dry
平気な顔で簡単に裏切る
愛を紡ぐ言葉に感情なんてない
所詮恋愛はただのゲームさなんて
可愛い顔してあなたは笑う
傷口をナイフで裂いて
心まで入ってきて
ワタシの全て引き裂いくあなた
堕ちていく時の切なさは
繰り返すたびに酷くなって
いっそ壊して?
ワタシコワシテ?
ワタシをコロして?
このまま逝かせて?
汚いワタシ見せたくない
汚れたあなたを見ていたくない
堕ちていく時の儚さは
何度繰り返しても
涙止まらない
いっそ壊して?
ワタシをコロして?
それだけがワタシの
涙止める唯一の優しさ
このまま逝かせて
あなたを大切と
思えるまま
愛を紡ぐ言葉に感情なんてない
所詮恋愛はただのゲームさなんて
可愛い顔してあなたは笑う
傷口をナイフで裂いて
心まで入ってきて
ワタシの全て引き裂いくあなた
堕ちていく時の切なさは
繰り返すたびに酷くなって
いっそ壊して?
ワタシコワシテ?
ワタシをコロして?
このまま逝かせて?
汚いワタシ見せたくない
汚れたあなたを見ていたくない
堕ちていく時の儚さは
何度繰り返しても
涙止まらない
いっそ壊して?
ワタシをコロして?
それだけがワタシの
涙止める唯一の優しさ
このまま逝かせて
あなたを大切と
思えるまま
守りたい想い
あなたのこてはなんだって
わかってるつもらだったの
照れると頬を染め
まっすぐな瞳
嘘をつけない性格
幾千の月日があなた変えたのかな
その瞳にはもうわたし映らない
愛してると言って
愛してるよずっと
心にこだまする言葉
大丈夫一人でも
平気だよって
サヨナラの嘘
言葉に出来ない
出逢ってしまったから
恋をしたから
こんなに心苦しいの
傷つけて傷つられて
二人の絆
深まっていくと信じてた
もう帰れない
あの日の二人は
苦しくても幸せだったよね?
思い出は今では
わたしには悲しみだけのこして
あなたにわたしの居場所はない
もう一度
一度だけ
あなたに触れていたい
最後だとわかってるの
これで終わりだと
それでもわたしには
あなたしか見えない
夜明けを告げる朝の光
窓辺にはさえずる小鳥たち
願わなくても明日はまた来る
お互いを変えてしまう
時は続く
もう止めにしよう
ならない携帯眺め
時を数えて泣く日々
二度と会えない
もう恋なんてしない
だってわたし気づいたから
あなたに出会えて
本当に良かった
心から言えるその日まで
わたしのこと
忘れずにいてね
それがわたしから
あなたへ贈る
最後のワガママなの
わかってるつもらだったの
照れると頬を染め
まっすぐな瞳
嘘をつけない性格
幾千の月日があなた変えたのかな
その瞳にはもうわたし映らない
愛してると言って
愛してるよずっと
心にこだまする言葉
大丈夫一人でも
平気だよって
サヨナラの嘘
言葉に出来ない
出逢ってしまったから
恋をしたから
こんなに心苦しいの
傷つけて傷つられて
二人の絆
深まっていくと信じてた
もう帰れない
あの日の二人は
苦しくても幸せだったよね?
思い出は今では
わたしには悲しみだけのこして
あなたにわたしの居場所はない
もう一度
一度だけ
あなたに触れていたい
最後だとわかってるの
これで終わりだと
それでもわたしには
あなたしか見えない
夜明けを告げる朝の光
窓辺にはさえずる小鳥たち
願わなくても明日はまた来る
お互いを変えてしまう
時は続く
もう止めにしよう
ならない携帯眺め
時を数えて泣く日々
二度と会えない
もう恋なんてしない
だってわたし気づいたから
あなたに出会えて
本当に良かった
心から言えるその日まで
わたしのこと
忘れずにいてね
それがわたしから
あなたへ贈る
最後のワガママなの
好き、嫌い。大好き
あなたのこと好きだよって
何度伝えただろう
いつかは必ず届くと信じていたから
いつも照れ笑い
頬を赤く染める
そんなあなたが好きだった
どんなに時が過ぎても
あなただけを待っていた
やっと動き出した時間
なのにどうして?
針は逆さに動く
あなたとの心の距離
離れていくばかり
もう届かないの?
終わりの始まり
あなたのこと嫌いだよって
思えたらいいのにな
裏切られても騙されてても
嫌いになれなくて
ずっと泣いていた
いつも泣いていた
あなたを待ち続けていた
冷たい雨は
傘をもたない
悲しみに暮れる私に
止むことを知らない
もうダメだってわかってるのに
心は言うことを聞かない
いつかまた笑いかけてくれる
あなたの笑顔は
私だけの宝物
そんな夢を見る
二度と帰れない
変えれない現実
私無力で―
もうどのくらいの時を
一人で過ごしたのかな?
あなたを待ち続けていた時間は
あなたへの想い膨らませるから
もう一度会いたい
せめてあなたの声を
きいていたい
隣じゃなくてもいい
あなたの近く
せめてあなたのいる場所に
私の居場所が欲しくて
ねぇ、好きだよ。
だけど、嫌い。
だから、あなた。
大好き。
何度伝えただろう
いつかは必ず届くと信じていたから
いつも照れ笑い
頬を赤く染める
そんなあなたが好きだった
どんなに時が過ぎても
あなただけを待っていた
やっと動き出した時間
なのにどうして?
針は逆さに動く
あなたとの心の距離
離れていくばかり
もう届かないの?
終わりの始まり
あなたのこと嫌いだよって
思えたらいいのにな
裏切られても騙されてても
嫌いになれなくて
ずっと泣いていた
いつも泣いていた
あなたを待ち続けていた
冷たい雨は
傘をもたない
悲しみに暮れる私に
止むことを知らない
もうダメだってわかってるのに
心は言うことを聞かない
いつかまた笑いかけてくれる
あなたの笑顔は
私だけの宝物
そんな夢を見る
二度と帰れない
変えれない現実
私無力で―
もうどのくらいの時を
一人で過ごしたのかな?
あなたを待ち続けていた時間は
あなたへの想い膨らませるから
もう一度会いたい
せめてあなたの声を
きいていたい
隣じゃなくてもいい
あなたの近く
せめてあなたのいる場所に
私の居場所が欲しくて
ねぇ、好きだよ。
だけど、嫌い。
だから、あなた。
大好き。