【自己紹介:小野 元】
こんにちは。小野 元です。
第61回日米学生会議実行委員会では、選考と京都サイトの企画運営を担当します。
京都大学総合人間学部2年です。
総合人間学部は教養学部に近く、哲学や、認知科学、生物学など、さまざまな分野に取り組む人達が集まっています。
僕は法学、社会学などの基礎を少しずつ吸収しようとしています。
大学から京都でひとり暮らしをしていますが、生まれも育ちも静岡県です。
静岡県といえば、みなさんは何を思い浮かべますか? 僕のおすすめは、富士山です。
僕は中学二年生のときに、父と二人で富士登山に挑戦しました。
夜、登り始めは快調だったけれど力が抜けて倒れてしまい、急遽一泊した新七合目の山小屋、
翌朝、頂上で見たかったと悔やみながら眺めた日の出、
あそこで休憩だと決めたのに、一向に近づかない気がした目印の鳥居、
そして、山頂からの帰り道で、すれ違う人達に「頑張ってください」と声をかける時に味わったひそかな優越感――。
振り返ってみれば、登ってみてはじめて体験できたことがつぎつぎと頭に浮かんできます。
でも、今富士山に登りたくはないですが・・。
山の話を続けると、中学のキャンプでは、富士五湖の一つ、本栖湖近くの竜ヶ岳(1,485m)に毎年登り、
高校は竜爪山を横目に見ながら毎日自転車通学をしていました。
第60回日米学生会議では、第三サイトのモンタナに、山や川など自然がいっぱいありました。
モンタナ滞在の最後の夜、何人かの仲間と一緒にホテル近くの山に登ったときのこと。
トレイルコースの目的地は、斜面に大きく取り付けられたモンタナの頭文字、Mでしたが、
ちょっと探検気分で、さらに草をかき分け進んでみると、
偶然視界が開ける場所に出ました。
目の前に広がっていたのはMから見たよりもきれいな夜景!
一緒に登った友達と思わず喜んでしまった思い出があります。
さて、山登りにはまっているわけではないのですが、
二年目に入っている大学生活を登山に例えてみたら、
今の僕はいったい何合目にいるのだろうかと考えてみました。
が、よく分かりません。
今年の日米学生会議は山小屋泊まりなのか、
あるいは、来年の日米学生会議は寄り道なのか・・・
これらも定かではありません。
ただ、歩いていれば異なる景色が見られるかもしれないし、
終点だと思っていたところより先の道があるかもしれません。
そんな変化を楽しんで過ごしてゆきたいです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
第61回日米学生会議実行委員会では、選考と京都サイトの企画運営を担当します。
京都大学総合人間学部2年です。
総合人間学部は教養学部に近く、哲学や、認知科学、生物学など、さまざまな分野に取り組む人達が集まっています。
僕は法学、社会学などの基礎を少しずつ吸収しようとしています。
大学から京都でひとり暮らしをしていますが、生まれも育ちも静岡県です。
静岡県といえば、みなさんは何を思い浮かべますか? 僕のおすすめは、富士山です。
僕は中学二年生のときに、父と二人で富士登山に挑戦しました。
夜、登り始めは快調だったけれど力が抜けて倒れてしまい、急遽一泊した新七合目の山小屋、
翌朝、頂上で見たかったと悔やみながら眺めた日の出、
あそこで休憩だと決めたのに、一向に近づかない気がした目印の鳥居、
そして、山頂からの帰り道で、すれ違う人達に「頑張ってください」と声をかける時に味わったひそかな優越感――。
振り返ってみれば、登ってみてはじめて体験できたことがつぎつぎと頭に浮かんできます。
でも、今富士山に登りたくはないですが・・。
山の話を続けると、中学のキャンプでは、富士五湖の一つ、本栖湖近くの竜ヶ岳(1,485m)に毎年登り、
高校は竜爪山を横目に見ながら毎日自転車通学をしていました。
第60回日米学生会議では、第三サイトのモンタナに、山や川など自然がいっぱいありました。
モンタナ滞在の最後の夜、何人かの仲間と一緒にホテル近くの山に登ったときのこと。
トレイルコースの目的地は、斜面に大きく取り付けられたモンタナの頭文字、Mでしたが、
ちょっと探検気分で、さらに草をかき分け進んでみると、
偶然視界が開ける場所に出ました。
目の前に広がっていたのはMから見たよりもきれいな夜景!
一緒に登った友達と思わず喜んでしまった思い出があります。
さて、山登りにはまっているわけではないのですが、
二年目に入っている大学生活を登山に例えてみたら、
今の僕はいったい何合目にいるのだろうかと考えてみました。
が、よく分かりません。
今年の日米学生会議は山小屋泊まりなのか、
あるいは、来年の日米学生会議は寄り道なのか・・・
これらも定かではありません。
ただ、歩いていれば異なる景色が見られるかもしれないし、
終点だと思っていたところより先の道があるかもしれません。
そんな変化を楽しんで過ごしてゆきたいです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
自己紹介:安川瑛美 編
こんにちは! 安川瑛美です
実行委員として日々挑戦の毎日ですが、とても充実してます。

予算、選考そして長野サイトを担当しています
慶應義塾大学文学部英米文学科に所属して、アメリカ地域研究をしています。
来年は、所属が変わって大学院生になります
今までは、英語ディベートに熱を上げてきました。
イギリスの議会を模した、即興ディベートで、私の中のいろいろなものを変えてくれた活動です
・・・あとは・・・・
自己紹介ってとても難しいので、「自己紹介で使いたい30の質問」の力をお借りして書きます
------------------------------------------------------------------
No.1Q : 名前(注:ハンドルネーム)はなんですか。
A : やすかわ えみ です。
と呼んでください
No.2Q : この1年間を通して、楽しかった経験はなんですか。
A : JASCで過ごした夏のアメリカ滞在一ヵ月は2008年の一番の思い出
No.3Q : この1年間を通して、苦しかった経験は。
A : 将来を真剣に考えて、理想と現実を見極めながら選択肢を絞る作業
No.4Q : この1年間を通して、感動した経験はなんですか。
A : 今、自分が今の自分でいられること。周囲のみんなに感謝です
No.5Q : この1年間を通して、プライドを満たした経験はありますか。
A : ありません、お腹はたくさん満たしてますが・・・エスニック系料理大好き
No.6Q : この1年間を通して、リーダーシップをとった経験はありますか。
A : リーダーシップとは・・・勉強中です!JASCを通して学べることでもあります
No.7Q : この1年間を通して、あなたが考えついた独自のアイデアは何ですか
A : 卒論の内容です。Stay tuned
No.8Q : この1年間を通して、1番影響を受けた経験は。
A : Q4と一緒、あとは院試かな。
No.9Q : この1年を通して、仕事(大学生ならクラブ・サークル・アルバイト、専業主婦なら家事・子育てなど)からどんなことを学びましたか。
A : 英語ディベートでは、既存の枠を疑問視すること、知識武装の重要性など
JASCからは人のつながりの重要性を学びました
No.10Q : あなたの長所はなんですか。
A : 柔軟、楽観的、たいてい何とかなると思うタイプです
No.11Q : あなたの短所は何ですか。
A : 心配症(楽観的ですが・・・)、直感的なところ
No.12Q : この1年間を通して、一生懸命がんばったことはなんですか。
A : 院試ですね~ 運命でした
No.13Q : この1年間を通して、失敗した経験はどんなことですか。
A : 一人暮らし大作戦
No.14Q : その失敗をどのように克服しましたか。
A : 来年に大作戦を持ち越しました
No.15Q : あなたが、もっとも影響を受けた人(こと)は。
A : Barack Oabama 真剣です
No.16Q : 両親に対しどんなことで感謝していますか。
A : 私に対してのこれまでの投資
No.17Q : 10年先のあなた自身に言いたいことってありますか。
A : 人生楽しんでる?って聞きたいです
No.18Q : もし3億円宝くじがあたったら、あなたはどうしますか。
A : 当たったことは公にせず(笑)、半分は貯蓄、半分は株・自己投資・寄付、そしてお遊びに使います
No.19Q :友人付き合いで何が大切だと思いますか。
A : 思いやり、気づき、相互成長

No.20Q : あなたが学校の先生だったとします。未来を担う子どもたちに何かメッセージをお願いします。
A : 自分を自分で見つけてください。自分の足で立ってください
No.21
Q : 大学生の学力が低下していると言われていますが、このことについてどう思いますか。
A : 現在その大学生である身として、客観的なことは言えないと思うのでコメントは控えます 笑
No.22Q : あなたにとっての宝物はなんですか。
A : いろんな経験を通じてであった周囲のみんなです、あと「今」という時間
No.23Q : あなたの働く (もしくは勉強する)目的はなんですか。
A : 社会のため、なんて言えればいいですが、好きだからというのが大きいですね
No.24Q : インタネットはとても便利ですが、何か問題はありますか。
A : 肩が痛くなって、果てには頭痛がすること、頭にはいいかもしれませんが体に悪影響ですねぇ
No.25Q : あなたはどういった人が好きですか。
A : 知的探究心がある人、人をhappyにできる人などなど
No.26Q : あなたはどういった人が嫌いですか。
A : むやみに気持ちを傷つける人
No.27Q : この5年間で実現したいこと(夢、目標)はなんですか。3つ以上教えてください。
A : ①アラビア語を上達、アラビア人と話せるくらいに
②カリブ海へ行く
③海外で働く
No.28Q : 死ぬまでにしたい5つのことを教えてください。
A : Obamaに会う、自分の本を出す、darlingと世界旅行、あと2つは何だろう・・・
No.29Q : どのような色が好きですか。またその色からどんなもの(こと)を連想しますか。
A : 紫:思慮深い、ミステリアス
No.30Q : お疲れ様でした!最後に感想をお願いします。
A : 長かったです!お騒がせしました 笑
-------------------------------------------------------------
以上、長かったですが読んでくださった方ありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします
肌寒い季節ですので、みなさん体に気をつけて下さいね
それではまた!


実行委員として日々挑戦の毎日ですが、とても充実してます。


予算、選考そして長野サイトを担当しています

慶應義塾大学文学部英米文学科に所属して、アメリカ地域研究をしています。
来年は、所属が変わって大学院生になります

今までは、英語ディベートに熱を上げてきました。
イギリスの議会を模した、即興ディベートで、私の中のいろいろなものを変えてくれた活動です

・・・あとは・・・・
自己紹介ってとても難しいので、「自己紹介で使いたい30の質問」の力をお借りして書きます

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No.1Q : 名前(注:ハンドルネーム)はなんですか。
A : やすかわ えみ です。
と呼んでください
No.2Q : この1年間を通して、楽しかった経験はなんですか。
A : JASCで過ごした夏のアメリカ滞在一ヵ月は2008年の一番の思い出

No.3Q : この1年間を通して、苦しかった経験は。
A : 将来を真剣に考えて、理想と現実を見極めながら選択肢を絞る作業

No.4Q : この1年間を通して、感動した経験はなんですか。
A : 今、自分が今の自分でいられること。周囲のみんなに感謝です

No.5Q : この1年間を通して、プライドを満たした経験はありますか。
A : ありません、お腹はたくさん満たしてますが・・・エスニック系料理大好き

No.6Q : この1年間を通して、リーダーシップをとった経験はありますか。
A : リーダーシップとは・・・勉強中です!JASCを通して学べることでもあります
No.7Q : この1年間を通して、あなたが考えついた独自のアイデアは何ですか
A : 卒論の内容です。Stay tuned

No.8Q : この1年間を通して、1番影響を受けた経験は。
A : Q4と一緒、あとは院試かな。
No.9Q : この1年を通して、仕事(大学生ならクラブ・サークル・アルバイト、専業主婦なら家事・子育てなど)からどんなことを学びましたか。
A : 英語ディベートでは、既存の枠を疑問視すること、知識武装の重要性など
JASCからは人のつながりの重要性を学びました

No.10Q : あなたの長所はなんですか。
A : 柔軟、楽観的、たいてい何とかなると思うタイプです

No.11Q : あなたの短所は何ですか。
A : 心配症(楽観的ですが・・・)、直感的なところ
No.12Q : この1年間を通して、一生懸命がんばったことはなんですか。
A : 院試ですね~ 運命でした
No.13Q : この1年間を通して、失敗した経験はどんなことですか。
A : 一人暮らし大作戦

No.14Q : その失敗をどのように克服しましたか。
A : 来年に大作戦を持ち越しました

No.15Q : あなたが、もっとも影響を受けた人(こと)は。
A : Barack Oabama 真剣です

No.16Q : 両親に対しどんなことで感謝していますか。
A : 私に対してのこれまでの投資

No.17Q : 10年先のあなた自身に言いたいことってありますか。
A : 人生楽しんでる?って聞きたいです
No.18Q : もし3億円宝くじがあたったら、あなたはどうしますか。
A : 当たったことは公にせず(笑)、半分は貯蓄、半分は株・自己投資・寄付、そしてお遊びに使います

No.19Q :友人付き合いで何が大切だと思いますか。
A : 思いやり、気づき、相互成長


No.20Q : あなたが学校の先生だったとします。未来を担う子どもたちに何かメッセージをお願いします。
A : 自分を自分で見つけてください。自分の足で立ってください

No.21
Q : 大学生の学力が低下していると言われていますが、このことについてどう思いますか。
A : 現在その大学生である身として、客観的なことは言えないと思うのでコメントは控えます 笑
No.22Q : あなたにとっての宝物はなんですか。
A : いろんな経験を通じてであった周囲のみんなです、あと「今」という時間
No.23Q : あなたの働く (もしくは勉強する)目的はなんですか。
A : 社会のため、なんて言えればいいですが、好きだからというのが大きいですね

No.24Q : インタネットはとても便利ですが、何か問題はありますか。
A : 肩が痛くなって、果てには頭痛がすること、頭にはいいかもしれませんが体に悪影響ですねぇ

No.25Q : あなたはどういった人が好きですか。
A : 知的探究心がある人、人をhappyにできる人などなど

No.26Q : あなたはどういった人が嫌いですか。
A : むやみに気持ちを傷つける人

No.27Q : この5年間で実現したいこと(夢、目標)はなんですか。3つ以上教えてください。
A : ①アラビア語を上達、アラビア人と話せるくらいに
②カリブ海へ行く
③海外で働く
No.28Q : 死ぬまでにしたい5つのことを教えてください。
A : Obamaに会う、自分の本を出す、darlingと世界旅行、あと2つは何だろう・・・

No.29Q : どのような色が好きですか。またその色からどんなもの(こと)を連想しますか。
A : 紫:思慮深い、ミステリアス

No.30Q : お疲れ様でした!最後に感想をお願いします。
A : 長かったです!お騒がせしました 笑

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以上、長かったですが読んでくださった方ありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします

肌寒い季節ですので、みなさん体に気をつけて下さいね

それではまた!


【自己紹介:誉田有里】
みなさん、こんにちは! はじめまして、誉田有里といいます。
第61回日米学生会議の実行委員会では、経理とブログ管理の担当をしており、
61回会議のフィナーレを飾る最終サイト、京都サイトの企画と運営も行っています。
現在、慶應義塾大学法学部政治学科の2年生です。
他の実行委員のみんなに負けないような個性的な自己紹介を!
ということで、まずは好きなことをリストアップすることから始めました が…
まったり・のんびり・ゆっくり すること
ぶらぶら歩きまわること
世界各国の料理を食べること
……ここで止まってしまい 早 何分経ったでしょう。
自己紹介って難しいですね。
個性豊かな実行委員の中、
「普通っぽい」人がいてもそれも個性(!?)といたってポジティブに次の話題へ。
(更新する機会はたくさんあるので、これから徐々に伝えられればと思います。)
【60回会議とわたし】
第60回日米学生会議で初めてアメリカに行きました。
幼いころから比較的引っ越しが多く、国内に限らず海外も含め、
さまざまな土地を転々とし、今日までを過ごしてきましたが、
また一つ、新しい世界をのぞくことができ、自分の中に引き出しがまた一つ増えました。
アメリカに行ったから引き出しが一つ増えたというよりも、
日米学生会議に参加したから、自分の中にまた一つセカイが増えた、
といったほうが正しいかもしれません。
何事もやってみなきゃわからない、
リスクを恐れず挑戦することで変われる、
ありのままを受け入れることの温かさ、
ありのままでいることの魅力
よく耳にするような言葉の意味を、会議中の活動や参加者の皆との交流を通じ、
改めて実感させてもらったように思います。
【61回会議とわたし】
61回会議も、60回会議に負けないくらい素晴らしい会議にするべく、
実行委員として日々楽しく奮闘しています。
役職の一つとしてブログの管理も担当しているので、
このブログに遊びに来てくれる人が増えるととても嬉しくなります。
日米学生会議のこと、実行委員としての活動、実行委員のみんなの実行委員外の顔、
最近面白かったことなどなど、皆さんに楽しんでもらえるようなブログを目標に、
今日も、実行委員のみんなにしつこく更新をお願いしようと思います(笑)
みなさん、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
誉田有里
すきをねらってひそかにパシャリ!
第61回日米学生会議の実行委員会では、経理とブログ管理の担当をしており、
61回会議のフィナーレを飾る最終サイト、京都サイトの企画と運営も行っています。
現在、慶應義塾大学法学部政治学科の2年生です。
他の実行委員のみんなに負けないような個性的な自己紹介を!
ということで、まずは好きなことをリストアップすることから始めました が…
まったり・のんびり・ゆっくり すること
ぶらぶら歩きまわること
世界各国の料理を食べること
……ここで止まってしまい 早 何分経ったでしょう。
自己紹介って難しいですね。
個性豊かな実行委員の中、
「普通っぽい」人がいてもそれも個性(!?)といたってポジティブに次の話題へ。
(更新する機会はたくさんあるので、これから徐々に伝えられればと思います。)
【60回会議とわたし】
第60回日米学生会議で初めてアメリカに行きました。
幼いころから比較的引っ越しが多く、国内に限らず海外も含め、
さまざまな土地を転々とし、今日までを過ごしてきましたが、
また一つ、新しい世界をのぞくことができ、自分の中に引き出しがまた一つ増えました。
アメリカに行ったから引き出しが一つ増えたというよりも、
日米学生会議に参加したから、自分の中にまた一つセカイが増えた、
といったほうが正しいかもしれません。
何事もやってみなきゃわからない、
リスクを恐れず挑戦することで変われる、
ありのままを受け入れることの温かさ、
ありのままでいることの魅力
よく耳にするような言葉の意味を、会議中の活動や参加者の皆との交流を通じ、
改めて実感させてもらったように思います。
【61回会議とわたし】
61回会議も、60回会議に負けないくらい素晴らしい会議にするべく、
実行委員として日々楽しく奮闘しています。
役職の一つとしてブログの管理も担当しているので、
このブログに遊びに来てくれる人が増えるととても嬉しくなります。
日米学生会議のこと、実行委員としての活動、実行委員のみんなの実行委員外の顔、
最近面白かったことなどなど、皆さんに楽しんでもらえるようなブログを目標に、
今日も、実行委員のみんなにしつこく更新をお願いしようと思います(笑)
みなさん、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
誉田有里
すきをねらってひそかにパシャリ!
