インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -145ページ目

TRY+LAST

友達がブランドを作った。


基本は洋服のブランドかな?


TRY+LASTで(トライトラスト)と読む。


お店に顔を出したが、友達だからではなく、普通にいいデザインの服だった。


レディースの方が多いかな?


値段は高い方だと思うけど、その価値はあると思う。


皆さんも興味がありましたらホームページを見に行ってね。


友達も喜ぶと思います。








マスク

最近よくマスクをしている。


もちろん、覆面レスラーの様なマスクではない。


口と鼻を覆う程度の白く四角いマスクだ。


ここ1週間風邪を引いているのでマスクを着用している。


あれ?マスクってよくよく考えてみたら、何のため?と思う?


まず、外の菌を自分に入れないため。


これはある!花粉症の時にするマスクがそうだ。


自分が持っている菌を他の人にあげないため。


これもある!病気の人はマスクをしないで咳していると、マスクをして欲しい!もしくは、マスクがしたいと思ってしまう。


仮にその場所に百人の人がいて、その中に一人病原菌を持っている人がいたら?


99人がマスクするより病気の人一人がすればいい問題だ。


ところが、実はそうではないのだ!


マスクがあるなら99人マスクした方がいいのだ!


何故か?


病気が治らないからである。


今回の風邪で思った!


マスクを着用するということは、他の人に菌はあたえないが、


咳をしてもその菌が全て自分に帰って来る。


自分で自分に写しているようなものだ!


一生風邪のループを繰り返す。


薬の力に頼ることになる。


何てことを考えてみた。


真相はいかに?

一緒にカクテル作ろうよ

というメッセージが色んな方から来ます。

作りません!

カクテルは好きですが、作るなら一人で作ります。

まだ一緒にカクテル飲みませんか?
の方がマシだ。

それもしませんけどね。


大体、そのメッセージを数人、数十人と無差別に送っているのだろうけど

いいのか?

僕にとっては、一緒にカクテル作るというのはセックスと同様の繋がりである。


それをそんな簡単に、会ったことも無い人となんて考えられない。


だから僕にとっては、『一緒にセックスしませんか?』


というメッセージと一緒なのです。


そして何より、ファンの方や、僕に質問がある人などのありがたいメッセージを楽しみにしている僕は、『一緒にカクテル作ろうよ』メッセージを見ると


ガッカリします。


出来れば送らないで欲しい。


本気で一緒にカクテルを作りたいなら、会いに来てください。


一緒にカクテルを作るって、それくらいのことだと思っています。

昔の人は一緒にカクテルを作る=結婚くらいの覚悟はありました。

古い考えだ!と言われそうですが、僕は両親に『一緒にカクテル作るパートナーはちゃんと選びなさい』


と教わってきた。

子供の頃は反抗していたが、今ならその意味が分かる気がする。

カクテルは液体と液体のコラボレーションです。

カクテルを作るというのは人と人とのコラボレーションです。

どちらがないがしろでも美味しいカクテルは出来ません。

少なくとも、知り合って半年はカクテルを作りたいと思いません。

そんな軽い男じゃないです。

せっかく誘って頂いたのに申し訳ありませんが、二度と一緒にカクテル作ろうよというメッセージは送らないで下さい。