キャッチコピーは宣伝広告の基本中の基本
せっかくお金をかけて宣伝をしても、興味を持ってもらわなければ何の意味もない
逆に、心に響くキャッチコピーで集客しても、その表現以下の商品だったとしたら継続した売上にはつながらない
俺は行き過ぎた表現の広告には興味を持たないようにしている
特に簡単に儲ける系の本は一切無視することにしている
集客の為の宣伝はその場の売上作りが目的だとは思わない
宣伝で集まった100人のうち何人が自分のファンになってくれるか
そこを考えないで集客しても何の意味もない
広告に騙されたと思わせるようなことは絶対にしてはいけない
宣伝する店や商品の完成度とキャッチコピーのバランスを考えてみてほしい
集客した何人を常連にするかが重要だ
残念な思いをさせるくらいなら、大げさな表現はするべきではない
宣伝は集める事しか出来ないからだ
集客の後にどんな感動を与えるのか?そこを考えない人が多いという事を言いたい
良い循環を作ろう!