政治活動のツールが少しずつではありますが進んでいます。
私を、私の思いを知って頂く、一番大切なツールです。
捨てられるのが大半でしょうが、しっかり思いを込めたいと思います。
明日も「若い力」で頑張ります。 かやの哲也
政治活動のツールが少しずつではありますが進んでいます。
私を、私の思いを知って頂く、一番大切なツールです。
捨てられるのが大半でしょうが、しっかり思いを込めたいと思います。
明日も「若い力」で頑張ります。 かやの哲也
本日、今年9月に行われる総社市議会議員選挙に立候補予定する事を決断しまいした。
現在、議員の平均年齢は63歳。
20代30代の若い世代、子育て世代の最前線にいる議員は一人もいません。
有権者は、20歳から年配の先輩方までいます。
20代30代の声を届けたい。政策予算に反映させたい。そんな思いで決断しました。
戦後の復興、高度経済成長期と今の時代を創ってきたのは、若い頃の諸先輩方です。
しかし、借金を重ね、子ども達に負担を押し付けたのも私達大人です。
どんな時代も若者が時代を切り開いてきました。
明治維新 坂本竜馬も30そこそこ
今時代は、変わろうとしています。
いや、変わらなければならない時代に来ています。
本当に子どもが、孫が、可愛いいなら、
有権者の権利は、必ず未来に行使されると信じています。
若い力 かやの哲也
昨年の衆院選挙から本格的な政治活動から遠のいていました。
短期的な政治活動、選挙活動はありましたが。
この度、本格的な政治活動が始まります。
本日は、後援会加入カードの原案を作ってくれた同志。
ポスターや名刺リーフレットに使うプロフィール写真を、新聞記者さんが撮影をしてくれたりと。
順調に進んでいます。
金のない事務所には、感謝です。
私達には、平等に参政権が与えられています。
私達の1票は、自分の意思表示であり、その選択肢がない場合は、自らが立ち上がれる。それが参政権。
何人も邪魔されない権利を行使していきたい。
「若い力」 かやの哲也