前回、マトンビリヤニを作りましたが、その時ビリヤニとミルフィーユにして重ねるタネとして、ベースのマトンカレーを作りましたね~



ビリヤニレシピと重複する部分もありますが、改めてマトンカレーとしてご紹介~☻
……とは言ってみたものの、もうビリヤニの時に大体レシピ書いちゃったので(-。-;
ビリヤニレシピ参照でお願いしますm(_ _)m←←←
そもそも、、ベースのタネとしてビリヤニに使う時と、マトンカレーとして食す時に一体何が違うのか?!
それは、濃度です!
どんな風に濃度が変わるかと言うと…
ビリヤニに使う時☟

マトンカレーとして使う時☟

お湯を足して、濃すぎるタネを少しサラサラにしてから、まぜながらもう一度火にかけると、全体的に滑らかになりマトンカレーとして完成します✨

結局、ビリヤニの時はタマリンドウォーターと絡めるし、マトンカレーの時はお湯を足すし、要するにタネとして作っておくベースは濃い目にしておけば、その後何にでも変身出来るという訳ですね!!
マトンカレーはサラサラなので、チャパティよりご飯と合いますよ♪
次回は、ビリヤニやカレーとまぜて食べても良し、サイドディッシュとして別々に食べても良しの、付け合わせ&お口直しの、ライタをご紹介します☻