Walk Away / Paula DeAnda
どん。関根さん風に言うと「前へ前へ!(早大ラグビー部監督)ですね~」ってぐらい顔の目鼻立ちがはっきりくっきり、まさに前へ前へなこの女の子、MTVのVJレナに見えて仕方ありませんがともかく前へ前へ!でして。あんたほんとに16?ていうか、カルーセル麻紀さんではないですよね? 一通りビジュアルをいじったところで本題ですがこの娘また沸いてでてくる若手の一部じゃろうそんなもんじゃろうと思ってましたらば良いのよ。アルバム。この曲は2ndシングルなのですが今をときめくブサイク美声アーティストNe-Yoが参加していたり。他の収録曲ではDiane Warren,Frankie J,そしてティンバなんかも参加してますん。あんまそこまで大ヒットはしてないようですがライブでも声出とるみたいやし、歌えるアーティストですね。というかこの曲、2分51秒地点でなんかものすごい声が登場するのですがあれどうなってんの?マライアみたいないきなりハイトーンでてくるよ?あれなあに?と毎回聴くたび首をかしげています。そしたらいつの間にか次の曲にいっています。しかし、見てくるねぇ・・・左の画像の彼女がすんごい見てくる・・・微妙なポージングなあに・・・前へ前へ!!!!
Can't Get Enough / Tamia
あ、あったかそう・・・ジャングルでグラビア撮影よろしく歌うタミア、茂みから猿。ジャングルの中の小さな町で歌うタミア、茂みから猿。廃バスの中で歌い再びジャングルでも歌うタミア、茂みから、猿。何者だよあいつこんな亜熱帯で・・・久々目にしたメスに驚きを隠せないのだろうか。と思いきや妖怪ぬらりひょんよろしく人の家にあがりこんでテレビ(タミアのPV)をみる猿。それを見つめるタミア。あんたら一体・・・という摩訶不思議だけどもどこかハートフルなこのビデオ、当初南ア限定販売だったアルバムからのシングルだけあって実に暑そうなロケーション。うらやましすぎる・・・手荒れに悩まされるこっちの身にもなりなさい!人差し指ぼろぼろなんやから!ということでね、こないだもちょろっと紹介いたしましたがこのタミアちゃん(三十路)のアルバムがびっくりするほど良質R&Bしてます。2006年も終わろうとしているこんな時に。ボクの中ではモニカと並ぶ良質っぷりぷり。ゴリラみたいな野性味溢れる若手が次から次に現れる中ベテランがこういうしっとりしたアルバムを出す、いいですね~。 得てますね~。心得てます。はい、師も走る年の暮れ、これききながら心の大掃除。なんてね。ってなんだかクリアに仕上げようと思ったらなんか気持ち悪くなってきたのでやめときます。おいらにクリアは似合わない。
発掘~The Excavation~
きけちゃう。何かぶってんの・・・。ともかく、きけちゃうらしい。だって最近また新たなマヤサウンド掘り出したんだものしかも新曲ではぬあい。Feat.ものナノノロ~。それではお聴きください、マヤ・アルプラガサムさんで、リンゴ追分(念願のMステ出演風)。
Topknot Feat. Bubbley Kaur & M.I.A. / Cornershop
コ、コーナーショップのリミックスにマヤが!これ今回最大の収穫でごます。コーナーショップのリミックスといえばファット坊やのBrimful Of Asha がめちゃんこデリシャスですがちょっと形勢逆転これが一番!こういうインド音楽なのかなんなのか、まあきいていただければ分かるのですがああいう民族っぽい歌声とかはいっとるのって基本大好きなんですがそれにマヤですよ。いやあもうごちそうさま。たとえ悪寒と吐き気と眩暈と下痢で倒れようとも、踊りあかします私。ていうか早くスリランカいきたい今日この頃。タミル軍(LTTE・マヤの親父)に要注意しつつ。ビーチで濃いミルクティを飲みたくなっちゃうエイジャンソング。
Nookie Feat. M.I.A. / Jamesy P
イントロいきなり「西友は抜きぃ~?」と一部のスーパーマーケットを除外する爆弾発言から始まります危険な予感。なるほどデンジャラス。ソカシーンではかなりヒットした曲だそうでしかしどうだろうどこかできいたことあるようなと思ったらピカーンこれあれだマヤとラム酒大好きチェリーちゃんがライブの時歌ってたやつだ!「ヌッキぃトゥンナ~イ♪ウッスィウッスィ♪」って楽しそうに。熱帯及び亜熱帯で暮らしたいって心から思わせてくれるホットなソングです。ああ憎い。冬。いいえ正しくは寒いの。寒いのが例えば「木」とか「電信柱」みたいに「寒い」っていう物体として存在していたらボク犯罪に手を染める自信があります。あいつだけはいっぺん殴ってやらないと死ねない・・・。あいつのせいで皆体調崩すし関節きしむし光熱費かかるんだぞ!出て来い寒いの!
そろそろ「Bird Flu~鳥インフルエンザ~」のPV解禁になってもええような時期だので、皆様奮えて待ちましょう。ちなみにそのPVのオーディションの風景はこちら 。なんじゃこりゃ不気味・・・。オフィシャルサイトももうすぐ復活しそうなKANJI。水面下でうごめいているぞうごうごうごうごう轟々・・・・・
Fibes, Oh Fibes!まあたまた・・・スウェーデン。

一見爽やかそうなモデル集団ですがよくみると実はもっさい野郎の集まりだったりするわけで。一番右なんかはデスメタルバンドにいてもおかしくないっていうかその方が似合ってるわけで。サメはたまたまそこに人がいたから食べたわけで。恐怖人喰い!とか呼ばれるわけで。
という、一見モデル風よく見るともっさい野郎どもの正体はFibes, Oh Fibes!です。ファイブス、オーファイブス!って、すごく、言いにくい。声に出してバンド名言うとなると、ファイブス、と一回止めてオー、と感嘆を表現してファイブス!って盛り上がらないといけないのです。実に言いにくい。ややこしいバンド名つけやがって。音もややこしいんだろどーせ
Get Up
ななにこれ・・・超ポップ。ちょちょっと!誰や!ややこしくてもっさい野郎とか言ったヤツは!!!速攻グーグル!!調べたらおいおいもういいよまたかよ・・・スウェーデン。なんなんだよ全くスウェーデン人どうしちゃったんだよなんでどうしてそんなお国を上げてポップなんだよ福祉が充実してるからなのかいそうなのかい?だいたいね、ボク何がすきって鉄琴。鉄琴みたいな音がたまらなく好きなんだよそれにポップなメロディって完全に無敵。焼肉屋いったらデザートにトンカツ出してくれましたみたいなそんな無敵っぷり。えーお腹いっぱいやのにまだトンカツくれんのー?みたいな。そんなん出されたら食べるっきゃないやんみたいな。他の曲もとびきりポップ。ああポップっておいしいね。
Can't Be So
This City's Got No Boulevards
One Hour Baby
でもやっぱGet Upがいっちゃんいいね。ありゃたまらん。あまりにもたまらんもんやから勢いでコミュニティまで作ってしまいました某mixiで。ていうかスウェーデンでは山下清が流行ってるんですか?こいつらもPVで着てますがたしかあいつら も着てましたよね純白タンクトップ。で、グッズがこれまたポップでかわいらしいのです。


もちろん山下モデルありきで。そんなこんなで、そろそろカテゴリーに「スウェーデン」って作れそうなぐらいスウェディッシュががばがばと現れてきますが、めげずに聴き倒してゆきたいと思います。スウェーデンのばかやろう。
どぅん http://www.fibesohfibes.com/
旅をしてきました。
目が覚めるとボクは成田空港のロビーにいた。ふんどし一丁で。髷(まげ)もしっかり結わえられている。しかし天然パーマのせいで坂本龍馬のようにくねくねだ。昔から憧れていた坂本龍馬に一歩近づけたと喜んだのも束の間、我にかえった。なぜふんどし?しかも成田で?
地団駄をふもうにもこの風貌、仕方が無いのでしこをふんでみた。するとふんどしから一枚の航空券がひらりと落ちてきた。
NARITA→BANGKOK
とりあえず搭乗手続きをしてみることにした。すると女性が「プライオリティ・パスはお持ちですか?」尋ねてきた。
「プ、ププライ・・・」初めて耳にする単語に冷静さを失い、もう一度しこをふんでみた。するとくねくねの髷の中から一枚のカードが落ちてきた。
「お客様プライオリティ・パスお持ちですね。それではどうぞ。」言われるまま女性について行くとラウンジにたどり着いた。何故かVIP待遇だ。そういえばさっきから喉がカラカラだったので飲み物を一通り飲み干した。シャワールームがみえた。そういえばさっきから変なにおいがしていたのでこれはボクかな、確かめるために体を洗った。シャンプーをしようとポンプに手をかけたとき、なんとなく髷がもったいなく思えたのでやめておいた。シャワーを終えると同時に変なにおいも消えた。やはりボクの体から発していたものらしい。なんてスパイシーなんだ。
出発時刻が近づいてきたのでラウンジを出ようと歩きはじめたら、パソコンが設置してあったので「成田 力士 ちょんまげ」と検索してみたがこれといって有力な情報は得られなかった。しかし便利な世の中になったものだ。
機内食はそこそこうまかった。というか基本的に好き嫌いがないのでまずいと思うことがほとんどない。デザートに出てきたドラゴンフルーツをみてボクは、バンコクへ向かっていることを思い出した。何しに?
目が覚めるとボクは視線を浴びていた。それもただの視線ではない。熱視線だ。何故そんなにみてくるんだ?これが人種差別というものなのか。いや、ボクはもともと東南アジア顔だからかなり馴染んでいるはず。じゃあ何故・・・。
ふんどし
はっとして腰に手を当てた。アテンションプリーーーーズ・・・・。さっきまで飛行機に乗ることで頭が一杯で羞恥心やそんなものは一切なかった。今のボクは、羞恥心の塊だ。穴があったら入りたい。ずぼんがあったらまずはきたい。
結局ずぼんも履けぬまま無事バンコクに到着し、空港をあとにした。穴があったら入りたいとは言ったものの、切り替えの早いボクは次第にこの状況に慣れ、どうせなら二度とない力士人生を謳歌しようではないかと手当たり次第バンコク市民に笑顔をふりまいた。さすが微笑みの国タイランドだ。キャンディーズなんて足元に及ばないほどの微笑返しをしてくるタイ人がいたので、負けずに更に微笑み返しをしているうちに仲良くなり、その人の地元チェンマイで野性的な体験をした。気づけば数週間たっていた。そろそろコウモリ程度ならイケるかなと思い石コロを投げてみた。するとコウモリではなく、一枚の航空券が捕れた。
BANGKOK→MUMBAI
ボクはお世話になったタイ人に別れを告げて、お礼にコウモリをプレゼントした。一体何故こうも航空券が落ちてくるのか、いまだにわからないけれど、偶然ではないような気がしたので、ごく自然にバンコクからインドのムンバイにとんだ。タイで出会った人々と食べたゲテモノ、大笑いするオヤジの鼻からのぞく毛、無邪気な子供達・・・いろんなことが思い出されて、ちょっとだけシュンとした。
と思ったらただ冷房が寒くて鼻水がでただけだった。ムンバイに到着するとまたもやプライオリティパスのラウンジがあったので、温かい飲み物をたらふくいただいて、ガンジス河へむかった。
インド人の生活、人生をすべて受け入れる巨大な河。一度みてみたかった。今まさにその河を前にしている。タイで日本アピールをすることになれていた僕はなんとなく、朝日を浴びながらしこをふんだ。するとたちまちインド人が寄ってきた。何をいっているのか分からない。やたらふんどしを指さしているので、「ディスイズジャパニーズフェイマスファイティングパンツ」と言った。勝負下着と受け取ったのか、彼らは頬を赤らめた。がその後彼らに招かれふんどしごっこをしたり、ナンを焼いたり、かと思いきや盛り上がりをみせているインドのクラブシーンを目の当たりにすべく夜の街へ繰り出したり、そんな日々を送った。ここでも数週間が経過していた。なんとなく水の濁りっぷりに引けを感じて沐浴できずにいたボクは、意を決してガンガーにダイブした。溺れそうになる。必死で呼吸をしようともがく。口に異物が入る。死にそうになる。死にたくないと思う。足を伸ばす。水深1mだった。ともかく肺に酸素を送ろうと口に入った異物を除いた。
MUMBAI→NAIROBI
口に入っていたのは航空券だった。驚きが大きすぎて二度溺れそうになった。航空券だけならまだしも、行き先がケニアはナイロビなのだ。ビビった。しかしこれもまた運命と、インド人達に別れを告げ、お礼にちあきなおみを一曲歌った。今日はそんな気分なのだ。
飛行時間が長く、エコノミー症候群にでもなるかと思った。それ以上にビビっていることが実はある。ケニアの首都ナイロビ。そう、そこは世界でも有数の凶悪犯罪都市。この六つの漢字の羅列だけでも随分恐ろしい気がする。空港を出たらすぐさまタクシーに乗り込もう。その前に、プライオリティラウンジで最期かもしれない休憩をとる。緊張で脇汗がびっしょりだ。ガンジス河に入水するときの数十倍の緊張――。
その間の記憶はなかった。今ボクはサファリのど真ん中にいる。テレビでみたような部族に囲まれて、槍を片手に踊っている。さっきインパラを捕まえて、丸焼きにしながら祝杯をあげている。部族の儀式を終え一息つき、空港からここまでの記憶を辿ってみるが、場面場面でしか思い出せない。おそらくよっぽど恐怖だったのだろう。ふんどし一丁の男がナイロビを彷徨っているなんて、鴨がネギ背負って鍋屋に現れるようなものだ。
「鴨ネギねえ。」そんなことを考えていると目の前の平原にエバラ焼肉のたれを背中に乗せたシマウマが通りかかったので捕まえてみんなで食べた。もちろん「焼肉焼いても家焼くな♪」というテーマソングはばっちりケニア人に教えた。そうしてますますワイルドになっていく自分に時折満足感を得ながら、日々を過ごしていった。
部族の長、略して部長が突然ボクを呼び出した。部長室(茅葺屋根)に入るのは初めてだってのでいささか緊張した。すると部長は神妙な面持ちで「ご苦労じゃった。ほれ、ボーナスじゃ。」ケニアの部族にも賞与制度があることに驚いた。封筒をあけるとやっぱりなと思った。
NAIROBI→LONDON
こんだけふんどし一つで胸毛ボーボー、筋肉隆々になったのにここへきてロンドンって・・・洗練された人々が騒々しく行き交うような場所が、果たしてボクみたいな時間の感覚が太陽でしか分からなくなっているような人間を受け入れてくれるだろうか。というかそろそろ衣服を身に着けさせてはくれまいか。
ケニアのみんなに別れを告げ、エバラ焼肉のたれと、さっき捕まえたヌゥを一頭プレゼントした。ちょうど大移動の最中だったのだ。ナイロビの空港でいつものようにプライオリティラウンジに行き、これだけはやっておかないと、捕まるだろうと思いシャワーを浴びた。さすがにあの汚さでロンドンは、ないだろう。
歯ブラシが木の枝でなく歯ブラシだ。久々に文明を手にした気分で、たかが歯ブラシなのに気分が高揚した。ロンドンはさすが超先進国なだけあって、今までの国とは随分フンイキが違う。ヒースロー空港を出たボクは、時期的にアレだよなと思い、あそこへ向かった。
Glastonbury。グラストンバリーフェスティバル。一度は行ってみたかった海外のフェス。しかもグラスト。会場が近づくにつれてフェスっぽい人々が次から次に現れてくる。この空気がたまらなく好きだ。ラブ&ピースが満ち溢れている。入場ゲートがみえてきた。そういえば、
チケットがない。あるのはふんどしだけだ。ならやるっきゃない。即興で日本をアピールしてみた。しこをふむ。漢字を書く。侍のふりをする。美空ひばりと坂本九のメドレーを歌う。面白がってイギリス人が近寄ってきた。すかさずチケットがない旨を告げると偶然にもその人はフェスの関係者で、入れてくれることになった。それどころか、サイドステージのオープニングアクトにでないかと言われた。サファリで培ったリズム感覚と狩りのテクニックを活かせばなんとかなるだろうと思い快諾した。
結果は散々だった。さすがに楽器ももたずふんどし一つでは間がもたなかった。ボクを出させた関係者はグッジョブよくやったよと言いながら爆笑している。はめられてはめちまった・・・つられてボクも爆笑した。それからいろんなアーティストをみて、泣いたり踊ったり飲んだり寝たりしているうちに時は過ぎていった。
グラストを後にしたボクは、UKの音楽が何故こうも渋いのか、何故こうもオリジナリティに溢れているのかそのルーツを辿ってみようと手当たり次第縦横無尽に歩きまわった。ストリートパフォーマンスからクラブ、ライブハウスにレコードショップ。結局そのルーツなんてものは分からず、ただただ好きな音楽が増えていくだけだった。でも、それが楽しいのだ。いつか音楽がネタ切れになるその日まで、新しい音楽をききつづけていこうと思う。というか音楽ってネタ切れになるのだろうか。珍しくディープなことを考えていると一枚のチケットが通りすがりの人から渡された。お、航空券きたか次はどこだろうと思いそれを見やると、ライブのチケットだった。売れ残りのチケットをばらまいただけか。捨てるのもなんなので見に行った。
南米のアーティストのようだ。ライブハウスに入るボクとボーカルの目が合った。その瞬間ボーカルが「ドッコイ ドッコイ エドモンド」と謎のキーワードを発しながら手をふってきたのでとりあえずその場で百貫落としをしてみた。すると感極まりボーカルは泣き出した。嬉しいのか?そう思っていると突然走ってきてボクにチケットを手渡した。
LONDON→SAO PAULO
自分が帰国する用のチケットじゃないのかと尋ねると、「ドッコイダヨ」そう答えてステージに戻りまた歌いはじめた。ボクはドッコイの一言で彼女の言わんとしていることを悟り、足早に空港に向かった。
熱い。体が熱い。気温が暑いせいもあるだろうが、それとはまた別の熱さ、情の熱っぽい熱さが体中にたぎり、サンパウロに到着したボクはラウンジを利用する時間をも惜しむように外へ出た。湧き上がるこの熱をどこかで発散させようと。
カーニバルもいいけれど、それとはまた違ったところのような気が直感的にした。そういえば最近南米出身のバンドが話題沸騰していたな。サンバとボサノバだけがブラジルじゃないんだなって思ったな。演歌だけが日本じゃないもんなって思ったな。ブラジルのアンダーグラウンドなところを掘り下げてみようと思いボクは若者の溢れる街へくりだした。さらに熱くなる体。どうしようもなくどこかに発散したくて仕方がなかったので、通りにあった楽器屋に足を踏み入れ、手当たり次第楽器をたたいた。一心不乱だった。
1時間が経過したころだろうか。まわりにはゲームセンターでのダンスダンスレボリューションの見物客なみのブラジル人がいた。ふと、ロンドンで泣いたボーカルの彼女を思い出し、百貫落としをしてみせた。拍手が沸きあがった。中に一人静かにたたずむ男性がいた。
カエターノ・ヴェローゾ、その人であった。
って誰だ。ブラジル音楽界の巨匠である。彼はじっとボクをみている。緊張して軽く一礼をすると、にこりと笑った。カエターノの家に招かれ、セッションをした。体の熱を放出するように無心で奏でた。すると彼は「オーケーとれた?」スタッフらしき人にきく。「ばっちりです!」なんのことやらさっぱりわからずにいると、まあ飲めジャポンよ。といわれたので飲んで踊った。それから一ヶ月程したころだろうか。いつものようにブラジルの若者の音を求めてレコード屋に入ると、カエターノヴェローゾの新作が発売されていた。これは!と思い試聴してみた。どこかできいた音、どこかできいた声・・・いや、どこかで奏でた音だ。
あの日彼はセッションをそのまま録音していたのだ。その出来の素晴らしさに感動しこっそり音源を発売までしていたのだ。驚きと桃の木を隠せずに、とにかくいそいでカエターノの家へ向かった。事情をきいた。「あまりにも君の音がすばらしかったもんだから、こっそりとっちゃったよ。メンゴメンゴ。」あっけらかんとしている。しかし、まさかボクみたいなふんどし男がカエターノと共演し、CDまで出すなんて、夢にも思わなかった。本当に、夢にも・・・「はいこれ。」カエターノは何食わぬ顔でボクに渡してきた。
SAO PAULO→NARITA
舞い上がった途端これだ。いつもそうだった。これからいいところというときに航空券が現れる。航空券なんか、航空券なんかイーティングシットだ。クソ喰らえだ。やぶり捨ててやる。せっかくブラジルデビューしたんだ。今帰ってどうする。航空券をやぶりすてる。ビリビリと音をたてた。カエターノはほくそえんでいる。ボクは微笑み返しをした。
目が覚めるとボクは、布団の中にいた。歯磨きをして小便をして着替え、いつものように駅に向かった。
というわけで、突然何を意味不明なこと書き出したんだこいつそろそろイってもうたか?ってお思いのみなさんあながちハズレではないですが若干ハズレです。私は正常です。へへへーん。
こういうわけだったのです。詳しくはそちら。100万円ほしいのです。妄想旅行をして選ばれた人に世界一周航空券と100万円がもらえるのです。もらわない手は、No more。旅のコンセプトはですね、「音と無計画に溺れちゃいな」。はい今付けました。いきあたりばっ旅です。この文もプランも。それが、いいんだな。野性味溢れる旅がしたい。
デスチャが遠藤章造をリスペクトでシアラはまたもやウィチニッサーンってなんだ?
表題のとおり、アルバムのトータルセールスが3000万枚を超える世界的ガールズグループデスチャことDestiny's Childが、黄金伝説、ミラクルタイプ等でおなじみのお笑い芸人ココリコのツッコミ、遠藤章造のファンであることが、このたび明らかになりました。何故?意外という言葉では表現しきれないほどに意外なこの事実、ゴリエならまだわかります。ワンナイのゲストとしてデスチャが登場したこともあるし、ダンスもそこそこできるから。でも遠藤ってなんで?どうして?疑問符ばかりが脳内をとびかいます。そんなボクらを知ったこっちゃないわよといわんばかりにおいてきぼりに、彼女達は遠藤をただただ崇拝し、なんとその敬意を曲という形で表してしまいました。
サンバのリズムを知ってるかい?
ホホホイ ホホホイ
ホホホイホーイ!!!!

ビヨンセ「 あれだわ。」
ケリー「遠藤さん・・・」
ミシェル「やるっきゃないわね。」
遠藤さんに羨望のまなざしをむける3人の露出狂(おいたん含む)。微妙に視線がズレている。
神妙な面持ちで彼女達は打ち合わせをし、遠藤さんにリスペクトを捧げました。
2 Step
オッオッオーイ オッオッオーイ
オッオ オッオッオ オッオッオーイ♪
イントロからいきなり遠藤さんに捧げてます。それからはビヨンセ、ケリー、ミシェルといういつもの順番で、各々遠藤さんに対する熱い気持ちを歌っています。この曲はDestiny Fulfilledのウォルマートエディションにのみ収録されたものだそうで、あまり公にせずひっそりと愛を歌うデスチャ、遠慮深さというか、奥ゆかしさが日本人ぽくていいではないですか。世界のデスチャに尊敬される男、ホホホイ。彼はこれからますます日本のお笑い界と世界との架け橋的存在になっていくことでしょう。おや?なにかきこえませんでしたか?なにか不穏な響きが、きこえてきやしませんでしたか?空耳でしょうか・・・
いや、空耳なんかじゃない。

イチ
ニ
サーン♪
イチ
ニ
サーン♪
懲りてない・・・。全っ然こりてない!!!この人!!!!むしろエスカレートしてる!!!くわえてこのポーズ!!!!「あちょう。」おっと取り乱しました。だって、全然まったくこりてないんだもん。
それではまず、未見の方のためにも、以前紹介いたしました「シリーズ壊れゆく女達
」をご覧ください。
はいそれでは間髪入れずにどうぞ。
Get In, Fit In
手っ取り早く把握したい方は1分18秒地点に早送りで。そしてもっとガツンとやられたい方は3分30秒地点へワープしてください。
・・・・・。これって、この曲って、シアラのニューアルバム「The Evolution(進化)」に収録されている曲なんですね。進化。してるの?沈下してないよね・・・?サビも下痢~んフィリーンゲラっ!ゲラっ!とか歌ってますし・・・。いいえ。きっと彼女は進化してる!!!念ずれば鼻開くんだ!!!みんながこぞってスペイン語で歌っているなかたった一人アジア方面にきちゃったシアラ。親日家はとことんウェルカムですよね?私たち日本人が一番サポートすべきなのではないでしょうか。そうだそうに決まってる。とりあえずボクは数をかぞえる時、はっきりと発音することをここに誓います!!
イチ
ニ
サン♪
スペイン語で歌い直すのがツウらしい

「15歳?なによあんたまだガキじゃないのよ!こうしてやるわ!ブブブリブリ~!!」
ビヨンセ(25)は新世代の歌姫に放屁した。
「ちょっと歌うまくて豪華なプロデューサー従えたからって調子のっちゃだめよ~ヌンダラムンボベ・・・」
そう言って謎の呪文をかけるネリー(28)。
ご覧ください。これが芸能界の裏側です。先輩が後輩をいじめる。昔から何ひとつかわっていないこのシステム。実力があれば成功するってもんじゃない、どう渡り歩き、尚且つ実力をみせつけるか。これが真に成功をおさめる方法です。若干15歳のジョジョ、君の奇妙な冒険(ダンジョン)はまだ始まったばかりだ。先輩のいじめに屈することなく!臆することなく!大成するんだ!君ならできる!!
だって私たち、スペイン語でも歌えるんだもの!!!
ということで、最近の歌姫はこぞって持ち歌をスペイン語で歌い直してどこからともなく流出させる傾向にあることが分かりました。フルタドさん(画像右の呪術師)はもともとポルトガルの血を引くアマゾネスですから、歌えて当然といったところですが、負けじと、おならをまきちらしながらビヨンセもスペイン語に挑戦していました。ジョジョも然り。時代はスパニッシュ。それではどうぞ。
スペイン語もイケるのよとアピールする女達
ビヨンセはイントロの「to the left, to the left」という部分を「蛇の目っ蛇の目っ」とミシンメーカーを口ずさみ一歩リード。先輩ににらまれて何もできなかったかジョジョ、ごく普通にスペイン語で歌いあげ、呪術師と化したフルタドさんもお手の物といった具合でしかも毎度おなじみラテン界の貴公子までくりだしてPowerlessにより深みを持たせました。
よってこの勝負、
ハッ!
先の無い階段を登ってキメ!のビヨンセ先生を呪術でうちのめした見返り魔人フルタドさんの勝利です。ジョジョは先輩にビビってこのレースから手を引きました。
Swedishってなんでそんなにポップなの?RASMUS FABER
シュウィウィーン。手から異様な光を放つ男。Tシャツには「←」の合図。彼もまた「←」の方向を見つめる。一体何が・・・?「カレーパンさ。あそこの店は焼けたと思ったらすぐに売り切れるんだよね。だからこうやってじっと見てるのさ。ああ・・・口に入れた瞬間サクっと言う音、そしたらひろがるジューシーな具、油っこすぎない揚げっぷり、思い出すだけでたまらないよ。なんならボク、あのカレーパンと結婚してもいいぐらいさ。」心の叫びを声に出しそう語る彼の名は、ラスマス・フェイバー(Rasmus Faber)。スウェーデン生まれの26歳。19歳までジャズピアニストとして活躍し、数年前からハウス・ミュージックを作り始め、最初に制作したハウス・トラック「Never Felt So Fly」がいきなり大ヒットを記録。現在ハウス・シーンのトップ・レーベルとして君臨する英Defected Recordsのオーナー兼A&Rであるサイモン・ダンモア氏から、アーティストDubtribe Sound Systemのリミックスを依頼され、完成したリミックスを聴いたサイモンは感動のあまりすぐさまストックホルムに飛び、彼のマネージメントそしてレーベル・ディールをオファーしたという。その後Defectedにマネージメントを任せた彼は、自身のレーベルFarplane Recordsを立ち上げ、レーベル第一弾であり現時点で彼の最高作品ともいえるビッグ・チューン「Ever After」をリリース。国内国外を問わず大ヒットを記録中。というカレーパンとピアノとハウスを愛してやまない人だそうで。またもスウェーデン。いつだってスウェーデンなわけですよ。RoyksoppもAnnieもLo Fi FNKもみんなみんな、スウェーデンなのですよ。もう勘弁してください。もうとってもポップですから、もうすんごくポップですから。そう許しを乞っても彼らは一向にやめない。やめないどころかますますポップでキッチュでパンプでポンプでダンクなチューンを投げつけてきます。カレーパンマンもまた・・・。というわけで今回はタワレコ試聴経由ではなく、クラブミュージックに関してはミーハー程度の知識しか持っていない私の貴重な情報源「CLUB JUICE
」経由で知りました。しかもフリーペーパー。それの12月号の表紙をどどんと飾っていたのです。んで、その曰くつきのデビューシングルがとってもいい味シュミテクトだったので、ヘイリッスン。
Never Felt So Fly
(右クリックで対象を保存したって~)
というかラスマスさん、めっさ太っ腹でございまして、彼のオフィシャルサイトいけば他の曲もダウンロードできまくりまくります。おかげでさっきから右クリックばかり。趣味はときかれて「右クリックで対象を保存です」と答えてしまいそうです。
Farplane.com
Rasmus Faber myspace page
金原千恵子さんと共演した「Stay With Me」がきけますよマイスペの方では。金原千恵子も恐るべし。林檎の曲にも色々参加しておりますな。ともかく、スウェーデン、もういい加減にしておくれ。
中東人になりました。~Shisha~
これなあに。さて問題です。これはなんでしょう。
1.霊感商法で買わされたツボ。
2.新世代の金管楽器。
3.いやらしい時に使ういやらしい道具。
チッタッチッタッチッタッチッタッチーン
正解は
4.おなら矯正器。でした!「もうやなの。どこでもかしこでもおならが出ちゃってわたし、こないだなんて電車で寝てたら突然ブッてきこえて目が覚めたのよ。まさか自分の屁で目覚めるなんて思いもしなかったわよ・・・なんだか泣けてきちゃった・・・」(実話)そんなあなたにオススメするのがこちらのおなら矯正器。添付の屁止めパウダーをポンプに入れて、お尻にぶすっ!あとはひたすらPump and Shout!!これであなたも屁悩み解消!!!
こんなこんな落ち着いた雰囲気で店頭販売?おなら矯正器を?なんだか、においます。それは屁です。いいえ、そういうにおうではなくて、なんだか疑わしい時に使う方のにおうです。だってそこまで需要もないであろうおなら矯正器のオンリーショップが、この世に存在すると思いますか?しかもこんな間接照明。白状しろ。
本当は
ぷかァ水タバコでした。SHISHAでした。というわけで、人生初の水タバコをおしゃまにいただいてきました。豊富なフレーバーから好みのものをチョイス、ミックスもできて400円!ボクはミントとスイカをミックス。うん、うむむ!?こ、これは・・・!?
ミントとスイカの味がしました。一緒にいった方はミントとコーラのコラボレイション。淹れたてのコーヒーを飲みながら得意のだべりをかましながらのんびりシーシャ。いやじつに心地良い。非喫煙者の私でも問題なく吸えるこの水タバコは、中東なんかによくあるそうで、こりゃもう中東行ったら吸うしかないと、心に決めました。急いで吸うと頭痛や吐き気、幻覚や発情などの症状がでるので、ゆっくりのんびり吸いましょう。大急ぎでシーシャ吸って帰ってきた友達がやけに鼻息が荒かったら、要注意です。
久々音ネタ以外のことを書いてみました。そんな感じで、もう冬嫌や。寒さが憎い。
※急いで吸った際の症状につきましては、途中フィクションを含みます。
Tower Recordsってやらしい。
- The Ordinary Boys
- How to Get Everything You Ever Wanted in Ten Easy Steps
なんだかんだで1stも2ndも持っているオーディナリー。なんだかんだでいいんだねこいつら。Lady Sovereignとのnine 2 stepもだいぶ良い。最近ロック畑放置気味で荒んでおりますがオーディナリーは好き。最近のUKロック把握しきれてないにもかかわらず。
Nine 2 Five
- タミア
- ビトウィーン・フレンズ(初回限定盤)
何故なのか。世界最恐と言わしめるほどの犯罪都市だから?「チャレンジよ。」と言ったのかどうかわかりませんが何故か南アフリカ限定リリースだったらしいこのアルバム。ついに国内盤リリースとのことで試聴。ええじゃないか。2、3曲しかきいてないけど。さすが犯罪都市に挑むだけのことはあるなと。
The Way I Love You
- Fantasia Barrino
- Fantasia
おばたん?なのかな?分類的には?ファンタジア略してファンタ。かと思いきやどっこいファンテイジア。シュワシュワ感はありません。リードシングルらしき曲Hood Boy Feat. Big Boiが渋かった。このジャケも渋い。撮影に間に合わなかったんでしょうね。ワキ毛処理。「ファント」でばっちり隠されてます。気になる気になる熱帯雨林ファンタジア。ノン。ファンテイジア。
Hood Boy Feat. Big Boi
- グース
- ブリング・イット・オン
クック船長ことFATBOY SLIMにX-Press 2を輩出したレーベルSKINTからなんだかものすごいやつっぽいのがデビュー。グース。タワーのコメントにやたら「ブリブリベース」と書かれていたのできいてみるとなるほどブリブリ。発表します。私の中で好きな擬音語ランキングベスト1です。「ブリブリ」なんてったって響きがいい。そしてその語感から得られるイマジネーションの世界がいい。とても。ということでブリブリグースはマストバイ。
Bring It On
- Para One
- Epiphanie
その下にこれまたブリブリと書かれていたのがパラワン。渋谷店の担当かなりのブリブリ好きとみた。ブリブリがなんぼのもんじゃい!ときいてみたら参りました。ブリブリ。ジャケのチープでマウンテンでコールドな感じも気に入った。ちょっとスペカウ似?おでこに巻いてるのはネクタイ?ということは彼の本拠地は新橋ですね。今度探しにいこう。しかしブリブリ。デュンデュンデュンです。
Dun Dun Dun
- Herbert
- 100 Lbs.
曰く、「幻のデビュー音源ついに再販!!」。こういう言葉に滅法弱い。幻の!とか、ついに!とか、限定!とか。卑怯だ。ほしくなったじゃないか。今年のサマソニにも出演したマシューハーバート(ほんとはよく知らない)のこちら、幻で!ついに!再販!なのでもちろんクール。ただしブリブリではありませんでした。しかしベロベロバーとか言ってました。
Rude
- Clipse
- Hell Hath No Fury
前から名前はそこここで目にしていたクリプス。クリスプ?ぁクリプス。ややこしい!前にも言いましたが男のブリンブリン(ブリブリとは違う)なヒップホップってあまり好んで聴かないのですがこやつらはかっこよかったでございます。The Packと近い感じで不思議で中毒性のあるトラック。むーん
Wamp Wamp(What It Do) Feat. Slim Thug
私、タワレコに行くときは気になるやつが現れるとすかさず携帯にメモるのですが、昨日、畜生保存せずに閉じてもうとった。だので他にも数枚あったのに思い出せず歯がゆい思いをしております。で、以下はめでたくゲットしたやつら。
- Ciara
- Evolution
リードシングルPromiseのビデオが凄まじい内容だったのでこりゃ期待大、と思いきいてみるとなるほどやはりなかなかよい。私、クランクだけじゃないわよ。大型扇風機だって使わせてもらえるし、ほら、なびいてるでしょ髪、だし、手袋だって!サングラスでUVカットもバッチリなんだから!なめないで!Bow Wowとかいう犬とはもう別れたわ。私、進化の途中なの!もうすぐで人間なの!
そういう意味もこめてEvolutionだったのねシアラたん。グレイト。Feat. 50 centの曲もえがっだでしゅ!
Promise
- Gwen Stefani
- The Sweet Escape
ねじ巻き姐さんついにゲット。めっさくさ聞き込んでおります。そして私はほっと胸毛をなでおろしました。「良かった・・・今回はイラッシャイマセとかホコテンとかほざいてない・・・」ファレルとのYummyは言わずもがな変態的、SwizzとのNow That You Got Itも相変わらずサイレンは鳴ってましたがおもろい音で、前作でいうとCoolのポジションな4 In The Morningも哀愁漂う感じで具っ!AkonとのSweet Escapeもよかったしやっぱりねじ巻き姐さんハズれないね。「次はソロやろうなんておもわないわ。来年中にはNDとして復活よ。覚悟しときなさいよあなたたち。」と仰ってますので来年もますますグウェンに釘付けです。ていうか来日しろ
Yummy
- Frankie J
- Priceless
マスターカードのCMでも狙ってるのかななんていう疑問を誰もが抱きそうなアルバムタイトルの新作は英語アルバム。何気にこの男のアルバム全部気に入って聴いているといういわくつきの人物です。顔は、大してかっこよくない。声は、超良い。酔い。1stシングルのThat Girl以外はメロウなにおいのが多い、ような気がします(ほんとはまだ聞き込んでいない)。しかしこの間スペイン人にフランキージェイ知ってるかときいたら知らないといわれたのはあれでしょうか、たまたま彼女がラルクアンシエルのファンだったからでしょうかそれともフランキー人気ないのかな・・・
That Girl
渋谷というか人込みは嫌いですがタワレコは渋谷店が一番好きです。ミドリの怪獣いつまでいるんだろ