こころ配り 3月16日 池袋に行って来ました! 君が推しだと叫びたい
3月22のタワーレコード渋谷店には行けなくなってしまいましたので、タワーレコード池袋店にAcid Black Cherryの【こころ配り】行って来ました朝から凄い雨で、私が家を出た時は横なぶりの雨でした前日の土曜日PM8:00~整理券が発行されると言うので、PM8:00になった瞬間にピッタリに整理券発行のボタンをポチッ本当に、ピッタリにボタンを押したんです。なのに私に配られた番号は、なんと【423】番ピッタリに押したのに400番台反射神経の若さが足りなかったのかどれだけ皆さん早いのと同時に何年も何年も動きがなかったのに、400番台って凄いなぁ~と思いました。なんか上手く言えないですが私が嬉しくなりました。こんなに私を含めて待ってる方がいるんだ・・・ってとりあえず無事に整理番号が取れたのですが、肝心の手紙は、1行も書いてない状態書きたいことが、たくさんあったのですが、今まで、一度も書いたことがないので、いざ書くとなると何か緊張しちゃってだって ずっとファンだったyasuさんが読むんですよ文才もないし、字も下手だし・・・良いところがない私ですけど、それでも書こうと思ったのは、出逢えたことへの感謝とコロナや天災がある中で、どんな形でも今を生きていてくれた事が嬉しい事を伝えたかったから。結局は、朝方まで書き書き私…嘘じゃなくyasuさんと出逢えて人生が変わったと思ってます。引っ込み思案で、人見知りの私が、ブログを通してファン友さんが出来て、もちろん実際に会える事ばかりじゃないです。コメントやメッセージのやりとりの事も含めてです。今回は、一人で行こうかと思ったのですが、同じくyasuさんのファンである私の母親が行きたいと言ってくれたので、母親も手紙を書いて一緒に行きましたあっ私の両親は、2人ともyasuさんのファンなんです私よりは、熱狂的じゃないですが、両親とも一緒にライブに行くくらいファンです2人で思い思いの手紙を持ち雨の中池袋に行きました。yasuさんに実際に会えるわけじゃないのに、なぜかドキドキ時間になり会場まで行くと狭い場所のせいか?会場のソバの階段に並ばされました。番号順ではなくて、何番から何番の間の方が行った順で階段を下に降りて並ぶ感じです。並んでる方を見たのですが、不思議なんですが若い方が多かったです。見る限り20代くらいの方が多くて、10代もいたかもです。私もyasuさんと出逢った頃は、20代だったのに…と思いながら階段に並ばされて一段一段 上がり会場の前に着くとタワレコの方が小さいテーブルを前に座っていて、そこでCDを購入してから、菊池プロデューサーさんに会う形でした。私と母は、1枚づつ購入して、いざ菊池プロデューサーさんの元へ会場は、CDショップの一角に白い幕で簡易的に囲って作られた小さな部屋になっていました。会場の中に一歩中に入るとアイドルの握手会同様に、菊池プロデューサーが見えないように壁になっていました。壁を通り越して菊池プロデューサーさんがいる感じです。会場の中に入るとyasuさんの唄が流れていたのですが、私がいる時は、『君がいるから』が流れていて、ちょうど【君が笑うなら…僕は唄うよ 君が望むなら…僕はソバにいよう】の部分でした。その時に母が、ポツリと「やっぱりyasu君の声は良いね」と。私は、母の言葉とyasuさんの声と歌で涙が出そうになりましたずっと何年も、あたり前に見てたyasuさんが急に見れなくなって、生で唄を聞けなくなって・・・無理しないで待ってるよ~と言いながら思いながら、やっぱり どこかで早く復帰してと心のどこかで思ってるんだと。でも、体の事ばかりは気持ちだけでは、どうにもならない事がありますから。それは分かってるんですけどね。さて。いよいよ私たちの番です。x(旧Twitter)で、菊池プロデューサーさんが、優しくて、かなりカッコいい人だと書いてある方が多かったですが、菊池プロデューサーさんのブログでは、老体に鞭を打って…と書かれていたので、皆さん大袈裟じゃないと正直ちょっと思ってました。私の中では、完全に恰幅の良いオジサンかと思っておりました壁を越して、菊池プロデューサーさんを目の前にしたら、皆さんが言われていたカッコ良くて優しい人と言うのが噓偽りがなかったです本当に、完全に恰幅のいいオジサンかと思っておりました。すみません菊池プロデューサーさんの経歴は、申し訳ないのですが知らないのですが、ロックミュージシャン?って感じのyasuさんがライブで着そうなカッコいい感じの黒っぽい恰好をされてました。年齢は、yasuさんに近いか、少し上くらいな感じですが、カッコいい方で、なんかキラキラした方で優しさオーラが全開な感じな方でした。忘れないうちに手紙を渡して、すぐに去るつもりだったのですが、菊池プロデューサーが、私たち2人を見て、えっと…と顔をされてたので、私「あっ!親子なんです!親子でyasuさんが好きなので来ました!」菊池P「あ~(笑顔が眩しい眩しい)親子でファンでいてくれてるんですね。どちらからファンになってくれたんですか?(キラキラ笑顔全開)」私「もちろん私です!」なぜかテンパってたのか目の前にいるのに手を挙げちゃいました(挙手)菊池P「娘さんが、お母様をyasuのファンに…ありがとうございます。」私「あの実は、母親だけじゃなくて、父親もyasuさんのファンなんです。とは言えファン歴が約20年(本当は18年)くらいなんすけど…今日は、用事があり一緒に来れなかったんです。」菊池P「えっお父さんも嬉しいです(キラキラ笑顔全開)」あまりに菊池さんが驚くので、ソバにいたタワレコの店員のお姉さんまでクスって笑ってました母「お身体に気を付けて頑張ってまわってくださいね。」菊池P「ありがとうございます。こんな優しい お母様がファンでいてくれてyasuも嬉しいです。」この辺で時間になってしまったので、名残り惜しいですが菊池Pの前を去って、背中を向けて歩き出したら後ろから声が聞こえて振り向いたら、菊池P「これからも家族全員でyasuを応援してください。お父さんにも、よろしく~」と手をフリフリされていたので、私も後ろを振り向いて、初めての方なのに、それも年上の方なのになぜか手をフリフリしながら、「必ず伝えま~す」と言って去りました菊池プロデューサーさんと話終えて壁から出るとAcid Black Cherryの旗とyasuさんのマイクがありました。久しぶりに目の前にするAcid Black Cherryの旗は、感無量ですね。yasuさんは、そこには実際にいないですけど、また見れる日が来れて嬉しく嬉しくて仕方なかったです。それに池袋は、900番台を超える人が集まってるのも嬉しかったです。もちろん来れない方もいらっしゃるので、もっと大人数が待っていてくれて、yasuさんを愛してくれて・・・私は、yasuさんの母親でも身内でもなくて、ただのファンの一人で、本当に誰?って感じですが、なんか言葉に出来ないくらい嬉しくて嬉しくて。こんな20年近くも変わらない【想い】をくれたyasuさん。やっぱり私は、yasuさんに出逢えて良かったぁ~と思います。yasuさんに、直接じゃないですが触れられる機会をくれて、ありがとうございました。これからも続く【こころ配り】身体に気を付けて頑張ってください。私の推しは、Acid Black Cherryことyasuさんです。あなたに出逢えてファンになれて良かった。心から何度も思います。いつか逢える日を願って