インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -264ページ目

理科室

理科室・・・最近入ってないなぁ。


理科室は特別な場所だ。


普段見掛けない、他の部屋には置いていない物が沢山ある。


ビーカー、メスシリンダー、三角フラスコ、丸底フラスコ、アルコールランプ、石綿、プレパラート、リトマス試験紙、天秤、ピンセット、黒テーブル、人間の血管とか筋肉とか見える気持ち悪い模型、骸骨・・・


イオンでもドン・キホーテでもなかなか手に入らない代物だらけだ!


そして、薬品の独特な匂い。


お香やアロマとはまた一味違った匂いで癒してくれる。


そして何より、理科室には数々の発見がある。


昔初めて理科室(実験室、研究室)が出来てからどれだけの発見や発明があっただろう?


水の表面張力も、熱の伝導も、光の屈折も、全部理科室で見つけた。


北朝鮮が発射したミサイルも理科室から生まれたものだろう。


世の中、便利な物は悪用も出来るから困ったものだが。



今僕の家には理科室はない。



最後に理科室に入ってからもう20年くらい経つのかなぁ。



懐かしいなぁ。


入りたいなぁ。


自分の家に理科室がある人っているのかなぁ?


住宅情報誌は何度も見てるが、理科室がある物件は見たことがない。



不動産屋で条件を聞かれ、


「駅から5分以内で理科室があるマンションを探してるんですが」

と言うと、ふざけてると思われてしまう。


そうなると、一戸建てを建てるしかありません。


僕がいつか大富豪になって、家を建てることになったら理科室を作ろう!


皆さん遊びに来てね!

生理

生理・・①生物の生命現象②月経。



二つの意味がある。



①は、生理的に受け付けないとかの生理だ。



「生理的に無理!」と言われると相当なショックが襲うが、生理的と言われている以上、それは治りようがないし、責めることもしづらい。


ただ、「何でそれを口にするの?」としか言えない。


生理というのは生きていく為の生命のシステムだから、トイレに行くのもくしゃみをするのもその人にとって大事なことなわけだ。


だとしたら、生理的にハゲは無理っていうのも、その人にとって自分が生きていく上でハゲは受け入れてはいけないものということになる。


では、ハゲが生理的に受け付けないというのはどういうことなのか?


具体的にその人にどういう影響を及ぼすのか?



まず、ハゲと付き合っていると周りから言われたり、思われたりすることのプレッシャーによりストレスが溜まる。


精神的に病んでしまい、そのストレスが身体への悪影響を及ぼす可能性がある。



一緒に笑えたり、気にしない人にとっては何の問題もない。


さらにハゲと付き合い、結婚し、子供ができる。


子供が将来ハゲになる可能性は高い。


ハゲになった子供から八つ当たりをされる。


家庭内暴力になる。


ストレスが溜まる上に、暴力での身体的ダメージもある。


つまり、生理的にハゲを受け付けないことにより自分を守っているのだ。


生理的とはそういうことなのだ!


一方②の生理は男の僕は経験したことはない。


噂は聞いているのである程度の知識はある。



よく、次生まれ変わるとしたら男がいいか?女がいいか?って話題になるが、僕は必ず男に生まれ変わりたい。


理由は、女子には生理があるからだ。


逆に女性を尊敬する部分だ。


にわか知識だが、毎月やってきて、それには生理痛も伴うという。


そして普段最悪の状況で見ることが多い、血が出るという。



そして、生理に対応するために、どれくらい高価なものかは知らないが、生理洋品を購入しないといけないという。


これを僕は「女税」と呼ぼう。



女性の皆様、お疲れ様です!

惑星

惑星・・太陽の周囲を回ってる星。



我々の生まれた地球もそうだ。



「私は違います」という方は連絡ください。



聞きたいことが沢山あります。



太陽は恒星


惑星は水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星


月は衛星


冥王星は準惑星に格下げになりました。


考えたら曜日に地球は入ってないだね。


地球だけ星じゃなくて球なんだね。



最近久しぶりに銀河鉄道999のDVDを借りて見ました。



僕の中では、アニメ部門で5本の指に入る名作です。



ざっと粗筋を話すと、主人公星野鉄郎が機械の体を手に入れる為にメーテルと共に銀河鉄道999という汽車で宇宙を旅するというもの。


毎回色んな星に停車して、その星での出来事をっていう感じ。



惑星によって色んな文化があって・・・


例えば、空中で生活する惑星だったり、女の人しかいない惑星だったり、プロしかいない惑星だったり・・



どんな惑星の人も日本語を話すというのはさておき、とても夢のある話じゃないか!



実際に星は星の数ほどあるわけだから、色んな可能性を秘めてる。


どんな惑星があっても不思議じゃない。


夜が来ない星


液体のない星


一面海の星


バスケットボールくらいの大きさで人口が3人の星


くせ毛矯正が義務付けられてる星

一生正座で生活する星


食べ物がロールキャベツしかない星


可能性は無限だ。


ちなみに、今まで公にしてなかったが、僕の理想の女性はメーテルだ!