも、ここに一人救われてる。


あなたは、あたしのヒーローそのもの。



記事はこちら からどうぞ。


图文:周杰伦独家做客--害羞时候的招牌动作



インタビュー映像は、こちらからどうぞ。(あたしは、まだ全て見てませんがあせる

http://video.sina.com.cn/ent/y/2008-10-25/093526487.shtml

http://video.sina.com.cn/ent/y/2008-10-25/093626488.shtml

http://video.sina.com.cn/ent/y/2008-10-25/121626499.shtml

http://video.sina.com.cn/ent/y/2008-10-25/131526500.shtml


めちゃくちゃカメラ目線してます(笑)

勿論、お得意のマジックもあり。

そして、30歳の誕生日にはファンと一緒に過ごしてくれるかも~

でも、重いんでサクッと見れないん。

途切れ、途切れでストレス溜まるなあ。