ゆうぞう君が貰って喜ぶもの
ゆうぞう君とは僕の相方です。
「お疲れちゃん!」でお馴染みの方です。
表情豊かな方です。
貰って喜ぶもの・・・
何だろう?
考えたことなかったけど、考えてみよう!
リクエスト通り、おふざけ無しでガチで!
第10位 衣装
普段着より舞台で着るような衣装。オシャレかどうかは知りませんが、オシャレは意識しています。
第9位 美味しいもの
結構グルメだと思います。普段から彦摩呂さんのようなリアクションをしてます。
第8位 焼酎
お酒好きなイメージ。何か毎晩飲んでるイメージ。知り合いのバーで飲んでるイメージ。あくまでイメージです。
第7位 ゴルフ用品
よく一緒に行きます。僕より上手です。真剣にやっています。僕は適当にやっています。ドンドン差が開いていってます。
第6位 巨乳の女
巨乳の女をガラス越しにトランペットを見る黒人の少年のように見てました。イメージです。
第5位 パソコン
貰っても使えるかはわかりませんが、パソコン持ってないみたいです。ザ・昭和です。
第4位 子供
欲しいと言ってました。他人からは要らないと思いますが。
第3位 新しいギャグ
お疲れちゃんをやり続けるのも凄いです。尊敬します。
第2位 評価
褒められて伸びるタイプです。僕はあげてます。
第1位 笑い
これは三人ともそうだと思います。ウケたとき喜びを分かち合えるのはメンバーしかいないですもんね。
こんな感じですかね?
プレゼントの参考にしてください。
「お疲れちゃん!」でお馴染みの方です。
表情豊かな方です。
貰って喜ぶもの・・・
何だろう?
考えたことなかったけど、考えてみよう!
リクエスト通り、おふざけ無しでガチで!
第10位 衣装
普段着より舞台で着るような衣装。オシャレかどうかは知りませんが、オシャレは意識しています。
第9位 美味しいもの
結構グルメだと思います。普段から彦摩呂さんのようなリアクションをしてます。
第8位 焼酎
お酒好きなイメージ。何か毎晩飲んでるイメージ。知り合いのバーで飲んでるイメージ。あくまでイメージです。
第7位 ゴルフ用品
よく一緒に行きます。僕より上手です。真剣にやっています。僕は適当にやっています。ドンドン差が開いていってます。
第6位 巨乳の女
巨乳の女をガラス越しにトランペットを見る黒人の少年のように見てました。イメージです。
第5位 パソコン
貰っても使えるかはわかりませんが、パソコン持ってないみたいです。ザ・昭和です。
第4位 子供
欲しいと言ってました。他人からは要らないと思いますが。
第3位 新しいギャグ
お疲れちゃんをやり続けるのも凄いです。尊敬します。
第2位 評価
褒められて伸びるタイプです。僕はあげてます。
第1位 笑い
これは三人ともそうだと思います。ウケたとき喜びを分かち合えるのはメンバーしかいないですもんね。
こんな感じですかね?
プレゼントの参考にしてください。
The garl
僕がどんなに頑張ってもなれないもの。
男性陣の一生のアイドル
この世に生を授かる時に二分の一で選ばれし者達
僕は運よくか悪くか、BOYになった。
もしgarlに生まれていたら、全く違う人生を歩んでいただろう。
boyとgarlの違いって何だろう?
まずは身体の形が違う。
これが1番の違いだ。
そして何故かその微妙に違う身体に異性は何かを感じ取る。
グラビアやヌード写真やエロス全般はここから来ているのだ。
本能と言われればそれまでだが、冷静に感じると不思議だ。
そして大きさ。
平均的に男性の方が大きい。
かといって絶対じゃない。
僕より大きい女子もいる。
一貫性はない。
ただ平均的に女子の方が小さい。
180センチの女子はやたらと大きく感じる。
180センチの男子のそれとは明らかに違う。
錯覚なのか?
そして、毛も違う。
髭、ハゲ・・・
ところがこれも一貫性がない。
女子は若干薄いって感じなのか?
脇毛もヘアもある。
薄毛に悩む人もいる。
何故、男性には毛があり、女性には毛がない!という風に分かりやすくしなかったのか?
後は、声。
これも不思議だ!
生まれた時からではなく、男子には声変わりというイベントがある。
女子の初潮みたいなものだろうか?
「大人になりましたよ」的なものが男女共に必要だったのかもしれない。
そしてこの声は、僕の見解ではかなりの重要度を担っていると思ってる。
喋る声、歌う声、人々はこの声っていう形のないものに魅了される。
この声によって、好きか嫌いか決定する場合もなくない。
実際僕がそうだ。
男女関わらず、声で好きになる。
聞いたところによると、声は子宮に響くらしい。
だからときめくのだとか。
僕には子宮はありませんが、小腸辺りに響いているのでしょう。
そして内面が違う。
例外もあるが、基本的に女性は男性に男性は女性に恋をする。
それは僕が男だから女性が好きなのではなく、
元々だ。
今仮に、女性になったとしたら僕はレズビアンになるだろう。
そしてgarlはぬいぐるみが好き
プリキュアが好き
ディズニーが好き
NANAが好き
安室ちゃんが好き
嵐が好き
はんにゃが好き
リボンが好き
CANCANが好き
スウィーツが好き
アップリケが好き
フリフリが好き
世の中のガール達へ
フラガール
CCガールズ
スパイスガールズ
ギリギリガールズ
チアガール
東京ガールズ
小沢ガールズ
アンガールズ
全てのgarl達に感謝とエールを!
男性陣の一生のアイドル
この世に生を授かる時に二分の一で選ばれし者達
僕は運よくか悪くか、BOYになった。
もしgarlに生まれていたら、全く違う人生を歩んでいただろう。
boyとgarlの違いって何だろう?
まずは身体の形が違う。
これが1番の違いだ。
そして何故かその微妙に違う身体に異性は何かを感じ取る。
グラビアやヌード写真やエロス全般はここから来ているのだ。
本能と言われればそれまでだが、冷静に感じると不思議だ。
そして大きさ。
平均的に男性の方が大きい。
かといって絶対じゃない。
僕より大きい女子もいる。
一貫性はない。
ただ平均的に女子の方が小さい。
180センチの女子はやたらと大きく感じる。
180センチの男子のそれとは明らかに違う。
錯覚なのか?
そして、毛も違う。
髭、ハゲ・・・
ところがこれも一貫性がない。
女子は若干薄いって感じなのか?
脇毛もヘアもある。
薄毛に悩む人もいる。
何故、男性には毛があり、女性には毛がない!という風に分かりやすくしなかったのか?
後は、声。
これも不思議だ!
生まれた時からではなく、男子には声変わりというイベントがある。
女子の初潮みたいなものだろうか?
「大人になりましたよ」的なものが男女共に必要だったのかもしれない。
そしてこの声は、僕の見解ではかなりの重要度を担っていると思ってる。
喋る声、歌う声、人々はこの声っていう形のないものに魅了される。
この声によって、好きか嫌いか決定する場合もなくない。
実際僕がそうだ。
男女関わらず、声で好きになる。
聞いたところによると、声は子宮に響くらしい。
だからときめくのだとか。
僕には子宮はありませんが、小腸辺りに響いているのでしょう。
そして内面が違う。
例外もあるが、基本的に女性は男性に男性は女性に恋をする。
それは僕が男だから女性が好きなのではなく、
元々だ。
今仮に、女性になったとしたら僕はレズビアンになるだろう。
そしてgarlはぬいぐるみが好き
プリキュアが好き
ディズニーが好き
NANAが好き
安室ちゃんが好き
嵐が好き
はんにゃが好き
リボンが好き
CANCANが好き
スウィーツが好き
アップリケが好き
フリフリが好き
世の中のガール達へ
フラガール
CCガールズ
スパイスガールズ
ギリギリガールズ
チアガール
東京ガールズ
小沢ガールズ
アンガールズ
全てのgarl達に感謝とエールを!
ドラえもんが引き出しから出てきたら
初対面だけど、こっちはよく知ってるから、
「何か初めてって感じしないですね」
って言うだろう。
「そう?多少は驚いてくれた方がこっちもやりやすいんだけどね」
「来てくれたことには驚いてますよ。実在してると思ってなかったですから」
「それならいいけど・・あっ、僕ドラえもん!」
「知ってますよ。多分、自分が思ってる以上に有名人ですよ」
「嬉しいやら何やら、ちょっと複雑な気分だよ。君の名前は?」
「じゃいです」
「じゃい君、よろしく!」
「よろしくお願いします。後で押し入れに布団と枕、用意しときますね」
「じゃい君、そんなことまで知ってるの?」
「常識ですよ。前は野比家に居たんですよね?」
「知ってるねぇ!その後何軒か回ったけど、野比家が1番長かったかな」
「あのー、それが例のあれですよね?四次元ポケット」
「そうだよ!何か出そうか?」
「本当ですか?何にしよう?・・・割と何でもイケます?」
「大抵のものはイケるよ」
「クロムハーツのZippoライターとかは?」
「じゃい君、そういうブランド品的なのはないよ」
「そうですか。じゃあ携帯の充電器とかは?」
「自分で買えるでしょ!わざわざ僕に頼むほどのことじゃないよ!」
「えっ?怒ってます?」
「怒ってなんかない!」
「あっ、ネズミ!」
「ギャー!!」
「あはは、ゴメン、嘘、嘘」
「じゃい君!もう知らないから!」
「ちょっと待ってて、台所行ってくる」
「?」
「はい、ドラ焼き」
「そんなもので機嫌取ろうったってそうはいかないぞ!」
「じゃあ俺食べちゃおうかな?」
「ちょっと待って!!」
「ん?」
「・・・食べるよぉ」
「あはは、はい、どうぞ」
「じゃい君の意地悪!んぐっ!美味しい!」
「あのー、ドラえもんさん」
「ムシャムシャ。んぐっ、じゃい君、ドラえもんでいいよ?」
「ねぇねぇドラえもん」
「何?じゃい君?」
「面白くなりたいんだけど、何かない?」
「任せて!ティテテテッテテー!『すべり知らず目薬!』」
「何これ?ドラえもん?」
「この目薬をじゃい君が笑わせたい人に注すと、その人はじゃい君の言うことに笑っちゃうんだ」
「お客さん千人居たらどうするの?」
「千人に目薬を!」
「めんどくさい!・・両目?」
「片目だと苦笑いになるよ!でも大丈夫!一個の『すべり知らず目薬』で両目分だから」
「容量少なっ!一個一人分しかないの?」
「うん」
「めんどくさい!大体ドラえもんだって千回、ティテテテッテテーってやらなきゃいけないじゃん!」
「大丈夫!一回のティテテテッテテーで5個『すべり知らず目薬』出せるから」
「それでも200回ティテテテッテテーじゃん!」
「ティテテテッテテー!『ティテテテッテテーカットカプセル!』」
「何それ?」
「このカプセルを僕が飲めばティテテテッテテーを一錠につき一回カット出来るんだ!」
「一錠で一回だけ?」
「そうだよ」
「でも、『ティテテテッテテーカットカプセル』を出すときティテテテッテテーって言うし、何なら、『ティテテテッテテーカットカプセル』にもティテテテッテテーって入ってるから逆に増えてるじゃん!」
「大丈夫、ティテテテッテテーカットカプセルは一回のティテテテッテテーで5個出せるから」
「もういいよ!」
「ティテテテッテテーティテテテッテテーうるさい!」
「何だよその態度!のび太君はもっとやりやすかったぞ!」
「お前、それは絶対言っちゃいけないだろ!」
「うるさい!帰る!」
「帰れ!」
ドラえもん~じゃい君編~は1話で終わった。
「何か初めてって感じしないですね」
って言うだろう。
「そう?多少は驚いてくれた方がこっちもやりやすいんだけどね」
「来てくれたことには驚いてますよ。実在してると思ってなかったですから」
「それならいいけど・・あっ、僕ドラえもん!」
「知ってますよ。多分、自分が思ってる以上に有名人ですよ」
「嬉しいやら何やら、ちょっと複雑な気分だよ。君の名前は?」
「じゃいです」
「じゃい君、よろしく!」
「よろしくお願いします。後で押し入れに布団と枕、用意しときますね」
「じゃい君、そんなことまで知ってるの?」
「常識ですよ。前は野比家に居たんですよね?」
「知ってるねぇ!その後何軒か回ったけど、野比家が1番長かったかな」
「あのー、それが例のあれですよね?四次元ポケット」
「そうだよ!何か出そうか?」
「本当ですか?何にしよう?・・・割と何でもイケます?」
「大抵のものはイケるよ」
「クロムハーツのZippoライターとかは?」
「じゃい君、そういうブランド品的なのはないよ」
「そうですか。じゃあ携帯の充電器とかは?」
「自分で買えるでしょ!わざわざ僕に頼むほどのことじゃないよ!」
「えっ?怒ってます?」
「怒ってなんかない!」
「あっ、ネズミ!」
「ギャー!!」
「あはは、ゴメン、嘘、嘘」
「じゃい君!もう知らないから!」
「ちょっと待ってて、台所行ってくる」
「?」
「はい、ドラ焼き」
「そんなもので機嫌取ろうったってそうはいかないぞ!」
「じゃあ俺食べちゃおうかな?」
「ちょっと待って!!」
「ん?」
「・・・食べるよぉ」
「あはは、はい、どうぞ」
「じゃい君の意地悪!んぐっ!美味しい!」
「あのー、ドラえもんさん」
「ムシャムシャ。んぐっ、じゃい君、ドラえもんでいいよ?」
「ねぇねぇドラえもん」
「何?じゃい君?」
「面白くなりたいんだけど、何かない?」
「任せて!ティテテテッテテー!『すべり知らず目薬!』」
「何これ?ドラえもん?」
「この目薬をじゃい君が笑わせたい人に注すと、その人はじゃい君の言うことに笑っちゃうんだ」
「お客さん千人居たらどうするの?」
「千人に目薬を!」
「めんどくさい!・・両目?」
「片目だと苦笑いになるよ!でも大丈夫!一個の『すべり知らず目薬』で両目分だから」
「容量少なっ!一個一人分しかないの?」
「うん」
「めんどくさい!大体ドラえもんだって千回、ティテテテッテテーってやらなきゃいけないじゃん!」
「大丈夫!一回のティテテテッテテーで5個『すべり知らず目薬』出せるから」
「それでも200回ティテテテッテテーじゃん!」
「ティテテテッテテー!『ティテテテッテテーカットカプセル!』」
「何それ?」
「このカプセルを僕が飲めばティテテテッテテーを一錠につき一回カット出来るんだ!」
「一錠で一回だけ?」
「そうだよ」
「でも、『ティテテテッテテーカットカプセル』を出すときティテテテッテテーって言うし、何なら、『ティテテテッテテーカットカプセル』にもティテテテッテテーって入ってるから逆に増えてるじゃん!」
「大丈夫、ティテテテッテテーカットカプセルは一回のティテテテッテテーで5個出せるから」
「もういいよ!」
「ティテテテッテテーティテテテッテテーうるさい!」
「何だよその態度!のび太君はもっとやりやすかったぞ!」
「お前、それは絶対言っちゃいけないだろ!」
「うるさい!帰る!」
「帰れ!」
ドラえもん~じゃい君編~は1話で終わった。