生命
人には一つだけ必ず訪れるもの
それは
死
以外のなにものでもない
生にすがるも惨め
自ら死を選ぶも惨め
必ず訪れる
ならばいっそ受け入れよう
そう思えたとき初めて
生命の大切さを知りました
だから今を生きる
後悔はしたくない
もう逃げない。
それは
死
以外のなにものでもない
生にすがるも惨め
自ら死を選ぶも惨め
必ず訪れる
ならばいっそ受け入れよう
そう思えたとき初めて
生命の大切さを知りました
だから今を生きる
後悔はしたくない
もう逃げない。
譲れないもの。
いつかあなたに素敵なヒトができた時
一体私は何ができるだろう?
心から喜ぶことも
心から悲しむことも
できないだろう
あなたへの想いは
断ち切ることも
叶えることもできない
想いを全てぶつけたら
少しは届くかな
そんな自分勝手な妄想
現実は臆病で動き出せずにいる
好きだよなら言える
あなたの為にならなんだって
だけどどうしても
本当の私をあなたに見せれない
だから心通じることもない
もしあなたが好きと言ってくれても
それは本当の私じゃない
いっそ全て投げ出してしまえば
気持ち楽になるのかな
嫌われたくない
離れたくない
今以上になれなくても
今以下になりたくないんだ
私臆病でワガママで
まだ何もできない
どんなに願っても
あなたが私のそばに
ずっといてくれるわけじゃない
言葉にできない想いは
いつまでも私を苦しめる
そんな私の汚い心が
何よりも汚れていて
そんな汚れた私を
愛してくれるヒトはいなくて
結局私はまた過ちを繰り返す
何度傷ついただろう
そのたびあなたを傷つけながら
私は自分に傷をつけた
痛みだけは現実で
涙が溢れた
やっぱりあなたが好き
呟いた時
涙が溢れた
とめどなく
譲れないもの。
私にもあったんだね。
人間らしさのかけら。
だけど私は言ってしまった。
心裏腹
さようなら…
一体私は何ができるだろう?
心から喜ぶことも
心から悲しむことも
できないだろう
あなたへの想いは
断ち切ることも
叶えることもできない
想いを全てぶつけたら
少しは届くかな
そんな自分勝手な妄想
現実は臆病で動き出せずにいる
好きだよなら言える
あなたの為にならなんだって
だけどどうしても
本当の私をあなたに見せれない
だから心通じることもない
もしあなたが好きと言ってくれても
それは本当の私じゃない
いっそ全て投げ出してしまえば
気持ち楽になるのかな
嫌われたくない
離れたくない
今以上になれなくても
今以下になりたくないんだ
私臆病でワガママで
まだ何もできない
どんなに願っても
あなたが私のそばに
ずっといてくれるわけじゃない
言葉にできない想いは
いつまでも私を苦しめる
そんな私の汚い心が
何よりも汚れていて
そんな汚れた私を
愛してくれるヒトはいなくて
結局私はまた過ちを繰り返す
何度傷ついただろう
そのたびあなたを傷つけながら
私は自分に傷をつけた
痛みだけは現実で
涙が溢れた
やっぱりあなたが好き
呟いた時
涙が溢れた
とめどなく
譲れないもの。
私にもあったんだね。
人間らしさのかけら。
だけど私は言ってしまった。
心裏腹
さようなら…
物語
誰かのためだなんて
カッコつけても
心の中見透かされてる
くだらない常識に縛られたくない
そんなことばかり言ってた少年時代
大人になるにつれて
感じる違和感
世間の波にのまれ
答えのない「普通」を求めた
日の当たる世界は
目の前に広がっているようで
手を伸ばせば届きそうで
一歩踏みだそうとした
僕の足はまだ前に進めない
どれだけの時間がたっただろう
夢にも終わりはあるんだね
まるで全てわかったかのように
偉そうに呟いた
本当は知ってる
「本当」の言葉の意味を
まだまだ子供じみた頭
夢をすてられないでいる
いつかまだたどり着いてない場所へ
自分の信じた道
一歩踏みだそうとしたその足は
まだ動けずにいる
僕の旅はまだ始まったばかりさ
誰の足跡もない道だから
自分の力で一歩踏み出すんだ
まだ見ていない世界に出逢うため
二度とはない今だから
今を生きるよ
芽生えたばかりの気持ち
これから始まる夢へのストーリー
カッコつけても
心の中見透かされてる
くだらない常識に縛られたくない
そんなことばかり言ってた少年時代
大人になるにつれて
感じる違和感
世間の波にのまれ
答えのない「普通」を求めた
日の当たる世界は
目の前に広がっているようで
手を伸ばせば届きそうで
一歩踏みだそうとした
僕の足はまだ前に進めない
どれだけの時間がたっただろう
夢にも終わりはあるんだね
まるで全てわかったかのように
偉そうに呟いた
本当は知ってる
「本当」の言葉の意味を
まだまだ子供じみた頭
夢をすてられないでいる
いつかまだたどり着いてない場所へ
自分の信じた道
一歩踏みだそうとしたその足は
まだ動けずにいる
僕の旅はまだ始まったばかりさ
誰の足跡もない道だから
自分の力で一歩踏み出すんだ
まだ見ていない世界に出逢うため
二度とはない今だから
今を生きるよ
芽生えたばかりの気持ち
これから始まる夢へのストーリー