ブログ記事一覧|ジェームズ瀬戸内の文学散歩
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ジェームズ瀬戸内の文学散歩
世界文学、日本文学をはじめ各種文学などなどを渉猟します。
休日などに読んだり書いたりしてきたものです。
本の紹介だけでなく脱線がいろいろあります。(脱線のところが面白いかも。)
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『孟子』19 伯夷と太公は文王のもとに身を寄せた 離婁篇上13 +子を持つこと
『孟子』18 誠は天の道にして、誠を思うは人の道なり。 離婁篇上12
『孟子』17 離婁章句上11 道は近きに在り 伊藤仁斎が現代を見たら?
カミュ『異邦人』 フランス文学
『孟子』16 自暴自棄とは哀しいかな +理想主義者とは
『孟子』15 離婁(りろう)章句上9 民の心を得るには? 併せて愚民化について
『孟子』14 滕文公章句上3 恒産なければ恒心なし 井田制と学校
『孟子』13 滕(とう)文公章句上1 小国でもひるまず堯・舜の道を
孟子12 燕が斉を攻撃したが・・どう収拾する? 公孫丑章句下8・9
『孟子』11 人に忍びざるの心 惻隠 四端 性善
『孟子』10 公孫丑章句上3 王道と覇道 小国からでよい
『孟子』9 浩然の気とは +助長 公孫丑(こうそんちゅう)章句上2
『孟子』8 斉が燕を侵略した2 梁恵王章句下11
『孟子』7 斉が燕に侵攻1 梁恵王章句下10
『孟子』6 鰥寡孤独を(かんかこどく)を大切にせよ 梁恵王章句下5の一部
大江健三郎『暗い部屋からの旅行』新発見の初期短篇
『孟子』5 恒産無くして恒心無し 梁恵王章句上7の最後あたり
読書会報告 2026年(令和8年)3月29日(日)実施 ドストエフスキー『罪と罰』
読書会資料(令和8年3月29日(日)午前9時半~) ドストエフスキー 『罪と罰』
『孟子』(4) 仁者は敵無し 梁の恵王篇 第一上5
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