何年ぶりかの上野駅

情熱・熱意・執念の自動車販売 
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茨城が花の楽園だったとは

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13年前に一度日立~土浦間を乗った以来のスーパーひたち、西武線レッドアロー号より車両の作りが良い。
車両もHITACHI製のようだ

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親戚の家で年始の新年会 


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大掃除はみんなでやります。年末のご挨拶ができなかったお客様を久保田部長と訪問、幹部メンバーに休みの間に読む書物をわたし、おわれば夜忘年会。


1月は最初から飛ばしていきます。


すぐやる。必ずやる。できるまでやる。



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先日とあるインターPでの模様 


なんとか、かんとか目標台数は達成し、本日は2010年に向けての課題を皆で共有し、対策を練るために各セクションとミーティングをする予定。来年はさらに環境が厳しくなる予測を私は立てておりその中での成長戦略の具現化をしていく必要があります。 そして、我々の差別化されたビジネススキームのさらなる標準化進めていく必要があります。


説明会の帰り 
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所沢の町
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年内納車前準備

今年一年を振り返ってどうだったか等を思うまもなく、常にそのつど手を打ち続けているわけなんですが、今後の課題を明確化していくことが組織成長と弛まぬ改善には不可欠だと考えます。


売上拡大、コストダウン、経費削減を通じて貢献度やロスミスを金額で把握することが大切です。過去を通じて改善課題を書き出し整理し一覧にする。


経営分析、診断システムは、コンサル会社、シンクタンク、金融機関等で色々ありますが、「真実の数字」各現場に密着したデータで自分達で行なう自己診断には優りません。企業活動の中で金額で評価できないものはあまりありません。人材育成、市場開拓、商品開発などにしても評価期間が長期になるため短期的に不透明なだけです。


売上向上なくして会社の存続はない


売上が増加する、若しくは小さなマーケットでもナンバーワンになるというシェアマインドは欠かせません。もちろん、総花的なものではなく、強みをもった利益意識の裏付けとバランスを取った上でですが、マーケットイン型の考え方に立って売上を伸ばすことをハングリーに追うべきです。利益は全従業員の意思の総和に比例します。先日のカンブリア宮殿では2009年を振り替えり業績を伸ばしているユニークな会社が出ていました。やはり不況期でも伸ばしている会社には共通点が見えてきます。利益向上と量を増やすために創意工夫を常に行なうことが大切です。


・市場深耕計画 ・拡販余地分析 ・ターゲットの設定 ・販路開発戦略構築 ・部門別販促計画(流通経路、地域、営業マン別等) ・商品別販促計画(商品知識、商品郡、販売形態)これらを売上目標達成と流通経路や顧客、商品の陳腐化への対策として知恵を絞りやれると確信ができる施策を立てていくことです。




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昨日は朝礼後、営業ミーティング、人事採用ミーティング、をして12時過ぎから板橋のお客様に呼ばれ板橋区にある「ワニの洗車場」なる場所に行ってきました。確かに、入り口に大きなワニがいます。その後、東部練馬まで送ってもらい、麹町で打ち合わせの後、帰りました。
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本日は中古車センターで朝礼、その後 早稲田の学生さんが来社でお話をしました。


自分の仕事を狭い範囲で留め、責任逃れをすることをサラリーマン根性という。いかに自己都合を優先できるか、そんなことに敏感な社員はいらない。仕事の本質を失っている。この醜態は利益貢献に百害を及ぼす。


「自分は聞いてない」

都合の悪いことを耳にするとこう言う。反対に自分に都合のよいことは聞いていなくても聞いているという。自己都合を使い分ける単なるわがまま言葉だ。


「自分の担当ではない」

面倒で込み入った話しが出るとこうなる。仕事を逃れる責任回避の言葉だ。


「他の人がやっていると思った」

係わりたくない仕事の言い訳に過ぎない。だから自分がやらなくて当然と白を切る。なんと狡猾な言い草だ。


「社長が言っているので」

社長を主体にし自分を良い子にする言葉である。相手に憎まれないことを前提にした、狡猾で卑怯な言い回し。


「全体で決まったこと」

前項と同様、主体性、当事者意識の欠片も無い。 


人間として成長していくには部下にこのようなことを断じて言わせてはいけないし、また上司が模範を示さなければ上司ではない。

ある書物にこうありました。「社長こそ一番の教育者であるはず」と、教育とはつくづく難しいと思います。自分自身が感じる部分、管理者を見ていて感じる部分、多々あります。 しかし、諦めずにやれば見えてくるもの、それは、教育をする中で自身が成長するということなのかと私は思います。 仕事力だけではない人間的成長です。 生まれ持った性格や今までの環境の中で形成された人間性が起因するものも重要かもしれませんが、それだけでは人物器量は磨かれないと考えるからです。 


そして私が最も教えていかなくては為らないのは、物事の見方、考え方、なのかなと、思うのです。




 





日曜の夜から出て東京湾に海釣りに行きました。この日の為にぐっさんらがレンタカーまで借りて1時ごろ私の家に迎えに来てくれて、江戸川に付いたのが2時ごろ、暇つぶしに「ヤングボール」という怪しげなボーリング場で夜中の3時半頃までつまらないゲーセンで遊び、車に戻り、仮眠と思いきや鼾がうるさくて眠れず読書してました。5時半ごろから入船
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寒さを凌ぐ場所
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黄昏る 有島
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出航した時はまだ真っ暗でした。
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ディズニーランドが見えてきました~
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釣りを始める頃は晴れてきた、今にも沈没しそうな漁船
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ダブルザンギエフ
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11頃まで釣りをしてその帰りに築地でみんなで寿司を食べてきました。


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本日は、全員で中古車センターの洗車、その後朝礼、午前中ランドローバーの納車に立会い、午後からは執務途中で接客しながら先ほど夜方から戻り、メンバーの接客進捗状況を確認し次回の対策、その後、皆は洗車、仕上げ、ショールームの車両の入れ替えに絡めて撮影


久保田部長のデスクにとても良い事が書かれた紙が張ってあり、「これは良い!」と思い早速週明けから朝礼で当番の人に読んでもらおうかと思います。とても人間成長に寄与する言葉。


つらい事が多いのは、

    感謝を知らないからだ


苦しい事が多いのは、

    自分に甘えがあるからだ


悲しい事が多いのは、

    自分の事を知らないからだ


心配する事が多いのは

    今を懸命に生きていないからだ


生き詰まりが多いのは

    自分が裸になれないからだ


元々誰の言葉かが気になり調べてみましたそうしたら解説がありました

http://www3.ocn.ne.jp/~mushiro/b.html  たぶんこの方の言葉なのだろう